不可解過ぎる謎に頭を悩ます 政権移行改善法 | ヤモリのつぶやき

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日々のニュース解説等をつぶやきます......

 世界というのは謎が多い。
 七不思議なんて言うものもあれば、幻の古代文明とか、古代遺物とか、数え上げたらきりがない。
 その殆どは、古代文明に絡んだもので推測しかできないような物が多い。
 現代科学の進展で偽物であることが解ったようなものや、逆に謎が深まった、なんて言うものもある。
 こんなのは昔から有名なはずだ。
 ↓↓↓↓↓↓
14の謎の古代遺物 2012年09月30日
http://karapaia.com/archives/52102488.html

 記事そのものも2012年だからかなり古いが、遺物の古さに比べれば誤差範囲だ。
 偽物かもしれないし、たまたま偶然でそうなった、なんて言うものもあるだろう。
 それでも、謎はロマンだったりする。

 一方、先日はこんな話があった。
 ↓↓↓↓↓↓
絶滅した巨大動物などが描かれた1万2000年前の壮大な壁画がアマゾンの熱帯雨林で発見される 2020年12月02日
https://gigazine.net/news/20201202-ancient-rock-art-discovered-amazon/

 反政府組織の活動エリアだったことで、長年、調査ができなかったという特殊なケースだ。
 既に絶滅したような動物の絵があったりして、とてもロマンあふれる話だ。
 まるでタイムマシーンのように、過去の人類の息吹が現代に伝えられている。
 その人々が実際にどういった方々だったのかは、研究が進んであらましは解っても、完全に確認することは叶わない。
 あくまでも傍証から得られる憶測だからこそ、ロマンがあるのかもしれない。
 全てが詳らかになったら、ものすごーくつまんない話だったかもしれないのだ。

 遠く宇宙の人類が到達できないところの話や、過去の遺跡・遺物と言った、確かに存在は認知できるものの、本当の所は現代科学では知り得ないもの。
 恐らく、そういったことが神秘性を帯びてロマンを醸成するんだろう。
 
 こういったロマンあふれる謎というのは、いつの時代もときめきを持って迎えられるものだ。
 だがしかし、世の中には、逆方向の謎というものがある。
 むしろ、そちらが遥かに多いものだ。

 理化学系では、技術的問題などで謎が残る部分がある。
 これは日夜、科学者が謎解きに挑み、学会誌で発表している。
 一方、問題になりやすいのは、さまざまな人々が絡むものだ。
 特に、政治・軍事関連などは、なぜそんな変な行動をしたのか不可解と、後年になっても研究されるものは数多い。

 そんな中で、筆者が猛烈に困惑したネタがコレだ。
 ↓↓↓↓↓↓
【泣いた】動画:リンウッド弁護士、昨日の演説で語った「俺がアメリカを愛する理由」が話題に 2020年12月04日
https://www.moeruasia.net/archives/49673077.html

 リンウッド弁護士がものすごい苦労人であるという生い立ちの件ではない。
 その記事の中にある別件だ。

 ↓↓↓↓↓↓
651: ニューノーマルの名無しさん 2020/12/03(木) 18:02:39.26 ID:RBhXrPJX0
政権移行チームは必ず宣誓書に署名をしなければならない
その内容は、

外国勢力の代理人として行動していないこと
国益との衝突がないこと

もしこれに反していた場合、刑法に触れる
おそらくバイデンのチームは誰もまだ署名していないはずだ
できるはずがない
だから、永久にバイデンが大統領になることはない

この法律は2019年にトランプが制定させた
民主党の動きを察していたからだ

------

 で、これは上記URLでも管理人さんが下記を引用してくれている。
 ↓↓↓↓↓↓
【薇羽 看世間】さようなら キッシンジャー!•2020/12/02

https://youtu.be/GP6hQrS4FDA

 キッシンジャーもどうでもよくて、その動画の3:50あたりからになる、2019年政権移行改善法というアメリカの法律がポイントだ。
 新政権への移行チームのメンバーは全員、外国勢力の代理人として動いてないことや、国益との衝突がないということの宣誓供述書にサインが必要なのだ。
 外国勢力との結託などもアウトである。
 
