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BoBoBooks(ボボブックス)電子書籍DoCompany出版社 春貴編集長ブログ

電子書籍出版で流通・販売を実現するサービスのBoBoBooks(ボボブックス)です。電子書籍化から出版・販売・プロモーションを行うDoCompany出版です。
電子書籍をブランディングに利用するすたいるを編集長の春貴政享がプロデュースします。
https://bobobooks.com

電子書籍をまだ利用したことが無い人やどのサービスを利用したら良いかが分からない人が理解しやすいようなカオスマップがありました。

 

 

より。

 

株式会社ロビンソン・クルーソーさんが制作したらしいのですが、これは初心者にとって分かりやすいマップですよね。

 

自分自身が文字系なのか漫画系なのか何を好むのかで選ぶサービスが選択出来ます。

ただ、このマップに掲載されていないのもあるのですがそれは何故かは分かりません。

 

基本的に、自分がよく読むシリーズが強いサービスはどこなのか、そしてそれにはポイントが付くのかどうか、読み放題とか無料で読めるサービズがあるのなど様々ですね。

 

紙書籍の場合はコンテンツ重視、すなわち本が重要なのでその本をどこの書店で購入しても良かったのですが、電子書籍はコンテンツだけではなく、サービスやメリットが大きく影響してきます。

 

なので、「本」よりも「サービス」でサービス会社を選ぶような選択になってると思います。

 

 

電子書籍の売り上げもコミックを中心にかなり伸びています。

文字モノも少ないとは言え、伸びていますので電子書籍全体が大きく伸びていることになります。

 

 

これからも電子書籍がもっと増えてくるのは当然で、紙で印刷したもの自体が少なくなるのは環境問題にとっても必然のことになります。

 

環境的に電子書籍は必須だと思います。

今後とも電子書籍の発展普及に努めたいと思います。

 

 

電子書籍出版DoCompany出版社(BoBoBooks)

 

何年か前に出たばかりのChromeBookを購入したことがあります。

当時10万円くらい。

もう6年~8年ほど前だと思うのですが未だにWEB用PCとして使用が出来るので子どもが使っています。

 

基本的にはChromeブラウザーを中心に使用するようなChromeOSなので起動も速く、サクサクと動きますし、セキュリティも大丈夫なので何気ないWEB上の作業で良く使っていました。

 

なんだかんだと便利なので新しいChromeBookが欲しいなぁとネット検索していると2万円台で売ってるので、つい購入してしまいそうになるのですが、以前からChromeOSを古いPCにインストール出来ないかと考えていました。

 

調べていると「CloudReady」をインストールするとかいろいろあったのですが、私レベルではなんだか難しくて断念していました。

そこに、今回、「CloudReady OS」を、ChromeOSに統合したとのことで「Chrome OS Flex」がGoogleからリリースされるというニュースが入りました。

 

「Chrome OS Flex」

 

ある記事には

Chrome OS FlexはUSBまたはネットワークを通じ、わずか数分でデバイスにインストールすることができます。ログイン後、ユーザーのクラウドプロファイルがダウンロードされ、設定・ブックマーク・ポリシーが自動的に同期されます。また、クラウドベースのGoogle管理コンソールにより、企業や学校のIT管理者は強力でシンプルな管理エクスペリエンスを使用可能となります。

とあるので、インストールが容易に出来ると予想します。

なので私の古いPCを「Chrome OS Flex」で復活させようと思います。

 

実際に、どんな風に行えば「Chrome OS Flex」がインストール出来るのかなどは良く調べて行いますが、その後の報告もしようと思います。

 

電子書籍出版DoCompany出版社(BoBoBooks)

 

 

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しっかりと時間がある環境でのプレゼンであれば伝えたいことをしっかりと伝えきれると思いますが、短い時間でどれだけ印象を与えるかというのは現在のCM製作としても課題だと思います。

WEBでも、CMが流れてくることがありますが、テレビと違って自由に閲覧者がカット出来る環境であるので、インパクトを与えて、つい見てしまうようなものを作るのが大切だと思います。

 

通信環境が整ってきた現在において、動画コンテンツは必須だし、動画をいかに面白くするかでその閲覧数も変わってきますよね。

 

しかし!

