歩く人達のサングラス率が高かったin世田谷

ZERO。
一口目、喉ゴシがオッと思う。
流石、麒麟さん。
でも、何か足りないなと、また飲む。
所詮、発泡酒。
足りない、届かない。
これは500mlは飲めないなー。
本日は、すこぶる筋肉痛の中
また、良さそうなのが入荷したっぽいので北欧屋さんへ。

写真はコペンハーゲン78年のイヤーマグ。
78年が俺好み。
素晴らしい。
そこに気が付いたら13時半くらいから15時くらいまで居た。
素敵なモノがたくさんある所にはいくらいても退屈しない。
カップアンドソーサーを2客購入。
そとに出たら、雰囲気が変わっていた。
空が黄ばんでいる。
黄砂??
何これ?

昨日の湯沢の方が遥かに天気良かったよ。
そして強風。
道の真ん中にはゴミ箱が転がり
自転車は倒れ、さらに前輪と後輪が無くなっていた。
セブンイレブンの2tトラックからは合板が飛び
サボテンを持ち歩く者の顔を引きつらせていた。

アース。
恐るべし。
北欧屋さんついでに行ってみた五本木のアパート。
明日本格引っ越しが始まるらしい。
今日だったら相当追い風強くて半分楽半分辛いのプラマイ0だったのに。
ヒット エンド ラーン。
さきっちょだけ引っ越しを手伝ったら
石焼ピザを軽く奢ってもらった。
(あのピザはなかなか美味しかった)
そして、いま

コイツは湯沢で買ってきた日本酒リキュール、さむらい。
46°。
ストレートで自分虐めに走っているがコレは本当に辛い。
平日最高~新潟の素敵な一面に再びズッボリ入った変~
本日の収穫品。

っつうのは、
今日は朝6時には国立周辺にいて
(この時すでに
傾き崩れて目を閉じ 本当に目覚めたい場所は つまり、そう・・・
と口ずさんでいた)

そして、東京駅。

そして、リフトに乗り換えた。

まさかの一人用リフト。
不安定ったらありゃしない。
片方の手スリがないものだから若干怖い。
でも降りる所が完全に平坦にしてくれているので降りやすい。
この優しさは嬉しかった。
今回は、越後湯沢は湯沢パーク。
今週頭に急に平日に雪山に行きたい!という衝動を抑えられず
有給を頂き行ってきた。(どーせ暇だし)
一人リフト券込みの9000円パック。
東京からの往復新幹線にリフト券付いて9000円って!
たまらん!
この景色、この天気。

雲一つ見当たらない。
あら?素敵じゃない?
と新宿伊勢丹で言ってる風に言ってみる。
だって、コースの横幅がすげー広くて(コース自体は短いが・・・)
かつ平日だから人の数が圧倒的に少ないのだもの。

平日、最高。

このスキー場、雪質がいいと思う。
若干固めだが凍った感じではなく上から押し付けられた感じ。
転んでも痛くない。
初級者コースを好んで選び、失踪&滑走する。
そしてお昼。

飯は他のスキー場同等のイマイチの出来。
(今の所、エボシが一番かなー)
しかし、平日の昼間に飲むビールってのは最高だ。
そして、午後。
午後になってもこの天気。

何だ何だ、乾期なのか?
最高じゃないか。
最高に調子に乗って
中級者コース、上級者コースに手を伸ばし
それなりコケない程度に成長した。
ピンに追いついた感じかなー。

10~15時くらいまで滑って、体力の臨界点を見て終了。
そして、駅へ。
越後湯沢駅内にある、いわゆるエキュートみたいなcocoloやばい。
名前からしてヤバい。
ぽんしゅ館。

この誘ってくれているマネキンのオッサン、
マナーが悪い。
店内で吐いていたり

店内で爆睡キメてたりとイメージが悪すぎる。

しかし、店内一通り見て分かった。
至極、共感する。
だって日本酒の試飲があって一通りして
店内をフラフラしていたら

これ全部、試食(これは漬物のコーナー)。
一通りつまみみたいな感覚で食べてみる。
なかなか良いではないか。
そしてまた、フラフラ
別の酒コーナーを目にする。
行ってみた。

