ブルーモチモールの交換日記

どうもおはようございます、こんにちは、こんばんは、ありがとう、お久しぶりです。

昨年末から今日まで結構たくさんのことがあって、雑多に転がったそれらを整理するのに時間がとても必要でした。

やっと最近、整理がついたような気がして、そうしていると改めて浮かんだことがあります。

私は簡単に変われるほど器用でなく、相方たちがご存知のとおりとても頑固です。

結構突飛押しもないことを言っている自覚はしっかりはっきりしているのですが、けれど言いたくなったら言ってしまうもので、それはどうかお願いします、お2人。

私事というか、私達事ですが、先日お話したトリオ名のお話もそうですけれど、そういう我が侭は結構これからも言ってしまうのではと思います。

しかし、9年付き合いのある人間にも人見知りをするような人間の私が2人に我が侭が言えるのは、心許せる証拠でもあります。

そう考えてください。利用もできるでしょう。利点を考えてください。

欠点の方が多いかもしれませんが、利点に考えを寄せてください。

暇をつぶすのに変な連絡を寄越したりするかもしれません。

暇でなければ跳ね飛ばしてもいいし、逆にからかって利用してもいいのです。

馬鹿とはさみは使いよう、そういうことです。

今考えていることと言えば、正直な話、人数についてだったり、細やかな計画や簡単な情報収集についてだったりです。

基本考えはまとまってから言いたいので、思わせぶりな態度をとるだけとって全く口を割らないなんてこともあったりするかもしれません。

常に新しく生きたいと思うから、尚更色々考えてそれが顔に出たりなんだりするかもしれません。

無意識だと常に無表情な私ですから、それはないかもしれないけれど。

昔を蒸し返すより未来を掘り起こしたい、最近はそう考えるようになりました。

それが新しく生きたいということで、だからこそ昔を蒸し返す生き方よりも悩むのです。

前に進む方が、過去を振り返るよりも私にとっては難しいことだから。

私が前を向けば向くほど言えないことが増えるし黙り込むことも増えるかもしれません。

けれどそれは決して後ろを向いているからではなくて、前を向いているからだということを知っておいてください。

そして出来れば茶化してやってください。

それぐらいの余裕を持っていてくれるのが、理想だったりします。

私は余裕ぶっこいてるような顔して切羽詰っていることの方が多いけれど、プライドだけは標準より遥かに高いです。

どんなに辛くても、そこを指摘されることはすごく嫌いますから、そこには触れずに茶化してくれると嬉しいです。

見えなくても、感じられなくても、私は2人に断固とした信頼を寄せています。

それだけは確かです。

私は信頼もできないような人たちと小さな船に乗る勇気なんてありません。

扉は堅いです。容易に入ったり出たりできないくらいには堅いです。

その分1度入ってしまえば放り出される心配なんて必要ないのです。

2人は既に扉の内側にいます。放り出される心配はありません。

だから、色々ぶつけあっていきたいと思います。

できるできないじゃなくて、やろうとしたい。

長々とまとまりない下手な文章を書いてきたけれど、言いたいことは、ひとつだけ。

私と一緒に生きていってほしいです。

いつまでもとはいいません。

こゆきなが許す範囲で、一緒に歩いてください。

これ、お願いね。



カーネル・サンダースと同じ誕生日、ブルーモチモール 美咲。

ほぼ私信だけれど、私はこんなもんしか書けないから楽しいことはこゆ、頼む。

あ、ゆきな、スライドの前にそふばになれ。私は小学~中学生の頃はがっつりラジオっ子だった。

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先ずは謝罪させてください。順番が廻ってきていることを把握しながら更新しなかったこと、誠に申し訳ありません。2度の催促…すみませんでした。あ、ゆきなです。
近況。とうとう1年生も終わり、非常に穏やかな日々を過ごしております。心残りなく去れた吹奏楽部。おかげで毎日自宅警備員です。楽しい?からよいのです!きっと。
携帯を機種変更し、念願のスライドになりました。
あとはー…ラジオを聴くことに目覚めました。
さあ。次に学校に行く日はもう2年生です。あっという間だ!あっという間だ。
美咲さん、小雪さん、これからもよろしくお願いいたします。