 この法律について、もう少し掘り下げてみよう。
 名前は「Presidential Transition Enhancement Act of 2019」という。
 ↓↓↓↓↓
https://www.congress.gov/bill/116th-congress/senate-bill/394/
Presidential Transition Enhancement Act of 2019
https://www.congress.gov/116/plaws/publ121/PLAW-116publ121.pdf
 ↓↓↓↓↓
https://legiscan.com/US/text/SB394/2019

 上記を見ても、微妙に解りにくいと思われる。
 日本語ではこちらに詳しい。
 文章内に唐突に現れる数字は本来なら上付の参照番号だ。
 文中と末尾に参照情報がある。
 ↓↓↓↓↓
【アメリカ】大統領の交代に向けて―2019 年政権移行改善法の成立― 国立国会図書館 調査及び立法考査局 海外立法情報課 中川 かおり
https://dl.ndl.go.jp/view/download/digidepo_11488108_po_02830206.pdf?contentNo=1
*2020 年 3 月 3 日、2019 年政権移行改善法が制定され、共通役務庁長官等の責務を明確化し、同長官と適格な各大統領候補者等との間で締結される覚書(MOU)の最低要件を定めた。

1 1963 年政権移行法の概要
 米国では、大統領職及び副大統領職の移行が円滑に行われることを公金で支援する目的で、1963 年政権移行法1が定められ、改正を重ねてきた。同法の主な内容は、次のとおりである。

(1)次期大統領等及び適格な各大統領候補者に対する役務及び施設の提供
 連邦政府の資産管理や調達業務を担当する共通役務庁(General Services Administration: GSA)
長官(以下「長官」)は、請求を受け、次期大統領2及び次期副大統領(以下「次期大統領等」)には、一般選挙の日3の次の日から就任の日4の後 180 日まで、その公務遂行の準備のために次の役務及び施設を提供し、適格な各大統領候補者5及び各副大統領候補者(以下「各候補者」)には、長官の通知の日6から一般選挙の日まで、その一部(次に紹介する範囲では①④⑤⑥⑦)を提供する。
①家具、事務機器等を備える事務所。②事務所スタッフへの給与の支払。③自動車の賃借等を含む旅費。④通信機器。⑤印刷、製本等の費用。⑥次の費用。(i)主要な政治任用職候補者に、新任の政治任用職が通常直面する問題を知らせる説明等、(ii)主要な政治任用職候補者とその前任者、行政管理予算局の職員等との意見交換、(iii)大統領記録7の維持及び管理の訓練等。
⑦各候補者のコンピュータ及び通信システムを連邦システムに移行する調整をする計画作成のための費用。連邦捜査局等は、次期大統領等から、高位の国家安全保障職の候補者氏名の提出を受け、迅速にこの者の人物調査を行う。次期大統領等が現職である場合には、⑥を除き提供されない。(同法第 3 条 a 項~h 項)

