最近、(酢飯ではなくて)白い冷ご飯の海苔巻きにハマっています。1本の海苔巻きでご飯の量は120グラムぐらい。100グラムでトライしましたが、焼き海苔一面に薄くご飯を伸ばしても120グラムぐらいになってしまいます。(でも、これでも、かなり少なめの量だと思います。)
白米の冷ご飯の粘りってものは、強力で、かなり沢山の具がバラバラにならずに巻くことができるんだ!ということを、いまさらながら実感しています。
火をつかわないで、巻き巻きして食べられる海苔巻きご飯は、暑い夏にびったり。

赤紫蘇と塩でつけた紅生姜のみじん切りとか、ミックスナッツのザクザク切りなんかも入れて、巻いて、6個に切っています。胡麻を入れても美味しい。
ランチョンマットの写真の色と合わせたかったので、切った後に、黒オリーブを断面にのせています。
なんとなく地中海風のサラダ巻き、ほんのちょっぴりマヨネーズも入れました。
巻き簾でエイヤーっと巻いて、切って、断面に出てくる具材にワクワクしますし、ガブっと一口食べた時の未知なる味のハーモニーが、とても冒険的なお寿司です。
あくまでも私の好みですけれど、何を入れても、美味しい。ご飯と海苔に合わない食材はあまりないような気がしています。
白米の冷ご飯の粘りってものは、強力で、かなり沢山の具がバラバラにならずに巻くことができるんだ!ということを、いまさらながら実感しています。
火をつかわないで、巻き巻きして食べられる海苔巻きご飯は、暑い夏にびったり。

赤紫蘇と塩でつけた紅生姜のみじん切りとか、ミックスナッツのザクザク切りなんかも入れて、巻いて、6個に切っています。胡麻を入れても美味しい。
ランチョンマットの写真の色と合わせたかったので、切った後に、黒オリーブを断面にのせています。
なんとなく地中海風のサラダ巻き、ほんのちょっぴりマヨネーズも入れました。
巻き簾でエイヤーっと巻いて、切って、断面に出てくる具材にワクワクしますし、ガブっと一口食べた時の未知なる味のハーモニーが、とても冒険的なお寿司です。
あくまでも私の好みですけれど、何を入れても、美味しい。ご飯と海苔に合わない食材はあまりないような気がしています。









