あちゃあ~
鞍上藤岡クンを配し、今週の関が原Sを予定していたロードアンセム。
しかし、なんと左前の裏筋に熱感が・・・。
これは、まずい。
幸い症状は軽いらしいが、場所が場所だけにムリはしてほしくない。
ここまで脚元にほとんどトラブルがなかったロードアンセム。
年齢からしてもここでの長期離脱は痛いぞ。
お願いだから無事でいてください。
しかし、なんと左前の裏筋に熱感が・・・。
これは、まずい。
幸い症状は軽いらしいが、場所が場所だけにムリはしてほしくない。
ここまで脚元にほとんどトラブルがなかったロードアンセム。
年齢からしてもここでの長期離脱は痛いぞ。
お願いだから無事でいてください。
グリーンウッド移動はなしに・・・
フェストシュピールのグリーンウッド移動の話はなしになったみたいです。
残念ですがしょうがないですね。
これが、友道クオリティ(苦笑)
今しばらく調整になったようですが、健康状態もいいですし、動きもいいみたい。
パワフルな馬体の割りに、450kg 台と小柄の部類に入ってしまいそうな体なので、
順調に調整しながら体が増えていければベストかな。
とくに注文のない馬で、安心してます。
残念ですがしょうがないですね。
これが、友道クオリティ(苦笑)
今しばらく調整になったようですが、健康状態もいいですし、動きもいいみたい。
パワフルな馬体の割りに、450kg 台と小柄の部類に入ってしまいそうな体なので、
順調に調整しながら体が増えていければベストかな。
とくに注文のない馬で、安心してます。
目黒記念-回顧
1.◎ホクトスルタン
2.▲アルナスライン
3.△ロックドゥカンブ
4. フォルテベリーニ
5. アイポッパー
9.○ヒカリシャトル
~4代制覇につむぐ夢物語のリスタート、そこに見えた一筋の光り、ホクトスルタン~
ホクトスルタンが単騎でハナを奪う、後ろのロックドゥカンブとダブルティンパニーはつつかず追走、
アイポッパー、ヒカリシャトルも先行策で構える、シルクネクサスが後方追走、トーセンキャプテンが最後方。
初めからぴったりマークだったロックドゥカンブが早めに捕えにかかるがホクトスルタンが二枚腰。
その外からアルナスラインが伸びてきて接戦になるが脚色が同じになりホクトスルタンが逃げ切り勝ち。
いや、まあ聞いてくれ。
ダービーを豪快に外してふとPATの残額を見るとなんと200円(笑)
どうしたものか、これは0になっても変わらんな、さっさと入金しよと思いながら、
どうせなら使い切っちゃおうとして、11Rの馬柱を見てみる・・・。
どうみても、フラムドパシオンの公開調教確定ではないか。単勝に200円。
はい、快勝。400円になりました。これでも来週競馬はできんだろう。
目黒記念の予想から三連複を買おうと思ったが、ヒカリシャトルが完全に飲まれ汗だるまでイレ込み、
こりゃ買えんということで、残りの3頭で買おうとしたが、三連複は6倍。
う~ん、じゃあ、三連単買っちゃえ~。

↑
で、結果がこれ。
やった~~~。これで来週も遊べるじゃん。
こんなに短時間で地獄から這い上がったのは初めてじゃあ。
さて、回顧しよう。
1着、ホクトスルタン。
パドックではやはり少しイレ込み気味だったが、これは前回と一緒。
自らレースを作れるアドバンテージを生かしてのレースだったが、マークされる形での勝利には価値がある。
上位人気の2頭と比べて斤量が軽いというのもあったが、マイペースに持ち込んだときは面白いレースをする。
また、注目したいのは東京2500m逃げ切った実力とその適正。
明らかに2500mのほうがレースをしやすそうだったと思う。おそらくベストの距離だろう。
今日の内容からはほとんど課題らしい課題は見えなかったが、やはりパドックのイレ込みは心配かな。
2着、アルナスライン。
もうこれは斤量でしょう。
先に動いたロックドゥカンブを後ろから行って捕えたのだから、やはり力をつけていると言っていい。
勝ったホクトスルタンとは2kg差があったので逆転は可能だろう。
ただ、あの差はあと100m行っても詰まらないかもしれない。
というのは、上がりが36秒もかかるような我慢比べだったからだ。
このタイプはキレ味勝負のヨーイドンに向くタイプだが、ホクトスルタンに主導権を握られると苦しいか。
3着、ロックドゥカンブ。
うん、これも有馬記念から半年ぶり、しかも4kg増なので仕方ないでしょう。
というか想定どおりの結果だったが、ちょっとフォルテベリーニに捕まりかけたのは・・・。
直線に入って逃げ馬を捕えようとしたがモタモタして、浮き上がるような走りでフォームがねえ。
