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BoBoBooks(ボボブックス)電子書籍DoCompany出版社 春貴編集長ブログ

電子書籍出版で流通・販売を実現するサービスのBoBoBooks(ボボブックス)です。電子書籍化から出版・販売・プロモーションを行うDoCompany出版です。
電子書籍をブランディングに利用するすたいるを編集長の春貴政享がプロデュースします。
https://bobobooks.com

E Inkタブレットといえば私も持っているのですがBOOXがあります。

長時間画面を見ていても目が疲れないので50歳の私にとってはとてもありがたいのがE Inkなんです。

 

iPadも使用しますがやはり長時間の閲覧は目が疲れます。

iPhoneの画面は特に小さいのでさらに目には最悪です。

 

少しでもアナログな状態で見る方が目には優しい。

そこでE Ink画面がいいんです。

 

ただし、E Inkは画面切替が遅かったり、ページ着替え前の残像が残ったりして快適ではない。

処理速度と画面の解像度だとは思うのですが、それらがレベル上がれば上がるほどE Inkの使い心地は良くなると思います。

 

現在は最強のE InkといえばKindleですが、これは読書用になってるので他のアプリが使用できない。

iPadのE Ink版が出来れば最高なのですが。。。

 

そこで、今回の 「HUAWEI MatePad Paper」は期待しています。

 

 

本気で購入しようか迷っていますが、実機を見てみたいですね。

いろいろ試してみたいです。

 

HUAWEIさん、レビューするので貸して下さいと言いたいです。

 

まず、 「HUAWEI MatePad Paper」の魅力は画面の大きさ。

画面が大きいので2画面表示で使えるというポイント。

 

それと、マイク、スピーカーを掲載してること。

E Inkなのでブラウザーや動画は限界あると思いますが、リフレッシュレートを調整する機能があるというので期待できるかも知れません。

 

HUAWEI製ノートPCを持っていればもっと機能的な使い方が出来ると思いますが、私はHUAWEI派ではないので何も製品を持っていません。

この 「HUAWEI MatePad Paper」が気に入ったら急にHUAWEIファンになるかも知れませんが。

 

とにかく、E Ink好きな私にとってこれは魅力ですね。

 

電子書籍出版DoCompany出版社(BoBoBooks)

 

現在、私自身が執筆しています。

来月には電子書籍で出版できると思いますが、ここ数年間で起こった私の出来事を記録的に書いてみました。

 

自分の体験を記録的に書いている内容なので、興味があれば読んで頂きたいのですが私自身の出来事を記憶がハッキリとしている間に書籍として残しておきたいと思ったわけです。

8年前の42歳で脳梗塞になったので、今後の人生で何が起こるか分かりません。

将来、パソコンのタイプすらも出来ない状態になれば、このように記録的に残すことも出来ないので、40歳代の記録という形で書き込んでいきました。

 

表紙案です

 

乳歯歯髄幹細胞培養上清の出会いが私を変えた~若年性脳梗塞からビジネスにまで発展した経過~

 

という長ったらしいタイトルですが、脳梗塞になってから自分自身のため、そして同じ様な悩みを抱える方のため、そして若返りたいという美容と健康を意識している人のために特殊な成分を配合した商品開発をして販売しています。

 

パナケア研究所合同会社という会社で販売していますのでご覧下さい。

https://panacea.best

 

書籍の内容に関しては、本当にレベルが低い内容になっていますが、私の記録として書いていますのでご了承ください。

50ページまでの短編なので100円くらいで販売しようと思います。

無料で出せれば無料にします。

 

まだ完成していませんので6月くらいに各電子書店で販売出来ればと思います。

 

電子書籍出版DoCompany出版社(BoBoBooks)

 

 

ヒト歯髄幹細胞培養上清のスキンケア&サプリメント製造 パナケア研究所合同会社

電子書籍で本を読みたいけど、どこが良いの?

たまに聞かれます。

 

ストアによってサービスが異なるので自分自身が使いたいサービスや利便性などを考慮してストアを選ぶと良いと思います。

私の感覚ですが、いくつものストアで購入するよりも、1つのストアを集中的に利用した方がメリットが多いです。

ポイントや利用期間などで様々なサービスが受けられます。

 

また、読み放題というメリットもありますのでストアのサービスをそれぞれに理解しましょう。

 

そのストア毎のサービスを解説してくれているのがコチラ↓

 

 

 

ここではPDFでの読書についても記載されていますが、これも私の見解ですがスマホもしくはタブレットで読書するにはPDFよりもEPUBで編集されている方が読みやすいです。

 

またほとんどのストアではPDFでダウンロード出来ないようになっています。

それはDRMといって著作権が守られているからです。

 

