統計心理学×幼児教育を用いて
幼児期の子を持つ親・夫婦の関係をスムーズに!
のサポートをしているしょうこです![]()
今回は、幼児教室講師時代に
よくあったお悩み
「子どもへの接し方が
あっているか不安に感じます」
について♡
産まれてから間もない
赤ちゃんから
1歳、2歳になって
意思疎通が
少しづつできるようになる頃。
自分の子はかわいい!
けど、
自分の子育ての方法は
これでいいのかな??![]()
どうやって子どもへ
接していけばいいんだろう。![]()
と悩む方、
実は多いんです!
私自身も出産を経験し
子育てをしていく中で
何回も頭をよぎりました。
でも、
私は子どもへの接し方のコツを
教育現場から
知ることができていたので
そのコツを
使って乗り切っていました♡
今回はそんな
子どもへの接し方のコツ
の方法をお伝えしていきます♪
子どもへの接し方
こんな感じでいいのかな。
どうやって子どもと
過ごしていけばいいのか。
など悩んでいる方に
おすすめの内容になります。
子育て方法に悩むあなたは
とても素晴らしい親です♡
まず、始めに声を大にして
伝えたいことは
自分の子育ては
こんなんでいいのかな??
と悩んでいるあなた自身が
素晴らしいということ♡♡
目の前の自分の子どもの
ことを真剣に考えていないと
でてこない悩みだから!![]()
本当にあなたは
子育てに一生懸命に
取り組んでいて
素敵なんです!!!
それをまず
自分自身に伝えて
たくさんほめてくださいね♡
子育てに必要なものは観察力!
子育てが少し楽になるためには
必要な技術があります。
それは、観察力!
実は、
これはコツさえつかめば簡単♪
今回は、いくつかある方法のうちの
1つ目のご紹介。
まずは、
環境を整えるところから。
子どもとの生活リズム、
ルーティーンを確立する事。
どういうことかというと
起床、就寝、ご飯、
お昼寝、お風呂等
日常生活の
流れを決めてしまうという事!
そうすると、
普段同じスケジュールなので
何か子どもに異変が起こった時
変化に気づきやすいんです。
例えば
機嫌が悪いとき。
ルーティーンが決まっていると
普段、やっていないことを
していたとしたら
原因がわかりやすいんです。
いつもよりお昼寝ができなかったから
ぐずって機嫌が悪い。
食事で新しいものに挑戦したから
食材が体に合わなかったのかも。
オムツを確認すると下痢/便秘だった。
いつもより気温が低い/暑くて
着ている服が合っていなかった。
などなど。
日常生活の流れを決めると
子どもの変化に
気づきやすく
原因もすぐわかりやすくなります♪
(ちなみに
私の場合、
生後6カ月頃から
ネントレを始めたこともあり
起床から就寝、
食事、遊ぶ時間等を決めていて
ほぼルーティーン化
していました。
子どもも次に何をするか
分かっているからか
スムーズに1日を
過ごせました。
)
まとめ
子育てで悩む
子どもへの接し方。
接し方のコツは
まず、子どもへの観察力が
大事だという事。
そのために、
日常生活のルーティン化
をして
子どもの変化に気づきやすく
するという方法がある
という紹介でした。![]()
まだ、他にも観察方法は
いくつかあるので
次回の記事でお伝えしますね♪
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