ろくでもない話が錯綜する中でも、もろもろ動いている話は先日の記事の末尾に添えた。
しかし、問題は白黒ついて動き出す話が、しばらくグレーの状態のまま進むことだ。
こうなると、支那は動いて良いのか悪いのか決めかねるとも言える。
一方、選挙の行方は不正の塊であるから、トランプ大統領は問題打破に注力している。
その中で、確実に政策に大鉈を振るえるのは年内だから、これまた確実に進めてくる。
完全にバイデンで決まりともなれば、支那の動きも加速しようが、グレーであるためになかなか難しい。
つまり、世界の動きは宙ぶらりんになったまま、特亜締め付けの流れだけ加速するという痛々しい状態だ。
そして、下記。
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「お前はクビだ」NY中心部はお祭り騒ぎ バイデン氏当選確実を歓迎 11/8(日)
https://news.yahoo.co.jp/articles/546c06ee65ffddad1464655c1d5dd53b6dc55b3e
本当にろくでもない話だが、落ち着いて考えるといつものサヨク模様だ。
こういった連中には何が見えているのか本当に謎だ。
常にダブスタ、言いがかり、捏造、暴力、不正、都合が悪いとなかったことになる性質など、極めて特徴的な動きをする。
国家のために叫んでいるように見せかけて、国家のマイナスなり自己利益になるものしか叫ばない。
いくらイデオロギーが根底にあるといえども、おかしいと思わないのか。
疑問も生じずに叫んでいるなら、ただの反逆罪でしかない。
そしてこういった話へ。
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「関与か切り離しか」 バイデン氏の対中政策に注目 トランプ氏「最後の狂気」警戒も 11/8(日)
https://news.yahoo.co.jp/articles/8256b65693afbcfb9a9b11a672e45a4592dfc0c9
【北京=西見由章】米大統領選で民主党のバイデン前副大統領が勝利したとの報道を受け、中国メディアは「バイデン新政権」の対中政策が中国とのデカップリング(切り離し)から「関与」へと回帰するのか注目している。またトランプ政権が残り70日余りの任期で「最後の狂気」(中国メディア)をみせることへの警戒感も隠さない。
中国共産党機関紙、人民日報系の環球時報(電子版)は8日、バイデン政権の発足によって米中関係は「一息入れる」ことができると指摘する信強(しん・きょう)復旦大教授の見方を伝えた。
信氏は米中両国が今後、「新型コロナウイルスへの対応や気候変動などの領域で実務的な協力を復活させ、対話メカニズムも再開するだろう」と予測。ただし「戦略的な相互信頼」を短期間で再構築することはできないと分析した。
一方、達巍(たつ・ぎ)国際関係学院教授は同紙に、バイデン政権の対中政策が、中国との協力を重視したオバマ前大統領の時代へと単純に回帰することはないと指摘。トランプ政権の4年間で、米中両国のエリートと民衆の間で相手側への見方が徹底的に変わったことなどが原因とした。
さらに「バイデン氏による対中政策の調整も、トランプ時代が基礎になる。対中政策を徹底的に変えたことが、トランプ政権が米国に残した最大の政治遺産だ」と分析。一方、米中両国の競争と対抗という趨勢(すうせい)を変えるのは困難だが、バイデン政権が完全な対中デカップリングを進めることはないとの認識も示した。
また達氏は、トランプ氏が自らの対中政策をバイデン氏に転換させないために「最後の機会」を利用し、引き続き米中関係の破壊を図る可能性があるとの警戒感を示した。
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支那にとっては非常に都合の良い展開である。
しかし、議会勢力はそのままで、かつ、上院も下院も支那攻撃しているというのをお忘れなんだろうか。
また、バイデンはかなり犯罪レベルの高い状態だが、その影響が下記にも出ている。
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プーチン政権、「反ロシア的」と警戒 オバマ時代、関係悪化の一途 米大統領選 11/8(日)
https://news.yahoo.co.jp/articles/72438d772c4464224826de767c3b63f9352530fb
【モスクワ時事】ロシアは米大統領選でのバイデン氏勝利を受け警戒感を強めている。
ロシアに融和的な言動が目立ったトランプ氏と比べ、バイデン氏は「反ロシア的」(プーチン大統領)で、ロシアに対し厳しい立場で臨むと予想している。
バイデン氏は選挙戦中、ロシアは米国や同盟国の安全保障上「最大の脅威」と発言。ロシアのペスコフ大統領報道官は「全く同意できない。ロシアに対する憎悪が広められ、敵として位置付けられているのは遺憾だ」と反発した。
