岡山でのホームページとブランディング戦略のブログ -55ページ目

おサイフケータイに潜む、知られざる“影”

出たときから危ないなぁと思っていましたが、やはりという感じです。



おサイフ携帯



厚手のコートのポケットに入れてあるおさいふケータイに対して、外部からカードリーダーを当てることで情報の読み取りが可能になるというのだ。



 カードリーダは上着の袖などに忍ばせておくことができるサイズなので、小型のPCと組み合わせることで新たな犯罪の引き金となることが考えられる。



 現時点でこれを防ぐ手段としては、FeliCaチップ面を外側に向けておかないこと。

もちろんカバンに入れたとしても同じ問題に直面する。

そして何よりもやっかいなのが、こうして情報を読み取られたとしても、それを犯罪だとするのが難しいことだ。



「非接触ICカードは、接触せずに情報を読ませるカードなわけですから、それができて当たり前。法的にこれを取り締まるのは相当に難しいと思います」。



はっきり言って、利用しない方がいいでしょう。

デジタル万引き

店頭に並ぶ雑誌の情報をケータイカメラで撮影、雑誌を買わずに情報だけを持ち帰ってしまうのが

「デジタル万引き」というそうだ。

知らなかった....。



やったことありませんか?



 デジタル万引きで「撮ったもの、とりたいと思ったもの」を問う質問ではトップが「料理レシピ」、次いで「レストランなどお店の情報」「ヘアースタイル・ファッション」と続く。

自由回答では「地図」「時刻表」「レシピ」が上位に入っており、「そのほとんどが携帯情報サイトで入手可能な情報だったそうだ。







Yahoo!JAPANが無料版申請を終了

ついにYahoo!JAPANが商用サイトの無料版申請受付を終了してしまいます。



Yahoo!JAPAN ビジネスと経済/ショッピングとサービス サイトの推薦フォーム

http://nx0.net/j.asp?x=7160&y=393576



すでに上記の例のように、一部のカテゴリではビジネスエクスプレスによる申請しか受け付けないというケースもあります。



そしてこれは、Yahoo!JAPANから発表された公式なアナウンスでもあります。



これが何を意味するかというと、商用サイトに向けた「完全有料化宣言」ですね。



これまでは載るかどうかは別として、無料でも申請できる余地はありました。



しかし、今回のシステム変更により商用サイトは有料、非商用サイトは無料という線引きが

明確にされてしまいました。



新しいアドレスで登録できてない。

どうしょうかな....。





Being needs do

小さなホームページを研究する会.

http://www.bnd.jp

SEO対策業者には

Googleと言えば一番純粋に検索ができる世界最強検索サイトだ。



Google はどのSEOとも一切関係がなく、推薦したりをしないからです。





でも、そんな検索サイトに



"google.com 様

あなたの Web サイトを拝見しましたが、主なサーチ エンジンやディレクトリのほとんどに登録されていないことがわかりました。..."



と不審な電子メールを送信してくる SEO に用心してください。

驚いたことに、Google にもこのようなスパム メールが届きます。



危機感を煽る広告が多いです。



ご注意を!





ちなみに



「岡山 ホームページ 作成」



こちらBNDのGoogle検索結果は163,000件中....?





☆結果☆











ホームページを作ることでなんのメリットがあるの?

ホームページを上手に活用すれば、宣伝効果の高い、

(見てくれた人の絶対数に対する問い合わせの割合が高い)宣伝が出来るため、

他の宣伝広告に比べ,費用対効果が高い宣伝広告をすることが出来ます。

チラシ・新聞等の広告に莫大な費用を投下する時代は終わりました。

これからは、少ない費用で効果的に商談に結びつく、

ピンポイント型の宣伝広告の時代です。



ホームページは、下記の仕事を24時間休みなく働いても絶対文句も言わず、

給料に文句もいわず正確におこなってくれる最強営業マンです。

◎会社やお店の案内パンフレットを鮮明な画像で提示します。

◎最新情報やスケジュールをリアルタイムに取引先や顧客に正確に伝える。

◎営業マン嫌いな見込み客やシャイなお客様にコチラの気持ち、意向を伝えられる。

◎直接言って来られない顧客の声を吸い上げることができ報告してくれる。

◎小さなスペースの広告媒体からも見込み客に詳細に写真入でご説明



ホームページの特性を理解し、社員やスタッフと吟味をし共に創り上げる事ができれば、

間違いなく会社に利益を与えてくれるものになると思っています。



広告の効果も上がる!



代表的な広告料金

●新聞の折り込み広告

 10万枚-----500,000円

年間何百万枚

●ダイレクトメール

 3千通-----500,000円

 (だいたい季節ごとに出したので、年間200万)

●雑誌や新聞

 数十万~何百万

 (3万円の小さなスペースでも年間に直すと36万円なんですよね...)

