オフィスワーカのダイエット記録 -29ページ目

体重体組成計

オムロンのカラダスキャン HBF-358 を入手しました。



一番気になっていた体年齢を測定すると、なんと[52才]でした。実年齢は36才です。測定する前は40才超えるぐらいかななどと思っていましたが、現実はそう甘くはありませんでした。
なんとかこれから実年齢に近づけられるようにがんばらないと、本当に病気になってしまいそうです。

ジャスト90kg

7/9

体重:90.0kg (前日-0.4)
体脂肪率:28.1% (前日±0)

運動
自転車:30分(通勤)
ウォーキング:60分
ストレッチ運動:10分

食事
夜:なし
朝:なし
昼:なし
プチ断食

ある事情で食欲がなくなり、夕食を食べませんでした。
おなかは空いていたのですが、次の日の朝も何となく食べる気がしなくて食べずでした。
そして昼食の時に「丸一日食べないと体重はどのくらい減るのかな?」と思い、我慢しました。
そして体重を量った結果、-0.4kgと思っていた以上に減っていませんでした。

大阪城外堀の藻

7月9日 大阪城



藻


今日も大阪城へウォーキングをしてきました。所要時間およそ50分
下の方の写真は大阪城の外堀なんですが、水面にたくさんの藻が浮いています。今日はまだましですが、先週の天気のいい日なんかは、一面この藻で埋め尽くされていました。
この藻の正体をご存じの方いますか?

メタボリックシンドローム

メタボリックシンドロームって何?

肥満症や高血圧、高脂血症、糖尿病などの生活習慣病は、それぞれが独立した別の病気ではなく、肥満ー特に内臓に脂肪が蓄積した肥満(内臓脂肪型肥満といいます)ーが原因であることがわかってきました。

このように、内臓脂肪型肥満によって、さまざまな病気が引き起こされやすくなった状態を『メタボリックシンドローム』といい、治療の対象として考えられるようになってきました。

メタボリックシンドロームの診断基準では、内臓脂肪の蓄積が必須条件と位置づけられ、他の3つの項目のうち2つ以上を満たしている場合に「メタボリックシンドローム」と診断します。

具体的には、内臓脂肪の蓄積はウエスト径で判定し、男性85cm以上、女性90cm以上を基準値としています。

[引用 : http://metabolic.jp/]


メタボリックシンドロームの診断基準
内臓脂肪(腹腔内脂肪)蓄積ウエスト周囲径男性:85cm以上女性:90cm以上
(内臓脂肪面積100cm2以上に相当(男女とも))
項目血中脂質血圧血糖
基準・中性脂肪(TG)値
150mg/dl以上
(高トリグリセライド血症)

・HDLコレステロール値
40mg/dl未満
(低HDLコレステロール血症)
・収縮期血圧値
130mmHg以上

・拡張期血圧値
85mmHg以上
・空腹時血糖値
110mg/dl以上


なるほど、判断基準の一つとしてウェスト径が男性で85cm以上ですね。では私も自分の体を知るという事で計ってみよう。(計る前)「う~ん、やっぱり太ったから今は85を超えてるやろな?ぎりぎりかな?もしかして90いってたらいややな~」

計測中

103.2cm ガ~ン、くらくら (7/7 七夕の朝)

はい、立派に判断基準の一つを満たしています。

という事でこれからはウェスト径も定期的に測定します。

目標はまず
ウェスト径85cm以下です。


今週は絶対90kgをきるぞ!!

7/8
体重:90.4kg (前日-0.4)
体脂肪率:28.1%
(前日+0.2)

運動
ジョギング
:30分
自転車:3時間
  ストレッチ運動:10分

食事
夜:豚肉のソテー、キャベツのサラダ、ご飯一膳、350ml 発泡酒2缶、缶チュウハイ500ml 1缶
朝:バターロールパン2個、卵1コ、ハム2枚
昼:カレーうどん