なんかやらかした?ような遅延 | ヤモリのつぶやき

ヤモリのつぶやき

日々のニュース解説等をつぶやきます......

 具合も少し良くなってきたんだが、なんとも微妙だ。

 飯は食えるようになってきたのでもうちょいだ。

 這うように猫たちの餌だけはあげて床につくと、さすがに異常に気がつくのか猫に気を使われてしまう。

 しかしだねえ。

 猫というのは本当にズルい生き物だと思う。

 何しろ、「可愛い」というのを武器に人間に寄り添って生き残るという戦術を駆使した生き物だ。

 猫吸いなんて誰が言い出したんだが、本当に核心をついている。

 犬好きの筆者にとっては犬も可愛いし、一応、仕事はする。

 猫の場合、仕事はかつて、ネズミを捕ったりというものだが、今日では愛玩動物がメインだ。

 可愛らしさで世界覇権を握り、経済でも一定の存在感を示す猫グッズの一大市場。

 DSにしろ支那人にしろ、ちっとは猫の爪の垢でも煎じて呑んだらどうなんだろうか。

 爪なら頻繁に切るし研ぐから、原料には事欠かないぞ。

 世界制覇を企むなら、犬猫を食っちゃわないで覇権の参考にするといいだろう。

 

 そんな訳で具合が悪い時に犬でも猫でも寄り添ってくれるだけで、えらい救われるものだ。

 そうしてちゃっかり、大量のちゅ〜るを巻き上げられる筆者も相当なアホだ。

 

 さて、具合の悪い状態で情報を見ているので筆者の見落としもあるかと思うんだが、昨日一昨日とあまり気の利いた情報更新がなかった。

 

 そして、下記だ。
 ↓↓↓↓↓
イヴァンカ・トランプ

Q アラートは次の場所でチャイムを鳴らします。

 

Q アラート @qalerts
Q のプライベート ボード「ProjectDComms」にドロップされたばかりの Q 投稿の有効性はまだわかりません。そのボードに投稿するのに旅行は必要ありません。 Qは私が信じているログインしか持っていません。他の aggs が (まだ) 取り上げていません。家族と出かけるので、今は掘り出すことができません。 「B」と書いてあります。コミュニティが根底にあることを願っています。可能な限り監視します。


イヴァンカ・トランプ

誰か事実確認してください。
Qは実際に別のドロップを投稿しただけですか?:目:
(Kunがロードしてくれません)

#4954
05/29/21 01:24:40 PM MDT B.
事実とフィクションのどちらであるかはわかりません。選択はあなた次第です。
誰があなたにプレイブックをくれましたか?質問に答えるのを手伝ってくれるのは誰ですか?

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 これは一昨日のだったんだが、?な感じだ。

 プランBに移行したのかどうか?みたいなところでもある。

 そして下記。
 ↓↓↓↓↓

CBK
スカヴィーノは「新規」q投稿に関して4回連続投稿。
それは偽物でした。

5:44 はそれがセキュリティの失敗であることを示しています
5:49 は Playbook の失敗を示しています
5:55 は最大の接続が欠落していることを尋ねます ... これはトリップコードです。
1835 Tripcodeは妥協

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WhipLash347
ユーザー2021 年 5 月 31 日 12:20:55 9.6K
私たちはそれに取り組んでいます、サーバーがいっぱいです!
LOBSTRStellarWallet

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 どうも、なにかやらかしてしまったらしい?
 土日を挟んでいたこともあって、一気に情報は少なくなってしまった。
 出てくるものも焼き直し系ばかりだ。
 もともとが敵方をハメるための工作情報だったと言う可能性と、なにか問題が起きたということと有ろうかと思うが、後者っぽい状態である。
 何しろ、話に関係ない脈絡で、下記のようなものが投稿されていた。
 ↓↓↓↓↓

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 もはや、ポップコーンを通り過ぎて寝る時間・・・。
 なお、事前情報に関係する話は下記くらいだ。
 ↓↓↓↓↓↓
【動画】中国79の河川、警戒水位を越え 洪水発生の恐れ 2021年5月30日
https://www.visiontimesjp.com/?p=19130

 去年もそうだったんだが、二年連続だとさらに打撃もでかかろう。
 食糧事情もだいぶ悪化してくるはずで、問題は小さくない。
 そして下記。
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米国の将軍⭐️⭐️⭐️⭐️
GBI 捜査官は CIA に殺された可能性が高いと聞いている人にとっては。

なぜ私はCIAを非難するのですか?