DRMとは

 Digital Rights Managementの略。 「デジタル著作権管理」の意味。 第三者によるデジタルコンテンツの無制限な複製、再生、閲覧、視聴、改変、印刷、流通を制限・防止する著作権の管理技術を指す。

 

DRMフリーの本は、ほとんど個人的な自費出版系か、著作権期限が切れた作品が多いと思います。

それらはPDFでダウンロード可能です。

PDFは簡単にコピーできてしまうので著作権ある作品は難しいですよね。

 

最近は電子書籍も本当に安くなってきました。

私は紙書籍よりも電子書籍の方が利便性を考えても良いので同じ値段でも購入するのですが、ちゃんと理解すればその良さに気が付くと思います。

 

みなさんもストア毎のサービスを理解して是非とも電子書籍読書をしてみてください。

 

電子書籍出版DoCompany出版社(BoBoBooks)

 

自費出版と聞くとなんだか出版的には低い気がするが、歴史的には有名作家が自費出版で出版してる作品が多い。

自費出版の歴史は、出版(印刷)の歴史と結びついているという驚きの事実もある。

 

ヨハネス・(ゲンスフライシュ・ツア・ラーデン・ツム・)グーテンベルク(活版印刷技術の発明者)が最初に作った「四十二行聖書」も立派な家が八軒も建てられるほどの借金で作ったものと聞きます。

 

日本では江戸時代の松尾芭蕉の「貝おほひ」、井原西鶴の「好色一代男」は自費出版的なものです。

近代の著名な著者の例では徳富蘆花「黒潮」、島崎藤村「破戒」、「春」、「家」(1906~1911)、宮沢賢治「春と修羅」(1924/4)、「注文の多い料理店」(1924/12)、これ以外にも自費出版と確認された本の例がいろいろ取り上げられています。

 

このように出版社がちゃんと確立していない時代から自費出版は存在し、近年でも自分の作品を世に出したいという作家は自費出版で世間に問うように出しているのです。

 

 

そんな自費出版ですが、電子書籍が登場して意味合いが変化してきました。

自分の作品というよりも自分自身の「ブランディング」に活用出来るようになったのです。

 

ブランディングとして電子書籍を活用し、近年のWEB広告の代わりに利用する。

かなりのコストダウンになります。

 

検索で自分の書籍が上位に表示されてくるという現象になってくるんです。

 

電子書籍は出版されると、大手電子書店に掲載されます。

大手電子書店は、Amazon、楽天Book、紀伊國屋書店Kinoppy、KADOKAWA、eBookJapan、7net、ひかりTVブック、iBooks(Apple)、GoogleBooks、などなど。

 

これらはすべて大手です。

大手のサーバーに自分の書籍が入り込んで大手が勝手にCMしてくれます。

アルゴリズムが働けば、関連本などにリンクして表示されることもありますので目に付く機会が増えるという流れです。

 

そうなると、WEB広告以上のCM効果になるということです。

 

なので、最近の電子書籍は自費出版でブランディング&WEB広告として利用する流れが一番ベストでローコストになるんです。

 

是非実践してみてください。

 

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先日も書きましたが、古いパソコンが復活出来るGoogleのOS「Chrome OS Flex」がとても便利なんです。

 

自分の古いパソコンをChrome OS Flexで復活させて、普通にネットパソコンとして使えるようにしたら、会社のスタッフが中学生の子供用に貸して欲しいと言って持って帰りました。

中学生の子どもでも最近はオンライン授業とかもありPCが必要になってるらしい。

 

そんなことが出来ると別の人に話してたら、画面が真っ暗で動かなくなってるパソコンはなんとかなるのかと聞かれ、パソコンを持って来て貰いました。

私は修理屋さんでもないので何とも言えないのですが、今回のChrome OS FlexはBIOSさえ起動できればなんとかなると思ったので試しにやってきたら、見事にChrome OS Flexが起動。

Chrome OS FlexをUSB起動ではなく、PCにインストールしてもちゃんと動くことになったので本当の意味でPCを復活させました。

 

この画面でそのままUSBから利用するかPCにインストールするかを選択します。

 

Chrome OS Flexは、PCのスペックが古くても問題無く動くのでそのまま古いPCにインストールしてもサクサク動きますね。

 

WindowsとChrome OS Flexを併用して使いたい場合にはBIOSで、PCの起動の際にUSBを優先しておくと、USB起動の場合はUSBに入れてあるChrome OS Flexが先に起動しますし、PCの電源を入れる前にUSBを抜いておけば、PCにインストールされているWindowsが立ち上がります。

なので、この使い方をすればWindowsとChrome OS Flexをダブルで使えるってことです。

 

しかし、Windowsがサクサク使えるのであればこの使い方は必要ありませんけどね。

 