このコインロッカーみたいに並んでいるのは全部別銘柄の日本酒。
こんな感じ。

おちょこ5杯 500円で試飲出来る。
(ユウキが言っていたのはコレか!)
楽しいイベントじゃないかー。
近くには全国各地の塩が30種類くらい置いてあり自由に舐めてOK。
流石、新潟。
至れり尽くせり。
来て良かった、越後湯沢。
で、また酒を呑み、つまみ(漬物の他に、惣菜、味噌、お菓子各種あり)を喰い
すっごい充実ぶりを
売店のモツ煮込みとともに噛み締めながら帰ってきた。
いま、また日本酒を飲みながらこの日記を書いている。
これはまた行きたいなーーー

っつうのは、
今日は朝6時には国立周辺にいて
(この時すでに
傾き崩れて目を閉じ 本当に目覚めたい場所は つまり、そう・・・
と口ずさんでいた)

そして、東京駅。

そして、リフトに乗り換えた。

まさかの一人用リフト。
不安定ったらありゃしない。
片方の手スリがないものだから若干怖い。
でも降りる所が完全に平坦にしてくれているので降りやすい。
この優しさは嬉しかった。
今回は、越後湯沢は湯沢パーク。
今週頭に急に平日に雪山に行きたい!という衝動を抑えられず
有給を頂き行ってきた。(どーせ暇だし)
一人リフト券込みの9000円パック。
東京からの往復新幹線にリフト券付いて9000円って!
たまらん!
この景色、この天気。

雲一つ見当たらない。
あら?素敵じゃない?
と新宿伊勢丹で言ってる風に言ってみる。
だって、コースの横幅がすげー広くて(コース自体は短いが・・・)
かつ平日だから人の数が圧倒的に少ないのだもの。

平日、最高。

このスキー場、雪質がいいと思う。
若干固めだが凍った感じではなく上から押し付けられた感じ。
転んでも痛くない。
初級者コースを好んで選び、失踪&滑走する。
そしてお昼。

飯は他のスキー場同等のイマイチの出来。
(今の所、エボシが一番かなー)
しかし、平日の昼間に飲むビールってのは最高だ。
そして、午後。
午後になってもこの天気。

何だ何だ、乾期なのか?
最高じゃないか。
最高に調子に乗って
中級者コース、上級者コースに手を伸ばし
それなりコケない程度に成長した。
ピンに追いついた感じかなー。

10~15時くらいまで滑って、体力の臨界点を見て終了。
そして、駅へ。
越後湯沢駅内にある、いわゆるエキュートみたいなcocoloやばい。
名前からしてヤバい。
ぽんしゅ館。

この誘ってくれているマネキンのオッサン、
マナーが悪い。
店内で吐いていたり

店内で爆睡キメてたりとイメージが悪すぎる。

しかし、店内一通り見て分かった。
至極、共感する。
だって日本酒の試飲があって一通りして
店内をフラフラしていたら

これ全部、試食(これは漬物のコーナー)。
一通りつまみみたいな感覚で食べてみる。
なかなか良いではないか。
そしてまた、フラフラ
別の酒コーナーを目にする。
行ってみた。

このコインロッカーみたいに並んでいるのは全部別銘柄の日本酒。
こんな感じ。

おちょこ5杯 500円で試飲出来る。
(ユウキが言っていたのはコレか!)
楽しいイベントじゃないかー。
近くには全国各地の塩が30種類くらい置いてあり自由に舐めてOK。
流石、新潟。
至れり尽くせり。
来て良かった、越後湯沢。
で、また酒を呑み、つまみ(漬物の他に、惣菜、味噌、お菓子各種あり)を喰い
すっごい充実ぶりを
売店のモツ煮込みとともに噛み締めながら帰ってきた。
いま、また日本酒を飲みながらこの日記を書いている。
これはまた行きたいなーーー