 

自分でそんな面白い動画作れない!

カメラの前で話すのが苦手!

編集作業が面倒!

動画製作依頼をすると物々しくて高額!

 

などなど、動画制作の壁はまだまだ高い。

そんな問題を解決するためにホワイトボード動画があるのだと思います。

 

依頼も簡単で、製作費用も時間によって違いますが物々しい準備が無いので比較的安価で製作出来ます。

 

当社のホワイトボード動画製作イメージはこんな感じ。

 

 

製作後はムービーファイルでお渡ししますので、YouTubeにアップされても、ホームページに埋め込んで頂いてもOKです。

基本的には一分間の動画ですが、要望に合わせて時間を延ばすことは可能です。

 

しかし、動画で印象を与える内容としては1分が良いと考えています。

詳しくは当社ホームページをご覧下さい。

https://bobobooks.net

 

 

 

当社専属のマンガ家さんがインパクト残るホワイトボードを書きますので、その動画は本当に理解しやすいです。

これまでの実績もホームページに掲載していますが、大手企業の依頼も受けています。

また、大学からの依頼も受けているのですが、企業問わず学校や官公庁まで幅広くホワイトボード動画製作が可能です。

 

これからのWEB時代にホワイトボード動画で印象を与える広告活動をしていきましょう。

 

電子書籍出版DoCompany出版社(BoBoBooks)が提供するホワイトボード動画製作

 

 

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私が小学生頃の40年ほど前は、日曜日に書店に連れて行って貰えることが嬉しかった。

学校の近くでしたが、2店ほどあり、離れたところに1店あったので3店舗くらい小さな書店があったことを覚えています。

 

学校の帰りに寄ってはいけないと言われていたし、お金を持って学校に行くことも無かったので書店に寄ったところで本が買えない。

もっぱら、「コロコロコミック」を卒業して「少年ジャンプ」になったころに毎週欲しくてしょうがなかった。

 

週間マンガは、毎週買うお小遣いも無いので親戚のオジサン(その頃30歳代)に少年ジャンプをもらっていたのを覚えています。

コミックのマンガも欲しくて、それはお小遣いで購入していました。

今の書店ではビニールでラッピングされていますので中身を見れないコミックばかりですが、当時は自由に立ち読みが出来ましたが、あまり読んでいると店主に怒られたのも記憶にあります。

 

社会人になりたての頃、私は公務員の事務職だったのですが、小学校時代にお世話になった本屋のおじちゃんが、職員の何人かに本を毎週配達していました。

 

無知な私はその本屋主人に「新しい発売した本(週刊誌)ばかり配達するのは良いけど、本屋にいっぱい本が余ってるけど儲かってるの?」と聞いたことがあります。

 

そしたら、本屋主人が「大丈夫なんだよ、店の本は売れなくても。」と言いましたが私はその意味も当時分からず、ふぅ~んって感じでしたが。

今ではその意味も理解できますが、時代の流れが変化したので、その本屋主人の店はとっくになくなりました。

昔の3店の本屋は今はすべて無い状態です。

 

 

 

本屋に行かなくても本が自宅に届くというECサイトの広がりや、電子書籍の影響で本屋が必要無い時代になってきたのは言うまでもありません。

 

当然ながら電子書籍出版として当社があるので、紙のリアルな本よりも電子が良いですと強調しながら時代の変化を謳ってきていますが、なんとなく昔ながらの本屋というのも懐かしい気がします。

 

本屋とカフェが一緒になってる環境が一番理想的だと思いますし、本を読むということをもっと強く主張して方が良いでしょうね。

 

そもそも本を読む若者が少なくなった。

YouTubeで動画を見る、スマホゲームを楽しむ、それも良いですが本も読むべきかと。

マンガすらも読まない若者が増えたのは本当に不思議です。

 

本屋が無くなることも寂しいことですが、本を読む人口が減ったことが一番寂しいと思うので読書をする重要性を主張していきたいですね。

 