答えは簡単です。CIA は、12 月中旬に予定されていた DNI 報告書をゆっくりと進め、選挙への外国の干渉を示した。

報告書は 1 月に提出され、ほとんど話題にならなかった。CIAは、中国の人形をリーダーとして持つことは政治的に有利であると判断しました。

CIA は、最も腐敗した 3 文字の機関です。マイク・ポンペオは、あなたが思っているよりも多くの情報を持っています。
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 まぁいつものやつだ。
 しかし、予定が押していてもズレてしまっても仕方のないこともあるだろう。
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本当の大覚醒

メモリアルデーが間近に迫っているので、私たちの自由を守るために犠牲を払い、今もなお犠牲にしてきた人たちのことを思い出したいと思います。
 
❤️🇺🇸🇺🇸🇺🇸🇺🇸🙏🏼🇺🇸🇺🇸🇺🇸🇺🇸❤️

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 あちこちで実際に動いている人々がいて、その家族がいる。
 日本だって医療機関も保健衛生関係者もインフラの保守管理の方々も全てそうだ。
 アメリカだと命をかけて動いてくれてる軍人さんたちが、ときに命を落とし、無言の帰宅となってしまう。
 Q関連は数万しかいないという限られたマンパワーで動いている以上は、手が足りないこともある。(最大6.5万とも5万とも聞く)
 相手方が対策を立ててくればうまく回らないこともあるだろう。
 それでも、1月から今の今まで、着実に事を進めてきた実績を鑑みれば、応援して待つしか出来ない。
 
 読者のみなさんの中には、フェイクネタじゃないのかとか、ガセネタ撒きやがってと思われる方々もいるだろう。
 または、筆者がトランプ大統領を盲信しているんじゃないかと言う方もいるかもしれない。

 

 筆者的には、そういった視点では見ていない。
 フェイクかリアルかの判別については全てをフロートさせて等しく評価するべしという話を以前に説明した。
 小さいリアルな声も大きなフェイクの声も、音量を等しくして他の事象と照らす事が重要だ。
 自分が信じがたいからフェイク、信じたいからリアルというのは、傲慢なバイアスでしかない。

 その上で思うのは、社会の理想や求むる思想信条を掲げるのは簡単であることだ。
 かっこいいことやエラそうな論説だけで悦に入るなら、誰でも出来る。
 現場で事に当たる人々というのはそうはいかない。
 理想は解っていても、さまざまな都合で振り回されるものだ。
 すると、きちんと具現化していくことが極めて難しい作業であるとわかる。
 これはリアルでなにか大きめの話を仕掛けたことがある人ならよく分かってもらえるはずだ。
 高邁な理想ばかりえらそうに言うくせに現実に落とし込める話は一切何も出来ない、現場で汗をかかないやつがうるさい、物を知らずに文句ばかりこねるなど、山ほど、ろくでもないのがいるはずだ。
 筆者が一般論者の立ち位置と大きく違うのはおそらくここで、政治や軍事、外交、文化などの前提で起きている事象を評価するようにしていることだ。
 
 これらからトランプ大統領の動きを見て思うのは、ものすごく試合巧者であることだ。
 最も優れているのは、手を組み替えてくることだ。
 手を組み替えるというのは、予め準備している手に対し、現状が変わってくることに合わせて組み換えをする作業だ。
 サヨクはしばしば、一本槍の単調な手で攻めてくることが多い。
 何度も手を変え品を変えする割には同じような手で来る。
 この時、流れが変わることもあるから、それに合わせて手を組み替えて罠を張ってハメていくような手法なのだ。
 
