BoBoBooks(ボボブックス)電子書籍DoCompany出版社 春貴編集長ブログ -17ページ目

BoBoBooks(ボボブックス)電子書籍DoCompany出版社 春貴編集長ブログ

電子書籍出版で流通・販売を実現するサービスのBoBoBooks(ボボブックス)です。電子書籍化から出版・販売・プロモーションを行うDoCompany出版です。
電子書籍をブランディングに利用するすたいるを編集長の春貴政享がプロデュースします。
https://bobobooks.com

今、AmazonでChromebook特集があるくらい売れてるシリーズです。

そもそも、Chromebook(クロームブック)で何?と思われる方がいるでしょうが、MacやWindowsと違うパソコンと認識してくれた方が良いですね。

 

あのGoogleが作り上げたOSで、すべてはブラウザー上ですべてを操作する形です。

なのでネットに繋がっていなければ実力を発揮してくれないというデメリットはありますが、現在はどこにいてもネット環境があるので、こんな時代だからこそ一番役に立つパソコンでは無いかと思います。

 

私自身、かなり前からChromebookを使っていたのでその利便性は確信済みで、ちょっとこのようにブログを書くときやネットバンキングするときや、ネットのプログラムで業者との取引するときなど通常のパソコンとして使ってることと同じ様なことが出来ます。

 

そんな便利な私の使ってるChromebookが画質の低下やバッテリーの劣化でかなりのご老体になってきたので買い換えたいと思っていました。

 

 

 

今、狙ってるのがこれです。

 

2in1でタブレットになるというメリットがあります。

しかも本来バッテリーのもちが良いChromebookでありながら12時間という表記。

通常のパソコンでバッテリー時間の表記がありますがその時間よりも絶対短いのですが、Chromebookはそのままの時間持ちます。

 

なので、プレゼンに使用するときも使いたいと言うことでChromebookの2in1が良いかと思って上記を狙ってるわけです。

 

WindowsのソフトであるWord、Excelなどは使えませんが互換性のあるGoogleのソフトもありますし、今では不便無く一般的な作業が出来るのでは無いかと思いますね。

 

最後に、普段使っていて一番良い点は、起動してから作業に入るスピードが早い!

これは本当に最高です。

 

価格も安いのでサブパソコンとしては最高です。

 

電子書籍出版DoCompany出版社(BoBoBooks)

 

2年前ですが、短編小説をコミカライズした作品があります。

福井県鯖江市が文学コンクールをしてたのですが、その歴代の優秀作品をコミカライズして幅広い年齢層に読んでもらおうとした企画でした。

 

文章でイメージしながら読むよりもマンガになった方が、その作品の内容がより伝わることと、古い時代の作品であればより理解しやすいということでした。

 

短編小説のコミカライズ作品で6作品がセットになったマンガです。

 

<作品紹介>

福井県鯖江市の「近松の里づくり事業推進会議」が2013年~2018年まで主宰して開催されてきた短編小説の文学賞「さばえ近松文学賞~恋話(KOIBANA)~」をマンガ化。
最高賞である近松賞を受賞された6作品を学校法人大原学園福井校マンガ系コースの生徒さん達と作り上げました。
・恋の手本(2013年) 原作/徳山容子 漫画/宮田けい
・大阪新町はすかい慕情(2014年) 原作/原 里佳 漫画/十三
・夢の夢こそ(2015年) 原作/牧 康子 漫画/蓬田やすし
・眼鏡と先輩(2016年) 原作/上野陽平 漫画/深川 緑
・漆掻きの本懐(2017年) 原作/西村一江 漫画/騒 涼
・糸(2018年) 原作/石井泰子 漫画/小坂奈津希

 

近松の里づくり事業推進会議:著
500円

AmazonKindle
BookLive
楽天kobo
紀伊國屋書店
7ネットショッピング
ひかりTVブック
その他

 

iBooksやGooglePlayBookでも配信していますのでスマホからでも購入出来ます。

※電子書籍を読むには、各ストアのアプリをスマホやタブレットにダウンロードする必要があります。
読書に必要なアイテムは、パソコンやスマホやタブレットが必要になります。
また、ストアによっては専用の読書端末を発売しています。こちらは目が疲れないインクペーパーを採用していますので長時間の読書に最適です。
 

