花嫁宣言!
付き合って7年目になる今日3月30日、入籍します!
運よく桜も例年よりも早く咲いてくれて、満開の桜に囲まれて新しい生活がスタート出来そうです
彼が帰国した日にプロポーズをされて、それから今日までの間に、、
お互いの両親への挨拶、両家の顔合わせ、式場を選びに行って、ドレスを見に行って、新居を探したり・・
ドタバタドタバタ・・・
でも、そのお陰もあって、マリッジ・ブルーになる暇もなく今日になりました。
思い返せば、7年前の3月30日
親友と春休みの近況報告をメールでし合っていて、彼とデートする予定はあったものの 何だかよく分らなくて思いっきり愚痴を書いて返信したつもりが、実は間違って彼本人に送信してしまったのが始まり

とんでもない始まりから、それからは喧嘩も沢山したし、怒ったり、泣いたり、、
でもそれよりもいつもふざけて笑って、美味しいもの食べたり、色々なところへ旅行へ出掛けたりしながら、
大好きな気持ちは付き合った時よりもどんどん増えていきました。
これからも、そんな風に年月を重ねていきたいな


すごく好きな人に出遭えた、、それだけでもとっても幸せだと思うけど、その人と両思いになれて、これから二人で幸せを築いていく。。
私、今たぶん世界で一番幸せです。
これからもどうぞよろしくお願いします!
運よく桜も例年よりも早く咲いてくれて、満開の桜に囲まれて新しい生活がスタート出来そうです

彼が帰国した日にプロポーズをされて、それから今日までの間に、、
お互いの両親への挨拶、両家の顔合わせ、式場を選びに行って、ドレスを見に行って、新居を探したり・・
ドタバタドタバタ・・・

でも、そのお陰もあって、マリッジ・ブルーになる暇もなく今日になりました。
思い返せば、7年前の3月30日
親友と春休みの近況報告をメールでし合っていて、彼とデートする予定はあったものの 何だかよく分らなくて思いっきり愚痴を書いて返信したつもりが、実は間違って彼本人に送信してしまったのが始まり


とんでもない始まりから、それからは喧嘩も沢山したし、怒ったり、泣いたり、、
でもそれよりもいつもふざけて笑って、美味しいもの食べたり、色々なところへ旅行へ出掛けたりしながら、
大好きな気持ちは付き合った時よりもどんどん増えていきました。
これからも、そんな風に年月を重ねていきたいな



すごく好きな人に出遭えた、、それだけでもとっても幸せだと思うけど、その人と両思いになれて、これから二人で幸せを築いていく。。
私、今たぶん世界で一番幸せです。
これからもどうぞよろしくお願いします!
わんわん物語
犬を飼い始めた
先月末から・・
淋しかったわけでも、飼いたかったわけでも決してない。
ただただ出逢ってしまった
初めて見た時に一目ぼれ
ペットショップに通って店長さんと色々話すものも、忙しいのもあって、なかなか飼う勇気が出ないまま1週間が過ぎた。
でもそうこうしているうちに、なんと他の人に飼われてしまった
すごくショックだったけど、実際は大変なのも分かっていたし、あの子以外は飼う気もなかったので、これで犬を飼うこともなくなったので良かったのかな。と正直思った。
ただ、店長が連絡先を聞いておいたら商談中にして売らなかったのに・・と凄く残念がってくれて。
「相性が合わなくて返ってくるかもしれないから。。」 と言われ、返って来たら連絡をくれるということで諦めつつも今度は連絡先を伝えておいた。
それからたった4日後、、
なんと返ってきたと連絡がきた
買ったのは10代の一人暮らしの女の子でやっぱり飼う自信がなくなってしまったそう。
「もうかわいそうな思いをさせたくないので、真剣に考えてから結果を出してね。」 と店長さんに言われ、
運命かも
と思いつつも それからもう本当に真剣に考えた。
同じ仕事をしていて犬を飼っている人たちから、沢山話も聞いた。
犬が赤ちゃんの時は何度も家に帰ったりしたことや、接待など夜に予定がある時は餌をやりに早く帰宅することなどを聞いて 一人暮らしで働きながら犬を飼うことの大変さを改めて知った
それに11月は研修と旅行で家を1週間以上空けてしまう予定があるのもあって結局諦めるしかないなぁ。。と思い始めた。
でも、来月帰ってくる?彼のかなりの!後押しもあって、諦めモードから急遽 飼うことに
そんなこんなで今はわんこと一緒に暮らしている
時間を見つけて30分だけ家に帰ったり、夜は朦朧としながらぬいぐるみを振り回して遊んだりと、飼ったからにはなるべく淋しい思いをさせないように心掛けている。
・・・覚悟はしていたけど、働きながら一人で世話をするのは やっぱり大変
癒される~


