そう、この時期が今年もやってきた。
噂が噂を呼び・・・。
そう、この時期が今年もやってきた。
噂が噂を呼び・・・。
ということで、今日から“トマトジュース”生活を再開。
今回は“野菜ジュース”では無く、トマトジュースである。
3月15日の役員会において、新しい役員が決定した!!
2年間・・・長かったような短かったような・・・
でも、いい経験になった。
多分・・・また数年度にはやることになるような気がする。
個人的には、自治会長・・・きらいじゃない。
でも、自分の時間が無くなるのは、ちょっとまだ早い気がする。
2年間、旅行にも行きにくかった。
その代わり
自治会の住民、市役所の人、近隣の企業の人、沢山の人と
関わりを持つことができた。
近所に買い物に行っても、他の自治会長さんとかにも声をかけられるように
なった。
地域コミュニティが希薄になってきた現代において、自治会の役割は大きく
これからも自治会が中心になって、地域の生活を守っていかなければならない。
3月29日に住民総会がある。百人以上が集まる。
それが私の“集大成”
その会議資料をこれから作る。
前回のくまモンの記事が好評だったので
引き続き、似たような記事を。
我が家には腐らない消耗品が沢山ある。
ティッシュ、洗剤、ボディーソープ、ゴミ袋、ラップ等々・・・
なぜか?
もちろん、安い時に大量仕入れをしているからである。
で、これもその一つ。
キッチンペーパー!
まあ、毎日使う!
色々使えて便利!
で、これも時々安くなるのでそのタイミングで
大量仕入れしている。
しかも、紙製品が軒並み値上がり傾向であったので
特に最近は気合を入れていた部類の一つである。
結果・・・
あれ、全体が見えない・・・
こういうことになるのである。
もちろんこれに関しても小言を言われたのである。
でも、こういうことの積み重ねである。
小さなことからコツコツと。
ちりも積もればヤマト運輸。
収入増が期待できない
のであれば、結論は1つ。
支出を減らすしか無いのである。
収入増の策を練り、同時に支出減の策を練る。
収入増より支出減の方がはるかに簡単である。
「くまモン」をご存じだろうか?
くまモンは、熊本県庁 が2010年より「くまもとサプライズ」キャンペーンにおいて展開している熊本県 PR マスコットキャラクター である。ゆるキャラグランプリ 2011王者。(wikiより)
では、くまモンティッシュをご存じだろうか?
これ↓である。
そう、ただ単に箱にくまモンの絵が描いてあるだけの
ティッシュである。
ちなみにわたしは、くまモンファンではない。
くまモンがどうかというより、そのものの価値として
価格が高いか安いかである。
そう、このティッシュなんと現在某お店で100円(税別)で
売られていたのである。
売れ残ったらしいことが書いてあった・・・
確かに、ティッシュは在庫スペースをとる割に、単価が安く
お店にとっては大量仕入れするにはリスキーな商品である。
売れない=倉庫代がかさむ→赤字
であれば、倉庫代を0円にするために、赤字にならない程度の
値段に落とし、そっこーで販売する。当たり前である。
担当ディーラーはくまモン=売れると思っていたのだろう。
可哀想に。
で、激安だったので、大量仕入れを決意!
腐らないものなのでたくさん買い込んでも問題なし!
しかも100円と言う通常ならあり得ない金額なのでなおのこと!
で、結果がこれ・・・・・・・
さらに・・・
さすがに嫁から若干小言を言われたが・・・
腐らない消耗品!
気にしない!!!!
やっと・・・
やっと・・・・・・
私の後任が本日決定しました!!
(本当は先週決定していたはずなのに・・・)
あとは、役員決めと、住民総会をひらくのみ!!
これで、肩の荷もおります。
本来の生活に戻れます。
2年間お疲れさまでした。
いやー、本当に我ながらよくやったと思う。
かなり、人として成長したような気がする。
いや確実に成長している。
31歳で自治会長を経験できるなんてそうそう無いこと。
ということで、来年度からは身軽になるので、旅行三昧。
今年初である。
さて、「ネタ」は沢山あるが・・・
とりあえず、今日はこれか。
最近というか、半年以上前から自転車通勤をしている。
その結果・・・
・駐車場の契約を1月末でやめた(二千円の節減)
・自動車保険を通勤用を解除(年間数千円の節減?)
・ガソリン代の節減(月5000円の節減)
・健康な体づくり。
など悪いことが無い。
(強いて言えば、疲れた時の帰りがツライ)
自転車には傘起きをつけ、防水カバーも付け、虫ゴムを交換し
など、自分で整備を行ってきた。
で、今回は・・・「ブレーキ」の交換にチャレンジ!
擦れて、ブレーキの効きが悪く、危険を感じていたところ。
いつものように密林で、部材を調達。
これ(数百円程度)
で、今付いているブレーキを取り外し作業
外したブレーキがこれ
これで、また安全な自転車ライフがおくれます!