なんだかChrome OS Flexのインストール方法をマスターしたら、古いパソコンにインストールして欲しいという要望が増えて、Chrome OS Flex屋さんになってる感があります(笑)

 

しかし、この方法であれば古くなった業務用パソコンでも学習用など様々なシーンで使えるようになると思います。

 

SDGs感覚なのかも知れませんね。

 

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E Inkディスプレイってそもそも何?と言われる方。

電子書籍が好きな方は当然ご存じと思いますが、電子ペーパーディスプレイなんです。

これまでの電子ペーパーディスプレイは白黒で実際の紙のような感覚で書籍が読めることが特徴です。

さらにブルーライトが出ないし、目が疲れない。

 

なので私は電子書籍を読む場合には電子ペーパーディスプレイで読むようにしています。

夜中でも問題なしです。

 

そんな普通の紙のように見える電子ペーパーディスプレイに何とカラー版が登場した。

 

通常の白黒バージョンの電子ペーパーディスプレイでも問題無いくらいなのですが、やはりカラーの部分があるマンガの場合はその部分はカラーで見たい。

マンガはアニメになるまで、色合いが分からないことがあります。

 

マンガを楽しむときと言うのは、キャラクターの声をイメージしたり、風景や光景をイメージしたり、色合いなどを想像するのが面白いんですよね。

 

なので、そのような時でも電子ペーパーディスプレイが使えるようになるのは嬉しい事です。

 

しかも、今回のカラー電子ペーパーディスプレイは動画が見れるとのこと。

 

 

YouTubeの動画を流してみたもの。

 

より。

 

さすがに動画(YouTube)はスマホかiPadなどがベストですね。

無理矢理感を感じるのは私だけでは無いはず。。

 

これからはもっと多くでEインクのディスプレイが登場してくるでしょう。

目の疲れだけでは無く、バッテリーの持ちもかなり違いが出ます。

バッテリーを協力にしようと思うと重要に問題が出ますし、携帯性が損なわれますので小さなバッテリーでも長時間起動するものとして電子ペーパーディスプレイが一番最適だと思います。

 

多くのディバイスに採用されるといいですよね。

 

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LINEが「ebookjapan」を子会社化した。

これまで「ebookjapan」はYahoo!が運営していましたが、LINEが子会社化することで「LINEマンガ」と「ebookjapan」が強力なタッグを組むことになります。

 

私のマンガ読書はほとんどが「ebookjapan」なので、今後サービスがどのように変化するのかは楽しみでもあります。

 

PRTIMESより

 

両社のサービス「LINEマンガ」「ebookjapan」を単純合算した2021年度の国内流通総額は765億円を超え、日本国内で展開する電子コミックプラットフォームとしては最大になると見込んでいます。また、月間利用者数(MAU)は2,000万を超えます。

 

モバイルアプリ中心の「LINEマンガ」と、web中心の「ebookjapan」が相乗効果を生み出すことで、マンガ市場のさらなる発展と活性化を目指していきます。

 

PRTIMESより

 

電子書籍という市場が出来上がってから、出版社が独自で電子書店を運営したり、何社かと合同で電子書店を作ったりしてるのを見てきましたが、サービス廃止や統合などが繰り返されてきています。

ここ数年で、ある程度の大きな電子書店のみの運営となる気がします。

 

出版社としては多くの人に目に留まるような電子書店になれば嬉しいし、読者側からすれば、より良いサービスになって欲しいと思います。

 

今後の動向が気になります。

 

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先日、空が暗くなってる時間帯に地元の福井市内を車で街中を走っていました。

時間としては19時なのでビルの電気も付いているし、会社から帰宅する車の数も多い感じで、しかも街の中心部なので明るい感じでした。

 

私は目的地へ向かうために車を運転していましたが、前方の空に赤と緑の光るものがまぁまぁ早いスピード右から左へと移動していました。

今はウクライナが戦争しているし、福井県のすぐ隣には小松空港があり、そこでは自衛隊の戦闘機が毎日飛んでいるので、てっきりスピード的に戦闘機だと思って見ていました。

 

旅客機では無いのは理解できていましたし、スピードが早い光はどちらかといえば近い距離に思えたので本当に小松空港からの戦闘機と思っていました。

 

そう思い込んで見ていると、なんとその早いスピードの光が停止したんです。

停止してその場で赤と緑に光ってるんです。

 

一瞬、ん?っと思いましたがこれは戦闘機では無いと判断し、なんだなんだと数秒間経過。

運転中なのでずっと見るわけにもいかず、しかも写真も撮れない。

 

その光の場所には高いビルが無い。

そもそも福井市内には高いビルが少ない(笑)

 

高速で移動してきた光が止まるって。。。

 

これはUFOだ!

