【武田邦彦 5月20日 事態急変】
もうムチャクチャです!破壊的です!
しかしこうなった理由は明らか!
政府は今すぐ“真実のデータ”を出しなさい!!
<武田先生には、申し訳ありませんが、PCR検査がウィルスを見つけると、
いちぶテレビ報道を信じているふしがあると感じます。
以下のビデオで説明されているように、
武漢から始まったのは、実際には、ウィルスではなくて、
「PCR検査キットだった」という大橋眞先生の主張が正しいとお伝えしたいです。
今、日本の感染者数が倍増しているのは、
単純に、PCR検査を無差別に拡大しているからだと言いたいです。
“感染だなんて関係ありません”
だから、これは、もう、止まりません。
PCR検査によって、感染者が作り出されています。
PCRは、インフルエンザも、
通常のコロナ風邪のどちらも検出していないと思います。
その証拠が、殆どが「無症状」だからです。
さらに、PCR検査を受けるときに、書き込み表があって、
それに、風邪症状はありますか?というところがあります。
これにチェックを入れると、陽性に引っ張られるんじゃないかと、
個人的に疑っています。
PCRのサイクル数を上げれば、陽性になりますから>
新型コロナのうそが、全国的にばれ始めました。
閲覧注意 副反応で苦しむ人たちの動画があります。
反ワクチン派にとって、この動画はマニュアルのようなものになると思います。
多くの医師たちのコメントも掲載しています。

この動画が、新型コロナ大騒動の答えを出していると思います。UPします。
この発表で、大橋眞先生は「ノーベル賞」ものだと思います。
これが、「新型コロナ大騒動」のからくりだと思います。
武漢から世界に広まったのはウィルスではなく、
PCR検査キットだったということです。
この発表に100%賛同します。
私の職場(介護)は、利用者さんのほぼ全員が「陽性=感染者」(その中の殆どが無症状)となりました。
2週間職場は閉鎖になりました。
その経験から、大橋先生の主張を支持します。
殺人ウィルスだなんて存在しません。

世界の誰も、新型コロナウィルスなどと言うものを証明できません。
誰も、新型コロナウィルスなどと言うものを示せません。
どの政府機関でさえもです。
テレビは口が裂けてもこれを隠し続けるでしょう。
その声は世界中で、ますます大きくなっています。

子宮頸がんワクチンと、ファイザー社ワクチンは、mRNAワクチン 日野市議会議員 池田利恵
徹底的にマークされ、削除されてきた動画です。
彼女は、この「新型コロナ大騒動」の真相に触れました。
答えはドイツにありました。
まるでジャーナリストのように、真相を追求しました。
新型コロナ大騒動、実は過去にも同様な、ウィルス騒ぎがあったのです。
そして「ワクチン」が登場しました。これも、ノーベル賞ものだと思います。
彼女は立派です。先を見通せる「先見の明」があります。

新型コロナウイルスの科学データがみつからない
14か国が共同声明だそうです。
新型コロナウィルスの基本情報が見つからないのです。
中国のせいにしています。
そうです。誰も、新型コロナウィルスという病原体を示すこと、
見せることができないんです。
この報道、テレビは遠回しな表現をして、
一般人は何を言っているのか分かりません。

2020年夏 100万人を超えるドイツのデモ 新型コロナはうそっぱち