プーチン政権は、バイデン氏が副大統領を務めたオバマ前政権とシリア内戦やウクライナ危機などをめぐって対立し、米ロ関係は悪化の一途をたどった。こうした経緯もあり、バイデン氏が対ロ強硬外交を進め、欧州の同盟国と連携してロシアを封じ込める事態を恐れている。
一方、バイデン氏は米ロの新戦略兵器削減条約(新START)の延長を明言しており、プーチン氏も評価。ロシアとしては核軍縮分野の協調で対話の糸口を探りたい考えだ。
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米大統領選 バイデン氏勝利報道 ロシア、さらなる対米関係悪化を懸念 11/8(日)
https://news.yahoo.co.jp/articles/349677bb6ba58d6a80467028b1be4d11307f5235
プーチン大統領は、オバマ政権時代にさんざん騙されまくったので、恨みは深かろう。
その主体がバイデンやヒラリーだったから、基本的に相手にするのも腹立たしいというレベルだ。
バイデンと米民主党のせいで、世界は分断されていくのだ。
だがしかし、謎の連中からするとおかしく見えるらしい。
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トランプ政権で米国は「世界の暴力団」に、4年間で様変わりした世界情勢 11/3(火)
https://news.yahoo.co.jp/articles/7a4f52e9804799e976911d971faf52e16d176967
以下、コメント
東京6大学と関関同立の足を引っ張るお荷物のことを『東の法(のり)ちゃん、西の立ちゃん』と呼ぶとのこと。その立ちゃんの上久保先生によれば、『トランプ政権で米国は「世界の暴力団」に、4年間で様変わりした世界情勢』だそうです。
が、トランプ氏の前の3政権は、23年の間に9つのイスラムの国々を攻撃し1100万人におよぶイスラム教徒を殺害しています。一方、トランプ氏は、自身で始めた他国との戦争はありません。米国が主導しているアフガン政府とタリバンの平和交渉が妥結すれば、米軍のアフガンからの撤退もはじまるでしょう。
2019年に米墨国境に押し寄せた中南米の難民で大多数を占めていたのは、ベネズエラからの難民ですが、2014年にベネズエラにたいする制裁を発動したのは、オバマ大統領です。
トランプ氏は、経済政策を重視し質賃金を上昇させ、失業率を近年では最低に下げており、無駄な戦争はしません。
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駄文は無視してあえてコメントを引用したんだが、こちらの方が遥かに価値がある。
アホな連中は猛烈に貶めてくるんだが、そこに事実がない。
むしろ真逆な情勢なのがポイントだ。
それがイデオロギーによるものなのか支那影響によるものなのか、しゃぶれなくなった経済都合によるものなのかは解りかねる。
だが、物事を正確に把握したりも出来ず、かつ、わけのわからない話をばらまいても意に介さないというすごいレベルだ。
症状としてはかなりヤバい。
それ故、下記のような話になる。
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盗まれた米大統領選 アメリカの民主主義は死んだのか?•2020/11/06
https://youtu.be/pQGPSQoQzts
八百長でOKなら、世の中に勝負は必要がない。
争いも何もなく、裏権力を握る人間だけが勝つことになる。
問題は、その裏権力者が善人である確率は殆どないことだろう。
何しろ、ズルをしてもお山の大将で喜ぶという恥も外聞もない価値観だから、まともなことをしないと保証されているようなものだ。
そして、そんなことは脇に置き、下記のような馬鹿げた情弱が出てくる。
↓↓↓↓↓↓
【悲報】KAZUYA「不正選挙だと言うなら証拠を出してみては?」 2020年11月08日
http://crx7601.com/archives/57371211.html
認知バイアスなのか情弱なのか、意味が解らない。
選挙結果が悪かったら不正だと騒ぐのがサヨクだ。
一方、不正が示された結果、おかしな当確となって納得いかないのと怒るのがコンサバだ。
しかも、さんざんっぱら、問題行動が山程伝えられているのに、証拠出せばー?というのは呑気すぎて大草原だ。
そもそも論的に、こういったものは日程があるので、脊髄反射でギャーギャー騒ぐサヨクと違うのだよ。
↓↓↓↓↓↓
【話題】『まだ米大統領選で「不正選挙なんかあるはずない、トランプがゴネてるんだ!」と言ってる人に見てほしい動画』 2020-11-09
https://sn-jp.com/archives/19669
↓↓↓↓↓↓
【アメリカ】 ミシガン州選挙監視員が不正を告発 「突然、7千票が13万になった」 2020年11月08日
http://blog.livedoor.jp/abechan_matome/archives/57371999.html
