遅ればせながらどうも今晩は、ブルーモチモールの突飛押しも無い人間、小雪です。
加えて、お久しぶりです。
連日遊び呆けていたが故の自らの更新停滞に鞭を打っている次第で御座います。
丁寧にいってるだけでようは遊んでただけだから本当に申し訳ないですね。
御存知かどうか分かりませんが自分が一番そういうの気にします。
面倒くさがりな上に面倒な性格ですね。ばかです多分。
んなこといってばっかりじゃいられないわけでございまして
ネタとかは考えてにやにやしています。たぶん周りから奇妙がられてます。
ご飯よりもお笑いだと思われています。
類友も増えてきたからそれはそれでいいかなとか思います。
ばかはばかをよぶんでしょうか。ただし相手はばかわいいというばかですね。
ちょっと言い過ぎました。怒らないで下さい。殴らないで下さい。
ふざけてないでこれやれやアホ共が、という企画があったら教えて下さいまし。
更に相方からの要望もお待ちしています。
まーなんか三人で出来る連動企画も考えていきたいなぁ。
☆★☆姶戯☆★☆
美咲:あたしからはなれていったらおこっちゃうんだからなー。
一番最初の相方であり、うちらの軸。初期メンは彼女だけ。
ゆきな:変態。ただただ変態。ただの変態。
まさか相方になるとはね。いや、思ってたのかもしれないね。
◇◆◇実録!とっとこハム太郎~ハムに魅せられ、ハムを魅せた男~◇◆◇
我々取材班は、とある村、とっとこ村に訪れた。
ある男に密着取材をするためだ。
「別に、何もお話できるような話はありませんよ。好きなように生きてるだけ」
男の手には、ハムが握られていた。
男の名は太郎。ハムを愛し続けた男である。
※記載された地名、団体名等は全てフィクションです。