電子書籍出版DoCompany出版社(BoBoBooks)

 

当社の専属クリエーターが手がけるホワイトボード動画は、通常の動画とやはり違う。

 

最近は「動画」がWEBの主流になっています。

InstagramでもFacebookでもショートムービーが主流で、最近は単なる画像よりも動画を見るという人が増えてるとも言います。

そして既にご存じかと思いますがTVよりもYouTubeなどの動画を見る人の方が若い世代は圧倒的に多いと言う事実もあります。

 

 

メディア接触時間の統計ですが、年々テレビを観る人が減っているという統計です。

その反面、PC、タブレット、スマホに触れてる人が増えてきてるということを考えると、広告のあり方も変わってきてるのがわかりますね。

 

当然ながらスマホで簡単に見れるような印象的な動画であればその告知はテレビCM以上になるのかと思います。

 

そこで提案したいのがホワイトボード動画です。

 

 

普通にYouTubeに登場して話すよりもコンパクトな時間で、伝えたい内容だけがイメージできるような動画になります。

あえて、「語り」が無いことが、印象的になります。

 

1分を基本として、内容によっては3分くらいにしますが短い時間だからこそ観た人の頭の中に残る動画になります。

 

企業はもちろん、学校、官公庁まで利用してるホワイトボード動画ですので一度お試し下さい。

制作事例はこちらからどうぞ。

 

https://bobobooks.net

当社専属のクリエーターです。

 

金額は、お見積もりになりますのでホームページの問い合わせフォームからご連絡ください。

完成動画の時間などによって金額に変更がありますが、他社のホワイトボード動画よりはリーズナブルになっていると思います。

 

ネット時代の新しい広告手段としてホワイトボード動画の活用をしてみましょう。

 

電子書籍出版DoCompany出版社(BoBoBooks)

 

 

 

副業・サイドビジネスに最適なECサイト運営 MOOI STYLE 何もしない新しいスタイル

 

昨年、Facebook(Meta)が社名変更から新しいビジョンとして将来的に「メタバース」のソーシャルな可能性を最大限に実現すると公表しました。

 

この発表からメタバースという言葉を聞くようになり、そもそもメタバースって何?と思ってる方も多いともいます。

 

メタバースとは、インターネット上の仮想空間において、自分のアバターを作成して行動できる仕組みを持ったプログラムです。

アバターの形をしたほかのユーザーとも交流して、非現実的な体験ができるのも、メタバースの特徴になっています。

 

こんなメタバース話題から思い出したのが「Second Life(セカンドライフ)」なんです。

 

Second Life(セカンドライフ)って日本では2006年頃だったらしい。

2003年に生まれて2006年頃に日本に入ってきました。

完全に仮想空間の交流世界。

 

私も確か2006年か2007年ごろだと思いますがアカウントを持って体験をしていました。

自分のアバターが仮想空間の中を行動してるのは映画の中に入ったような気分でしたし、当時は映画「TRON(トロン)」の世界に入ったようで面白かったのを覚えています。

 

結果的に日本でのブームは過ぎ去り、Second Life(セカンドライフ)は消えたのかと思っていましたがなんとまだ存在していたんですよね。

 

 

当時は、パソコンのスペックが低いと動作させるのに時間がかかっていましたが今ではパソコンの性能も高くなったこともあり、まずまずの動きになるのでは無いかと思います。

 

結果的にはブームが過ぎ去ってしまい一部のユーザーだけのコミュニケーションになっているのだと思いますが、私としてはSecond Life(セカンドライフ)を体験したことでWEBの世界をイメージできただけではなく、これの影響で今のHP製作や電子書籍のビジネスを作ってきたと言っても過言ではありません。

 

WEBの世界の勉強になったんです。

 

Second Life(セカンドライフ)の世界で、土地はSIMといってサーバーなんです。

現在のHPでもサーバーが無ければホーム(家)ページが建ちません。

 