ブルーモチモールの交換日記
来ましたね、順番。ぶっ壊されたものは何も言わないです、小雪です。
まぁ最近はと云うと、流行に乗ってみたりしてみたなう。
つらつらと時の流れに身を任せてる生活です。進む方向に人がいるばかりかな。
手を打つ間も無く、時間が過ぎていくものです。はやいんですね。
すっきりしないことも一杯あったんですけれど、
とにかく生きることだけが私の今の課題ですので生きているから合格です。
学校も、遂に1年がたつ、と。先生方から言われ改めて気づきますね。
新年生の初々しさなんて元からあったものかわからないけれど。
ぼーっと過ごしてたらここまできた、くらいのペースですから仕方が無いっちゃ仕方が無い。
うん。でもまぁ今はいいと思ってます。
のらりくらりしてられる内はしていなきゃ今後損。
もう、平和主義のあたくしの前の壁が分厚すぎるので見ないことにしたのです。
ようやく険悪というものを知りました。
雨天でもまぁ、ゼロよりはまし。
 
☆★☆姶戯☆★☆
今回までのお二人。
美咲さん、一緒に鬼のことを語らう日。
ゆきなさん、そふばに入ろうとするも環境が拒絶?!そふば3になれず。
 

◇◆◇実録!とっとこハム太郎~ハムに魅せられ、ハムを魅せた男~◇◆◇
「ハム職人になったきっかけですか?うーん。もう、そう決められてたとしか思えないんですよ。」
今日もハムを見つめながら我々取材陣の問いに、まるでハムに話しかけているかのような優しい口調で答えてくれる。ハムを愛する男の眼差しはいつもハムに注がれる。
「父は男手一つで、私を育ててくれたから。いや、正確には、父とハムに育てられた。」
太郎さんのお父さんもまた、ハムを愛した男の一人だった。その男のハムは村でも有名で、海外からアプローチを受けたこともあった、という。しかし、男は村から離れなかった。この村でなければ、このハムは作れない、そういった。
「父が断わったと知った日、私の目の前の大きな背中が、さらに、ぐんっと大きくなったんです。その瞬間僕は、育ててくれた父とハムに恩返しをする人生を送るんだ、って決めたんです」
彼の視線の先には、ハムを抱えた父の遺影があった。
※記載された地名、団体名等は全てフィクションです。


ブルーモチモールの交換日記

私は訃報を聞いた時、絶対に思ってしまうことがある。
自殺だったらいいのに、と。
不謹慎だとはわかっているけれど、病死や事故死なんてあまりにやりきれない。
自殺だったなら、それは自身の手で打たれた終止符だから。
それなら私は静かに御冥福をお祈りしながらゆっくり目を閉じることができる。
まだやりたいと思ってたこと、出来ないなんて思わなかったでしょ?
そう思うだけで涙が出そうになるほどやり切れずに悔しさが募る。
自殺なら、って。そう思ってしまう。
どれだけその人が好きでも、自殺だと聞かされたなら私は何も言えないから。
その人の人生はその人のものであって私のものではないから。

自殺であってほしくないと思うのは生きてる人の都合なんだと思う。

病死だとか事故死の方が、美化できるから。消化しやすいから。

まだまだやりたいことたくさんあっただろうに、って言えるから。

必要とされたまま残された気分で、胸が張れるから。
けれど物語の最終回はきっと他者ではなく作者が決めるはず。
だから病死や事故死なんかはまるで不人気で連載中止させられたみたいで。

死後にも物語が続けていられるのかとか、そういうことはわからないから。
なんで自殺じゃないんだろう、
そう思わずにはいられないんだよ。

私が行き着いたのは、変えられない結果ならばせめて理由だけでも自身が決められていれば、ということ。

ブルーモチモールの○○、って流れをぶっ壊したい 美咲。

小雪の企画が地味に楽しみ。そしてネクタルの流用。




ブルーモチモールの交換日記

こんばんわ。こんにちわ。おはよう。

お久しぶりです。ブルーモチモールのポンコツ、ゆきなです。

ここ最近の眠たさが、半端なく。

パソコンは起動するけど、シチサンライブを見るだけ、となっているので、更新を怠ってしまいました。

まことに申し訳なく思っております。

いやー、それにしても、部活をさぼりすぎているのですよ。

もう3週かん程吹いていません。あーあ。

取り敢えず、検定が終われば一段落つきそうですので、がんばります。

がんばります。

がんばります。

変態?誰がだよ。

それでは。