アリゾナ州当局、油性ペンで投票用紙を無効化したことを認めた 2020年11月7日
https://www.visiontimesjp.com/?p=10801
【米大統領選挙】不正選挙は実在する=テキサス州知事 2020年11月8日
https://www.visiontimesjp.com/?p=10850
【2020米大統領選】驚くべき不正 偏向ソフト及び「幽霊票」 2020年11月8日
https://www.visiontimesjp.com/?p=10846
↓↓↓↓↓↓
【米国総選挙】郵送された投票用紙は、中国のSF ExpressExpressが発送したことを確認し、衝撃を受けた 2020年11月08日
http://blog.livedoor.jp/abechan_matome/archives/57371676.html
グーグルの投票リマインダー 選択的表示で数百万票を変えた可能性 米議員らが問題視 2020年11月08日
https://www.epochtimes.jp/p/2020/11/64438.html
↓↓↓↓↓↓
トランプ大逆転 ~ 投票用紙には不正防止の透かし 『お楽しみはこれから』 2020年11月08日
http://blog.livedoor.jp/abechan_matome/archives/57372046.html
上記はあらゆる点で違法で、反逆罪も含む。
これらは適正な手続きを経て処理される。
お忘れかも知れないが、支那は他国であり、それがアメリカの選挙に介入していたり、米民主党と協力関係にあるだけで選挙ではアウトだ。
↓↓↓↓↓↓
【速報】「大統領はメディアではなく合法な投票によって決められる」=トランプ大統領 2020年11月8日
https://www.visiontimesjp.com/?p=10848
トランプ大統領を救う!逆転を可能にする法律が浮上!選挙ではない!最終的にはあなた方州議員が最終的な大統領決定をすると合衆国憲法第二条は規定しています。 2020年11月08日
http://blog.livedoor.jp/abechan_matome/archives/57372578.html
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トランプ氏、何も語らず…2日連続のゴルフ 11/9(月)
https://news.yahoo.co.jp/articles/ca6eba7cb33ae9c22c67e12b1bb4787ae290efea
上記の2日連続ゴルフが問題の重さを物語る。
何度も言うが遊びに行ってるようにみえて、高度な打ち合わせ・リークされたくない話をしているのだ。
そして以下の話へ。
↓↓↓↓↓↓
トランプ氏、「敗北宣言」行わず法廷闘争へ 8日
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4121842.html
以下抜粋
アメリカメディアがバイデン氏の当選が確実になったと一斉に報じた7日午前、トランプ氏はワシントン近郊のゴルフ場に滞在していました。「選挙に不正があった」と主張してきたトランプ氏は声明を出し、「選挙はまだ終わっていない。我々は月曜日から訴訟を起こし始める」として、敗北は認めず、法廷闘争に持ち込む考えを改めて表明しました。
その後、ツイッターには「立会人が開票の部屋に入れなかった。立会人が見られなかった間に悪いことが起きた」と投稿し、開票作業で不正があったという見方を示しました。実際にそうした事実があったのかはっきりしていませんが、トランプ陣営は、支持者に対し訴訟費用を賄うための寄付を呼びかけています。
-----以下ソース
法廷闘争へ「62億円支援を」 トランプ陣営、支持者に要請―米大統領選 2020年11月07日
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020110700331&g=int
もろもろの証拠などを揃えて文書化し、きちんとした手続きで訴訟体制に入っていく。
しかし、不正糾弾に大コストがかかり、公権力は使わないというのも興味深い。
また、あまりに欺瞞著しいため、下記だ。
↓↓↓↓↓↓
【動画あり】 民主党員、不正な選挙工作を仕掛けられたトランプに同情してトランプ支持デモを展開! 米ジョージア州 2020年11月08日
https://hosyusokuhou.jp/archives/48889966.html
【米大統領選】#StopTheSteal トランプ支持者各地で星条旗を掲げ集結。民主党員も不正を批判・トランプ支持を表明し正確にカウントしろとデモ 2020年11月08日
https://www.moeruasia.net/archives/49671620.html
そして、余程都合が悪いんだろうが、友愛も来た。
↓↓↓↓↓↓
【速報】米大統領選管理の地方責任者が死亡! コロナ感染判明も勤務続ける 2020年11月08日