●フリーペパー

 一番小さなスペース(1/18)掲載料=36,000/回~302,000/年間

 一ページ=¥540,000~/回  ¥4540,000~/年間

 (これは独立してから調べましたが、驚きました。でも美容院は結構使ってます。)



これだけ使って、どれくらいの反響があるかご存知でしょうか?

新聞折込で 平均0.0004%と言われています。10000枚配って4人...。

なぜ、広告をみても行かないのでしょう?



従来の宣伝広告は、強い集客力を持つ宣伝(TVCMなど)がもてはやされました。

ですが、多くの人の目にとまるだけで、商談に結びつく確率はどれくらいだったでしょうか。

何万人の目にとまるCMを作るのにいくらかかりますか?

問い合わせ1件あたりにかかった費用はいくらですか?



もっと宣伝効果の高い、ほしい人にだけピンポイントで宣伝・広告できる、

合理的かつ費用対効果の高い宣伝をやってみませんか?



興味はあるけど行けない人は、もっと詳しく知りたいのでは無いでしょうか?

チラシや雑誌の広告、フリーペーパーあれだけのスペースに伝えたいことが全て載るわけは....



人生に後ろ向きな人

人生に後ろ向きな人・・・いますよね。



疲れますよね・・・、相手をしてると。



ハナシを聞いてるだけでもどっと疲れます。



それに後ろ向きに歩くと疲れるし、危ないですよね。



そういうメールは読んでて目も疲れます(笑)







そういう方のハナシの内容は・・・、

う~ん、たとえば小学生の算数の練習問題を見て、

「いいよなぁ~簡単で」なんて言ってるようなものです。



どうかと思いますよ......

中国の真似MONEY

中国でも大人気の漫画「クレヨンしんちゃん」のキャラクター商品を

出版元の双葉社が上海などで販売したところ、

絵柄をコピーした商品が中国語名の

「蝋筆小新(クレヨンしんちゃん)」として既に商標登録されていたため、

本物が「商標権侵害」として売り場から撤去させられていたという。



関係者によると、広東省の中国企業が1997年、コミック本の日本語版の絵柄と、

台湾版の中国語タイトル「蝋筆小新」を無断で商標登録。

この商標権を譲渡された上海の企業が靴などの「しんちゃん」グッズを販売している。

 双葉社は昨年4月、中国で「しんちゃん」グッズの販売を始めたが、

同社がライセンスを与えた上海企業の衣料品が7月に「商標権侵害」とされ、

江蘇省や上海などで売り場を閉鎖された上、在庫も押収された。

 日本貿易振興機構(ジェトロ)によると、中国で日本企業の商標がコピーされ、

知らぬ間に商標登録される例が近年増えている。

取り消しには時間や費用がかかるため、泣き寝入りする例も多いという。(共同)



なんだそりゃ中国!



こういう海賊版にはホントに泣かされますね。



取り締まるより「双葉社上海」を作ったほうが早いか。



そのために中国進出している企業も現実に多いそうです。



HONDAがSONDAになったり。。。



逞しいといえば言えますし、



おもしろいといえばおもしろいといえば言えますね....。

スキミング防止策



■銀行も実態を全て把握している訳ではない。

■100%の防備は不可能。

■スキミングされても一切銀行は補償できない。(しない?)



銀行の返答したいくつかの防備策とそのデメリット

■ATMでの引き出しは1日200万以上はできない。

→本人が気づかない期間で何日もやられたらおわり。

■暗証番号をこまめに変更する。

→ただ変更してもスキミングされるものはせれるし、一回一回引き出すたびに変更するとか現実的でないしめんどくさい。

■キャッシュカードで引き出す用の普通口座の残高をできるだけ少なくする。

→これよさげだけど、何かなあ。。

■東京三菱は生体認証キャッシュカードができた(パスワード入力なし)

→これ良いが、年会費1万5000円と高いのとコンビニに普及していない。

ただし全国の支店とATM出張所にひとつはある。

■コンビ二で引き出さないほうが良い。

→といっても24時間引き出せる利便性は捨てがたい。



対策

■100%防備はできないのはしょうがない。

■二つの普通口座を持つ。

?小額普通預金(コンビニ引き出し専用)

?多額普通預金(生体認証キャッシュカードにして銀行支店のみで活用)





銀行さん、よろしくお願いします。

映画を楽しむ方法

映画を楽しむ方法















それは.....















































期待しないこと...















「この人は凄いな」と思える場面

同僚や上司と仕事というものを一緒にしていて、



”この人は凄いな”と思える場面。





それは、何かトラブルが起こったときです。



その対応と回避の仕方。





仕事においては、何をもってしてプロと定義するのかは多岐にわたりますが、



このトラブルの処理能力は非常に大きい部分を占めると思います。