 (2)現職大統領による政権移行業務及び各候補者との関係
 現職大統領は、次期大統領への効率的な政権移行を促すために、政権移行ホワイトハウス調整会議及び政権移行省庁長官会議を設立し、運営する。長官は、GSA の職員で、連邦人事局(Office of Personnel Management)が任命する上級の職業公務員である者を「連邦政権移行コーディネータ」に指名する。この者は、政権移行に関する GSA の職務を行い、全省庁の政権移行計画に責任を負う。現職大統領は各候補者との間で、大統領選挙の年の 11 月 1 日以前に、被用者、施設等の入手条件を含む覚書(MOU)を交わす。(同法第 4 条)
 その他、前大統領等の残務の終了のための役務及び施設の提供(同法第 5 条)、次期大統領等が公務遂行の準備に用いる寄付金、政権移行チームの各員の氏名等の情報開示(同法第 6 条)、歳出授権(同法第 7 条)の定めがある。
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* 本稿におけるインターネット情報の最終アクセス日は、2020 年 4 月 7 日である。
1 Presidential Transition Act of 1963, P.L.88-277, 3 U.S.C. § 102 note. 2 一般選挙(後掲注(3))において外形上勝利する大統領等であると、長官が確認する者をいう。同法第 3 条 c 項。
3 11 月の第 1 月曜日の次の火曜日であり、この日に、大統領等を選出する選挙人を有権者が選ぶ。3 U.S.C. § 1; 三輪和宏、佐藤令「アメリカ大統領選挙の手続」『調査と情報―ISSUE BRIEF―』No.456, 2004.10.25, p.6. <https://dl.ndl.go.jp/view/prepareDownload?itemId=info%3Andljp%2Fpid%2F1000730&contentNo=1>
4 大統領等の任期は、1 月 20 日正午に開始する。合衆国憲法第 20 修正第 1 節。 5(i)主要な政党の大統領候補者等及び(ii)長官が主要な対抗馬と判断する他の候補者。同法第 3 条 h 項(4)(A)。
6 各候補者に対する、上記の役務及び施設の提供を受ける権利の通知。同法第 3 条 h 項(1)(A)(i)。 7 大統領の公務に関する記録(大統領記録)は、政権終了後に公文書として維持・管理される。44 U.S.C. § 2203.
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2 2019 年政権移行改善法の概要
 トランプ(Donald J. Trump)大統領が候補者当時の政権移行チームは、2017 年 12 月に、GSAが秘密にすべき通信を違法に開示したとの主張を連邦議会に対して行った8。これを受け、また、関連規定を整備するために制定された 2019 年政権移行改善法9の概要は、次のとおりである。

(1)次期大統領等及び各候補者に対する役務及び施設の提供
 長官が、次期大統領等に対して公務遂行の準備のために役務及び施設を提供する期限を、次期大統領等の就任の日の後 180 日から 60 日に短縮する。(1963 年政権移行法第 3 条 a 項前文)
 長官が給与を支払うスタッフとして政権移行チームへ派遣される者に、監督する連邦議会議員が同意する連邦議会職員を加える。(同法第 3 条 a 項(2))
 長官と各候補者の間では、従来 MOU の作成義務がなかったために、GSA とトランプ候補との対立が生じたとされる。そこで、今後は、大統領選挙が行われる年の 9 月 1 日以前に、公務遂行の準備のための役務及び施設の提供条件を含む、MOU の作成を両者に義務付ける。長官が、その管理下にある各候補者の記録につき質問し、又は法的措置を講ずる対象として、MOUは、各候補者の「政権移行代表者」を指名する。この指名は、次期大統領等が、就任する年の9 月 30 日以前に又は次期大統領等の請求により、これより前に終了する。別の法律により禁じられない限り、長官と各候補者が MOU の条件に反することを行う場合は、その 3 日以前に書面により他方に通知する。(同法第 3 条 i 項)

(2)現職大統領による政権移行業務及び各候補者との関係
 「非公開情報」を、次のように新たに定義する。①政権移行チームの各員が職位にある間に入手する連邦政府からの情報で、一般に入手できないと各員が認識するもの、②政権移行チームが知る情報等で、(i)情報公開法10等による開示の対象外又は(ii)公衆への公表が授権されないもの。(同法第 4 条 a 項(4))

 現職大統領と各候補者は、従来は大統領選挙の年の 11 月 1 日以前に MOU を締結したが、今後は 10 月 1 日以前とされ、これには各候補者が次期大統領等になる日に始まる、政権移行を指導する倫理プランの実施に関する新たな合意を含む。MOU には、最低限次の内容を含む。
①政権移行チームの全員に適用される倫理的事項の説明。
②次の者の政権移行チームにおける役割に関して検討した事項。(i)1995 年ロビー活動開示法11に基づく登録ロビイスト等、(ii)1938 年外国代理人登録法12に基づく登録者等。
③連邦規則に定める連邦職員と同様の利益相反の状態にある政権移行チームの各員による、その雇用、顧客等に関連する一定の働きかけの禁止。
④政権移行チームの各員に関する次の遵守事項。(i)非公開情報にアクセスする場合には、政権移行チームの指導者等から許可を得ること、(ii)非公開情報の秘密を維持し、その情報を政権移行の目的のために排他的に使用すること、(iii)非公開情報を個人的に又は私的に利用しないこと。(同法第 4 条 g 項(3))