メタバースであるSecond Life(セカンドライフ)の仮想空間で無くても、すでに多くの人はWEBの世界を体感してると思います。

このようにネット上で何かすることって、すでに仮想空間に近い感覚なんですよね。

 

そんな事をSecond Life(セカンドライフ)は教えてくれたように思います。

 

今後のメタバースがどのようになるのか楽しみですね。

 

電子書籍出版DoCompany出版社(BoBoBooks)

 

 

 

私のクライアントには美容室のオーナーやエステ店のオーナが多いんですが、その方々からホームページ制作と同時にネットショップを運営して少しでも利益を上げたいと言われます。

なので、ECサイトの枠組みを製作し、あとは本人が商品を掲載して運営を始められるというような準備までを構築します。

 

これまで何件もそのようなECサイトを作ってきました。

 

ある時、オーナーに「ネットショップは売れていますか?」と聞いたところ、「売れるも何も・・・何もしていない」と言われました。

 

許可を得てログインして見ると、最初の頃に商品を少し掲載しただけでその後は何もしていない様子。

しかもお客様からの問い合わせに返信もしていない。

 

理由を聞くと、毎日の業務でバタバタしているとパソコンで操作をすることが面倒になる、ついつい忘れちゃうんだよねーという返答。

 

しかし、美容室にしてもエステ店にしてもお客様と話す機会も多いし、帰りにECサイトのURLを教えれば簡単に紹介出来る。

しかも店長のお薦めとあれば信用して購入する確率も高い。

実際にそのような事例が多い中で、パソコンが苦手、面倒という方も多いのが事実。

 

そこで、私はその面倒な点をすべて省略したECサイト運営を提供するようにしました。

 

商品仕入れ

商品構成

在庫管理

注文管理

商品梱包

商品発送

など

 

これらの手間をすべてこちらで運営し、売上の何%かをオーナーにバックするというシステム。

ECサイトのショップ名やデザインはその店のオリジナルにしながら、かつ運営はこちらにおまかせ。

 

オーナーのやることは、ECサイトのCMになるようにお客様に宣伝したり、SNSで拡散したりするだけ。

 

MOOI STYLE(モーイスタイル)

 

このようなシステムを作り、美容室のオーナーに販売しました。

帰ってきた言葉は「助かるわ、ありがとねー」

SNSもさほどしていないオーナーですが自分の店のお客様に伝えてるのでしょうか、ちょこちょこと売れています。

 

美容商材だけではなく、ファッションなども取り入れて商品アイテムも増やしていくのでオーナーが出来ないようなことをコチラがするのは本当に助かるようです。

 

ネット上のお店を作り、商品陳列して、売れたら配送するということをパッケージ化したシステムです。

 

美容室、エステ店のオーナーでは無くても、サラリーマンや主婦などのサイドビジネスとしても使えるシステムです。

 

 

 

 

 
 
 
 
 

 

電子書籍出版DoCompany出版社(BoBoBooks)

 

2022年を迎えました。

今年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

昨年は思うような電子書籍の出版、電子書籍によるブランディングができなかった気がします。

コロナウイルスの影響でお家時間が多くなったことで全国の電子書籍の売り上げが微妙に上がったと思えましたが、リアルに電子書籍を読んでる人口が少ない気がします。

 

 

以前から言ってることですが紙の本はまだここ何十年の間は無くならないと思いますが、だからといって電子書籍がダメでもありません。

確実に電子書籍読書者数は増えていますし、そのための電子書籍端末(リーダー)の出回ってる数も増えてると思います。

 

ただ、まだまだそれも問題があって、Eインクの読みやすい電子書籍端末はそれぞれの書店で購入した書籍しか読めないという点が問題です。

 

AmazonKindleであればAmazonの書籍、楽天koboであれば楽天の書籍という点。

iPadやAndroidタブレットであればアプリでどこの書店でもOKですがEインクではないので長時間の読書が疲れる。

この点がまだ電子書籍読者が少ない問題点のような気がします。

 

以前にも紹介したBOOXであればEインクでAndroid搭載してるのでアプリをダウンロードして各社の書籍が読めますので、このような端末が多く出てくることを祈るばかりです。