中身ができていなかったのかな?1kg重いアルナスラインにちぎられたのはやっぱ余分だったな。
4着、フォルテベリーニ。
危うくロックドゥカンブを捕えにかかるところだった。
なんで伸びてきたのかよくわからない。
ちなみに中間は障害練習していたみたいでトモに力が付いたのだろうか。
とはいえ、ここ1年に限れば2400m以上は3,3,4着と安定しているので長い距離で軽ハンデなら面白い。
といっても、アルゼンチン共和国杯までないけれど。
トーセンキャプテンとシルクネクサスは外に回して終了。
この馬場で中途半端ではいけないですね。
ディープスカイじゃないんだから・・・。
9着、ヒカリシャトルはやはりイレ込みがひどかった。
やっぱり、このレベルじゃイレ込んだらアウトかな。
中間びっしり攻めたのがどうやら失敗だったと思う。
2.▲アルナスライン
3.△ロックドゥカンブ
4. フォルテベリーニ
5. アイポッパー
9.○ヒカリシャトル
~4代制覇につむぐ夢物語のリスタート、そこに見えた一筋の光り、ホクトスルタン~
ホクトスルタンが単騎でハナを奪う、後ろのロックドゥカンブとダブルティンパニーはつつかず追走、
アイポッパー、ヒカリシャトルも先行策で構える、シルクネクサスが後方追走、トーセンキャプテンが最後方。
初めからぴったりマークだったロックドゥカンブが早めに捕えにかかるがホクトスルタンが二枚腰。
その外からアルナスラインが伸びてきて接戦になるが脚色が同じになりホクトスルタンが逃げ切り勝ち。
いや、まあ聞いてくれ。
ダービーを豪快に外してふとPATの残額を見るとなんと200円(笑)
どうしたものか、これは0になっても変わらんな、さっさと入金しよと思いながら、
どうせなら使い切っちゃおうとして、11Rの馬柱を見てみる・・・。
どうみても、フラムドパシオンの公開調教確定ではないか。単勝に200円。
はい、快勝。400円になりました。これでも来週競馬はできんだろう。
目黒記念の予想から三連複を買おうと思ったが、ヒカリシャトルが完全に飲まれ汗だるまでイレ込み、
こりゃ買えんということで、残りの3頭で買おうとしたが、三連複は6倍。
う~ん、じゃあ、三連単買っちゃえ~。

↑
で、結果がこれ。
やった~~~。これで来週も遊べるじゃん。
こんなに短時間で地獄から這い上がったのは初めてじゃあ。
さて、回顧しよう。
1着、ホクトスルタン。
パドックではやはり少しイレ込み気味だったが、これは前回と一緒。
自らレースを作れるアドバンテージを生かしてのレースだったが、マークされる形での勝利には価値がある。
上位人気の2頭と比べて斤量が軽いというのもあったが、マイペースに持ち込んだときは面白いレースをする。
また、注目したいのは東京2500m逃げ切った実力とその適正。
明らかに2500mのほうがレースをしやすそうだったと思う。おそらくベストの距離だろう。
今日の内容からはほとんど課題らしい課題は見えなかったが、やはりパドックのイレ込みは心配かな。
2着、アルナスライン。
もうこれは斤量でしょう。
先に動いたロックドゥカンブを後ろから行って捕えたのだから、やはり力をつけていると言っていい。
勝ったホクトスルタンとは2kg差があったので逆転は可能だろう。
ただ、あの差はあと100m行っても詰まらないかもしれない。
というのは、上がりが36秒もかかるような我慢比べだったからだ。
このタイプはキレ味勝負のヨーイドンに向くタイプだが、ホクトスルタンに主導権を握られると苦しいか。
3着、ロックドゥカンブ。
うん、これも有馬記念から半年ぶり、しかも4kg増なので仕方ないでしょう。
というか想定どおりの結果だったが、ちょっとフォルテベリーニに捕まりかけたのは・・・。
直線に入って逃げ馬を捕えようとしたがモタモタして、浮き上がるような走りでフォームがねえ。
中身ができていなかったのかな?1kg重いアルナスラインにちぎられたのはやっぱ余分だったな。
4着、フォルテベリーニ。
危うくロックドゥカンブを捕えにかかるところだった。
なんで伸びてきたのかよくわからない。
ちなみに中間は障害練習していたみたいでトモに力が付いたのだろうか。
とはいえ、ここ1年に限れば2400m以上は3,3,4着と安定しているので長い距離で軽ハンデなら面白い。
といっても、アルゼンチン共和国杯までないけれど。
トーセンキャプテンとシルクネクサスは外に回して終了。
この馬場で中途半端ではいけないですね。
ディープスカイじゃないんだから・・・。
9着、ヒカリシャトルはやはりイレ込みがひどかった。
やっぱり、このレベルじゃイレ込んだらアウトかな。
中間びっしり攻めたのがどうやら失敗だったと思う。