8/26 ソフバンのロボ、ペッパー開発のあの人がひっそりと退職していた
イイノオフィス、飯野健一郎です。おはようございます。今日はめちゃくちゃ雨が降っています。台風は低気圧になったようですがそれでもまだ影響が日本全体に来ています。薄ら寒い8月の終わり。まさに夏休みの宿題追い込みの次期です。これだけ雨だともうどこかに行って遊ぼうという気も起きなくなります。
ところで、8月5日のメルマガでも書きましたがソフトバンクが販売している人形ロボットのペッパー、このペッパーの開発責任者の林さんという人がソフトバンクを退職されました。8月4日のテレビ東京の「ガイアの夜明け」でロボット特集をしていてそこに出てきた人物で、まさにペッパーを完成品にすることを至上命題として奮闘していた技術者でした。
彼はもともとトヨタにいたのですが、ソフトバンクに移ってペッパーの商品化に向けて奮闘していました。ペッパーは最初の段階では単なる大掛かりなおもちゃと同じで、モニターの家族たちにいじらせていると1時間もしないうちに子供らが飽きてきてしまうという致命的な欠陥が出てきた。つまり、ペッパーに内蔵しているコンテンツを使い果たすともうペッパーいらないね、という話になる。それ以上の処理は現時点ではできない。
この自体に孫社長が激怒し、ペッパーの発売を延期しました。延期された期間でこの林さんはペッパーに感情を持たせる事にしました。本来はもっとあとのフェーズで実装するはずだった機能です。東大の先生の協力のもと、人間の感情(うれしい、悲しい、怒り、不安、喜び、期待等々)を10個くらいに分けて特定の刺激を受け続けると指定された感情を表現する動作をするようなプログラムを実装させました。ペッパーをほめ続けると「うれしくて泣いちゃうよ~」と言って泣く動作をするのです。
この感情を持ったペッパーには孫社長もニコニコしながら説明を受けていました。林さんの重圧もここで解放されたかに見えました。しかし退職。ガイアの放送からひと月も経っていないのにいきなり責任者が退職とはどういう事? ネット上でも様々な憶測が飛び交いました。ギヌツだけ取られてあとはポイかよ。孫社長のプレッシャーに耐えきれなかったのだろう、などなど。8/5のメルマガでも書きましたが、ペッパーはロボットとしては有用性が見えてきません。量産型の人形ロボットに何かの役割を持たせるのは次期尚早なのです。
我々はたとえばターミネーターでのシュワ演じるT-800、あるいはウィルスミス主演のiロボット、ロボコップのマーフィー刑事などのように、軽くて丈夫な金属(チタンでしょうかね?)と、高度な演算処理装置、さらには超小型にもかかわらず寿命がめちゃくちゃ長い電源(核融合など?)を持ったロボットが人間以上の働きをしている場面を良く見ています。
これまではこうしたシーンはあくまでも映画の中の架空の話でしたが技術の進歩は速く、これまでのおとぎ話が一気に現実のものになってきています。ロボットもたとえば軍事用の気持ち悪い足の動きをするあいつ(=bigdog)もいます。車の入れない場所へ荷物を運ぶ役割を担うとされています。まあ人間型ではなくらくだ型というか4本足の方が多分積載量も多いでしょうし、何より安定しています。2本足ってのは直立歩行させるだけで相当な制御が必要ですからそれに荷物を持たせるとなると4本足ほどは持てないでしょうね。
こうした技術の進歩で兵隊がやがてロボットに変わるようになり、たとえばテロ組織と対決するのが完全にロボットになり、あるいはロボット対ロボットというまさに映画そのもののような戦争・紛争になるんでしょうかね。ロボットはあくまでも人間のために働いてくれるべきでしょう。あとはパワードスーツ。これは何かというと、人間が装着して人力以上の力を発揮するための機器のことです。わかりやすい例で言うとアイアンマンのあの外側の金属部分ですね。アレは全身を覆ってしまっていますが、手と足をアシストするものはもう実用化されています。
介護の世界では要介護者を抱きかかえたり起こしたりするのに人の力では限界があったり介護者が腰痛などを引き起こしたりします。しかしパワードスーツを使えば重い人に対しても非力の介護者が対応できます。上げ下げは機械のパワーで行いますので基本的に介護者には体力は必要とされません。ただしくパワードスーツをコントロールするだけの基本的な手足の動きが出来ればOK。パワードスーツは今後どんどん小型化、高性能化されていくでしょう。となると、服を着ていたら装着している事がわからないほどのものも出てくるでしょう。
