ブルーモチモールの交換日記
きっかり今月中に回しやがって!お前らはめやがったな!
まわりは期末考査の勉強なうだよきっと!あたし日記なうだよ!
詰まり何が言いたいかって、某フーニュース下に書いてる、
こうもくにある『女はロマンある男が好き!?』みたいな文章
うっかり『女はマロンある男が好き』かと思ったってことだ。
さすがにマロンあったらすきだよ。
でも、まろさんはもーっとすきです☆
もうこのネタも伝わらなくなる時期が来るんだね。悲しいね。
うっそだよーん(笑)(爆)(獏)(大和田獏)
マキバオーとか可愛いよね。マキバオーがすきだよ。
けっこう伝わるはずだよ。ぱんだこぱんだとか知ってる人多いし。
そんなこんなで今年もそろそろ終わっちゃうね。
うきうき気分で乗り切りましょう。調子に乗ることが大事です。
 
☆★☆姶戯☆★☆
美咲ちゃんが修学旅行にいっちゃっておじさん凄く悲しいです。
しかし沖縄ということは寧ろ近くなってしまいました。
沖縄いきたい。家先のシーサーを食いたい。
ゆきなさんはテスト期間なんだって。あたしより早いね。
恐らく撃沈するでしょう。ええ、沈没すればいいと思います。また浮き上がれるからね。
私算数くらいなら教えられるよ。いちたすいちはいっぱいです。
 
◇◆◇実録!とっとこハム太郎~ハムに魅せられ、ハムを魅せた男~◇◆◇
一週間。この期間、彼は何をして過ごしているのだろうか。
「ハムを散歩させています。休日はもっぱらハムを散歩させています」
犬の名前ではない。そんな生温いものではない。ハムだ。ハムといったらハムだ。
「昔は、まあ、父が散歩へ出かけると生卵まみれで帰ってきましたから、ハムを散歩させることへの偏見は少なからずあったんだなあと子供ながらに感じていました。でも、それって、結局ハムへの理解が足りないからなんですよね。きっと、きっと父に生卵をぶつけた人達も、ハムのよさがわかればそんなことはしないはずです。そういう確信がありました」
そういいながらしたくを始める。ハムをヒモで縛りずるずるとひきずっていく。周りからは野良犬や野良猫たちが集まってきてハムを狙い今か今かと血眼で見つめている。そんな犬猫を尻目に、彼は笑顔で散歩に出かけた。
「野良犬や野良猫?そりゃ、まあ、怖かったです。でも今は気にしないかなあ。彼らだって、ハムが好きだからこちらへよってきてくれる。くおうとしたらそりゃ、小石の一つは投げざるをえないです。けれど、ハムを好意的に思ってくれている彼らにはどうしても親近感が沸いてしまうんです」
犬猫は殺気だった目をひんむいていた。
※記載された地名、団体名等は全てフィクションです。


