E Inkタブレットといえば私も持っているのですがBOOXがあります。
長時間画面を見ていても目が疲れないので50歳の私にとってはとてもありがたいのがE Inkなんです。
iPadも使用しますがやはり長時間の閲覧は目が疲れます。
iPhoneの画面は特に小さいのでさらに目には最悪です。
少しでもアナログな状態で見る方が目には優しい。
そこでE Ink画面がいいんです。
ただし、E Inkは画面切替が遅かったり、ページ着替え前の残像が残ったりして快適ではない。
処理速度と画面の解像度だとは思うのですが、それらがレベル上がれば上がるほどE Inkの使い心地は良くなると思います。
現在は最強のE InkといえばKindleですが、これは読書用になってるので他のアプリが使用できない。
iPadのE Ink版が出来れば最高なのですが。。。
そこで、今回の 「HUAWEI MatePad Paper」は期待しています。
本気で購入しようか迷っていますが、実機を見てみたいですね。
いろいろ試してみたいです。
HUAWEIさん、レビューするので貸して下さいと言いたいです。
まず、 「HUAWEI MatePad Paper」の魅力は画面の大きさ。
画面が大きいので2画面表示で使えるというポイント。
それと、マイク、スピーカーを掲載してること。
E Inkなのでブラウザーや動画は限界あると思いますが、リフレッシュレートを調整する機能があるというので期待できるかも知れません。
HUAWEI製ノートPCを持っていればもっと機能的な使い方が出来ると思いますが、私はHUAWEI派ではないので何も製品を持っていません。
この 「HUAWEI MatePad Paper」が気に入ったら急にHUAWEIファンになるかも知れませんが。
とにかく、E Ink好きな私にとってこれは魅力ですね。