 

これは日清焼そばUFO

 

と私は一人で興奮してしまいました。

興奮したのですが、車は私だけでは無いし、他にも見た人が居ると思えるほどの場所なので私だけが見たというのもおかしい。

そもそも、意味不明にUFOが現れるわけも無く、そもそも、日本にUFOがあるわけがなく、そもそも、UFOをいまだにハッキリと撮影できていないのも変だ。

 

何十年も前からUFO騒ぎがある割に、今の現代にもなってはっきりとした物体の画像や映像が無いのも不思議。

どちらかと言えば、こっちの方が不思議。

 

これまでUFOを見たという人はなんだったんだろうとUFOを見たことよりも、見たという人の方が不思議に感じると思ってしまいました。

 

実際にどうだったのか、その検証はしていませんが不思議な体験でした。

 

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「Chrome OS Flex」ってそもそもなんだ?という方もいると思いますがご存じGoogleの独自OSのことで、マイクロソフトのWindowsと同じことです。

 

以前から「CloudReady」というのがあり、インストール出来るのを知っていましたが、今回、本家Chrome OSに統合し、Google純正OSとして「Chrome OS Flex」をリリースしたということで早速使って見ました。

 

家で眠っていたノートパソコンですが、Ubuntuをインストールしたの良いものの、スペックが古すぎるのか起動も遅いので結局そのまま眠りにつきました。

 

なんだかんだとUbuntuも最近のバージョンは重いんですよね。

 

「Chrome OS Flex」のインストール方法などは、こちらを参考にすると良いでしょう。

https://00m.in/LN0cU

 

 

USBメモリーからの起動で使えるようになりました。

7年ほど前の古いChromeBookを持っていますが、ほぼ使い方も同じですし、Googleアカウントを持ってる方であれば使い方に不自由はないでしょうね。

 

仕組みもシンプルなので迷うこともありません。

さすがはGoogleって感じです。

 

そこで、今度はパソコンにインストールしてみました。

 

 

そんなに時間がかからず、インストール完了。

※それまでのOS(Windowsなど)は消えてしまいますのでご注意ください。

 

そして、インストールバージョンで使って見ると・・・

むっちゃ重い。

動作が・・・う、ご、か、ないって感じくらい遅い。

 

PCスペックの問題なのか?

そもそも古いパソコンなので仕方が無いと言えばそうなんですが。

 

そこで、インストールした「Chrome OS Flex」はそのままで、先ほどのUSBメモリーを挿し、それでの起動であればサクサク動きます。

 

古すぎるパソコンの場合はインストールでは無くUSBメモリー起動がベストなのかも知れませんね。

 

ちょっとこのまま使用して様子みたいと思います。

 

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先日のニュースで作家の西村京太郎さんが無くなったと知りました。

有名な作家さんで知らない人も少ないのでは無いかと思います。

 

 

小説からドラマまで本当に多くの作品があったと思います。

 

私は小学生の頃にマンガばかり読んでいたので母親に「本を読みなさい!」といつも怒られていました。

ガキンチョでしたから、勉強もろくにせずにマンガを読んでばかりいましたが、そのマンガも買うお金が無いので友人と回し読みをしていた頃です。

テレビゲームも買って貰えない遊び盛りの私に娯楽としてマンガがありましたが当時の大人はマンガを好ましく思ってくれませんでした。

 

その時に母親が、「列車の推理小説だからら」といって紹介してくれたのが西村京太郎氏の推理小説でした。

 

当時は赤川次郎と作品が流行っていまし、もうちょっと前だと江戸川乱歩の作品を読んでる友だちがいましたね。

しかし私は西村京太郎の作品だけがズバッとはまりました。

 

西村京太郎作品の全部は読んでいませんが列車シリーズはほとんど読んだと思います。

毎回、十津川警部、亀井刑事がコンビで出てくるのが良いのと、犯人は先に分かるのですがトリックを見破るのが最後の面白いところなんですよね。

 

私が中学生になってからはロックバンドのエイジア(Asia)を聞きながら西村京太郎の作品を読むのが好きで、あまりにもそのパターンが多かったのでエイジア(Asia)の音楽が流れると、小説の中の列車で起こる殺人事件の光景が頭に出てくるくらいです。

 

エイジア(Asia)のロック音楽をかけて、コンソメのポテトチップスを食べながら十津川警部シリーズを読む。

これが週末の最高の時間でした。

 

小説を読むことで、想像力が身につきましたし、文章を読むことの楽しみも出来たのは、西村京太郎さんの作品があったらなんです。

小説の内容も35年以上経っているのに覚えているのも本当に面白くて集中して読めたからなんですよね。

 

ご冥福をお祈りいたします。

 

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