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さてそんなペッパーですが、重要な任務は「話し相手」というなんとも高価なおもちゃでして、ネットには「胸にタブレットのついたしゃべる人型ロボット」に需要があるのかなどと書かれてたりしました。たしかにそう。8/5のメルマガにも書きましたがこのロボが介護してくれたり、料理掃除洗濯してくれたり、子供のボディガードをしてくれたり、店番をしてくれたり、車を運転して迎えにきてくれたり、という事をしてくれるのか? しませんね。だとしたら話し相手に20万はたとえコスト割れだと言われても高いなあ、と思うわけです。
飯野が思うに、今のペッパーが出来ることは話し相手だけなんだからそんな役割はiPadにでもやらせておけば良いんですよね。iPadには、マイクもスピーカーもカメラも液晶画面もあります。ってことは液晶画面にロボットの顔を表示させて、その顔がしゃべって人間と会話させる。これならハードの開発はいりませんね。アプリの開発だけ。しかも処理はクラウドで行えば良いでしょう。つまり高度な学習機能なんてものはiPadの内部でやるのではなく中央のサーバにさせる。これでサーバには集合知が蓄積されていきます。
アプリとサーバのプログラム、誰か作らないかあと思います。ペッパーに対抗して「ソルト」とか「シュガー」とか「チリ」とか「バジル」とか、もういいですね。失礼しました。とにかく会話するだけのプログラムならiPadだけで実現しちゃうよ、というお話でした。ちなみにiPad含めたタブレットの出荷量が鈍っているそうです。というのは、スマホが大型化してきて、明確な棲み分けが出来なくなってきたという事が原因のようです。
飯野の場合は、iPad mini、Fonepad7(7インチアンドロイドファブレット)の二つをメインのタブレットとして使っています。スマホはiPhone5sですので画面としては小さいです。老眼になったりで正直iPhoneの画面はキツいので今度買うときはでっかい画面になるんだろうと思っていますが、そうなるとタブレット達の出番が減るのでは? これこそまさにタブレットの出荷数が減った理由なんだと思いますね。
結局はタブレットはノーパソの代わりにはならなかった、という事もだいたい皆がわかってきた。タブレット持っていてそれで事足りる人はいいんですけど、やっぱりノーパソじゃないと出来ない処理、ノーパソでやる方が効率的な処理ってのがあってですね、いくらアプリで同じような事が出来ると言ってもまったく同じ事は出来ないんです。この辺の微妙な互換性ってのがじつはぜんぜん使えない理由になっちゃうわけですね。
iPadでオフィス文書が開けます、編集できます、って言われても実装しているフォントが違ったりするとパソコンではちゃんとレイアウトされている文書がiPadで開いたら改行がずれていたりしてちっとも使えない文書になる。こういうことは沢山出てきます。となるとパソコンで作成された文書は基本的にはパソコンで開くのが正しいわけでして、iPadやアンドロイドタブレットで開くのは本当に緊急時、他に方法がなかったのでやりました、という時だけです。
飯野はプロの作家でもあるので、執筆を行うにあたってはほぼノーパソで行いますが、文書はノーパソに保存せずにクラウド上に保存します。これでいつどこでもクラウドに接続すれば書きかけの文章の続きを始める事が出来ます。そう思ってその通りやったみたんですが、これが結構うまくいかない事もあった。iPadでワード文書を編集できる、というアプリも使って、iPadで文章を書いてみたんです。しかしどうにも勝手が違う。
さらにはクラウドの種類によっては文字化けが発生したりしました。これはMac、Windows、iPad、アンドロイド、どれが原因かわからなかったのですが、クラウドを十分に生かそうといろいろな機器で文書を開いて編集したものですからどこかで文字化け~るが発生してしまったんですね。で、こうなることも予測していたので、大抵クラウド上の文章を編集する場合は、飯野はいつもローカルにダウンロードしてそのファイルを編集して別名で保存しアップロードする、という方法をとっています。
