腰を落とす 入れる 常に腰の入る状態は 体幹操作 | ilfkazuのブログ

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BODYMETHOD 
スーパーダンサー養成講師のカズです。礼
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今回のテーマはこちらです
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腰を落とす 入れる 常に腰の入る状態は 体幹操作
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すり足です。

地面から足の裏を離さないように歩くんです。

この歩き方が一番良いのです

足を地面から離さないと意識して歩くと勝手に

腰が下がり 腰が入る 腰が落ちる状態が出来上がります。

腰が落ちている状態で歩くと

腹筋も常に使っている状態になります。

足の裏から繋がる太もも そして腹筋が繋がるので

体の土台から繋がる軸の操作が出来る

あの噂の体幹を動かすという事になるんですよー。


体幹操作



良く言うのですが、足の裏から地面をキチンと踏まないと

本当の意味での体幹は出来ない物です。


地面と言う土台の大事さを感じて身体を動かしてください。











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