 リアルにこういった作業をしていることを鑑みると、いま予定していた手が止まる=なにか理由があると睨むわけだ。
 ただのバカなら、突撃して失敗しましたテヘ♪みたいなサヨク節であるが、そうではないのだ。
 リアルに極めて難しい案件=今まで誰もなし得なかった偉業に挑戦している以上は、簡単には進まないだろう。
 それでも着実に変化している以上は、きちんと進んでいるということでもあるのだ。
 何しろ、証拠云々でいうと1月段階で全て揃っており、一気呵成に攻め落とすことは可能だったのだ。
 それらをあえてめんどくさい手間ひまをかけて先送りにしている以上は、当然、そこに必然があった、となるのだ。
 今のところ、こんな話でもある。
 ↓↓↓↓↓
【暴落】ビットコイン、ガチのマジで終りか・・・ 2021年05月30日
http://toushichannel.net/archives/35185259.html

 そして怪しい下記。
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Disclose.tv
ジャストイン - 米軍は、ベネズエラに向かう可能性のある 2 隻のイラン海軍艦艇を監視している。2 隻のうちの 1 隻は、電子戦と特殊作戦任務のための浮遊式前進基地として機能することができます。


 また、今更だが、下記のような話。
 ↓↓↓↓↓

CBK
「1963年の中国の目標は、一発発砲せずにアメリカを乗っ取ることであり、議会記録には、「15.政党の一方または両方を占領する」、「20.報道機関に浸透する」、「21.ラジオ、テレビ、映画」に

----なお、この画像の均平は偽物だ。

 これ以外は武漢肺炎関連が異常に多いが、多くは、武漢の発生源についてだ。
 問題なのは、研究所からの漏洩という筋であること。
 これは漏洩なら事故ということになってしまうよくない筋だ。
 実態は米英などのDS絡みの協力で研究開発し、軍人オリンピックで撒き散らしたり自爆で感染したりしていた状態だ。
 そして武漢で蔓延後、封鎖を遅らせて春節移動を認め、感染が広がった。
 同時にイタリアなど支那移民の多いエリアを中心に一気に広まり、こちらも封鎖を遅らせたことで蔓延した。
 あとから俯瞰してみれば、わざとやってんだろという状態でしかない。
 それ故、事故ですなんて言うのは許しがたい筋書きだ。
 これらも別途、記事を上げる。

 ほかは下記など、だ。
 ↓↓↓↓↓
【カナダ】寄宿学校跡地で200人超の遺骨が見つかる。先住民の子どもたち、死因は身体的・性的な虐待 2021年05月30日
https://www.moeruasia.net/archives/49680847.html
 
 こちらもこのタイミングで出てくるということに意味があるだろう。
 以前から問題視されていて、見つかったという話だからだ。
 他、こんな話もある。
 ↓↓↓↓↓


Disclose.tv
ジャスト・イン - 国家主義者の強硬派ベネットは、ラピッドとの統一政府を樹立すると公に発表し、イスラエルにおけるネタニヤフの支配は間もなく終わる可能性がある。

ベネットは、ラピッドとともに新しいイスラエル国家統一政府を率いる意向を表明し、パレスチナ人からの大規模な撤退や領土の引き渡しを行わず、必要に応じて軍事攻撃を開始することをためらわないと述べた.

