クラストゥスに期待!!
日曜日の中山にはメインのあと12レースにもロードエキスパートがスタンバイ。
関西馬が中山で2頭も出てきてくれるようです^^
今回のエキスパートは中山という条件が心配です。
直線の長いコースでジワジワ脚を使うタイプだけに、ただでさえ前有利の中山では常識的に狙いづらいです。
ただ、このレースに限って言えば、前に行く馬が比較的多い上に、それほど近走調子の良い馬もいないようなので、
展開さえ嵌れば飛んでくるかもしれないという、淡い期待もあります。
そして、今回の鞍上はあの大穴男クラストゥス!!
来日したころは全体的に頼りないキャラの騎手でしたが、ここに来て大仕事を連発していますね。
前走は完全に展開のアヤで敗れてしまっただけに、今回はクラストゥスで一発あるかもしれませんよ。
関西馬が中山で2頭も出てきてくれるようです^^
今回のエキスパートは中山という条件が心配です。
直線の長いコースでジワジワ脚を使うタイプだけに、ただでさえ前有利の中山では常識的に狙いづらいです。
ただ、このレースに限って言えば、前に行く馬が比較的多い上に、それほど近走調子の良い馬もいないようなので、
展開さえ嵌れば飛んでくるかもしれないという、淡い期待もあります。
そして、今回の鞍上はあの大穴男クラストゥス!!
来日したころは全体的に頼りないキャラの騎手でしたが、ここに来て大仕事を連発していますね。
前走は完全に展開のアヤで敗れてしまっただけに、今回はクラストゥスで一発あるかもしれませんよ。
文句なしの状態、重賞初挑戦!!
日曜日は2頭出し、まずは中山11R京成杯(GⅢ・芝2000m)のフラガラッハです。
前走は京都のダート1800mで断然の人気に応えて未勝利勝ち。
そこから中1週で京成杯に挑むことになりました。
前回のエントリで上げたように騎手はひと悶着あって田中勝で決まり。
横山ジョッキーのほうが、個人的には楽しみだったんですが、こればっかりは仕方ありません。
状態のほうは、中1週続きでもばっちりなようで、今日の最終追い切りも持ったままで楽に先着。
53.0-13.4はデビュー前に一杯で55秒だった頃と比べると雲泥の差です。
陣営も自信を持っているようですし、2着以内に入らないと使う意味のないレースですから当然力が入ります。
ただ、中1週が2回続く上に、今回は輸送も重なるので、とにかく無事で帰ってきてもらいたい。
冬の中山は故障馬も多いそうなので心配ですね。
前走は京都のダート1800mで断然の人気に応えて未勝利勝ち。
そこから中1週で京成杯に挑むことになりました。
前回のエントリで上げたように騎手はひと悶着あって田中勝で決まり。
横山ジョッキーのほうが、個人的には楽しみだったんですが、こればっかりは仕方ありません。
状態のほうは、中1週続きでもばっちりなようで、今日の最終追い切りも持ったままで楽に先着。
53.0-13.4はデビュー前に一杯で55秒だった頃と比べると雲泥の差です。
陣営も自信を持っているようですし、2着以内に入らないと使う意味のないレースですから当然力が入ります。
ただ、中1週が2回続く上に、今回は輸送も重なるので、とにかく無事で帰ってきてもらいたい。
冬の中山は故障馬も多いそうなので心配ですね。
今度こそ、今度こそ
先週の出走馬はゼロでしたが、今週は3頭がエントリー。
まずは、土曜日の10R、石清水ステークス(1600万下・京都1600m)にスピリタスが出走します。
1600万下を2,2,2着と良い競馬はしているものの勝ち切れないスピリタス。
脚質的にもアレなんですが、本当にあと少しのところで誰か前にいるんですよねぇ。
そんなスピリタスは中間短期放牧に出されていて、ちょっとはリフレッシュしてくれたみたいです。
まだ戻ってきて日が経ってないし、調整も至って軽め。
常識的にはあまり狙えない馬ですが、この馬にとってはそれで十分だったりします。
ライバルは五頭連峰特別でハンデ差の前に屈したドリームゼニスや、
クリスマスカップを怒涛の勢いで追い込んできたアロマンシェス、
昨年の牝馬クラシックを沸かせたツーデイズノーチスやデリキッドピースなど結構揃いました。
8分のデキで臨むとはいえ、もうこのクラスでは負けてはいけない馬。
鞍上も主戦のアンカツに戻って必勝体勢、今度こそ決めてもらいましょう!!
まずは、土曜日の10R、石清水ステークス(1600万下・京都1600m)にスピリタスが出走します。
1600万下を2,2,2着と良い競馬はしているものの勝ち切れないスピリタス。
脚質的にもアレなんですが、本当にあと少しのところで誰か前にいるんですよねぇ。
そんなスピリタスは中間短期放牧に出されていて、ちょっとはリフレッシュしてくれたみたいです。
まだ戻ってきて日が経ってないし、調整も至って軽め。
常識的にはあまり狙えない馬ですが、この馬にとってはそれで十分だったりします。
ライバルは五頭連峰特別でハンデ差の前に屈したドリームゼニスや、
クリスマスカップを怒涛の勢いで追い込んできたアロマンシェス、
昨年の牝馬クラシックを沸かせたツーデイズノーチスやデリキッドピースなど結構揃いました。
8分のデキで臨むとはいえ、もうこのクラスでは負けてはいけない馬。
鞍上も主戦のアンカツに戻って必勝体勢、今度こそ決めてもらいましょう!!