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8
 S. Rep. No. 116-13, pt.1, at 2 (2019).
9 Presidential Transition Enhancement Act of 2019, P.L.116-121. <https://www.congress.gov/116/plaws/publ121/PLAW-116publ121.pdf> 10 Freedom of Information Act of 1966, P.L.89-554, 5 U.S.C. § 552.
11 Lobbying Disclosure Act, P.L.104-65, 2 U.S.C. § 1601 et seq.
12 Foreign Agents Registration Act, P.L.75-583, 22 U.S.C. § 611 et seq.

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 上記のルール上は、10/1以前に候補者がサインをしていなければならないはずだ。
 ここで重要になるのが、下記だ。
 ↓↓↓↓↓
Foreign Agents Registration Act 外国代理人登録法
https://en.wikipedia.org/wiki/Foreign_Agents_Registration_Act
Alien and Sedition Acts 外国人および扇動法
https://en.wikipedia.org/wiki/Alien_and_Sedition_Acts

 興味深いのは、2019とあるが、改定したのは2020年3月、つまり今年の春に民主党議員の提出で改正が成立したのだ。
 おまけにコレだ。
 ↓↓↓↓↓
現在の米国上院議員のリスト
https://en.wikipedia.org/wiki/List_of_current_United_States_senators

 ちゃっかり、カリフォルニアにカマラハリスがいる。
 次期副大統領と宣言しているんだから、通常、民主党の上院議員の議席を考えると、早く議員を辞めないと迷惑である。

 副大統領就任の為に上院議員を辞めるとポストが空くから、そこに新たな議員を選出できる。

 だが、未だに上院議員のままなのだ。
 ご本人のツイッター肩書は、副大統領立候補者で上院議員のままだ。
 選挙から既に一ヶ月も経ち、スピーチまでしているのに一体どういった状況なのか、非常に解りにくい。
 ↓↓↓↓↓
カマラ・D・ハリス
カリフォルニア州上院議員

https://www.harris.senate.gov/

https://twitter.com/kamalaharris

 

 また、こんな話が出ていた。
 ↓↓↓↓↓
バイデン氏、カマラハリスと意見が食い違ったら「なにかしらの病気になって(大統領職)辞める」 2020-12-05
https://sn-jp.com/archives/22493

 バイデンが大統領になっても、国家反逆罪での訴追が待ち構える。
 さくっと入院でもしてハリスに移行という流れになろう。
 最初から、ハリスで行くつもりの気配だ。
 傷の大きいバイデンを切り捨ててというつもりだろうが、そうは甘くない。

 何しろ、これなのだ。
 ↓↓↓↓↓
ハリス氏ら民主党重鎮、バイデン家中国事業の「主要連絡先」に名連ねる=米FOXニュース 2020年10月26日
https://www.epochtimes.jp/p/2020/10/63854.html
 ++++
バイデン氏、オバマ氏、クリントン氏と司法部がドミ二オンに関与=内部告発者 2020年12月4日
https://www.visiontimesjp.com/?p=11878
 ++++
米証券取引記録:中国はUBS経由でドミニオンに4億ドル提供 2020年12月3日
https://www.visiontimesjp.com/?p=11853

 最初から完全にアウト状態なのだ。
 次期政権になるつもりがあるのかと言いたくなるくらい、真っ黒クロスケだ。
 大統領になったら、CIAもFBIもメディアも抑えているから楽勝というつもりだろうか?
 そして特徴的なのは下記だ。
 ↓↓↓↓↓
バイデン氏“対中関税すぐに破棄せず”米紙 12/3(木)
https://news.yahoo.co.jp/articles/ceadb6f05906e55fb9facaf8163d3c058330552b
 ↓↓↓↓↓
CNN司会者とバイデン陣営顧問、中国のプロパガンダ国際会議に参加 2020年12月04日
https://www.epochtimes.jp/p/2020/12/65495.html