 

当社としての電子書籍は自費出版をメインに展開していますが、自費出版だけでは無く、出版によるブランディング、広報活動などに展開できるような企画も行います。

 

電子書籍は、単なる本を電子で読むという点では無い幅広い可能性を秘めています。

出版社という枠を超えた企画ができるのが当社の特徴でもありますので2022年はもっとこの秘めた可能性を前面に出していきたいと思います。

 

どうぞよろしくお願いします。

 

電子書籍出版DoCompany出版社(BoBoBooks)

 

 

ヒト歯髄幹細胞培養上清スキンケア&サプリメント製造 パナケア研究所合同会社

自分へのクリスマスプレゼントではありませんが、以前から欲しかった「BOOX」シリーズで小さくて軽く、しかも安価なバージョンが発売されたので買ってしまいました。

 

箱もシックなブラックで、本体デザインもシンプルで気に入りました。

 

 

 

今まではKindleOasisを使っていましたが、これはこれで使用すると思うのですが、出張の際などに、Kindleの中に入っている電子書籍は無く、楽天koboやBookLive!にあるのとかを読みたいときKindle機では読めないんですよね。

 

しかし、「Boox Leaf」、BOOXシリーズはAndroidOSが搭載されているということでそれぞれのアプリをダウンロードして使える点が嬉しい。

iPadでもOKだったのですが、コミックや雑誌であればOKなのですが、小説やビジネス書をじっくりと読むにしては目が疲れるのでしんどいんです。

 

EInkディスプレーなのでブラウザーなど見にくいですが、Gメールなども受信しますし、以外に便利かも。

 

やはり、EInkディスプレーは目が疲れなくて良い。

ブルーライトは寝る前にはダメと言いますが、これだと寝る前でも読めます。

 

しかもiPadなどよりも断然軽い。

 

今回はケースも一緒に買いましたが、ケースはあった方が良いですね。

どうしても画面もキズやヨゴレが気になりますからそれがガードされますので一緒に購入することをお薦めします。

 

電子書籍出版DoCompany出版社(BoBoBooks)

 

今朝のニュースで面白い内容が放送されていました。

50歳前後の私たちのような世代でもスマホが当たり前に時代になって、当然のことながら使いこなしてるとう範囲に入ってると自分では思っていましたが、ニュースを見てまだまだと感じました。

 

何かあればスマホで調べ物をします。

その際に、Googleの検索エンジンを使いますから、それを「ググる」という言葉で表現していますよね。

 

他人にも「ググって見て」などと使うくらい、検索して探してみてという言葉として使っています。

 

それが、最近の10歳代若者では「タグる」を活用してるらしいです。

 

ニュースで年配男性が「タグる」って「手繰る」でしょ!みたいなことを言っていましたが、私は言葉だけで「タグ検索かぁ」と思いましたが、でも普段から使うことはありません。

 

何かあれば「ググる」ほうです。

そもそも、今PCでタイプしていますが「ググる」ってすぐにカタカナとひらながで出てきますが「タグる」は「たぐる」で変換すると「手繰る」です。

 

ちなみにオジさんから若者に教えるとするならば「手繰る」の意味は、両手を交互に使って、綱やひもなどを少しずつ自分の方に引き寄せることです。

 

さて、最近はこの手繰るではなく、「タグる」というのが一般的で、InstagramやTwitterなどで活用するらしいですね。

 

私はInstagramのアプリを立ち上げて検索画面を出す手間よりもブラウザー立ち上げて検索する方が早いと感じてしまってるオジさん世代ですが、Instagramのようなリアルな情報を若者は求めてるとか。

 

リアルタイムな情報はSNSの方が早いんですよね。

そもそもインターネットって早い情報だったのですがさらに早くてリアルな情報を求めるのに便利という事なんですね。

 

まさにSNSの活用って感じです。

 

私も若いスタッフに聞きながら最近のSNS事情を教えてもらうのですが若いので目の付け所が違いますね。

本当に勉強になります。

 

知らないことはちゃんと教えてもらって活用しましょう。