
▲ゴーヤの種茶と納豆&高菜チャーハン
ゴーヤ(ニガウリ)大好きなんです。
やはり苦いので、嫌いな方も多いと思いますが、私は苦くても大丈夫。下茹でをして苦味を抜いたりしないで、わたも一緒に料理をして食べています。
ゴーヤの炒め物だったら、ちょっと砂糖を入れたり、卵とかお豆腐とか、タンパク質と一緒に料理をすると苦味を感じにくいです。
ゴーヤに関しては、種以外は全て食べるのですが、ゴーヤの種を集めておいて、干して、フライパンで炒ってゴーヤの種茶にしたりもします。
ゴーヤの種茶は、ゴーヤの実よりもクセがなくて、スッキリした味だと思います。さわやかな香ばしさ。
お鍋等で煮出してもいいのだけれど、コップに炒ったゴーヤの種を数粒入れて、熱湯を注ぐだけなので、ゴーヤの種を炒っておくと、後は簡単。
ゴーヤの抽出液が60度ぐらいになったら、ボンビージャを突き刺して、それで、チューっと吸って飲みます。(急須でだしてもいいんですけどね。)
▼によると、ゴーヤの種には共役リノレン酸というのがあって、脂肪を減らしてくれるらしいです。
http://hontonano.jp/eiyou-memo/081goya.html
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ボンビージャって何?と思われたら、見えみてください。