電子書籍専門DoCompany出版(BoBoBooks)

 

私は聞いていても頭に入らないので読む方が好きなのですが、私の先輩がオーディオブックを活用している話を聞いて、やはり活用してみようと思いました。

 

出版の仕事してる関係で本は読むのでAmazonのAudibleがスタートしたばかりの時に利用してみましたが、なんとなく頭に入らないと感じたのですぐに解約しました。

 

私は、本を読む「行為」でそれで集中するのか、読んでいると本の内容を理解できるのですが、聞いてるだけだとその他の事をしてしまうので集中できないんですね。

 

「ながら」が出来ない不器用な人間なんです。

 

そんなことから聞く本をしなくなってしまったのですが、だからこそ単純作業をするときに聞けるので活用しようと思いました。

 

現在、2大巨頭なのか、「audiobook.jp」と「Audible」がありますがどちらが良いのでしょうね。

 

 

 

 

 

 

細かく、それぞれのサイトを見て判断するのは難しいと思われるので、どこかで比較してるサイトは無いのかと検索すると、ある!

 

 

これは参考になるので見て欲しい。

個々に自分のポイントが違うと思いますが、私はaudiobook.jpを選ぶと思います。

 

その理由は、①聴き放題の月額が安い、②倍速で聞ける

 

特に倍速で聞くことは通常のスピードよりも頭に入ってくるらしいと何かで読んだか知ったのですが、そうでなくても1冊の本を早めに終わらせられるというのが良いです。

 

あと1日~2日検討して選びたいと思います。

 

電子書籍出版DoCompany出版社(BoBoBooks)

 

AmazonKindle派の私ですが、楽天koboにも配信してる関係でkobo端末も持っています。

以前にご紹介したと思いますが、楽天はポイントが様々な店で貯まりやすいのでそのポイントを利用して電子書籍を購入しています。

とても便利なので楽天koboも愛用してるという感じです。

 

AmazonKindleも楽天koboもアプリがありますらiPhone、iPadなどでも見れるのですがやはり目が疲れないEインクが一番良いです。

なので、この2つは私の読書ツールになります。

 

さて、今月に10.3型画面にタッチスクリーンで直接メモできる「Kobo Elipsa」が発売されるとのこと。

「Kobo Elipsa」ってコボ・エリクサと読むのかな。

 

https://books.rakuten.co.jp/event/e-book/ereaders/koboelipsa/

 

現在、楽天では予約販売をしています。

しかし、46,990円は高いのか手頃なのか?

 

この場合の機器って高いと感じても使っていくうちに機能が理解できて後で「便利~」ってなることがあるのでそうなれば妥当というか手頃というか。

現在、紹介されてる機能だけだとどうなんだろうと思います。

 

画面の大きさを考えれば妥当なのかな。

そもそも、Eインクの大きな画面で読めるのは本の感覚が電子書籍には無いといってた方々には魅力です。

そして、書籍に直接書けるのも素晴らしい。

これは、Kindleに欲しいと思ってたことなので素晴らしいです。

 

どちらにしても年々、Eインクの端末も進化してきますね。

 

電子書籍出版DoCompany出版社(BoBoBooks)

 

電子書籍というものが世に登場してきてから、私としてはまぁまぁ早めに触れてきました。

最初はパソコン画面で見ることだけでしたが、スマホの登場で大きく変化してきた電子書籍ですが、一番のポイントは読書専用の端末が発売されたことだと思います。

 

iPad登場よりも前にKindleはアメリカで話題になっていました。

多機能なiPadとは違い読書専用の端末としてるのでEインク仕様の画面ですし軽くてバッテリーも長持ちするというのが特徴です。

これは今でも変わりません。

 

そんな読書専用の電子書籍端末Kindleですが、バージョンがアップされて様々に変化してしているみたいです。

 

Simplog

 

 

Gizmodoからですが、Kindleの新しい機能が紹介されています。

https://www.gizmodo.jp/2021/05/11-techniques-to-use-with-kindle.html

 

この中の「シリーズをグループ化」とありますがこれは知らなかった。

 

Kindleの中にはどうしても本がたまりやすいです。

数多くの電子書籍を保有しておけることは嬉しいのですが、過去に購入した書籍がどこに行ったのかで探すのがとても大変になります。

グループ化されていれば探しやすいですよね。

 

それと「ダークモード」

 

私はパソコンなどはすべてダークモードなのですがKindleも使えるとは知りませんでした。

これもすぐに設定したい。

 

あとは、Gizmodoにも書かれていない機能が存在してるのですが、これは誰も知らないのでしょうか?

