書けば動きだす!手帳ワークで人生をデザインする -32ページ目

書けば動きだす!手帳ワークで人生をデザインする

いい人でいたいから他人の目ばかり気にして生きてきた。
60代になり夫婦二人の生活。「残りの人生このままでいいの?」と問いかけの日々。
自分の気持ちを書き出すことで、気づきが生れる。
50代から手帳ワークで自分らしさを発見。
ぼけっと流目標達成術をお伝えします。

朝活あきちゃんの『毎朝10分手帳』です。


「振り返り専用」

として使うスタイルに落ち着きました。  


「身体専用に使います」

と以前投稿したのですが、

それでは勿体無い気がしました(笑)


今回は、

この手帳の魅力と、私なりの活用法、

そして使ってみて感じた変化をご紹介します。


ライフデザインアドバイザーのぼけっとです。
初めましての方はこちらもどうぞビックリマーク

 ここをクリックドキドキ



 1. 『毎朝10分手帳』のここがすごい!


まず、実際に使ってみて感じた、 

この手帳ならではの良さをお伝えします。


• 圧倒的なワークの充実度

ただのスケジュール帳ではなく、

自分を知るための

「自分専用の教科書」のような存在です。


• 自分に矢印を向ける「問い」の質

あきちゃんの優しい視点から生まれる

「問いかけ」が、

ページをめくるたびに用意されています。

忙しい日常でついつい外に向きがちな意識を、

スッと自分の中に戻してくれます。


• 「10分」という絶妙なハードル

無理なく続けられる設計になっているので、

挫折しがちな人でも「これなら書ける」

と思わせてくれる安心感があります。


字の大きさ、読みやすさ、紙質の良さ

ワークがいっぱいで読みにくい手帳もありますが、

この手帳はとても字が読みやすい。

大きさ、フォント、字幅等が

工夫されているのではと思います。

紙もしっかりしているので

万年筆も裏抜けしないのでは?





2. わたしの使い方:

自分を整える「振り返り専用」スタイル

私は、この手帳に予定(スケジュール)は

書き込んでいません。あえて

「自分を見つめること」に全振りしています。



3. 振り返り専用にして感じた「心の変化」

「今日、何をやるか」

というToDoばかりに追われていましたが、

昨日の自分を丁寧に振り返ることで、

「頑張った自分」をちゃんと

認めてあげられるようになりました。


自己肯定感が少しずつ

積み重なっていくのを実感しています。



『毎朝10分手帳』は、

毎日をただこなすのではなく、

自分らしく丁寧に生きたい人に

ぴったりの手帳です。


たった10分の手帳Timeが、

あなたの毎日をきっと

変えてくれるはずです。



 

お読みいただきありがとうございます。

 

マイストーリーは

こちらから見ることができます。

 

マイストーリー①

 

 

 

マイストーリー②

 

 

 

マイストーリー③

 

 

 

マイストーリー④

 

 

 

マイストーリー⑤

 

 

 

マイストーリー⑥

 

 

 

マイストーリー⑦

 

 

 

 

 

    

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