新車を購入してしまいました。
1150GSにつづく2輪車。
といっても自転車です。
といっても自転車です。
震災の時に、事務所に放置してあったMTBで自宅に帰って以来、やたらとそのMTBを乗り回すようになりました。近状のイオンまでの買物、子供の送り迎え、、、などなど今まで自動車を使っていたところはすべてMTBで行くようになってました。
静かに風を切り、細い道もスイスイと、愛車GSの時とは違う気軽な気持ちで走る自転車の魅力に気付いてしまいました。
ただ、そのMTBは状態は新品でも、とっても古いもので10数年前の車両だったのと、震災などの緊急時の足として、再び事務所の待機車両として自宅から運びだしてしまいました。
静かに風を切り、細い道もスイスイと、愛車GSの時とは違う気軽な気持ちで走る自転車の魅力に気付いてしまいました。
ただ、そのMTBは状態は新品でも、とっても古いもので10数年前の車両だったのと、震災などの緊急時の足として、再び事務所の待機車両として自宅から運びだしてしまいました。
自分専用の自転車が自宅からなくなり、、、どうもサビしい。
たまに愚妻から借りてママチャリに乗るも、楽しさゼロ。
体重の重い小生がママチャリに乗ると、フレームがグニャグニャします。
たまに愚妻から借りてママチャリに乗るも、楽しさゼロ。
体重の重い小生がママチャリに乗ると、フレームがグニャグニャします。
そこで!
小生の予想外の収入(オールドへドンのオークション出品)を当込んで、新型車両の購入~♪
となりました。
自転車選びなんての真剣にしてみたことがないのですが、さまざまモノがあるのですな。
小生が知っている昔ながらの自転車であるロードスポーツや、MTBとロードスポーツを足して2で割ったクロスバイクなどなど、値段もピンキリで高価なものは20万円超なんてのもある。
なんの知識もない小生はメーカーはどこでもよくて、チョイ乗り、あわよくば通勤にも使える軽くて、サイズのデカイものであればなんでも良かったのですが、、、
選んだのは、こいつ。

国産メーカーの、一見スゴそうで、実は廉価版のクロスバイクです。
タイヤが細くて、タイジョービっ?な感じですが、これが軽い軽い。
そして、本日、ついに自転車での初出勤してみました。
自宅から仕事場までの距離24km。
いったい何時間かかるのか?
震災時は、車と人でごった返した幹線道路をダラダラ走行して3時間かかりました。
ロード仕様の自転車なら、2時間くらいかと思って早めの出発。
小生の予想外の収入(オールドへドンのオークション出品)を当込んで、新型車両の購入~♪
となりました。
自転車選びなんての真剣にしてみたことがないのですが、さまざまモノがあるのですな。
小生が知っている昔ながらの自転車であるロードスポーツや、MTBとロードスポーツを足して2で割ったクロスバイクなどなど、値段もピンキリで高価なものは20万円超なんてのもある。
なんの知識もない小生はメーカーはどこでもよくて、チョイ乗り、あわよくば通勤にも使える軽くて、サイズのデカイものであればなんでも良かったのですが、、、
選んだのは、こいつ。

国産メーカーの、一見スゴそうで、実は廉価版のクロスバイクです。
タイヤが細くて、タイジョービっ?な感じですが、これが軽い軽い。
そして、本日、ついに自転車での初出勤してみました。
自宅から仕事場までの距離24km。
いったい何時間かかるのか?
震災時は、車と人でごった返した幹線道路をダラダラ走行して3時間かかりました。
ロード仕様の自転車なら、2時間くらいかと思って早めの出発。
i-phoneの自転車用アプリを起動させて、いざ。
普通に走行して、1時間31分で24kmを走りきりました。
必死にペダルを回したわけでもなく、なんの苦もなしに走り終わってしまいました。
走り終えて疲労を感じるのは、下半身ではなくて、上半身だというのはどういうわけ?
これからは、自転車の走りを追求してみましょうか。
普通に走行して、1時間31分で24kmを走りきりました。
必死にペダルを回したわけでもなく、なんの苦もなしに走り終わってしまいました。
走り終えて疲労を感じるのは、下半身ではなくて、上半身だというのはどういうわけ?
これからは、自転車の走りを追求してみましょうか。
アプリのデータだと

平均時速が15.6km

平均時速が15.6km
う~む、、、マラソン選手の平均時速にも劣る、、。
最高時速が33.6km 消費カロリーは、637キロカロリーだそうです。

走行してきたルートも表示されたり

トリップメーターも出たりして、なかなか楽しいアプリです。
気分転換と増えつつある体重のを戻すために、週2で自転車通勤が目標です。
愛車GSと新しい相棒の、イイとこどりの2本立てで楽しむとしましょう。
愛車GSと新しい相棒の、イイとこどりの2本立てで楽しむとしましょう。







