岡山でのホームページとブランディング戦略のブログ
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恐るべき千葉県



ロゴやイラストを頼まれれると、非常に神経を使います。

何度も何度も試行錯誤を重ね作り上げます。

そんな中、千葉県は凄いものをドンドン採用していきます。



....



まず









ちば犬....



























2010年国体マスコット「ちーばーくん」....











バランス感覚



仕事の話だけしてれば、「コイツは仕事人か」と思われるでしょう。



マジメな話だけしてれば、「コイツはユーモアがないのか」と思われる。



女の子の話だけしてれば、「コイツはバカか」と思われてしまう。







いろんな話をしてみましょうか。











リピートする所



店のルックスが良ければ良いほど、そのモノやサービスに対する消費者の「期待値」は大きい。



なので、ちょっとばかり質が高かろうが、お客さまの納得レベルには達しません。





逆に



駐車場も狭いしお店も綺麗じゃないけど他では、味わえないおはぎやさん。



悪趣味な内装だけど、圧倒的なおいしさの中華料理店。



何を食べてもおいしい路地裏のカフェ。



高速で1時間もかかるけど本格的なナポリピザのお店。



などのようにズバ抜けて喜ばせられない限り、本当のお客さまのリピーター化は難しいでしょう。





でも、不思議な事に「なんでこんなお店が繁盛店なのか?」と驚く事も多々あります.....



「他にないから」で成り立っているお店がなんと多いことでしょう...



ホンモノをしっかり見ていきたいと思います。









この写真の場所、行ってみたい。









結構、少ないですね



2007年も1/4が終わります。



1年は365日。



1日24時間。



「24時間×365日=8760時間」。



1年は8760時間で成り立っています。







一休.comを検索してたら....



この道を行けばどうなるものか。



危ぶむなかれ、危ぶめば道はなし。

踏み出せばその一足がみちとなり、その一足が道となる。



迷わず行けよ、行けばわかるさ。






という言葉を見つけました....。



一休さん、カッコイイです。







簡単レポート



プレミアムエコノミーですが、一般のエコノミーにくらべると楽です。

明らかに差があります。



・座席自体の幅が広い上に肘掛けも幅広タイプのため、隣の人と肘がぶつからない。

・前席との間隔は+20%だがこの20%の差が大きく、脚が適度に伸ばせて助かる。フットレストもある。

・パソコンを使う人は電源も取れる。

・リクライニング角も多少大きい。(130°)

・区切られた一角なので、基本的には騒がしくない。







既成概念を覆される。−飲んでみたかった−



ケチャップで色付けしたスパゲティを、「ナポリタン」として食べていました。



イタリア料理のレストランではでは絶対無いメニューだし、今だったら「地元の人に笑われる」とか「本場ではそんなことしません」みたいな事になると思います。



でもそれが美味しいお店もあった。



海外のお寿司にしても、変なのもありますがとても美味しいものもある。





要は、真似して想像して創意工夫したものから新しいものがうまれるという事。



「○○は、こういうものだ。」と決め付けると成長は、見込めません。













最高のブランドを「経験」するという事



鑑定士になるためには、「ニセモノを見て勉強をする必要はない」と言われています。



ただただ「ホンモノ」と「一流」に普段から触れていれば、「ニセモノ」は見分けられるようになるという事ですが、そのとおりだと思います。



ワシントンDC。50万人の人口で岡山市と同じ規模(?)ではありますが、風格、品格というものがありました。



なかなか世界の一流には触れる機会がないですが、どんどんと触れて行きたいものですね。最高のブランドを「経験」するということは、満足やシアワセ以上のものがあります。

















インフルエンザ流行前線情報



こんなサイトがあります。



http://ml-flu.children.jp/





これによると広島県が、結構大変そうです。









地球温暖化の問題



二酸化炭素などの温室効果ガス濃度の上昇が温暖化に繋がっています。



これは、全て人間が行ってきたことの結果。



もう一刻の猶予もない状態で、私達が行動を改めない限り地球に将来はなさそうです。



10年ぶりのアメリカでしたが、歩いていて大きく変わったと思ったのは車。



日本車の比率が非常に高くなっています。昔のようなデカイアメ車を捜す方が難しかった。



京都議定書にも調印しない国ですが、個人個人では取り組みがされているようです。



私も小さな事からはじめていっています。











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