統計心理学×幼児教育を用いて親子関係をスムーズに!
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昨日は関東地方では
雪がすごかったですね!
私は今、東京に住んでいるのですが、
あちこちで
雪にはしゃぐ子どもたちの
様子をみて、
ほっこりしていました。
雪かき側の大人チームの皆様
お疲れ様でした
今回のお話は
幼児教室講師として思った
0~6歳の幼児期に
ほんとうに必要なこと。
幼児教室に来る生徒達は
遅くても6歳までに
計算が早い
記憶力がいい
文字書きができる
が標準で
私はそんな早期教育が
主なお仕事。
小さいな子達が
ものすごいスピードで
できるようになっていく姿を
見るたびに
私は子ども達の
吸収力のすごさに驚き
その身につくためのお手伝いが
できることが
とっても嬉しかったんです。
大人/講師は
そのサポートすることが
とても重要だ
と日々思っていました。
でも
子どもたちが
色々できるようになっていくにつれて
が必ず出てくること気づいたんです。
「周囲の人ができていることが
自分の子はできないことに対して
イライラ、焦ってしまう。」
「前は簡単にできていたのに
最近は勉強が難しくなってきたからか
すぐにできないことが私も嫌で」
「この子、勉強はできるように
なってきて理解力がついてきたと思うのに
私の言うことを聞かなくなってきて」
上の言葉は実際に
親御さんが悩まれて相談してきたときに
でてきた言葉たち

子どもたちもなんだか不安定に。
知育、早期教育をすると
子どもたちの将来のためになる
後から苦労しないように
勉強が楽しくなるために
と親御様のやさしさから
早期教育を始めたのに
なんでこうなっていくのか
もしかすると、
幼児期に必要なことって
頭を育てることではないのかもしれない。
と私は思うように。
それよりも幼児期は
知育からではなくまずは
こどもの体を育てる。
誰よりも子どものことが
よくわかるくらいに
親子の信頼関係を作る。
(先生もいらないくらい)
よくわかるくらいに
親子の信頼関係を作る。
(先生もいらないくらい)
楽しく自分軸で生きる。
これらを育むことが重要なんだ
と数百組の親御さんを見てきた経験と
私自身も子育てをしていく中で
確信に変わっています。
そんなコツを次に発信していきますね。
読んでいただきありがとうございました![]()
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