これですと元のファイルは残したまま時系列でどんどんファイルが増えていきますが途中で文字化けなどのトラブルがあったとしても一つ前のファイルは残っていますのでそこから再スタートできます。書籍の原稿のように長い長い文章の集合体の場合はこうしてバックアップをしっかり取りながら不測の事態に備えています。ってことで、まったく関係ない話になってしまいましたね。
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イイノオフィス 飯野 健一郎
〒272-0001 市川市二俣1-1-12-501
TEL 050-5883-8018 http://iino-office.net/
メール president@iino-office.net
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彼はもともとトヨタにいたのですが、ソフトバンクに移ってペッパーの商品化に向けて奮闘していました。ペッパーは最初の段階では単なる大掛かりなおもちゃと同じで、モニターの家族たちにいじらせていると1時間もしないうちに子供らが飽きてきてしまうという致命的な欠陥が出てきた。つまり、ペッパーに内蔵しているコンテンツを使い果たすともうペッパーいらないね、という話になる。それ以上の処理は現時点ではできない。
この自体に孫社長が激怒し、ペッパーの発売を延期しました。延期された期間でこの林さんはペッパーに感情を持たせる事にしました。本来はもっとあとのフェーズで実装するはずだった機能です。東大の先生の協力のもと、人間の感情(うれしい、悲しい、怒り、不安、喜び、期待等々)を10個くらいに分けて特定の刺激を受け続けると指定された感情を表現する動作をするようなプログラムを実装させました。ペッパーをほめ続けると「うれしくて泣いちゃうよ~」と言って泣く動作をするのです。
この感情を持ったペッパーには孫社長もニコニコしながら説明を受けていました。林さんの重圧もここで解放されたかに見えました。しかし退職。ガイアの放送からひと月も経っていないのにいきなり責任者が退職とはどういう事? ネット上でも様々な憶測が飛び交いました。ギヌツだけ取られてあとはポイかよ。孫社長のプレッシャーに耐えきれなかったのだろう、などなど。8/5のメルマガでも書きましたが、ペッパーはロボットとしては有用性が見えてきません。量産型の人形ロボットに何かの役割を持たせるのは次期尚早なのです。
我々はたとえばターミネーターでのシュワ演じるT-800、あるいはウィルスミス主演のiロボット、ロボコップのマーフィー刑事などのように、軽くて丈夫な金属(チタンでしょうかね?)と、高度な演算処理装置、さらには超小型にもかかわらず寿命がめちゃくちゃ長い電源(核融合など?)を持ったロボットが人間以上の働きをしている場面を良く見ています。
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こうした技術の進歩で兵隊がやがてロボットに変わるようになり、たとえばテロ組織と対決するのが完全にロボットになり、あるいはロボット対ロボットというまさに映画そのもののような戦争・紛争になるんでしょうかね。ロボットはあくまでも人間のために働いてくれるべきでしょう。あとはパワードスーツ。これは何かというと、人間が装着して人力以上の力を発揮するための機器のことです。わかりやすい例で言うとアイアンマンのあの外側の金属部分ですね。アレは全身を覆ってしまっていますが、手と足をアシストするものはもう実用化されています。
介護の世界では要介護者を抱きかかえたり起こしたりするのに人の力では限界があったり介護者が腰痛などを引き起こしたりします。しかしパワードスーツを使えば重い人に対しても非力の介護者が対応できます。上げ下げは機械のパワーで行いますので基本的に介護者には体力は必要とされません。ただしくパワードスーツをコントロールするだけの基本的な手足の動きが出来ればOK。パワードスーツは今後どんどん小型化、高性能化されていくでしょう。となると、服を着ていたら装着している事がわからないほどのものも出てくるでしょう。
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4、SEOとかわからないけど必要だと思う
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3、運用の方法をレクチャー
しかも、
1、当社飯野はWordPress本の作者です!