https://hosyusokuhou.jp/archives/48889955.html
バイデンは行くも帰るも地獄しかないぞ。
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誰を信じたら良いのか? 大統領選挙に揺れるアメリカ社会 バイデンは当選しても落選しても地獄な理由•2020/11/08
https://youtu.be/3g4IVGZ60RI
しかし、下記だ。
↓↓↓↓↓↓
大統領選 なぜかメディアは沈黙 激戦区での奇妙な現象•2020/11/08
https://youtu.be/PYV--2VigUY
日米メディアともこんな感じなのは、米民主党やFBIが絡んだ案件に支那が絡んでいるからだ。
どこかに絡め取られている勢力が多くて、それらが赤裸々に浮き立つという、北斗の拳ばりの経絡秘孔が浮き彫りになるツボみたいなものだ。(激古)
↓↓↓↓↓↓
【大統領選】門田隆将氏「米メディアは不審点を報じず大統領が“ゴネている”との印象操作。民主主義の根幹が揺らいでいる」 2020-11-08
https://sn-jp.com/archives/19611
そして、重要な提言が掛谷氏から。
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【話題】『米国の選挙の混乱から我々が学ぶべきこと』 2020-11-08
https://sn-jp.com/archives/19653
以下抜粋
Hideki Kakeya, Dr.Eng.@hkakeya
米国の選挙の混乱から我々が学ぶべきこと
①戸籍制度は絶対廃止してはいけない
②郵便投票やネット投票など、不正しやすい選挙制度は絶対導入してはいけない
そして一番大事なこと
③もう安全保障を米国任せにできる時代は終わった
午前8:06 · 2020年11月8日
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何しろ、下記みたいのを見れば、米民主党では安全保障はリスクしか無いことがわかろう。
↓↓↓↓↓↓
ベンガジ事件の真相 オバマ政権が襲撃を黙認し隠蔽したかった秘密とは•2020/11/07
https://youtu.be/zz4iYHCFsr0
ベンガジにあるアメリカ領事館がイスラム過激派に襲撃され、クリストファー・スティーブン駐リビア大使、ショーン・スミス外交官、ネイビーシールズの元隊員2名が死亡した。当時のオバマ政権は救援を間に合わせることができたにもかかわらず、彼らを見殺しにした。ベンガジ襲撃事件のあと、当時のオバマ大統領をはじめ、ヒラリー国務長官、ペトレイアスCIA局長、ライス国連大使らは口を揃えて終始、襲撃事件はイスラム教を侮辱した映画が原因だと主張した。しかしまったく違う真相が暴露されている。
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そん中で、非常に問題なのは下記の話だ。
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中国、海警法草案を発表 武器使用や防衛作戦参加を明文化 2020年11月08日
https://www.epochtimes.jp/p/2020/11/64426.html
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【大統領選】ジュリアーニ元NW市長「少くとも60万票が問題。腐敗は許されない」 2020-11-08
https://sn-jp.com/archives/19617
門田隆将氏のツイート
「少くとも60万票が問題。腐敗は許されない」とジュリアーニ元NW市長。
バイデン政権が“他国の領土争いに介入しない”となれば尖閣も台湾も失われる事すら想像できない日本。
“百年の恥辱”を晴らすべく日本に向かう中国。
ウイグル、チベット、香港の声が届かぬ事が信じられない。
-----以下ソース
すでに、支那はコーストガード(沿岸警備隊=支那では海警局)すら武装し、攻撃すると宣言している。
つまり、尖閣でも海上保安庁の船に攻撃をすると宣言しているのと同義である。
これは軍隊(安全保障)と警察(治安維持)という分類をもぶち壊す暴挙だ。
しかも自分らが領海・領地だと宣言したら攻撃してくるわけで、それは侵略軍と変わらない。
それらを軍隊ではありませんと言い張ると言ってるのが、上記の海警法草案なのだ。
こんな状態で日経も下記。
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【w】日経「中国共産党がトランプ氏に敗北を受け入れろと言ってます」 2020年11月09日
https://www.moeruasia.net/archives/49671645.html
見事なクズっぷり。
支那に色濃く影響を受けているのもモロバレだ。
さて、そんな支那だが変な話が多い。