 バイデンが支那に不都合な話を言うと、即座にチョロ出し情報がカウンターで飛んでくる。
 以前から述べている、支那の支配下になる米民主党という構図だ。
 様々な疑惑が尽きないんだから、ハナから勝負にならない。
 ↓↓↓↓↓
バイデン一家の中国疑惑
https://www.epochtimes.jp/special/263/index.html
 ↓↓↓↓↓
大変なスキャンダル。トランプ、ヒラリーの面前で児童売買の件をばらす。シドニーパウエルも証拠を握って発言。 2020年12月04日
http://blog.livedoor.jp/abechan_matome/archives/57459397.html
 ↓↓↓↓↓
【遠見快評】世界の選挙を意のままに? ドミニオンを4億ドルで買収した黒幕とは•2020/12/03

https://youtu.be/TnEWgiyOgTk


 これが筆者が謎で謎で仕方のない所だ。
 そのまま押し切ろうが、今のままだろうが、どこでどうやっても詰んでいる状態なのだ。
 つまり、今回の不正糾弾がなかった場合でも、導火線に火がついているようなものだ。
 小便小僧が100人いても消せないようなレベルの導火線だ。
 どうしてこれでイケると思ったのか、問いただしてみたい。
 
 以前から指摘しているこちらもだ。
 ↓↓↓↓↓↓
米国の選挙で外国の干渉が発生した場合に特定の制裁を課す 2018年9月14日
https://www.federalregister.gov/documents/2018/09/14/2018-20203/imposing-certain-sanctions-in-the-event-of-foreign-interference-in-a-united-states-election

 そして、下記。
 ↓↓↓↓↓↓
トランプ政権は、悪意のある外国の影響活動に関与する中国当局を制裁します 2020年12月4日
https://www.theepochtimes.com/trump-administration-sanctions-chinese-officials-involved-in-malign-foreign-influence-activities_3605337.html

 この上記ふたつですら、バイデンやハリスに関わる話だ。
 そして本格制裁の前の制裁は始まっている。
 ↓↓↓↓↓↓
米、中国共産党員らのビザを大幅短縮 10年を1カ月に 商用・観光ビザが対象で、これまで最大10年間認めてきた有効期限を1カ月に短縮し、1度でも入国すれば無効とする。 2020年12月05日
http://blog.livedoor.jp/abechan_matome/archives/57460209.html

 そして、下記もだ。
 ↓↓↓↓↓↓
SNJさん「NIKE」
https://sn-jp.com/archives/tag/nike
 ↓↓↓↓↓↓
【w】トランプ大統領、ウイグル族強制労働問題で中国団体の綿製品を輸入禁止。米議会の報告書にNIKEなどが挙がる 2020年12月04日
https://www.moeruasia.net/archives/49673096.html
 ↓↓↓↓↓↓
NIKEがウイグル人の強制労働を封じる法案に反対するロビー活動を米議会で展開している 2020年12月04日
http://blog.livedoor.jp/abechan_matome/archives/57459442.html
 ↓↓↓↓↓↓
NIKE反日CM制作の裏事情を韓国マスコミがポロッと漏らして総連との繋がりが発覚してしまう  2020/12/03
https://you1news.com/archives/14534.html

 本当にろくでもない連中である。
 勝利の女神が聞いて呆れる状態だ。
 ただのニカの乱だ。

 
 そしてツイッターもフェイスブックもあいかわらずである。
 ↓↓↓↓↓↓
シドニー・パウエル弁護士とリン・ウッド弁護士が開設したツィッター・アカウントは凍結、彼らのウェブサイトをググるとブロックが入る....言論統制 2020年12月04日
http://blog.livedoor.jp/abechan_matome/archives/57459456.html
 ++++++
フェイスブックが巨額投資した州で、トランプ票が盗まれた 2020年12月4日
https://www.visiontimesjp.com/?p=11837
 ↓↓↓↓↓↓
トランプ氏:230条を廃棄しなければ『国防権限法」を否決 2020年12月4日
https://www.visiontimesjp.com/?p=11880
 +++++++
米議員、ネット企業への免責撤廃を支持 2020年12月04日
https://www.epochtimes.jp/p/2020/12/65488.html

 こんなのでなんとかちょろまかせると思っている神経が謎だ。
 アカヒ新聞に倣ったんだろうか?
 しかし、アカヒの存在は日本だから許されるものでしかないぞ?
 