ブルーモチモールの交換日記

緊張した時に前髪を触る。

貧乏揺すりを見ていると移る。

止めようと足を組むとまとめて揺れる。

店の陳列に異常に几帳面になる。

白髪はピンセットで抜く。

普段使わない変な知識ばかり豊富。

地下鉄と環状線の電車の座席には座らない。

財布はお金以外で常にいっぱい。

携帯電話にストラップはつけない。

と思ってたけど結局4個ついてる。

メールが苦手。

かといって電話が得意かと言われてもそうでもない。

沈黙には耐えられる。

重い空気には笑ってしまう。

わかってることを言われると笑ってしまう。

秋が好きなわけじゃないけれど、春夏冬はちょっと嫌い。

機器はだいたい機能重視。

ただ携帯電話はビジュアルも気にする。

靴は履き心地も多少は考慮するけれどビジュアル9割。

睡眠欲と物欲が半端ではない。

食欲はそうでもない。

しかし意外と言われるほどよく食べる。食べなくても平気。

常に貧血気味だから献血は出来ない。

そもそも体重等の関係で献血は出来ない。

人と被るとか真似されるのが嫌い。

今までないけれど知り合いと服が被ったらたぶんそれ二度と着ない。

あ、でもお気に入りだったらちょっと考える。

もこもこした服は苦手。軽いとか関係ない。

靴紐は変えたい。

親父より地震が怖い。もっと火事が怖い。

出掛ける15分前まで寝てることが多い。

現実主義。

好きなものは好き。

嫌いなものは、でもまあ理解はできる。

大嫌いなものは勝手にしてくれと思う。

春も夏も秋も冬も好きじゃないけれど、四季は好き。四季盤も好き。

予備がないと不安になる。

旅行はリュックひとつぐらいの荷物で軽々行きたい。

どこでも一人で行く。

夏でも毛布被って寝たい。

冷めてるわけじゃないし、冷たいわけじゃない、温いだけ。

書き出すときりがなくなって困る。


おはようございます。こんにちは。こんばんは。お元気で。

ブルーモチモール 美咲。


コオロギ⇒ぎらぎらした陶器と解釈しましたが何か。

明日から4日間沖縄行ってきます。ぐっばい本島。

$ブルーモチモールの交換日記

夜に読む人こんばんわ。
朝に読む人おはようございます。
昼に読む人こんにちわ。
もう今年中に私が更新することはないと思ってました。
前に更新したときと、少しだけ、
状況も心境も変わりまして。
まあ、流されて生きてみようかな、と。
固執することなく、流されて、流されて。
時は過ぎるのです。
いま、こうしている時も、直ぐに過ぎるのです。
1分後はもう未来、未来なんて見えなくて当たり前なのです。
1週間後が見えなくて怖くても、
1か月後が見えなくて怖くても、
それは当り前のことで、
見えなくても未来はやってくるわけです。
それを恐れるから、病み期ってくるのかな。
先日、担任とお話して、なんか今日明るいって、
話してるトーンが軽いなって言われました。
1週間で自分にどんな変化があったのかは、
自分では全く気付いていなかったけど。
周りから見たらそうだったんですね。と。
軽くなったって言われてから、
そうなのかなって思ったら、
軽くなりました。
やっぱりお話しすることは好きだし、
どうしても嫌いにはなれないわけで。
たぶん、ずるずると、卒業まで馬鹿やってるんだと思います。
常に、何かを考えながら生きてきたつもりでした。
考え込みすぎると、こうして逃げてきた人生でした。
暫くは何も考えず馬鹿やろうかな。
JKらしく、生きてみようかな。あと、1年。
それではまた、私の番の時に。

ゆきなでした。


ブルーモチモールの交換日記

未だ順番こないだろうと完全に見くびってました。
ルールなんてないのに大体のサイクルができてきましたね。
いたって普通にしてるけどやはり3人の個性が徐々に表れてきてると思うのです。
あたしはというと、最近、真面目です。凄く真面目です。
ただその真面目ってのは物事の総てに関して真っ直ぐであるということ。
真面目に勉強し真面目にふざけ真面目にボケて真面目に聞いて真面目に笑って
はっきりとした変化ではないけれど、兎に角頑張っています。
お友達から言われて嬉しかったこと。一つ。
もう、あたしと居るときいっつもふざけとるやん!変人!
ちがう子には普通にしてるのに、と怒られたときです。あとも一つ、
にやにやしてしまうのを抑えるのに必死だった一言。
さいきんタピ(あたし)とよく一緒おるね。タピのこと今気に入っとるっちゃん。
せっかくの最高によによワードだったけど
照れでついつい、じゃあこれからは違う可能性あるんか!とつっこみました。
 
☆★☆姶戯☆★☆
美咲さんから栗饅頭批判を受けました。なんとまあ、恐ろしい。
更新した直後にされ、時を経て前の記事でも批判されました。
なんという念の入れっぷり。栗饅頭に何か恨みでもあるのでしょうか。
ゆきなさん色々と大変な時期のようです。
でも笑えてるようなので大丈夫です。あの人はただの変態です。
とりあえず逃げてもいいさ、人間だもの。と思うのです。
 
◇◆◇実録!とっとこハム太郎~ハムに魅せられ、ハムを魅せた男~◇◆◇
「ピックル液が肉にしみこむのは、1日1cmほどなんです。だからここからはかなり時間を要する作業。でも、うちは代々かなり大きめの肉を使うんです。じっくりじっくり、漬け込むんです。ある日父を見たら、ピックルに入った肉、僕等はピク肉と呼んでたんですが、そのピク肉とにらめっこしていたことがありました。あの時の父は怖かったなあ。その肉、3ヶ月もつけてたんですって。」
腐ることは考えないのだろうか?それほど愛しているということだ。愛情が強すぎて腐らせてしまうことはざらにあったという話である。そんなエピソードの一つさえ、彼の父の不器用さが表れている。
「脂身はもっと遅いので、少々手痛いまねをしなきゃいけないんです。これはほんとに、ほんとうに辛い作業です。だけどこの作業さえすれば、彼らは美味しくなれる。彼らのためにやるんだ、と自分にいいきかせて頑張っています。」
彼は大きなため息をつき、千枚下ろしを持った。彼の手は震えていた。それから、こくりと頷き、肉を千枚下ろしでたたき出した。彼の眼は悲しくも力強く、それはまるで子をしかりつける父の眼をしていた。悔しさに涙を流しながらも、その強い両腕は揺るがず、脂身を叩いていた。もはや原形がないのではないかと思われるほどであった。
「あと一週間は待ちます」
※記載された地名、団体名等は全てフィクションです。