↓↓↓↓↓↓
中国の動物用ワクチン工場から菌流出… 住民ら6000人以上感染発覚 2020-11-06
https://sn-jp.com/archives/19335
あんだけワクチン自慢をしていたのにコレだ。
こういった事が頻発するので、基本的に不満度は高い。
そこにもろもろの問題、特に経済的な問題が浮上し、大きな渦となっている。
↓↓↓↓↓↓
【歳川隆雄 永田町・霞が関インサイド】中国の揺るぎない“習1強”の独裁 李首相ら常務委員も「部下」 権力集中に不満抱く者も多数 2020.11.4
http://www.zakzak.co.jp/soc/news/201104/pol2011040001-n1.html
↓↓↓↓↓↓
怒れる国民が続出!本土でも中国共産党を公然と批判 2020/11/09
https://youtu.be/D_RR_89jq08
スティーブ・バノンへのインタビュー 多くの中国人が告発している (字幕版)再掲載•2020/10/31
https://youtu.be/BH6MpQAvPfQ
そしてあいかわらずのこういった怪しい話だ。
↓↓↓↓↓↓
ファーウェイ副社長が深センで急死 2020年11月6日
https://www.visiontimesjp.com/?p=10748
さらに、さまざま謎な話が出ている。
↓↓↓↓↓↓
まるで「戦時対策」 中国当局が家庭非常用備蓄品リストを発表 2020年11月8日
https://www.visiontimesjp.com/?p=10868
中国の五大銀行1300支店を閉鎖/中国大都市で謎の“緊急生活用品備蓄命令”/中国・香港立法会の民主派議員らを突然逮捕•2020/11/01
https://youtu.be/MjJ_vUC4_d0
遼寧省の国営企業が相次いでデフォルト、10月以降2社目 2020年11月03日
https://www.epochtimes.jp/p/2020/11/64207.html
↓↓↓↓↓↓
中国大卒者の就職難が深刻化 「ブロガー」も就労者 就職率隠蔽で 2020年11月04日
https://www.epochtimes.jp/p/2020/11/64226.html
経済的にはかなり差し迫ってきているようだ。
GDP成長率が鉛筆ナメて奮っているように見せかけても、関係ない所に傍証が出てきてごまかしが効かないものだ。
そして、アメリカはこういった話。
↓↓↓↓↓↓
国務省、在米中国団体を「外国政府宣伝組織」として認定 米中間合意も破棄 2020年11月02日
https://www.epochtimes.jp/p/2020/11/64053.html
↓↓↓↓↓↓
中国情報機関、留学生にスパイ行為を強要、国内の親族にも脅迫 2020年11月02日
https://www.epochtimes.jp/p/2020/11/64113.html
また、下記もだ。
↓↓↓↓↓↓
米商務省、TikTokとの取引禁止差し止め受け徹底抗戦の構え 2020年11月02日
https://www.epochtimes.jp/p/2020/11/64151.html
↓↓↓↓↓↓
中国製ゲーム TikTokやWeChatより危険 国家安全保障へのリスク=米メディア•2020/11/06
https://youtu.be/q-Ew6-5EUO4
専門家「ゲームで遊ぶと中共に情報を盗まれる」テンセントは相次ぎゲーム企業を買収 2020年11月03日
https://www.epochtimes.jp/p/2020/11/64177.html
日本でも先日話題だったのが下記。
↓↓↓↓↓↓
政府、中国製ドローンの政府使用を禁止へ 安全保障の懸念から=報道 2020年11月02日
https://www.epochtimes.jp/p/2020/11/64139.html
また、海底ケーブルも槍玉だ。
↓↓↓↓↓↓
光海底ケーブル、華為海洋がシェア拡大 安保リスクに米警戒 2020年11月03日
https://www.epochtimes.jp/p/2020/11/64173.html
こんなものに変なものを仕込まれると迷惑千万だ。
そして、下記。
↓↓↓↓↓↓
【総合ニュース】米ニューヨークの空港付近で大爆発、中国・広西省天然ガス貯蔵タンクが発火、新疆で隔離仮設病院建設 2020年11月4日
https://www.visiontimesjp.com/?p=10723
ウイグル関連はあいかわらず怪しい話が多い。
↓↓↓↓↓↓
中国当局、新疆カシュガルの防疫が「困難」、工場でクラスター発生 2020年11月07日
https://www.epochtimes.jp/p/2020/11/64402.html
そのポイントはコレだ。
↓↓↓↓↓↓
パンデミックにより6か月以上封鎖されている中国の新疆ウイグル自治区の大学 2020年11月8日
