やはり、寒くなってくると感染者は増えるようだ。
東北や北海道も感染増という状況で、ジリジリ上がってくる。
世界情勢はかなりのものである。
↓↓↓↓↓

https://gisanddata.maps.arcgis.com/apps/opsdashboard/index.html#/bda7594740fd40299423467b48e9ecf6
先日も述べたように寒くなると風邪を引きやすくなるという当然すぎる状況だ。
気温もここのところきゅっと落ち込んでいる。
湿度が下がるため、ウイルスも飛散しやすく感染リスクが挙がる。
悪化しないまでも、古来から風邪は万病の元と言われ、武漢肺炎は後遺症も酷い。
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日本からの新型コロナ後遺症の報告 約2割が発症約1~4ヶ月後に脱毛の症状も
忽那賢志 | 感染症専門医 10/24(土)
https://news.yahoo.co.jp/byline/kutsunasatoshi/20201024-00204411/
コロナは風邪から、コロナでハゲという悲しすぎる状態である。
くれぐれもご注意願いたい。
さて、人間の体についての研究というものは、日進月歩である。
先日も人体に新たな臓器発見とか話題になっていた。
病気についても情報更新は続く。
それでもわからないことは沢山あり、代表格は老化である。
↓↓↓↓↓
老化
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%80%81%E5%8C%96
さまざまな説が唱えられるものの、決定打はない。
しかも、若くして老化が進む病気はあれど、逆はない。
やたらと若く見える人はいても、死ななかった人はいないのだ。
あまり知られてない老化の病気にウェルナー症候群があり、これは日本人に多い疾患である。
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ウェルナー症候群
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%8A%E3%83%BC%E7%97%87%E5%80%99%E7%BE%A4
人体の仕組みを考えた時、興味深いのは、この老化である。
細胞が古くなって置き換わることで代謝をしていくのが肉体だ。
仕組み上、置き換えしているのにも関わらず、加齢をしてくると何故かさまざまな機能が劣化していく。
機械のように摩耗や金属疲労、ゴミの蓄積などで機能を低下したという解りやすい病気もあれば、そうでないものもある。
そうして、百年にも満たない期間で、多くの人が生涯を終えていく。
普遍的事象であるために当たり前になっているものだが、一部の動物では妙に寿命の長い生き物もいて、疑問は尽きない。
↓↓↓↓↓
動物ながいきランキング-ベスト5-ながいき動物の共通点とは。 2020/04/18
https://note.com/doubutuzatugaku/n/nc7e0e3493033
代謝が低ければ長生きなのか、という点はさておき、注目する点は細胞の置き換えや修復のシステムだ。
複製時にコピーエラーを起こしてしまうのが癌細胞だが、通常は免疫などのシステムで排除される。
そしてなぜかそのエラーが他の部位の細胞に伝播し、多発的に癌を生じてしまう。
いわゆる転移というやつだ。
また、癌細胞は免疫を巧みにすり抜ける仕組みも持つ。
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免疫の力を使った「がん」治療法
https://www.sakura-clinic.org/?page_id=1416
がん治療で注目される「免疫の力」(前編) 2015年9月16日
https://gan-mag.com/immunooncology/4049.html
がん治療で注目される「免疫の力」(後編) 2015年9月23日
https://gan-mag.com/immunooncology/4227.html
元々は自分の細胞だから、非自己という括りが働きにくい。
その結果、異常な繁殖を起こしてしまうのだ。
こういったことで機能不全を生じ、人体の正常な機能を維持できなくなることで亡くなっていく。
老化でいうところの寿命という以前に、このような事態になるのだ。
現在の寿命は以下だ。
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“長寿大国日本” 今年も延びた平均寿命の本当の意味 2020年8月5日
https://business.nikkei.com/atcl/seminar/19/00067/073100034/
以下抜粋
「生命表」https://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/life/life19/index.html(厚生労働省)によれば、1947年には50歳代だった平均寿命ですが、その後着実に延び続けています。2020年7月31日に厚生労働省が発表した19年の平均寿命は男性81.41歳、女性87.45歳と前年に比べそれぞれ0.16歳、0.13歳延びました。
