丁半博打 人生は選択の連続 -21ページ目

丁半博打 人生は選択の連続

オンラインカジノで楽しみながら副業生活


すべてはうまくいっている-アメ横


ひさびさのアメ横、するめって以外と高いんですねぇ。

ビックリです。



すべてはうまくいっている-梅


ちらほらと色づいてきました。


すべてはうまくいっている-地獄の門


ロダンの「地獄の門」。


上野公園って上野動物園があるだけだと思っていましたが

結構いろんな見ものがあって見直しました。


アメ横を散策し、不忍池、上野公園と結構歩きました。

上野動物園の入り口近くにあるクレープ屋さんで「いちごカスタード」をほおばる。

あまりの量にビックリしました。

軽くデザート気分ならキッズクレープを頼むべきです。

その量と甘さに最初胸焼けして、腹にズシッと重かったです。


また花が咲きそろう頃、来たいと思います。



すべてはうまくいっている-するめ


近くのイトーヨーカドーでふと発見したするめ。

ダイエット中にも関わらず、マドレーヌかバナナケーキのような

パウンドケーキを探していた私は『 これだ! 』と閃いたのでした。



最近の人は噛まなくてよいものばかりを食す為○○○になっている。

と、何かの本で読んだ記憶がありました。

どの本か?そして○○○の部分は思い出せないのですが

とにかく現代人は奥歯で咀嚼することをしなくなったとのこと。



これ新しい習慣として始めてみようと思います。



どなたか○○○の部分、ご存知の方いらっしゃったら

教えてください。



添加物もなく、ただ干しただけのいか。

足8本食べただけで、もう奥歯が痛くなってきました。

でも、なんだか体に良さそう。

思ったほど匂いもきつくなくいので、周りにも勧めてみたいと思います。



すべてはうまくいっている-MightyLeaf



ハーブティー好きな方、そうでない方にもオススメするのが

このMightyLeaf



私は以前、気功のマッサージをしてもらったときに出てきたカモミールを飲んで

「なんじゃこりゃ?ガム風味?」

とハーブティーにはマイナスのイメージを持っていたんですが

ここのカモミールシトラスを飲んだ時は衝撃的でした。

「これがカモミール?」

その芳醇でフルーティーな香りと味わい、ティーバックの美しさ。


デザートの脇役というよりはティー自身が主人公を演じることができる実力。



扱い商品もだいぶ揃ってきて、念願だったルースティーも始まり

リピーターのかたも増えてきてジワジワとファンは増えているようです。


かの有名な物欲道さん もお気に入りとのことで何度か紹介されています。



数年前、このオンラインショップの立ち上げをお手伝いさせてもらっていました。

店長?のエリッキーさん が、自分でデザインやコンセプトなども製作され

とてもこだわりと思い入れのこもったホームページになっています。



このティーはイギリスではなくアメリカ出身なんです。

アメリカの一流ホテルでは軒並み取り扱われているようで

オンラインショップの開店当初は海外で飲まれた方が日本でも飲めるんだ!

って喜ばれていました。



最近始まった、お試しセットがあるので、興味があるかたは一度お試しください。

「ボギーで見た」って備考欄に書いていただければ

おまけもつけてもらえるとのことです。


ちなみに私のオススメは「ジンジャーツイスト」。

とてもお手軽に贅沢なティータイムを演出できると思います。



バッグに本を入れるのを忘れてしまったので

あわてて本屋に駆け込み購入した三冊。


すべてはうまくいっている-本


一番下の「夜中にラーメンを食べても太らない技術」の伊達さんというかたは

女性の間では伊達式ダイエットと有名だそうですね?


私は夜中にラーメン食べる人ではありませんが、パラパラと見ると

とても興味深い項目が沢山あったので購入。


カロリーを抑えるダイエットではなく、食べ方のアイデアだったり

食事の前後のアイデアだったり、なかなかためになります。


牛乳って人間の体には良くないようです。

「病気にならない生き方」って本にもありました。

この本読んだのが出版当時の2005年で私はそれ以来牛乳飲んでいません。

栄養学に詳しい伊達さんの上記の本でも指摘されていたので

今後とも牛乳や乳製品は極力止めておこうと思います。


読み終わったら、ラーメンなしでは生きることができないという友人に贈りたいと思います。


行ってきました、六本木にあるリッツカールトン。


リッツカールトンホテル


レシート


こちらがレシート。

ホットは何杯でもお代わりできるようですが

アイスはお代わりくれませんでした。

メニューには食事もいろいろあるんですが

まぁぶったまげる値段です。

すべてはうまくいっている-緊張してます

思ったほど緊張しませんでした。

写真はカメラの設定で明るく見えますが、実際はもっと暗くムーディーです。

ウェイトレスのかたたちは、まるでスチュワーデスのようでした。


お客さんたちは外国のかたが半数くらい。


とても雰囲気は良かったです。

コーヒー自体はそんなに美味い!っていうほど違いを感じませんでしたが

雰囲気代ですね。


そうそう、行く前に課題にしていたことが一つあったんです。

いつも店員さんとかに、お代わりとか貰った時、

「すいません」

って言うところを

「ありがとう」

って言ってみようと。

「ありがとうございます」

ではなくて

「ありがとう」

と、ちょっと場慣れした感じで言うってことを課題にしていたんですが

お代わり自体もなく「ありがとう」と言うタイミングもなく課題は未完遂でした。


まぁそれほど価値観が揺さぶられるような体験ではありませんでしたが、

今度は泊まりにきたいと思います。