 そして6州で争う不正選挙の成り行きは下記だ。
 ↓↓↓↓↓↓
ペンシルベニア州の不在者投票または郵送投票、すべてのGPS座標。 ペンシルベニア州の投票に、全米から来とるやんけw 2020年12月04日
http://blog.livedoor.jp/abechan_matome/archives/57456790.html

ジョージア州集計所の監視カメラ 選挙監視員を帰宅させ開票続行 スーツケースから大量の隠し票 2020年12月04日
https://www.epochtimes.jp/p/2020/12/65487.html
不正はないと言い張ってたGA州務長官、動画公開で不正を認める「私は前から署名監査を求めていた!」 トランプ陣営「署名監査は5回要請してますが」 2020年12月04日
https://www.moeruasia.net/archives/49673141.html
【大統領選】GA州知事、署名監査要求した翌日に娘の恋人(共和党選挙スタッフ)が事故死 2020年12月05日
https://www.moeruasia.net/archives/49673170.html
ジョージア州の不正集計をした犯人が特定される 犯人のルビー・フリーマン、その不正行為を自身のFacebookで自慢していた ルビー・フリーマン「私の上司が誰か知りたい?私の娘だけど、私は娘の言う通りにしているだけ、それは彼女のショーだ」 2020年12月5日
https://anonymous-post.mobi/archives/5359

アリゾナ州下院議長は選挙を覆すためのトランプキャンペーンの呼びかけを拒否 2020年12月5日
https://www.theepochtimes.com/arizona-house-speaker-rejects-trump-campaign-call-to-overturn-election_3605898.html

【大統領選】MI州アントリム郡、ドミニオン社の投票機22台の科学捜査を命じる 6千票すり替えか 2020年12月06日
https://www.moeruasia.net/archives/49673186.html
ミシガン州、選挙不正告発者に脅迫相次ぐ 民主党議員からも 2020年12月05日
https://www.epochtimes.jp/p/2020/12/65505.html

 あいかわらずの脅迫だの暴力での圧力だ。
 実際にどこまでずるしてたのか、全ての洗い出しをしてみたいもんだ。

 以前から話題だった下記。
 ↓↓↓↓↓↓
【2020米大統領選】公式な投票用紙に透かしがある パウエル弁護士 2020年12月5日
https://www.visiontimesjp.com/?p=11915

 きちんと調べてみれば一発アウトだ。
 ただ、恐ろしいことに下記だ。
 ↓↓↓↓↓↓
「市民権を確認する州は一つもない」トランプ氏、演説で投票資格確認の欠如を指摘  2020年12月05日
https://www.epochtimes.jp/p/2020/12/65545.html

 なんでやねん!とツッコみたくなる。
 アメリカって変わってんなぁ・・・って思われる方も多かろう。
 この雑なシステムが、死者までゾンビ投票する事態を招いているのだ。
 しかしだね。
 アメリカには下記がある。

 ↓↓↓↓↓
社会保障番号 Social Security number, SSN
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E4%BF%9D%E9%9A%9C%E7%95%AA%E5%8F%B7
以下、抜粋
元々は徴税用の個人特定が目的であったが、近年は事実上の国民総背番号制となっている
-------

 上記は事実上の国民背番号制であるため、投票をしっかり管理しようと思えば出来るのだ。
 そういった適切なことをせず、延々と適当に郵便投票を促して犯罪に利用するんだから、意図的なんだろう。

 そして、下記だ。
 ↓↓↓↓↓
カリフォルニア州がジョー・バイデンの選挙結果を認定 2020年12月5日
https://www.theepochtimes.com/california-certifies-election-results-handing-win-to-joe-biden_3605929.html
 ↓↓↓↓↓
選挙人団の締め切りは「決まっていない」:選挙の完全性ウォッチドッグ 2020年12月5日
https://www.theepochtimes.com/electoral-college-deadlines-not-set-in-stone-election-integrity-watchdog_3606047.html