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さて、人体の細胞を組織として考えた時、我々の社会もまた、人体に似たシステムを取っているとみなす事もできる。
国家や社会というのは、侵略でもされない限り死ぬことはなく、延々と続いていく。
例えば、どこかの企業にしても、世代交代をしながら継続をしていく。
日本にしても、百年もすればほとんどが入れ替わる。
組織を形成していた人たちは、細胞が入れ替わるように交代をしながら、組織継続をしていく。
この時、組織内に問題を起こす連中が出てくる。
本来なら、そういった人物を適正に排除していく仕組みを必要とするが、それらがきちんと機能しない事態になってしまう。
この問題というのは多様であり、明らかに違法というのもあればグレーゾーン、マナー違反、アホすぎる判断、無責任な行動など枚挙に暇がない。
例えば、近々ではこういった話があった。
↓↓↓↓↓
身体接触ない「セクハラ」で労災認定…執拗に食事の誘い、メールでちゃん付け、駅で待ち伏せ 2020年10月22日
https://www.bengo4.com/c_5/n_11887/
以下抜粋
女性は初めてセクハラの相談に行った時、人事部長から「親会社ではこのようなことは日常茶飯事、身体的な接触がなかっただけあなたはマシだ」と言われたという。
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日常茶飯事であれば、そちらが大きな問題である。
だがしかし、立場上、力を持った人物が起こすとなかなか排除しにくいものだ。
それで放置して、極めて恥ずかしいエロ企業に名を連ねてしまうのも、真面目な社員にとっては悲しいことだろう。
また、こういった話もある。
↓↓↓↓↓↓
夫が複数回相談しても事件化せず、女性は死亡 佐賀県警 10/23(金)
https://news.yahoo.co.jp/articles/c4fa41cd6ad8e303da3a2393ea1807d562ca2382
以下、コメント抜粋
前田恒彦 認証済み |元特捜部主任検事
1999年の桶川ストーカー殺人や栃木リンチ殺人でも、事件前に被害者や家族らが何度も警察に相談していたのに警察官がまともに取りあわず、殺害という最悪の結果を招いています。このときは関係者が処分されたほか、国賠訴訟で警察の捜査怠慢に対する賠償責任が認められています。
これを契機として、警察は被害相談窓口などを整備し、そうした相談に対して真摯に対応するという姿勢を示しました。しかし、拙稿「深夜の駅で泥酔女性の胸を触る男を目撃し通報 それでも警察は真剣に捜査しないという悲劇」でも記したとおり、卑劣な性犯罪ですら「面倒くさいから」などと捜査を尽くそうとしない警察官が現にいます。
これでは犯罪の撲滅など絶対にありえません。今回のケースも、なぜ相談を取りあわなかったのか、どうすれば殺害を防げたのか、警察で徹底検証して結果を公表するとともに、捜査怠慢が明らかであれば、関係者に対する処分も必要でしょう。
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民事と刑事のグレーゾーンだけではなく、面倒な話というだけでも平気でサボってしまう。
警察というのは国民の安全を担保する重要な組織で、国家の威信とも言えるような顔の部分だ。
それが怠慢で本来の業務を行わないのは、国民感情的に大きなマイナスであり、その重さという自覚が欠如していると言えよう。
結局、それぞれがそれぞれの仕事をきちんと行っていれば、何ら問題が生じないはずなのにも関わらず、きちんと機能していないのだ。
こういったのを見ると、人体における癌化の仕組みと似ていると思うのだ。
そしてその中でも大きな話だったのが学術会議だ。
戦後、文科省関連が日教組を始めとした共産党に強く影響を受けたのは、公職追放と共産主義者の教育による日本の革命を重視した流れによる。
その影響がモロに出て大問題だったのが、大騒ぎするもので赤裸々になっている。
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( ´_ゝ`) 任命拒否の6人、日本外国特派員協会で首相批判。ヒトラーだの独裁者だの言いだし一般人ドン引きwwww 2020年10月24日
https://www.moeruasia.net/archives/49670919.html
【任命拒否】松宮氏「(首相は)自分がヒトラーのように独裁者になろうとしているのかというくらい恐ろしい」 2020-10-23
https://sn-jp.com/archives/17656
↓↓↓↓↓↓

https://twitter.com/yosofuru/status/1319887500911935496
yosofuru@yosofuru
「公安調査調査」
↓