2、ウェブデザイナーやプログラマーもいます!
ということでお問い合わせは
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まで。お名前、要件を忘れずにお願いします。
さてそんなペッパーですが、重要な任務は「話し相手」というなんとも高価なおもちゃでして、ネットには「胸にタブレットのついたしゃべる人型ロボット」に需要があるのかなどと書かれてたりしました。たしかにそう。8/5のメルマガにも書きましたがこのロボが介護してくれたり、料理掃除洗濯してくれたり、子供のボディガードをしてくれたり、店番をしてくれたり、車を運転して迎えにきてくれたり、という事をしてくれるのか? しませんね。だとしたら話し相手に20万はたとえコスト割れだと言われても高いなあ、と思うわけです。
飯野が思うに、今のペッパーが出来ることは話し相手だけなんだからそんな役割はiPadにでもやらせておけば良いんですよね。iPadには、マイクもスピーカーもカメラも液晶画面もあります。ってことは液晶画面にロボットの顔を表示させて、その顔がしゃべって人間と会話させる。これならハードの開発はいりませんね。アプリの開発だけ。しかも処理はクラウドで行えば良いでしょう。つまり高度な学習機能なんてものはiPadの内部でやるのではなく中央のサーバにさせる。これでサーバには集合知が蓄積されていきます。
アプリとサーバのプログラム、誰か作らないかあと思います。ペッパーに対抗して「ソルト」とか「シュガー」とか「チリ」とか「バジル」とか、もういいですね。失礼しました。とにかく会話するだけのプログラムならiPadだけで実現しちゃうよ、というお話でした。ちなみにiPad含めたタブレットの出荷量が鈍っているそうです。というのは、スマホが大型化してきて、明確な棲み分けが出来なくなってきたという事が原因のようです。
飯野の場合は、iPad mini、Fonepad7(7インチアンドロイドファブレット)の二つをメインのタブレットとして使っています。スマホはiPhone5sですので画面としては小さいです。老眼になったりで正直iPhoneの画面はキツいので今度買うときはでっかい画面になるんだろうと思っていますが、そうなるとタブレット達の出番が減るのでは? これこそまさにタブレットの出荷数が減った理由なんだと思いますね。
結局はタブレットはノーパソの代わりにはならなかった、という事もだいたい皆がわかってきた。タブレット持っていてそれで事足りる人はいいんですけど、やっぱりノーパソじゃないと出来ない処理、ノーパソでやる方が効率的な処理ってのがあってですね、いくらアプリで同じような事が出来ると言ってもまったく同じ事は出来ないんです。この辺の微妙な互換性ってのがじつはぜんぜん使えない理由になっちゃうわけですね。
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飯野はプロの作家でもあるので、執筆を行うにあたってはほぼノーパソで行いますが、文書はノーパソに保存せずにクラウド上に保存します。これでいつどこでもクラウドに接続すれば書きかけの文章の続きを始める事が出来ます。そう思ってその通りやったみたんですが、これが結構うまくいかない事もあった。iPadでワード文書を編集できる、というアプリも使って、iPadで文章を書いてみたんです。しかしどうにも勝手が違う。
さらにはクラウドの種類によっては文字化けが発生したりしました。これはMac、Windows、iPad、アンドロイド、どれが原因かわからなかったのですが、クラウドを十分に生かそうといろいろな機器で文書を開いて編集したものですからどこかで文字化け~るが発生してしまったんですね。で、こうなることも予測していたので、大抵クラウド上の文章を編集する場合は、飯野はいつもローカルにダウンロードしてそのファイルを編集して別名で保存しアップロードする、という方法をとっています。
これですと元のファイルは残したまま時系列でどんどんファイルが増えていきますが途中で文字化けなどのトラブルがあったとしても一つ前のファイルは残っていますのでそこから再スタートできます。書籍の原稿のように長い長い文章の集合体の場合はこうしてバックアップをしっかり取りながら不測の事態に備えています。ってことで、まったく関係ない話になってしまいましたね。
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