という余裕は正直まだないけど、でも もうすでに大事な家族の一員

これからもずっとずっと仲良くしていきたいな

先月末から・・
淋しかったわけでも、飼いたかったわけでも決してない。
ただただ出逢ってしまった

初めて見た時に一目ぼれ

ペットショップに通って店長さんと色々話すものも、忙しいのもあって、なかなか飼う勇気が出ないまま1週間が過ぎた。
でもそうこうしているうちに、なんと他の人に飼われてしまった

すごくショックだったけど、実際は大変なのも分かっていたし、あの子以外は飼う気もなかったので、これで犬を飼うこともなくなったので良かったのかな。と正直思った。
ただ、店長が連絡先を聞いておいたら商談中にして売らなかったのに・・と凄く残念がってくれて。
「相性が合わなくて返ってくるかもしれないから。。」 と言われ、返って来たら連絡をくれるということで諦めつつも今度は連絡先を伝えておいた。
それからたった4日後、、
なんと返ってきたと連絡がきた

買ったのは10代の一人暮らしの女の子でやっぱり飼う自信がなくなってしまったそう。
「もうかわいそうな思いをさせたくないので、真剣に考えてから結果を出してね。」 と店長さんに言われ、
運命かも

と思いつつも それからもう本当に真剣に考えた。同じ仕事をしていて犬を飼っている人たちから、沢山話も聞いた。
犬が赤ちゃんの時は何度も家に帰ったりしたことや、接待など夜に予定がある時は餌をやりに早く帰宅することなどを聞いて 一人暮らしで働きながら犬を飼うことの大変さを改めて知った

それに11月は研修と旅行で家を1週間以上空けてしまう予定があるのもあって結局諦めるしかないなぁ。。と思い始めた。
でも、来月帰ってくる?彼のかなりの!後押しもあって、諦めモードから急遽 飼うことに

そんなこんなで今はわんこと一緒に暮らしている

時間を見つけて30分だけ家に帰ったり、夜は朦朧としながらぬいぐるみを振り回して遊んだりと、飼ったからにはなるべく淋しい思いをさせないように心掛けている。
・・・覚悟はしていたけど、働きながら一人で世話をするのは やっぱり大変

癒される~



という余裕は正直まだないけど、でも もうすでに大事な家族の一員


これからもずっとずっと仲良くしていきたいな

大きなもの
旅行から帰って来て、所長に会うと
「おまえは休み明けはホントに良い顔をしているよなぁ。。」
と言われた。
もちろん、休み前は追い込んで仕事をしてかなりボロボロなのもあるから当たり前なんだけど。
でも、今回の旅行で思ったのは、、
『大きなものの中にいると、自分の中の大きなトラブルや悩みなどが
小さくみえる』 ということ。
旅行では、スケールの大きい公園に沢山行ったので、その度に、
はぁ~
と感嘆していた。
凄すぎて 「すごーい
大きいー
」 くらいしか、言葉が見つからなくって。。
今までは、ストレス解消法としては 旅行
・買物

・美味しいもの
などで、満足していたけど、大きなものの中に身を置くというのもいいみたい
遠距離のお陰で?、アメリカには比較的多く行っているけど、、今回は今までのアメリカ旅行とはまた違ったストレス解消の旅になって面白かったな
仕事、生活など少し疲れている方は、大きな自然に包まれるのはオススメ
何だか小さい枠で悩んでいたのに気付いて、きっと心がすーっ
とするはず!