「公安調査庁」
訂正でございます🙂
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米山隆一氏「日本はヒトラー時代のドイツになりつつある…本気で危惧すべき」 2020-10-24
https://sn-jp.com/archives/17779
小西洋之議員「菅総理の任命拒否・違法の新証拠を入手」 2020-10-24
https://sn-jp.com/archives/17696
森達也監督「学術会議の任命拒否はマッカーシズムやカンボジア大虐殺のよう」 2020-10-24
https://sn-jp.com/archives/17758
異常にヒトラー好きなのに加え、ポル・ポト派やアメリカの赤狩りまで飛び出してきた。
状況としては糖質に限りなく近い。
一番、実情に近いのはマッカーシズムだと思うんだが、ポル・ポト派は正しくなく、ヒトラーに至っては戯言に近い。
↓↓↓↓↓↓
マッカーシズム
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%82%BA%E3%83%A0
↓↓↓↓↓↓
主張:日本は中国共産党と「利害一致」してはならない 2020年10月22日
https://www.epochtimes.jp/p/2020/10/63780.html
基本的に、強圧だったとされる思いつく名前をあげているような状態といえよう。
なお、残念なことに下記だ。
↓↓↓↓↓↓
ヒトラーの周囲は裏切り者でいっぱいだった
http://www1.s-cat.ne.jp/0123/Jew_ronkou/NazisGermany/Hitler_uragirimono_takusan.html
政権をいちいちヒトラーになぞらえるというのは自己紹介に近い話だな。
また、多くの人が思う疑問は下記だろう。
↓↓↓↓↓↓
上念司さん「気に食わない奴はヒトラーってレッテル貼するけど、なんで毛沢東とかスターリンって言わないんだ?…」 2020-10-25
https://sn-jp.com/archives/17797
お隣というのは支那の冊封国家であるし、支那と仲の良いドイツに異常なシンパシーがある反面、なぜかドイツでNGのヒトラーとかナチスが大好きという特徴を持つ。
↓↓↓↓↓↓
韓国人に愛されているドイツ 絵に描いたような「片思い」か 2020年8月4日
https://news.livedoor.com/article/detail/18679534/
#韓国人のナチスドイツ好き
https://twitter.com/hashtag/%E9%9F%93%E5%9B%BD%E4%BA%BA%E3%81%AE%E3%83%8A%E3%83%81%E3%82%B9%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%84%E5%A5%BD%E3%81%8D
↑ツイッターでハッシュタグがあるほどだが、中身は微妙なのでリンクしない。
なんでそんなに大好きなのかは知る由もない。
だが、そういったナチスのイメージを重ね合わせて批判をしまくるという行動なのだ。
下記みたいのもそうだろう。
↓↓↓↓↓↓
【コロナ報告書】三輪記子弁護士、印象操作で政権批判に持っていこうとするも失敗… 2020-10-24
https://sn-jp.com/archives/17689
以下、抜粋
三輪記子
「政府批判が甘い!国会で議論すべきと批判があってもよかった!」
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なぜか批判するのが基本という謎姿勢である。
問題解決には、問題点の指摘と対案の提案が重要だ。
そういった基本を忘れ、ただ批判をするという行為で組織をおかしくしていく。
数多の企業でも組織でもそうだが、些細なミスや問題を批判されることを恐れて問題悪化という事例は数多く、組織をおかしくさせる原因のひとつだ。
おかしくできれば乗っ取れるというメリットがあるということだろう。
下記みたいのもそうだ。
↓↓↓↓↓↓
現代ビジネス『霞が関騒然…!首相秘書官室の「女主人」が「突然のクビ」の裏事情』→ ネット「当然と思うが」「トップが自分の使い易いスタッフを固めるのは普通」 2020-10-24
https://sn-jp.com/archives/17737
本当に愚かだと思うのだが、そのまま放置しておくと人事のスキを突いてやりたい放題をしてくるし、それを未然に防ぐための人事配置をすると文句をいう。
結局、自分らの都合が全面に出ている批判でしかなく、組織の浄化や問題解決ということは一切頭にない。
こういった事例はどこにでもあるもので、組織腐敗の原因と言えよう。
解りやすい例は、接待攻勢と担当人事の関係のようなものだ。
その割に、根本的に起こる問題にはなかなか手を付けないケースが多い。
上記のエロ問題なんかもそうだが、下記はもっと酷い。
↓↓↓↓↓↓
【厚労省】外国人技能実習生が働く事業所 7割超で違反 2003年以降最多 2020-10-24
