前回の記事の続きなので読んでから当記事を進めてください。
表の値をボックス1に入力し前回作成した素材ポケモンにマーキングしてください。ホウオウ、グラードン、レックウザ、ギラティナは性格値0xF55D1A3F(まじめ)、ミュウツー、ルギア、カイオーガ、ディアルガ、パルキアは性格値0x3737D857(てれや)で作成することを前提としています。物理型がまじめ、特殊型がてれやです。逆で作りたい人は強制ではないのでご自由にどうぞ。

書き換えデータ ミュウツー ルギア ホウオウ カイオーガ グラードン レックウザ ディアルガ パルキア ギラティナ
※種族 いュ〇 い,〇 い♠〇 いネ□ いノ□ いハ□ い、□ い。□
※特性 ぉプ ぉミ ぉぁ ぉゅ ぉる
技1(任意) ふせぁ ふF〇 ふx〇 ふも□ ふき〇 ふき〇 ふC□ ふぷ〇
技2(任意) ぶホ□ ぶジ〇 ぶジ〇 ぶウ〇 ぶQ□ ぶQ□ ぶf□ ぶg□
技3(任意) ぷぺ〇 ぷオ□ ぷぺ〇 ぷエ〇 ぷエ〇 ぷぺ〇 ぷぺ〇 ぷn□
技4(任意) へぴ〇 へう〇 へ~〇 へロ□ へロ□
出会った場所(PtHGSS) チ〇〇b〇 チ〇〇u〇 チ〇〇h〇 チ〇〇「〇 チ〇〇「〇 チ〇〇「〇
※出身バージョン トぇ トう トぇ トう トぇ トぇ トお
出会った場所 ョひ〇 ョひ〇 ョぽ〇
ボール ラぃ ラぃ ラぃ ラぃ ラぃ ラぃ
入手レベル リぱ リぱ リぱ リの リの
エンカウントタイプ レぃ レぃ
ボール(HGSS) ロご〇 ロご〇 ロご〇 ロご〇 ロご〇 ロご〇

※書き換え必須領域
へはすべてひらがな
ルギア、ホウオウは隠れ特性

ミュウツーの技1はサイコブレイクであるため、ステータス閲覧でフリーズする。
代替技1サイコキネシス
ボックス1[ふキ〇]


書き換え終えたら範囲選択(カーソル中にYボタンを押し黄色になったらポケモンの位置でAをホールドし右に動かす)で書き換えたポケモンを全て囲み掴んで置きPPを正常にする。
各種コピーを別ボックスに控える。ボックスを閉じ安全な場所でたくさんレポートを書く。
下はお好みで書き換えてください。

コンディション 世代別リボンコンプレシピ 努力値
努力値は合計510で止めること
3.世代間転送
ポケシフターで転送後値が正しく書き換わっているかを確認する。


ボックス1に預けレポートリセット。ポケムーバーを開く。

値が正しく書き換わっていればニックネーム変更の後全て弾かれずに転送が可能。

隠れ特性であっても問題なく通過する。特性パッチの消費がなくて助かる。

ORASレートが活発だった時代に開拓されていたら環境荒れ間違いなしだった。
ムーバーの見る目が無いだけ?ではHOMEはどうだろう。

特に警告も出ずあっさり通過した。

※テラスタイプは自身で変更してください。

↑かつて1体のビッパだった存在達。もうビッパだった頃の意志は無い。

最初から表に収めていれば1つの記事で済んだかもしれなかった。
↑2025/08/14表に置き換えました
幻は3世代の知識が必要なのとまだレギュに出場できないので優先度は低いです。準伝説はそこそこ数があるので余裕があればやる可能性はあります。前の記事でも書いていますがトラブルの原因になりたくないのであれば使用しないでください。以上で禁止級伝説ポケモン作成のレシピを終わります。