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BoBoBooks(ボボブックス)電子書籍DoCompany出版社 春貴編集長ブログ

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電子書籍をブランディングに利用するすたいるを編集長の春貴政享がプロデュースします。
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「シリーズ心の糧」(佐々木敬子・著)の作品は、第7弾になっています。

処女作の「心の糧」を入れると、8作品あるのですが、どこまでも話を書いていける作家さんの才能は凄いと感じています。

 

著者自身が過去に経験した内容を分かりやすく解説して、日本創世の話などが入ってくるのですが、調べてる内容も凄いです。

 

著者は「子どもにもわかりやすく」と言っていますが、大人が是非とも読んで欲しい内容だと感じますし、今の世代の大人が忘れた古き良き時代の日本を気付かせてくれます。

 

処女作

 

ここからシリーズ心の糧が始まります。

 

今では、

第7弾。

 

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ひかりTVブック

ヨンデミル

eBookJapan

等々

 

本当に多くの大人に読んで欲しい作品です。

 

電子書籍出版DoCompany出版社(BoBoBooks)

 

私は眼鏡をかけてるときは通常の方みたいな感覚の視力なのですなわち遠くが見えない近眼です。

しかし近年、近すぎる距離の小さい文字なども見えない「老眼」に悩まされています。

なので眼鏡をかけているとスマホ画面が見えづらくなるので、眼鏡をおでこにあげて見なければいけなく、その行為が私が子どもの頃に見たお爺ちゃんの仕草なので、自分自身がお爺ちゃんに感じます。

眼鏡を外してるときは近くは見えるのですが、今度は遠くが見えないので車の運伝も不便ですし危ないので本当に不便な目になったと思っています。

 

老眼の原因は目の筋肉の低下と聞いていましたが、それをどうトレーニングしたら良いかなどわからないんので、歳を感じながら仕方が無いと諦めていました。

そうしたら、なんとも素晴らしいグッズが発売されたとか!

 

 

 

どこまで効果があるか分かりませんが、思わず購入してしまいました。

商品の到着はまだまだ先なので、実際に商品が来て、ちゃんと五分間の装着トレーニングをして効果が出るかどうか試したいです。

 

それだけ、この老眼は苦痛ですし、煩わしいと思っています。

単なる近眼として眼鏡かけていれば良いと言う問題では無いので、このデバイスで老眼がある程度解消できたら本当に凄いと思います。

 

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佐々木敬子氏の「シリーズ心の糧」はとうとう第7弾になってきました。

本当に分かりやすい表現で書き続けられているので、世代関係なく読んで頂きたい作品です。

多くの大人の方々は日本の本当に素晴らしい事を忘れていますので、当然ながら子どもに伝えていくことが出来ません。

語り継いでいって欲しい日本の文化を再確認するために多くの方々に読んでいただくことを期待しています。

 

 

シリーズ心の糧七

 

佐々木敬子・著

800円(税別)

 

2020年、突如世界中を襲った新型コロナウイルス禍。そんな中で私はこの『書』を書き続けていた。
戦争の愚かさ、悲しさを心底知った大国主命だからこそ到達した「戦わぬ国作り」の姿・・。
核爆弾・細菌兵器の研究に余念の無い国々の人々に向かって、私は心から、この日本神話「大国主命のお話」を語ってあげたいと思った。そして何よりも、日本人の心を育んできたこの素晴らしい『日本神話』を私たちの手に取り戻さねばと、原文に忠実に・・をモットーに、書き上げていった『書』。

 

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その他

iBooks、Google Play ブックスなどでも配信していますのでスマホからでも購入出来ます。

 

※電子書籍を読むには、各ストアのアプリをスマホやタブレットにダウンロードする必要があります。
読書に必要なアイテムは、パソコンやスマホやタブレットが必要になります。
また、ストアによっては専用の読書端末を発売しています。こちらは目が疲れないインクペーパーを採用していますので長時間の読書に最適です。

 

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Android E Inkタブレットとして有名な「BOOK」から、なんとカラーの電子ペーパーが出た!!