イスラエルの主要野党、ナフタリ・ベネットとヤイル・ラピッドの2つの党首は、ベンヤミン・ネタニヤフを首相に据えるため、イスラエルで連立政権を樹立するために団結すると発表した。

 

Disclose.tv
今-イスラエルのネタニヤフ首相はベネットの決定に応えます。

今後のさらなるドラマにご期待ください。

-----微妙なせめぎあいは続く。

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米軍、フエゴ島で「軍事法廷」を開く マイケル・バクスター -2021 年 5 月 29 日
https://realrawnews.com/2021/05/u-s-military-to-hold-military-tribunals-in-tiera-del-fuego/
米軍がデボラ・バークス博士を逮捕 マイケル・バクスター -2021 年 5 月 29 日
https://realrawnews.com/2021/05/u-s-military-arrests-dr-deborah-birx/
米軍は、「スカーフ・レディ」としても知られるデボラ・バークス博士を逮捕した。彼女と犯罪のパートナーであるアンソニー・ファウチ博士が、アメリカ人を欺くためにCDCと共謀したという報告を認証した後、フェイスマスクがCovid-19の拡散を軽減する効果的な方法であると一般大衆が信じるようになりました。

2 月に報告されたように、バークスの名前は、ドナルド J. トランプ大統領が彼女とディープ ステート博士アンソニー ファウチとの間の長い電子メール チェーンを取得した後、封印された起訴に置かれました。その中で、バークスとファウチは、フェイスマスクがCovid-19の拡散を軽減したかどうかについて議論し、マスクはCovid-19が人間の呼吸器系に入るのを防ぐには完全に効果がないことを互いに認めた. それどころか、彼らは、長引く「マスキング」が人間の生理学、特に子供、高齢者、免疫不全の人々に深刻な副作用をもたらすことを認めました。

それにもかかわらず、バークスはフォーチへの電子メールで、「POTUSの姿勢に関係なく、人々に落ち着きを与え、安心感を与えるため、マスキングを奨励し、実施しなければならない」と書いた.

米国での Covid-19 の死亡者とされるすべての疑惑を評価した軍事研究によると、この安全の幻想が 15,000 人の米国人の死亡の主要な要因でした。

たとえば、仮面をかぶった 13 歳の少年が、ネバダ州リノで 90 度の暑さの中でサッカーをしているときに突然死にました。彼は喘息であることが判明しましたが、臨床診断を受けたことはありませんでした。マスク支持者である彼の母親は、バークス博士がテレビで、社会的距離をとることが不可能な場合、屋外活動はマスクを着用することを排除しないと言ったのを聞いた. サッカーは接触のあるスポーツであるため、彼女は自分の子供がマスクをしていない別の子供から Covid-19 に感染するのではないかと恐れ、他の子供たちと一緒にいるときはいつでも息子にマスクを着用するように要求しました。彼女の不合理な恐怖は、バークスのヒステリーと相まって、少年の死をもたらしました。ちなみに、CDCは、少年が検査を受けたことがないにもかかわらず、彼がCovid-19で死亡したと主張した.

別の例: 26 歳のロングアイランドの女性は、メチシリン耐性黄色ブドウ球菌 (より一般的には MRSA として知られている) との短い戦いの後に死亡しました。これは、ほとんどの抗生物質に対して非常に耐性のある人食いバクテリアの一種です。彼女は、CDCのガイドラインを引用して、雇用主がマスクの義務を課した数日後に、彼女の顔を攻撃する病気を発症しました. 細菌は文字通り彼女の顔を食べ、彼女を認識できなくなりました。彼女は 3 日後に死亡し、CDC は彼女の死因を Covid-19 とリストしました。

これらは、評価された15,000件のうち2件にすぎません。

ドナルド・J・トランプのディープ・ステート・ウォーに関与した機密情報筋は次のように述べている。大量医療過誤と大量殺人です。彼らは水曜日の朝、起訴に基づいて行動した。」

5月26日、私服のJAG捜査官が、ペンシルベニア州の多世代の家に到着しました。ここには、バークスが夫と長女の家族と一緒に住んでいます。私たちの情報筋によると、JAG は、バークスに、1807 年の米国反乱法第 252 条に従って、米軍の命令により、彼女が逮捕されていることを伝えました。 JAGもドナルド・トランプも市民に対する権限を持っていないと言って、彼らの家への不法侵入」