https://www.theepochtimes.com/college-in-chinas-xinjiang-under-lockdown-for-over-6-months-due-to-pandemic_3569819.html
感染関連での強制封鎖に見せかけた強制管理だ。
そうしてハラル内臓として中東を囲い込むわけだ。
本当にろくでもない連中だ。
そして下記。
↓↓↓↓↓↓
中国・スイス間の「キツネ狩り」協定の延長を拒否=ジュネーブ議会 2020年11月02日
https://www.epochtimes.jp/p/2020/11/64163.html
以下抜粋
10月31日、スイスのジュネーブ州大評議会の議員によって提出された「スイスと中国との間で締結された『キツネ狩り』協定に反対する議案」が可決された。
「キツネ狩り」とは、海外に逃亡した中国の反体制派などを探し出して連れ戻す中国当局による活動を指す。同協定は、滞在資格を持たない中国国家安全部門の幹部のスイス入国を許可し、スイスにいる中国人への監視、調査、尋問、強制送還などを可能にしている。費用はスイス側が負担することになっている。
-------全文ソースにて
また、モンゴル関連はあいかわらずだ。
↓↓↓↓↓↓
楊海英氏「情報によると、8000人から1万人のモンゴル人が逮捕。大半が教育関係の幹部と教師たち」→ その頃日本「学術会議の任命ガー…」 2020-11-0
https://sn-jp.com/archives/18706
↓↓↓↓↓↓
「元号廃止」「主権は国民ではなく人民」 今も続く学術会議の主張 共産主義への共鳴 2020年10月28日
http://blog.livedoor.jp/abechan_matome/archives/57334156.html
結局、このあたりも支那共産党に絡んだ話になっている。(元は違った)
そして、下記もそうだ。
↓↓↓↓↓↓
立憲・小川議員「子どもたちには罪はない」「世界市民として、朝鮮学校への支援が必要」 2020-10-30
https://sn-jp.com/archives/18482
支那だけではなく、今回の話はあちこちに問題を起こす。
↓↓↓↓↓↓
英外相、バイデン氏との関係悪化回避は可能-北アイルランド巡り 11/9(月)
https://news.yahoo.co.jp/articles/796850260e80ed8f9de56ecca3d94ec4aa81e807
台湾外交部「米大統領選の結果に関わらず 年内に米台経済対話を」 •2020/11/06
https://youtu.be/mf1vIdiAp-0
また、アメリカもびっくりなのが南米だ。
↓↓↓↓↓↓
ブラジル 統一地方選めぐり候補者など80人以上が殺害される 2020年11月8日
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201108/k10012700861000.html
どうなってんのか・・・・。
警察がまるで機能していない。
ANTIFAなどが求める世界がこういったモノ、ということだ。
こうなると百田氏のツイートも驚きだ。
↓↓↓↓↓↓
百田尚樹氏「『投票する者は何も決定できない。投票を集計する者がすべてを決定する』これ、誰の言葉か知ってますか?」 2020-11-09
https://sn-jp.com/archives/19677
さて、アメリカに注目が集まっているものの、何度も指摘しているように支那への圧力はあまり変わらない。
バイデンになって問題解決というわけにもいかないことと、米民主党としてみれば証拠隠滅が可能である為、何をするか解らない。
基本的に武力行使を辞さないのが米民主党なのだ。
そして、支那はかなり困窮状態になっていき、既にだいぶヤバい。
これに夏の天候による食糧危機も押し寄せるとなると、相当なピンチだ。
こういったことで問題な大きなポイントがある。
1:日米ともメディア汚染が著しく、正しい情報どころかフェイクニュース三昧なことと、それを鵜呑みにする人間が未だにいること。
2:ネットの功罪として、ろくでもないことをいう有名人の声がクローズアップされやすいこと。
3:ポピュリズムにハマりやすい傾向にあること。
特に3を目指してサヨクや共産党が、少ない人数を大きな声にして汚染を図る。
ネットも駆使した裏工作が、こういった連中の手法だ。
今のマスゴミは、共産党とグローバリスト、米民主党などの連中の代弁者である。
この関係で、支那の悪い情報などは伝えず、調子のいい話しかしない。
それらは今後、もっと加速していくだろう。
年内をどう乗り切るかが肝になるからだ。
長年に渡る宿痾に大きな楔を打つ時期になると思われる。
筆者は、大いに期待して待つ。
了
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https://ameblo.jp/bluespeed92/entry-12601225769.html
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