https://sn-jp.com/archives/17707
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国連部会、日本の入管に「レッドカード」 難民を追い込む長期収容に厳しい見解 10/9(金)
https://news.yahoo.co.jp/articles/2fc2d141683a691fe3aadb248727ec9e55bd4df0
以下コメント抜粋
志葉玲 認証済み | 10/9(金) 12:27
フリージャーナリスト(環境、人権、戦争と平和)
本記事の筆者です。日本は国連人権理事会の理事国であるので、自らの襟をただす必要があります。自らが人権を尊重しなければ、中国や北朝鮮、シリア等の政府による人権侵害に対し、説得力を持つことはできません。それは日本の果たしうる国際的な役割を著しく低下させます。
また、難民条約や国内法である入管法でも、難民及び難民認定申請者を強制送還することは禁じられています。収容についても、逃亡の恐れがある場合等、必要性が問われるものです。不透明な入管の裁量だけで、国際法や国内法に反することが行われている現状を、是正していく必要があります。
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https://twitter.com/Kei1248Kei12482/status/1314891537529008129
在日コリアンなど「生活保護」不正受給者の悪質な実態に批判の嵐 2017年08月28日
http://sharetube.jp/article/7267/
【自治体ランキング】生活保護費「10年で5倍」「予算の1/4」という不都合な真実
高橋亮平 | 日本政治教育センター代表理事・メルカリ社長室政策企画参事 2017/2/6(月)
https://news.yahoo.co.jp/byline/takahashiryohei/20170206-00067407/
外国人を受け入れて就労という問題は、正しいシステム構築が出来ないと機能しない。
上記3つは深く関連する問題の典型的なケースだ。
それらを在日朝鮮人が先立って示してくれているので、非常に問題が根深いことが解る。
まず、人手不足で就労者が足りないからと外国人を入れ込み、奴隷状態で働かせていることが大問題である。
次に、そういった中で本国に帰らない難民もどきが山ほど出てくる。
現実には、就労目的や移民目的でやってきたものは「難民」ではない。
それを自称ジャーナリストが必死で事実を捻じ曲げた擁護をする。
難民に関する定義は下記だ。
↓↓↓↓↓
難民とは?
https://www.unhcr.org/jp/what_is_refugee
以下抜粋
1951年の「難民の地位に関する条約」では、「人種、宗教、国籍、政治的意見やまたは特定の社会集団に属するなどの理由で、自国にいると迫害を受けるかあるいは迫害を受けるおそれがあるために他国に逃れた」人々と定義されている。
今日、難民とは、政治的な迫害のほか、武力紛争や人権侵害などを逃れるために国境を越えて他国に庇護を求めた人々を指すようになっている。 また、紛争などによって住み慣れた家を追われたが、国内にとどまっているかあるいは国境を越えずに避難生活を送っている「国内避難民」も近年増加している。
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難民条約について
https://www.unhcr.org/jp/refugee-treaty
就労や移民目的で押し寄せたり、日本人と結婚契約したようなものは「含まない」。
これを認めてしまえば、新たな大きな問題となってしまうのは自明の理である。
生活が出来なければ犯罪に走ったり生活保護という問題を生じ、社会不安や歳出圧迫を起こす。
過去、このようなくだらない嘘をばらまき、エセジャーナリスト等々、ろくでもない人物等が起こしたものが、多大な生活保護や外国人犯罪の実態だ。
いずれもあきらかに日本人のそれよりも大きく、社会問題になってきている。
しかし、そういった責任をエセジャーナリストが取ることはない。
厚労省にしても、悪夢の民主党政権化の通達一本で日本人をないがしろにしたまま外国人に生活保護を適用する。
実際、武漢肺炎禍で生活に苦しむ方も増えるわけで、非常に問題なのだ。
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政令市・23区、生活保護の申請件数が増加の兆し 2020/6/30
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO60926950Z20C20A6L83000/
倒産、解雇、病気などで生活苦に陥る人は、真に生活保護を受けるべき人たちだ。
しかし、漫然と継続的に生活保護で生活をしたまま母国には帰国しない外国人や、それらが大きく歳出を圧迫している問題は以前から指摘されているものだが、ずっと放置だ。
