綴じ手帳だけじゃ物足りない?私がプロッターを選んだ理由 | 書けば動きだす!手帳ワークで人生をデザインする

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いい人でいたいから他人の目ばかり気にして生きてきた。
60代になり夫婦二人の生活。「残りの人生このままでいいの?」と問いかけの日々。
自分の気持ちを書き出すことで、気づきが生れる。
50代から手帳ワークで自分らしさを発見。
ぼけっと流目標達成術をお伝えします。

お読みいただきありがとうございます。

 

ライフデザインアドバイザーのぼけっとです。
初めましての方はこちらもどうぞビックリマーク

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毎日を慌ただしく過ごしていると、

ふと「自分の時間、どう使ってたっけ?」

と思うことはありませんか?

 

そんな時に役立つのが、

手帳での振り返り時間。

 

今日は、

私が最近使い始めた

新しい手帳についてご紹介します。

 

 

私は今、

綴じ手帳、システム手帳、ルーズリーフ、ノートと、用途に応じて手帳を使い分けています。

 

本当は、

システム手帳一冊にまとめられたら

理想なのですが、やっぱり重さがネック。

 

車移動がほとんどない私にとって、

いつも持ち歩くには不便なんですよね。

 

そこで、

今のメインは綴じ手帳に。

 

でもこの手帳には

「デイリー」ページがないんです。

 

 

デイリーでは、

・1日のスケジュール確認

・ちょっとした振り返り

などを書きたくて

これまでは

ウィークリーページの余白に

書き込んでいました。

 

でも、

どうしてもスペースが足りなくて、

物足りなさを感じていました。

 

 

そんな中で見つけたのが「プロッター」。 

 

薄型のシステム手帳で、

持ち運びもしやすく、

まさに私が探していたものでした。

 

今日はそのプロッターをセットアップ。

 

リンク保護のサポーターを

買い忘れていて慌てましたが、

無事に準備完了!

 

これからは

綴じ手帳とプロッターを併用して、

毎日の振り返りに活用していく予定です。

 

 

新しい手帳を使い始める時って、

なんだか気持ちもリセットされますよね。

 

「毎日の振り返り」、

あなたはどんな方法でやっていますか?

 

また、

使ってみた感想もシェアしますね。

 

お楽しみに!