統計心理学×幼児教育を用いて親子関係をスムーズに!

のサポートをしているしょうこですクローバー

 

初めての方はこちらから右差し⑩私のお話キラキラ

 

 

前回の幼児期にほんとうに必要なこと

続きです♪

 

 

①知育からではなくまずは
 こどもの体を育てる。
 
 
知育をすると
文字書きができる
計算ができるなど
思われる方が
多いのですが
 
 
実はまずはじめに
普段から体をたくさん
動かしているかが
とても大事なんですびっくりマーク
 
 
なぜならびっくりマーク
椅子にきちんと座る
鉛筆をもって何かをかく
工作する(はさみ、のりをうまく使う)
動いているものを覚える(追える)力
などなど
 
 
それらすべては
体がしっかりできているか
に左右されるから電球
 
 
「きちんと(長時間)座れない」
 
 
「鉛筆をうまくもって文字を書けない」
 
 
「はさみ、のりをうまく使えない」
 
 
普段から
歩く、走る、投げる、
絵を描く、外遊びをする
をしていない子ほど
 
 
座れない、
書くこと・作ることが苦手
になりがちびっくりマーク
 
 
なので、
小さいときから
知育をたくさんしなければ!!
ではなくて、
 
 
まずは
たくさん遊ぶこと
が大切なんです。
大人が疲れすぎない程度にハート
 
 
 
0~6歳は体を通して
物事を感じていく時期。
 
 
体をつくらないと
むしろ、
もったいない電球
 
 
そして、
子どものペースで遊ばせ
大人はあたたかく見守る
だけで
 
 
子どもにもともと備わっている本能が
体を作ってくれるんですOKラブ
 
究極的にいうと
親子で楽しく遊ぶ思い出を
自然と作っていけば
それだけでいいんです合格合格
 
 
必ず!
小学生以降に
勉強ができる基盤に繋がっていきます。おねがい
 
 
知育をする以前にまずは
長い間座っても、立っても平気な体幹!
→後々、人の話をしっかり聴けるかにも繋がります。
ふにゃふにゃの体だと人の話を聴きたくても
聴けないですもんね口笛
 
 
手や足をしっかりと動かせられる!
→日常的な動き(ボタンをはめる、結ぶなど、切る)、
書く、描く、作る時などのスムーズさに。
一番いいのはその子が納得するまで同じことをさせ続ける。
(我が家はいくつものティッシュが大変なことに爆  笑
 
 
しっかりと物事を目で追って
見ることができる!
→記憶力、注意力、観察力、
見ながら書く動作(黒板の文字など)ができる。
 
 
 
上記はすべて、
お外や室内でたくさん遊ばせる。
 
その子がしたがることを止めず
見守りながらさせてあげる。
 
 
ことからすべての基盤が作られていきます。
 
 
小さい頃から
「知育をさせなきゃ」
「文字や数字を読めるようにさせなきゃ」
なんて考えすぎなくても大丈夫。照れ
 
 
体が作られていれば
しかるべき時に
その子はきちんと
学べます。ニコニコ
 
 
自分の意志で
自由に体を使えることは
すべての始まり歩く
 
 
次回は
②誰よりも子どものことが
よくわかるくらいに
親子の信頼関係を作る。
(先生もいらないくらい)
について書いていきますね飛び出すハート
 

 

読んでいただきありがとうございましたイエローハーツ

 

 

 

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