また、年金と生活保護と最低賃金のバランスの悪さも以前から指摘される。
生活保護が一番得する状態となっている。
その割に下記のような話である。
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麻生氏「10万円は貯金に」 コロナ対策の一律給付で 10/24(土)
https://news.yahoo.co.jp/articles/500d6ae49d9c7145913879b01d8a87d3ddf87516
貯蓄は当然、来たるべき問題に備えるからだ。
景気が悪化していくのが目に見えていれば、今すぐ使わなくても生活できるなら貯金をするものだ。
少し使い、税金など必要経費を払い、残りは貯金という方が多くなるものだ。
これをもってケアが要らないというわけでもないし、何ら関係がない。
必ず、手厚い保護が必要になる人も出るのだ。
年収別世帯での給付金の貯蓄率と人口分布をしっかりまとめなければ、この発言は軽くなる。
外国人労働者にまつわる日本の受け入れ体制は、もっとしっかり再構築する議論が必須であるが、サボっていて進まないというのが現状だ。
これは多様な省庁をまたぐ政策だから、官邸主導が望まれる。
行革問題として河野大臣に陳情もよかろう。
一方、下記のような問題も放置である。
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なんと200億円もらえる!ニセアイヌ!生粋のアイヌ民族の藤戸裕子さんの証言 2020年10月24日
http://blog.livedoor.jp/abechan_matome/archives/57316151.html
結局、ザイヌと言われる偽物がアイヌ利権を利用しているわけだ。
これらは過去、似たようなケースで同和利権がある。
人権だの差別だのと言い放って、過剰なケアを公費に要求し、仕事をしない。
それらを擁護するものこそ、マスゴミそのものである。
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【朝日新聞研究】朝日新聞こそ「平和ボケ」のチャンピオン 間接的に戦争に参加していた戦後日本を「平和国家だ」と言い続けてきた 2020.10.24
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/201024/dom2010240006-n1.html
日本を破壊する目的すら感じるの、ろくでもない連中だ。
人体を国家で例えた時、本来ならジャーナリズムが免疫と似たような機能を持つはずだ。
しかし、やっていることは毒素の後押しと欺瞞の抗体生産でしかない。
先日も馬鹿な話が出ていた。
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【ハロウィン】「ダメだ! 渋谷に行け」 東京新聞のスローガンが意味不明だと話題 → 東京新聞「どこが間違っているんですか?」 2020-10-24
https://sn-jp.com/archives/17678
( ´_ゝ`) フジ、トランプ大統領の発言「like Joe does」に「コイツみたいに」と字幕をつけ坂上忍が激怒「コイツって言ってました!」 2020年10月23日
https://www.moeruasia.net/archives/49670910.html
また、安倍総理が徴用工問題で大きなネタを放ち、マスゴミの馬鹿げた話にフルスイングの一石を投じた。
↓↓↓↓↓
安倍首相が事実を羅列してマスコミ界隈が殴って回る凄まじい事態が進行中だと暴露される 2020/10/25
https://you1news.com/archives/11413.html
こういったものも他国と通じろくでもない話を展開している連中がマスゴミの中核を為す関係で起こる。
結果、本来行うべき事はおざなり、無用なことをして問題を悪化させる。
財務省の欺瞞なんて最たるところだろうし、癌の転移性多発みたいなものである。
例えば、下記なんて典型的だろう。
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原発「処理水」の海洋放出決断、当たり前のことをやる菅政権 風評被害あおる一部マスコミの報道姿勢 2020.10.22
http://www.zakzak.co.jp/soc/news/201022/pol2010220002-n1.html
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韓国知事 トリチウムなどを含む水 海洋放出しないよう求める → 細野議員「やはり韓国が…日本に注文をつけるのは、韓国内の処理水の放出を止めてからだ」 2020-10-21
https://sn-jp.com/archives/17427
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【話題】『ALPS処理水海洋放出報道で『処理水』についての各テレビ局の呼び方』 2020-10-23