ブルーモチモールの交換日記


やっとページを開いて最初に目に入るのが白々しい栗饅頭じゃなくなりましたね。
よかったよかった。驚いたけれど。
どうもおはようございます。こんにちは。こんばんは。私です。


いやあしかし。もう年が明けます。ぼんやりしていたらすぐです。
もう1年が経ちました。色々あって、1年が経ちました。
この2010年の1年と少しで、私の中で色々なものが変わりました。

実際、変わってはいないのかもしれないけれど。
それはわからなくはありますが、少しだけ、ほんの少しだけ私を真面目にしたような気がします。
わからないから、気がしているだけの可能性のほうが高いですが、知りません、そんなこと。
ただ少し。長生きしてみてもいいのかもしれないって。思ったりしました。
本当は何もかも簡単なことで。どうにでもなることで。
誰にでもどうにでもなってしまうから、だからどうにもできない。
選択肢がたくさんあるせいで、進めない。馬鹿みたいだなあとは思います。
選択肢がないような不自由と感じるはずの人生のほうが、自由と感じる人生よりも早く真っ直ぐ先へ進めてしまうなんて。けれど今の自由はただの自由ではなくて。大きなカテゴリでは自由に振り分けられるけれど、結局は窮屈なんです。私はそう感じるんです。贅沢なことですが。社会を生きるから、世間体とか見栄とか誰のためとか自分のためとか生きるためとか、たくさんあって。自分の意思だけで進むには未熟すぎて、それはとても自分勝手に思えて。実際自分勝手なのかもしれません。その意思だって自分が最初に抱いたそのまま持ち続けるなんてこと、出来る人がいるなら会ってみたいです。
周りとか、会ったこともない人だとか、いろんな人の言葉とか状況とかに左右されてしまう。
それはとても自然なことじゃないかと思います。

私が生きているのは誰かと常に共に居るような、誰かがいなければ成り立たない社会だから。
貴方は生きたいならばこれをしなさい。それをしていれば生きていけます。そう言われればどれほど楽か。思うけれど、きっと逆の立場なら、今の状況を羨むでしょうね。
ないものねだりは日常茶飯事、です。ほんとにもう、笑っちゃいますね。
今が楽しければそれでいいなんて、思ったことなくて、思えなくて、本当は思いたくて。私の性格上、無理なものは無理。期待はしない。そうやって割り切って生きてます。どちらも傷つきたくないからです。
出来ないかもしれないことをやって後悔するのが怖い。期待を裏切られたショックが怖いから期待はしない。それでいいのか、って聞かれたら、即答できます。

いいです、それで。例え深く入り込めなくても、前を向けなくても。後悔するよりはずっと。
なんだか話しにまとまりがないですね。毎度のことですけれど。
あの白々しい栗饅頭が流れていたのに驚いて、突発的に書いてしまったせいにしてしまいましょう。
見直しすらしていませんが、せっかくなのでこのままで。誤字脱字は鼻で笑っててください。
この1年。何もなかったなんて人はいないと思います。
楽に生きようなんて、思っちゃいけない。私はそう思いました。
現実を自分で自分に突きつけてみたような感覚です。
生きたい、生きよう。それも思いました。
だから、楽な道じゃなくて、全てを総合して自分に通った筋に近い道を選んで生きる。
全力で生きる。歩いてもいいから。
長文失礼しました。


どうしても長文になってしまうのは文章力に欠けるからだとはわかってます、ごめんね。

ブルーモチモール 美咲。
ここまでの記事すべてのこの部分に白でコメントを書いていたのに、気づいた人はいるのかな。
私は今、迷っています。どんな結論を出すか、私にもわかりません。それだけ、書いておきます。