以前の私のブログにも書かせて頂きましたが、「メモとハイライト」がWEB確認出来るという機能です。

 

この「メモとハイライト」の機能はAmazonのページにも書かれていないので知る人ぞ知る機能なのか、マニア向けに説明しているのか、ちょっと分かりませんがビジネス書を読む人にとってもとても嬉しい機能なので是非利用してください。

 

電子書籍出版DoCompany出版社(BoBoBooks)

 

 

 

私は普段のファッションで眼鏡をかける人間なので、スマートグラス構想をとてもワクワクしていました。

以前はスマートグラスをGoogleが最初に話題を作りましたがいつの間にか消えていってしまいました。

 

そうしているうちにAmazonがスマートグラスを発売したというニュースが少し前に入ってきました。

Googleのような感じで期待していませんでしたので、自分の中ではどうでも良かったのですが、いろいろ工夫しているので、一般的な感覚にまでなってきているのかもしれません。

 

 

アメリカのAmazonでは普通に販売されてるみたいです。

約24000円。

高いのか安いのかはわかりません。

 

どうも他のブログの解説を読むと、「眼鏡になったAlexa」という感じらしい。

そう思うと、必要あるのかどうか疑問になってくる。

 

一番は、本来は細いフレーム部分にバッテリーなどを内蔵しなければいけないという構造上の大きな問題を現代の技術では解決出来ないと思います。

ゴーグルのようにその時だけにかけるようなタイプならまだしも、眼鏡となると普段から自然にかけていなければいけないものですし、ファッションとしてのカテゴリーに入るものですからダサいデザインもイヤですよね。

 

そのように考えるとスマートグラスはまだまだ先のような気がします。

 

ただ、Amazonは何かやってくれるような気がするので非常に期待していますし、スマートグラスに代わる物を出してくるかも知れませんね。

今後に期待です。

 

電子書籍出版DoCompany出版社(BoBoBooks)

 

Chrome OSを採用したChromebookが人気があるらしい。

そもそも、WindowsOSでは無いと言うことで使い方が分からないみたいなことを言うか違いますが、Windowsの方が複雑で難しい。

なので、ChromeBookは学校などで使われてると言います。

 

ChromeOSは、基本的にブラウザーなので起動も速いし、使い勝手が良いので素人でも簡単に使えます。

今ではスマホに慣れている人であれば大丈夫でしょう。

 

一例

これで19580円って安いでしょう。

 

なぜ、ChromeBookが人気が出たのかというと、テレワークなどでZoomなどのアプリを使用した使い方が増えたので、その際に画面の小さなスマホよりも画面の大きなパソコンの方が良いからでしょうね。

 

そのテレワークだけでなく、別に使える機能があるのでその利便性から人気が出てるのかも知れません。

 

最近は、データはCloudにありますし、編集が必要ないPDFのようなファイルでのやり取りであればChromeBookで十分です。

 

このようなブログもブラウザーですし、ネットショップの更新などもブラウザーでほぼ簡潔できます。

 

なので、自分が使うパソコンとしての機能を把握して考えれば安いChromeBookで十分と言うことになります。

 

Chromeのアプリも増えてきたのでWindowsに近い使い方ができます。

 

iPadにキーボードを付けて使用してる人がいますが私はそっちよりもChromeBookをお薦めしますね。

 

電子書籍出版DoCompany出版社(BoBoBooks)

 

 

私の電子書籍端末のメインはKindleでAmazonで購入する書籍をよんでいますが、楽天であるkoboは,楽天ポイントで購入した書籍を読むことに使っています。

各社、ポイントやサービスが違うために使い方を分けています。

 

どちらにしても、スマホやiPadなどのアプリを利用して読むよりも専用の電子書籍端末を使用することが多く、そのポイントの一つに「通信」があります。

 