https://sn-jp.com/archives/17625
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安全・安心を第一に取り組む、福島の“汚染水”対策①「ALPS処理水」とは何?「基準を超えている」のは本当? 2018-10-25
https://www.enecho.meti.go.jp/about/special/johoteikyo/osensuitaisaku01.html
筆者は独自姿勢的に原発を避けたい発想だ。
高性能な放射性湯沸かし器というのがどうにもアホくさくて許せない。
大昔、実験室の暗闇で見たポリマーを這う電気の光は、筆者を驚かせた。
当時の指導教授に聞いてみると、研究課題としては面白いがメインのテーマではないからなぁという話で、そのまま立ち消えとなった。
恐らく、まだ知られていない発電の仕組み、お湯を沸かすのではなくもっと発電効率の高いものはあるはずだ。
例えば、下記の有名事例とて、メタンガスが主原因の発電現象だ。
↓↓↓↓↓
カタトゥンボの雷
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%81%AE%E9%9B%B7
問題としては、そういった研究に関しての予算投下が、何故か湯沸かし系のものに多大に投じられることが挙げられる。
同様に、上記の処理水問題なども、それ以前に原発停止運動につながっているものなんだが、大きな問題を持つ。
電力に制限が出る=国内の生産や経済活動に大きなマイナスとなる=外国勢力から多大な圧力を受けるもの、であることだ。
それ故、事実に反していようが非科学的だろうが、お隣国家の基準より遥かに厳しい基準で運用していようが、平然と嘘を放って反対する。
当然、マスゴミはこれに加担し、国力剥削に寄与している。
結局、俯瞰してみるとひとつのことが解る。
ミスやサボりと言ったものは、単純に組織の仕組みを見直せば簡単なことだ。
それそのものは組織腐敗というよりも、単発的に問題を生じる事が多い。
一方、大きな組織腐敗の原因として、収賄やら利権やらという問題が取り沙汰されるが、現実にはもっと大きな問題があるということだ。
利権というのはそもそも何をしても発生するので、ここでの問題は政策正当性を捻じ曲げるほどの利権を指す。
収賄や偏った利権を擁護したいわけじゃないので、それらは粛々と処分されるべきである。
問題というのは、表に出ない利権構造、政策的正当性どころか、政策的には無用な利権を持って国税を吸い尽くす寄生虫のようなケースだ。
これらが圧力をかけ政策を捻じ曲げるのは、多くが海外勢からの影響である。
国内問題の場合、大きな圧力=業界団体とかの要望=多くの国民に資する政策となり、本質的に問題にはならない。
逆に人権問題であれば、多くは企業そのものの問題であり、大きな話は北朝鮮拉致問題のような安全保障に関連する話となる。
問題の本質を突き詰めると、日本人では想定していなかったものがうまく利用されて問題になるというものなのだ。
これらは古いシステムの更新という事を常に行っていくということが重要なのだ。
まるでOSの脆弱性につけこむコンピュータウイルスのように、システムが古いままでは、その脆弱性を突かれてしまう。
台湾での事例だが、下記のようなものだ。
↓↓↓↓↓↓
台湾退役将校3人、スパイ容疑で政府に捜査される 2020年10月23日
https://www.visiontimesjp.com/?p=10235
早い話、癌化した連中も、ウイルスのように外部から押し寄せるのも、いずれも備えるべきという人体の免疫システムと同じもの、である。
日本という大きな組織でも、企業などでも、理屈は同じことだ。
自己性・非自己性細胞の暴走やウイルスの侵入をいかにして排除し、適正に機能させるか。
それができないと、組織として病気になってしまう。
また、必要な所に予算を投じないことは、人間で言えば虚血みたいなものだから、どこかが病気になったりハゲになったりする。
恐ろしいのは、癌やウイルスが自覚を持ってないという連中が山ほどいることだ。
能動的に排除する免疫システム=スパイ防止法と逮捕権がある情報部創設を必須とする。
そして新たなシステムに更新できなければ、病気の果ての頓死リスクが大きく増大するばかり、ということなのだ。
だからこそシステム更新は妨害するし、正常な機能を持たせないように必死で活動する、ということなのだ。
政府や企業は、人体の高度なシステムを参考に、仕組みの更新を急務としていただきたいものだ。
戦後80年が近づいてきて、国家という人格の寿命ですという事にならないように、だ。
了
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誠に図々しいお願いと口上
https://ameblo.jp/bluespeed92/entry-12601225769.html
ガンバレ!日本!!
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