バークスは手錠をかけられ、家から護送され、彼女の家族は、バークスの逮捕についてメディアと話し合うことを禁じる箝口令を出された. 命令に違反すると、懲役を含む厳しい罰則が課せられると JAG は彼らに言いました。

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 下のバークス博士の逮捕はかなりでかいネタだ。
 これらからすると、単純な金融崩壊の方向は大人の事情で少し棚上げにしておいて、武漢肺炎関連ネタを一気に進めていくんだろう。
 他、選挙関連やアメリカ国内の浄化作戦は確実に進んでいく。
 CIA、FBI、DOJなどの浄化がもっと進むと、一気に状況好転は顕在化していくだろう。
 まぁ敵も必死の抵抗だから先日のウソ捜査などもあるわけで、完全掌握するまでは続くだろう。

 

 また、武漢肺炎ネタを攻撃して、既に日本マスゴミですら取り扱いするレベルだ。

 筆者はこの点に違和感を覚える。

 日本のマスゴミはDSや特亜の影響が色濃い事は周知のはずだ。

 それが臆面もなく取り扱うという事は、何らかのバーターが働いた可能性を睨む。

 

 元々、DSは金満ユダヤ系を主体にしている組織で、正統派ユダヤ系とは微妙な関係にある。

 そのDSが元来、NWO(新世界秩序)で目指していたのは支那の分割統治=真空パックだ。

 特亜を利用するだけしておいて、最終的には捨て駒にしてしまうつもりだったのだ。

 いま、DSの力がかなり削がれている状態で、DS側がトランプ大統領&Q側と何らかの折り合いをつけ、支那だけ先に追い込む算段で進めている可能性もある。

 支那の存在自体は、アメリカにとって主権がどこにあろうとも存続問題になるものだ。

 このあたりはかなり薄汚い権謀術数が垣間見える。

 だいぶ昔にも触れたことなんだが、ユダヤ系の金満も正統派も、揉めている割には共闘したりする事もあるのは、元々のルーツの関係もあるだろう。

 長い年月、深い関わりを持つ間柄の十三家族だからこそ、だろう。

 支那にしても、支那CCPが壊滅した段階でイニシアチブを握ろうとする派閥があるわけで、第二次世界大戦時代と同じく、欧米のあちこちをバックにしながら立ち回るんだろう。


 さて、そんな中で、アメリカ情勢を見ているとしばしば出てくるのが下記。
 ↓↓↓↓↓
大谷翔平、登板翌日に打者でマルチ安打「ただただ違う生き物」監督舌巻く 5/30(日)
https://news.yahoo.co.jp/articles/fa6ec9c504bf5a1605f5d6fbc96247780f2042bd
大谷翔平、またも『メジャー史上初』 開幕50試合打撃成績「これを200打席以下で達成した選手は1人しかいない」 5/30(日)
https://news.yahoo.co.jp/articles/934d1d23fb855415b9ac03afe5f752d34019d638
まとめサイト 大谷記事多し
https://prizzm.net/

 ちと弱いチームで大活躍と言う素晴らしい大谷選手。
 しかし、筆者が謎なのが、大谷選手以前でも今でも言われる投手と打者を分ける議論、いわゆる二刀流の是非。
 高校野球なんかだとエースが最も打ったりするんだが、レベルの高い高校生という側面もあれば、投手だからこそ打者として高度な理解が出来るという側面もある。
 キャッチャーに強打者が多いのと同じような理屈だろう。
 すると、二刀流は休息という点を除けば理にかなっているはずなんだが、妙に否定論が多い。
 数多の選手がそう思うならそれが正しいのだろうが、その常識を打ち破る大谷選手の活躍が素晴らしい。
 
 さまざまなことが常識論で語られて定番化していても、大きく打ち破られていくこともあるわけだ。
 それはトランプ大統領の一連もそうだろう。
 世界を牛耳る連中から覇権を奪うという常識破りの一大事業だ。
 成功を祈って気長に待つしかなかろう。

 

 了

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https://ameblo.jp/bluespeed92/entry-12601225769.html

 

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