「おまえは休み明けはホントに良い顔をしているよなぁ。。」
と言われた。
もちろん、休み前は追い込んで仕事をしてかなりボロボロなのもあるから当たり前なんだけど。
でも、今回の旅行で思ったのは、、
『大きなものの中にいると、自分の中の大きなトラブルや悩みなどが
小さくみえる』 ということ。
旅行では、スケールの大きい公園に沢山行ったので、その度に、
はぁ~
と感嘆していた。凄すぎて 「すごーい
大きいー
」 くらいしか、言葉が見つからなくって。。今までは、ストレス解消法としては 旅行
・買物

・美味しいもの
などで、満足していたけど、大きなものの中に身を置くというのもいいみたい
遠距離のお陰で?、アメリカには比較的多く行っているけど、、今回は今までのアメリカ旅行とはまた違ったストレス解消の旅になって面白かったな

仕事、生活など少し疲れている方は、大きな自然に包まれるのはオススメ

何だか小さい枠で悩んでいたのに気付いて、きっと心がすーっ

とするはず!




ご近所物語★終了
昨日、彼がアメリカへ戻って行った
私は、新人研修終了後 ものスゴイ確率で配属先が彼の実家周辺になった
会社の配属は、希望など全く出せず、容赦なく日本中のどこにでも飛ばされる。
しかも会社の方針では実家と通っていた大学のある地域には配属しないとなっていたので、私の場合は神奈川・東京はないと覚悟していた
そんな中、西東京に配属になったのには本当に本当に驚いた
(周りも
)
その上、実際の担当地区は彼氏の家の周りだったので!、誰かが応援してくれてるの??と本気で思ったものだった。
そんなことから、、彼が帰国している時は、ご近所付き合い

お昼は待ち合わせして食べに行ったり、仕事中に時間が空いた時は一緒にカフェへ行ったり、、
通うジムも同じ所だし、夜にフラッと彼が自転車でやってきたり・・・
そんな生活を2ヵ月半していたのだけれど、昨日から 再・ポッツーン
部屋に彼が洗ってくれたお皿がまだ置いてあって、汚された部屋があって、歯ブラシが並んでて。。
お皿もしまって、部屋も片付けて、歯ブラシも1つにして、、また元の生活に戻れば すぐに慣れてしまうんだろうけど、 今はまだ何だかとっても変な感じ。
飼っていたペットが死んでしまって、その小屋が空っぽで残っているのと感覚は似ている気がする。
よく同じ空の下で どこかでちゃんと繋がっているとかいうけれど、、やっぱり同じ空の下でも、同じ雲や月や光を一緒に見ていたいな。。と思う


私は、新人研修終了後 ものスゴイ確率で配属先が彼の実家周辺になった

会社の配属は、希望など全く出せず、容赦なく日本中のどこにでも飛ばされる。
しかも会社の方針では実家と通っていた大学のある地域には配属しないとなっていたので、私の場合は神奈川・東京はないと覚悟していた

そんな中、西東京に配属になったのには本当に本当に驚いた

(周りも
)その上、実際の担当地区は彼氏の家の周りだったので!、誰かが応援してくれてるの??と本気で思ったものだった。
そんなことから、、彼が帰国している時は、ご近所付き合い


お昼は待ち合わせして食べに行ったり、仕事中に時間が空いた時は一緒にカフェへ行ったり、、
通うジムも同じ所だし、夜にフラッと彼が自転車でやってきたり・・・
そんな生活を2ヵ月半していたのだけれど、昨日から 再・ポッツーン

部屋に彼が洗ってくれたお皿がまだ置いてあって、汚された部屋があって、歯ブラシが並んでて。。
お皿もしまって、部屋も片付けて、歯ブラシも1つにして、、また元の生活に戻れば すぐに慣れてしまうんだろうけど、 今はまだ何だかとっても変な感じ。
飼っていたペットが死んでしまって、その小屋が空っぽで残っているのと感覚は似ている気がする。
よく同じ空の下で どこかでちゃんと繋がっているとかいうけれど、、やっぱり同じ空の下でも、同じ雲や月や光を一緒に見ていたいな。。と思う