そもそも電子書籍端末でも通信が無ければ書籍をダウンロード出来ないのですが、一度ダウンロードしてしまえば、通信環境が無い場所でも読む事が可能です。

 

Kindleでは通信回線付きの機種もありますがメインはWi-Fi専用で、koboも同じです。

なので書籍を購入してWi-Fiでダウンロードしておけばあとはどこででも読書が楽しめます。

 

 

これの何が良いのかというと、今コロナ禍で、キャンプとか自然を楽しむ方々が増えてるとありますが、そんな山奥で読書を楽しむためにiPadを持ってきたけど通信環境が無いということを言ってた人がいました。

 

それに、私などは新幹線で移動中にトンネル多く通信が不安定な場所になってときにストレスを感じなくても良いと言う点もあります。

 

何百もの書籍をダウンロードしておけるのでとても便利です。

 

それともう一つの利点は、Eインク画面なので、目が疲れないと言う点。

これは目が疲れやすい私には最適で、長時間の読書でも普通の紙媒体の本を読んでるのと同じ感覚です。

 

さらには、何冊もの書籍を持って歩かなくてもこれ1冊で良いというのはありがたいですよね。

 

何かと便利な電子書籍端末ですので、スマホアプリも良いのですが、端末を購入されて読書することをお薦めします。

 

電子書籍出版DoCompany出版社(BoBoBooks)

 

以前から知ってるサービスですが、ジンドゥー(JIMDO)というKDDI系が行ってる無料ホームページサービスがあります。

私自身は、ホームページを最初から作れるので、専用のソフトでプロっぽく作り上げますが、もっと簡単に誰でも作れるということで、聞かれればこのサービスを紹介しています。

 

 

 

このようなサービスを上手に利用することは必要だと思います。

当社のDoCompany出版社から配信してる作家さんは基本的に自費出版がメインとなっていますが、出版したからと言って売れるわけでもありません。

SNSで、TwitterとかFacebookを利用して宣伝してる方は売れてる流れがありますが、何もしなければ知られることも少なくなります。

 

一番は、ブログなどを書き込んでいくことが私はベストと思っていますが、なかなか更新が面倒という方も多い。

なので、ホームページを作って、リンクさせておいたり、そのURLでのQRコードを作って名刺を作ったりすれば幅広い告知が出来ると思います。

 

参考までに、当社からシリーズ心の糧を配信してる方のホームページをご紹介します。

 

 

どうしても、配信先書店が多いためにリンクしているURLが多くなります。

なので、ホームページを活用すればこのような紹介方法が可能になります。

 

知人友人に告知するとき、SNSで告知するときは、このホームページのアドレスだけを教えれば、自分の気に入ったところからの購入が可能になります。

 

そしてこのホームページは無料で作っているということがポイントです。

 

有料サービスにすれば様々な機能が追加されますが、告知だけを考えれば無料で十分な機能だともいます。

 

インターネットにはこのようなサービスが多々ありますので是非活用してみましょう。

 

電子書籍出版DoCompany出版社(BoBoBooks)

 

FOXは4月2日、 E Ink電子ペーパーを採用した、Android 10搭載の7.8型電子ブックリーダー「BOOX Nova3」を販売開始した。価格は41,800円(税込)。

というニュース。

 

なんとなく安くなって気がする。

インチの影響なのか、4万円ならば手に入れることが出来ない範囲では無いと思うのですが、問題はどこまで使えるのか。

 

 

先日は、これのカラーバージョンが発売されたけど早速の品切れで買いそびれてしまったので、次の最新版をと思ったら「BOOX Nova3」はモノクロだった。

 

どうしても検証したいのが、Kindleとの違い。

Android10で動作し、GooglePlayを搭載するため、お好みのAndroidアプリをインストールして便利に使うことができるとありますが、E Inkは元々もっさりと動くのでスマホのような使い勝手は出来ないはず。

しかし、Kindle端末と同じ様な感覚であれば問題なしなので良いかと思っています。

 

GDriveやOneDriveがちゃんと動くのであればKindleでは出来なかった書類のPDFなどの閲覧も含めて便利に使えますよね。

Androidアプリを使用できるのはとても素晴らしいけど、固まらないかが心配です。

 

これも含めて検証したいですね。

 

電子書籍出版DoCompany出版社(BoBoBooks)