目が疲れないからEインクタブレットは良いとされていましたが、それがカラーでも同じなのかどうか試してみたいと思い、早速注文しようと思ったら、すでに品切れ状態でした。

 

 

ちゃんと確認したら数量限定発売ということで、1日注文が遅れたので買えないまま、品切れの表示を寂しく見つめました。

 

E Inkのタブレットは読書用としているので長時間画面を見ることが多くても目が疲れないことが気に入っています。

紙の状態とほぼ同じくらいの感覚なので気に入ってるのですが、これまdねおE Inkは白黒が基本でカラーはまだ出ないだろうと思っていたのでとても興味があります。

 

なのに購入出来なかったので次の機会を狙うか、中古として出す方を待つようにしたいですね。

 

E InkはiPadのようにペラペラと画面をめくれる感覚はありませんが、たぶん白黒のE Inkの感覚と同じでもっさりとする動きでしょうが、私はそれはそれで嫌いでは無いです。

 

とにかく、書籍を読む感覚がどうなるのか試したかった。

雑誌の表示はちゃんと見えるようになるのか?ブラウザーも可能なのか?色のバランスはどうなのか?などなど。

 

次の機会で試してみたいです。

 

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当社は電子書籍出版だけではなく、ホームページ制作も受け付けています。

2020年は本当に多くのホームページを作らせて頂きました。

私自身が作るので、大きな企業のコーポレートサイトではなく、美容室や車屋さんなど、街のお店が多いのですが、補助金などが多く出たのでそれでホームページを新規製作、リニューアルするのが多かったですね。

 

2020年だけで、15件ほど作らせていただきました。

 

製作事例

ベレアージュ研究所合同会社

幹細胞の化粧品・サプリメントを製造してる会社です。

https://bereage.com/

 

ホームページの制作は嬉しい案件ですが、電子書籍の出版も多くしていきたいという思いは変わりません。

しかし、自費出版がメインの当社なので、コロナ禍で気分的な面があるのか、資金面があるのがちょっと依頼が少なかったですね。

 

企業系の製作冊子を電子書籍化するという依頼もあったのですが金額的な折り合いがつかず流れてしまいました。

しかし、その企業のように今までは毎年発表されるデータや情勢を紙媒体で印刷して販売してたらしい。

見開きA3版、半分でA4サイズという大きな冊子で400ページ以上ある冊子を毎年印刷するコストだけでも半端ないということで電子化したいという依頼。

しかし、内容などが細かすぎて編集作業に時間とコストがかかるため印刷するよりは断然安いのですがちょっと難しかったようです。

 

このように電子書籍のニーズは増えているのですが、個人的に電子出版をする方は当社としては少なかった。

 

今後、個人よりも企業に電子出版を持ちかけたいですね。

 

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当社の関係でX-Mobile(エックスモバイル)の取扱店をしていますが話題の楽天モバイルも1年間無料というので試してみたいと思います。

 

 

当然、SIMだけですが早速申し込みしたらすぐに届きましたね。

早かったです。

 

SIMが来て思ったのですが良く考えたら空いてる端末が無い。

一緒に端末も購入しておけばと後悔しましたが、楽天で購入する端末は白ロムなのかどうかが分からないので、何かの端末で試してみます。

 

一番興味のあることはスピードなどではなくて楽天のサービスエリア。

友人が早速楽天SIMを使ってるらしく、エリアも確認出来るというのでどこまで田舎で使えるのかということを試してみたいと思いました。

たぶんエリア外はローミングすると思うのですが、楽天エリアがどこまで進んでるのは興味ありますよね。

 

エックスモバイルは基本ドコモ回線なので、さすがに田舎でも電車の中でも高速道路でも問題無く使用できますし、切れないとうのが嬉しいですね。

さすがはドコモエリアだと思います。

 

最近、楽天モバイルのCMは多く見ますし、1年間無料とかの太っ腹もすごい。

しかも標準的な料金プランもヤバいですよね。

 

これまでMVNO(格安スマホ)だった楽天モバイルが大手キャリアの仲間入りをしてこのサービスは脅威ですよね。

 

本当に興味があるので一度使用感を試してみたいと思います。

 

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ここ最近で新しいSNSが登場するだろうなぁと予想していたら、ニュースでも取り上げられている音声SNS「Clubhouse(クラブハウス)」が日本の国内でも増えてきていると言います。

 

 

音声のSNS、なるほどこう来たか!と思いましたね。

つぶやき投稿型Twitter、顔の見えるFacebook、画像投稿のInstagram、などなど各SNSにはちゃんとしたテーマが存在しています。

 

「Clubhouse(クラブハウス)」は音声チャットという感覚。

 