糸
大学のクラスメートとバイト友達が結婚した
4年前に二人を紹介したのがキッカケだったから、キューピットになれたみたい
二人が出逢い、沢山のものを築いて迎えた結婚式。
そんな二人を見ていると、大げさかもしれないけど、自分が生まれた時に貰った役目の一つを果たせたような、そんな気分になった。
式ではスピーチもさせて貰った。
泣かないって決めてたのに、あともう少し!と言う時に、新郎・新婦と目が合ってしまい涙が出てきた
新郎とは、スポーツジムのフロントのバイトで馬鹿みたいな話ばっかりしていて、でもそれが楽しくて毎日のようにバイトをしていた。
新婦とは、大学のクラスは女の子がすごく少なかったので、いつも授業は隣で受けて、ランチを食べたり、恋話や将来の話など色んなことを語り合っていた。
二人ともに、今はもう帰れない たくさんの思い出がいっぱいで・・・
前に座っている二人は、いつの間にか私の知っている二人ではなく、何だかとても大人びてみえた。
幸せそうな二人を見て嬉しい気持ちと、もう戻ることの出来ない学生時代の思い出を懐かしむ気持ちと、一緒にいた二人が手の届かない所へ行ってしまったようで淋しい気持ちが入り混じって出てきた涙だった。
泣かない宣言をしていた新婦だったけど、新郎の友達が二人に送った 『糸』 という歌に、式で初めて涙を見せた。
私には結婚ってどういうものか まだ分からないけど、
出逢うべくして出逢って、そして一生を掛けて二人の間に何か新しく作り上げていくものなのかな・・・
一生を掛けて何かを一緒に作り上げたいと思える相手に出逢い、心に決めるって本当にスゴイことだと思う。
いつまでもお幸せに・・・
なぜ めぐり逢うのかを
私たちは なにも知らない
いつ めぐり逢うのかを
私たちは いつも知らない
どこにいたの 生きてきたの
遠い空の下 ふたつの物語
縦の糸はあなた 横の糸は私
織り成す布は いつか誰かを
暖めうるかもしれない
・・・・・・・・
縦の糸はあなた 横の糸は私
逢うべき糸に 出逢えることを
人は 仕合わせと呼びます
糸 ~Bank Band(中島みゆき)

4年前に二人を紹介したのがキッカケだったから、キューピットになれたみたい

二人が出逢い、沢山のものを築いて迎えた結婚式。
そんな二人を見ていると、大げさかもしれないけど、自分が生まれた時に貰った役目の一つを果たせたような、そんな気分になった。
式ではスピーチもさせて貰った。
泣かないって決めてたのに、あともう少し!と言う時に、新郎・新婦と目が合ってしまい涙が出てきた

新郎とは、スポーツジムのフロントのバイトで馬鹿みたいな話ばっかりしていて、でもそれが楽しくて毎日のようにバイトをしていた。
新婦とは、大学のクラスは女の子がすごく少なかったので、いつも授業は隣で受けて、ランチを食べたり、恋話や将来の話など色んなことを語り合っていた。
二人ともに、今はもう帰れない たくさんの思い出がいっぱいで・・・
前に座っている二人は、いつの間にか私の知っている二人ではなく、何だかとても大人びてみえた。
幸せそうな二人を見て嬉しい気持ちと、もう戻ることの出来ない学生時代の思い出を懐かしむ気持ちと、一緒にいた二人が手の届かない所へ行ってしまったようで淋しい気持ちが入り混じって出てきた涙だった。
泣かない宣言をしていた新婦だったけど、新郎の友達が二人に送った 『糸』 という歌に、式で初めて涙を見せた。
私には結婚ってどういうものか まだ分からないけど、
出逢うべくして出逢って、そして一生を掛けて二人の間に何か新しく作り上げていくものなのかな・・・
一生を掛けて何かを一緒に作り上げたいと思える相手に出逢い、心に決めるって本当にスゴイことだと思う。
いつまでもお幸せに・・・

なぜ めぐり逢うのかを
私たちは なにも知らない
いつ めぐり逢うのかを
私たちは いつも知らない
どこにいたの 生きてきたの
遠い空の下 ふたつの物語
縦の糸はあなた 横の糸は私
織り成す布は いつか誰かを
暖めうるかもしれない
・・・・・・・・
縦の糸はあなた 横の糸は私
逢うべき糸に 出逢えることを
人は 仕合わせと呼びます
糸 ~Bank Band(中島みゆき)
