第一章。
日本一有名なロボットとGファイター。
GスカイとGブルイージー。
(これを「イージー」(簡略版)ではなく、単なる「Gブル」にしておけば分かりやすかったと思う。)
GスカイイージーとGブルスーパーイージー。
(「Gブルスーパーイージー」なんてものは存在しないが、この形態でも運用できないはずはないので勝手に命名して勝手に登場させることにした。)
最後。もっとも特殊な形態。
フルスペックのGブル。
(先ほど「Gブルイージー」を「Gブル」にしたほうが分かりやすかった、と書いた。
もしその場合は、この「フルスペックのGブル」のことは「フルGブル」とか「Gブルプラス」とすれば良いと思う。妄想です。)
オマケ。コアファイター。
先日1ハコ700円の食玩のプラモデルが発売された。
それを3ハコ組み合わせることで、記してきたようなさまざまな形態を楽しむことができる。
合計、たったの2,100円!
安すぎると言っていい。
「これは買うしかない」。
直感的に思ったぼくは、2年ぶりにかの有名なロボットアニメのプラモデルを買い求めたのだった。
満足です。
…しかし、人間うまくいくと、興奮して次を求めたくなるものだ。
私とて例外ではない。
で、記念撮影。
ああ、いい眺めだ。
そして第二章。
少年とお父さん。
彼らと対立する悪ガキの兄弟と、そのボス。
ーーリアルモデルではなくSDゆえに、そんな可愛らしい妄想を楽しむこともできる。
最高。
さて、一昨年末に「もう余計なものは買わない!」と記したはずだが、今回もまた余計なもの以外の何者でもないものをノコノコと買ってしまった。
結局合計5,000円。
しかし、しかし、ものが欲しいというのは生きている証拠である。
今年は、いよいよ齢50代に突入の年である。
その始まりが生き生きとした少年のような物欲。
これをもって、実は最高のスタートになったと言えるのではないか?
ーーそういうことにしておこう。
信じる者は、救われる。