招待制なので勝手にアカウントを作ることが出来ない。

しかも1参加者は2名までしか招待できない。

参加者を限定しているようなシステムはSNSの価値観を高めるなぁと思っていたら、早速「Clubhouse(クラブハウス)」のアカウントを高額で売り出しているのもあるという。

 

なんとも凄い。

 

今後、このSNSがどのように進化して浸透していくのか楽しみですよね。

 

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全般的に漫画は面白いです。

しかも、何か学べることもありますので同じ漫画を何度も読み返すことがあります。

 

小説もビジネス書も学べることがありますが、活字だけで頭の中でイメージしながらだけの時間が長いと記憶に残らなかったり、すぐ忘れてしまったりするのですが、漫画はイラストがあるので忘れにくいと思っています。

単に私が記憶力が悪く、頭も悪いのかもしれませんが、活字だけの本よりも漫画の方が学べると思っています。

 

特に、ことわざや格言を学べるのは本当に助かります。

普段から使わなくなってる言葉だけに、どのようなタイミングでどのようなシーンで使うべきなのかが分かります。

また、普段使わないからこそ、漫画で思い出すというのはイメージが残っていますから良いですよね。

 

特に、本宮ひろ志先生の「赤龍王」では、「燕雀安んぞ鴻鵠の志を知らんや(えんじゃくいずくんぞこうこくのこころざしをしらんや)」とか、「四面楚歌(しめんそか)」とか、「狡兎死して良狗烹らる(こうとししてりょうくにらる)」などは普段使わないけど、意味が良く解る言葉です。

 

赤龍王より引用

 

また、弘兼憲史先生の「課長島耕作」シリーズでも、数え切れないほどの言葉を学べます。

「社長島耕作」だったかで登場した「ちんちんかもかも」という言葉は知らなかったし、意味が面白いので飲み屋で使っています(笑)

 

様々な漫画で言葉の勉強が出来ると思っています。

話し方の勉強にもなりますし、文化、マナーなども学べる漫画もあります。

 

まぁ、全く勉強にならず悪影響のような漫画もたまにありますが、それはそれで漫画の醍醐味とも思いますから、幅広い世代で漫画を読んで頂きたいと思っています。

 

当然、活字本も大切ですし、頭の中でイメージするという右脳を動かす事になるので私もたまには読みますが、断然漫画が多くなってしまいます。

 

本当に漫画は面白いですよねー。

 

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今朝の新聞で、第一生命が行っているサラリーマン川柳の入賞作品が掲載されていた。

 

 

 

朝からこれを読んで笑いましたよね。

 

「会社へは 来るなと上司 行け妻」

「自粛中 見えた夫の 定年後」

 

これらは、奥様の心境を表しているのでなんとも笑えましたし、旦那としては深刻な問題かも知れませんよね。

旦那側から見れば、一生懸命会社で働き、稼いで帰ってる立場なのに・・と思っていると思うけど、奥様から見ればまた違う目線で夫婦関係や家族間も問題がコロナ禍で見えてきたということでしょうね。

 

毎年、サラリーマン川柳はその時代に世相を表しているので本当は笑っちゃいけないと思いつつも、本当に上手に表現していると感心して見ています。

 

ネット上でも100の入選作品が掲載されていて、どれも面白いですし、笑えます。

 

コロナウイルス問題は本当に深刻ですし、ワクチン接種が春にはスタートするともありますが、不安材料は残ります。

本当に今後これまでのような日常に戻るかどうか分からない時代になっている不安を抱えながら生活している中で、ちょっと気持ちが和らぐこのようなサラリーマン川柳本当に素晴らしいですね。

 

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芥川賞は宇佐見りんさん(21)の「推し、燃ゆ」(文芸秋季号)、直木賞は西條奈加さん(56)の「心淋(うらさび)し川」(集英社)に決定されたとのニュースを見ました。

 

 

毎年このニュースを見ると、小説を書く人は凄いと感じます。

歴史があり、名だたる選考員の方々が厳選して選ぶこれらの賞はかなりハードルが高く、素晴らしい事だと思います。

 

毎回、ノミネートにあがった作品で、どれがくるだろうと思いながらも考え、世間からも注目される芥川賞、直木賞は本当に凄いですね。

 

小説だけではありませんが、なんらかの作品を作り上げるというのは本当に素晴らしい才能だと思います。

小説でも漫画でも映画でも絵画でも作り上げて世間からの評価を得るというのはセンスや技術だけでは無い何か違うものがあるのかと思ってしまいます。

 

とにかく凄いですね。

 

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