 カリフォルニアが認定しても、実際には認定が取り下げられて係争中の所が増加しているから、バイデンの勝ちにはならない上に、このまま行くと選挙人の投票すら微妙である。
 したがって、この段階でバイデン推ししているのは、相当なクズである。
 ↓↓↓↓↓
NHK「バイデン氏の勝利 公式確定へ カリフォルニア州の勝利認定で」 2020-12-05
https://sn-jp.com/archives/22534

 

 不正選挙へ協力したことでアメリカに制裁でも喰らうとよかろう。
 なお、制裁が怖い企業はガクブルで下記だ。
 ↓↓↓↓↓
【大統領選】ヤフーが不正選挙・米マスコミ・ドミニオン・銃撃戦・バイデンスキャンダルにも言及する記事を掲載。掌返しかとヤフコメでも話題にw 2020年12月04日
https://www.moeruasia.net/archives/49673126.html

 そして、アメリカのメディアもド腐れな下記。
 ↓↓↓↓↓
CNNの密謀録音流出 政変計画が暴露され 2020年12月4日
https://www.visiontimesjp.com/?p=11891
【情報最前線】CNNが告発人を脅迫か トランプ氏長男「ダブルスタンダードだ」•2020/12/04

https://youtu.be/UCJiP_qYgjM
 ↓↓↓↓↓
リン・ウッド弁護士がジョージア州で集会「偽情報を伝えるメディアを見ないで」•2020/12/04

https://youtu.be/Nfb-FMuVozE

 そういった訳で、あいかわらず結果は下記だ。
 ↓↓↓↓↓
米将軍:選挙はクーデター、トランプ氏はホワイトハウスから離れてはいけない 2020年12月3日
https://www.visiontimesjp.com/?p=11849
フリン将軍はトランプ氏に、「戒厳令を発令し、軍が再選を監督」と呼掛け 2020年12月4日
https://www.visiontimesjp.com/?p=11893

 戒厳令などの特殊な状況となれば、現政権がそのまま維持されるはずだ。
 そういった意味でも、不正選挙の効果はなく、ただの無駄な犯罪だ。
 クーデターでも反逆罪、外国と通じての犯罪なら相当な重さだ。
 もうちょっと隠れて確実にやろうと思わなかったのかも謎だ。
 ↓↓↓↓↓
「史上最大規模の選挙詐欺組織を作った」バイデン氏大統領選開票10日前の発言がSNSで話題 2020年11月05日
https://www.epochtimes.jp/p/2020/11/64328.html
 ↓↓↓↓↓
バイデン氏が「最大規模の不正投票組織を作った」と発言? トランプ氏側が拡散、全文まで見ると全く違う意味だった 11/5(木)
https://news.yahoo.co.jp/articles/bdbb1ff80bba210b3031eb12cbe8fa63696deb96
以下、抜粋
バイデン氏は発言の中で、まだ投票に行っていない人に対し選挙に参加するよう呼びかけている。「voter fraud organization」は選挙に行くことを妨害されて困っていたり、投票に行き着けなかったりする人を、弁護士たちが支援するための団体と説明されている。
-------
 ↓↓↓↓↓
 

 いくらなんでも苦しい言い訳だな。
 あいかわらず、ファクトチェックでも嘘ついて墓穴を掘るスタイルだ。
 しかも、投票に行ってない有権者にお金配ったりしてる話も出てるぞ。
 それも買収という不正のひとつだ。
 あんまり間際で工作を始めるから悪いと思うがねえ。

 

トランプ大統領が勝つための「最後の3つの選択肢」/トランプ大統領は合法的に勝てる
http://totalnewsjp.com/2020/12/05/trump-250/

 いずれにしても、本気で大統領になる気なんてないんじゃないの?としか見えない。
 末節を極限まで汚して、反逆罪で末代まで語り継がれるハメになるだけだ。
 その行動原理は、本当に謎である。

 了

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https://ameblo.jp/bluespeed92/entry-12601225769.html

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