Tokyo Hermit Crab Diary -40ページ目

今日、仕事中に外国人と℡(日本語)で喋っていたら「ヤッパーリ!」とカタコトになっている自分が居た

ん!?






完全にズル剥けやがった。








調べてたけどリトープスの分裂は秋~冬だったような気がする。
一人だけ窓辺に出しておいたせいかな?
日差しが暖かくて季節を間違えたのかな。


でもこの分裂、性的なものを感じる。
神秘とか生命力というものはエロチシズムを感じる。

無我夢中というか無意識にそうしている。
あるいは
そうなっちゃった、バカになっちゃった、みたいな。
分かる分かる。
何で!?みたいな時あるもの。









とりあえず、他のリトープスも場所を移して分裂待ち。



久米仙 古酒20°を呑みながら・・・
(垂らしたらきっと駄目になっちゃうんだろうな)

框行った時に喰い忘れた角煮を食べた

泡盛とシフォンとスフレ。




甘甘だ。



今日は2/12。
一年前の今日は、、、今頃多分アンダマン海の上だ。
モルディブに行く途中だ。

アナンタラ。

アナンタラに帰りたい。

ヤバい、微鬱入りそうになった。
昨日も同じ調子で微鬱入った。

でも1年って長い。
やはり。

5、6年前にも思える。

絶対帰省してやる。










パンツの中の甘えん坊

外には白いキャンパスが広がっている。




衝動を抑えることが出来ず、外に出る。




一面、ドットにしてやる。





しかし、綺麗にドットを描けず断念した。

持っていったドット用のレコード(かぐや姫)が機能しなかった。
新雪過ぎたか。
しなりやすいアナログが上手くなじまなかった。

なんとなく、なごり雪持って行ったのに。







畜生!!
と自暴自棄になり
小学生以来のダイブを試みる。



近所の野良猫ペスの足跡と共に。



イメージ通りに出来ない。

雪が柔らかすぎる。
綺麗に絵が描けない。

今夜は断念するしかないなー。

また、案を練ろう。





来年は絶対石油ストーブを買おう



深々と積もる雪。

また、駐車場にキャンパスが広がるのか、と
新たな創作意欲が広がる時間が続く。


やっぱ、こんな夜には鍋でしょ、てっちり!



河豚だよ、季節的にも。
ってツルカメアイランドで買ってきた材料をもとに作った。

初めて一人で「鍋」というものに挑んだ。




やっぱ、河豚美味い。



いや、だが、しかし。
河豚以外がかなりのイマイチだ。

見た目からして分量間違えている。

これは、鍋、単純だから単純な間違えは受け入れてくれないのだな、
と感慨ふける。



でもそこは、てっちり。
雑炊がある。



河豚自体は間違いないはずだから素晴らしい出来。

ヘルシー。





熱燗がうまい。



分裂



かなりの感じでズル剥けになってきたリトープス。

これが正しい姿なのか。

自然の神秘、っぽい。




さて、飯でも喰ってから美容室でも行くか。