今日はダブルレッスンの日でした。
まずはフルートのレッスン。
今回も呼吸とタンギングをたっぷりと・・・
そしてトレバーワイも少々。
曲は前回のレッスンで先生に採譜をお願いしてあった「サンバ・フォー・ナウ」です。
採譜をして頂いていたのはテーマ部分だけでしたが、結構長い曲ですね~
でも、なかなかいい曲で練習のやり甲斐がありそう。
いきなり吹けるところを吹いてみましたが、練習すればそこそこ吹けるかなって感じです。
練習する上での注意点は、低音が多いので唇を引かない事、そして唇で音を切らないように本来タンギングの箇所もスラーで繋げて練習してみるようにとの事です。
それから楽譜にとらわれるのではなく、CDをよく聞いてイメージしながら練習するようにとの事。
今回のレッスンでは低音を出す練習を結構やりましたが、今日はいい具合に出ていたかも・・・
これが曲でも出来ればいいのですが・・・
生花にも手を出してしまいました。
自分で花を買って活けるなんて初めて。
活けるなどという立派なものではありませんが・・・
ちゃんとやれてるのかなと不安でしたが、一晩経って見てみると買ってきた時よりも元気になってる様子。
嬉しかったです。
長持ちしてくれるといいですけどね。
花のある生活もなかなか良いかもです。。

自分で花を買って活けるなんて初めて。
活けるなどという立派なものではありませんが・・・
ちゃんとやれてるのかなと不安でしたが、一晩経って見てみると買ってきた時よりも元気になってる様子。
嬉しかったです。
長持ちしてくれるといいですけどね。
花のある生活もなかなか良いかもです。。

暇なので家にも花を飾ってみました。
と言ってもドライフラワーですけど・・・
ドライフラワーもさることながら花器が気に入ってます。

と言ってもドライフラワーですけど・・・
ドライフラワーもさることながら花器が気に入ってます。

大阪も今日から飲食店は時短営業。
事態は急速に悪化してきたようです。
私も暫くは自粛自粛・・・

事態は急速に悪化してきたようです。
私も暫くは自粛自粛・・・

今日はダブルレッスンでした。
フルートのレッスンは呼吸とタンギング。
そして唇の形や歌口の付け方、顎の位置、息の出し方などをたっぷりと・・・
どれも全て息を楽器に吹き込む際に重要になる事なのですが、ついついおろそかになりがち。
唇は「オ」の形で、やや頬を膨らます気持ちで、顎は引き過ぎずかといって上げず、息は腹筋を使って自然に抵抗なく出るように、そして歌口は下から唇にあてがうように・・・
こうすると確かにいい音が自然に出るようですが、なかなか難しい。
これらの練習をたっぷりやったおかげで、今日はトレバーワイは無し。
さて、前回のレッスンで先生から「ジャズの曲を何か」と言われていていましたが、今回私が持って行ったのはジョージ・アダムス ドン・プレーン カルテットの「シティ・ゲイツ」に入っている「サンバ・フォー・ナウ」という曲。
ドン・プレーンのオリジナルで、あまり馴染みはないと思いますが私の好きな曲です。
激しい演奏が多いジョージ・アダムス ドン・プレーン カルテットにとっては珍しく、流れるような美しい曲です。
ジョージ・アダムスのフルートが温かみがあって好きなんですよね~
「あのジョージ・アダムス」がこんな風にフルートを吹くなんてって思います。
先生もこの曲を気に入ってくれたようで、採譜してくれることになりました。
「低音のタンギングの練習にはちょうどいい」との事。
しっかり下のドまで出しているそうです。
それを聞くと吹けるようになるかなと思うのですが・・・
曲のレッスンは管弦楽組曲2番の「ポロネーズ」の後半。
一度吹いてみましたが、どうも出来はイマイチで・・・
細かく分けていろいろとアドバイスを貰いましたが、大きな原因の一つは速く吹きすぎている事。
特に後の方は32分音符と同じ速さで16分音符を吹いていることが発覚!
これではいけませんね~~
テンポを落として練習する事もさることながら、32分音符と16分音符をしっかり吹き分けねばなりません。。
フルートのレッスンは呼吸とタンギング。
そして唇の形や歌口の付け方、顎の位置、息の出し方などをたっぷりと・・・
どれも全て息を楽器に吹き込む際に重要になる事なのですが、ついついおろそかになりがち。
唇は「オ」の形で、やや頬を膨らます気持ちで、顎は引き過ぎずかといって上げず、息は腹筋を使って自然に抵抗なく出るように、そして歌口は下から唇にあてがうように・・・
こうすると確かにいい音が自然に出るようですが、なかなか難しい。
これらの練習をたっぷりやったおかげで、今日はトレバーワイは無し。
さて、前回のレッスンで先生から「ジャズの曲を何か」と言われていていましたが、今回私が持って行ったのはジョージ・アダムス ドン・プレーン カルテットの「シティ・ゲイツ」に入っている「サンバ・フォー・ナウ」という曲。
ドン・プレーンのオリジナルで、あまり馴染みはないと思いますが私の好きな曲です。
激しい演奏が多いジョージ・アダムス ドン・プレーン カルテットにとっては珍しく、流れるような美しい曲です。
ジョージ・アダムスのフルートが温かみがあって好きなんですよね~
「あのジョージ・アダムス」がこんな風にフルートを吹くなんてって思います。
先生もこの曲を気に入ってくれたようで、採譜してくれることになりました。
「低音のタンギングの練習にはちょうどいい」との事。
しっかり下のドまで出しているそうです。
それを聞くと吹けるようになるかなと思うのですが・・・
曲のレッスンは管弦楽組曲2番の「ポロネーズ」の後半。
一度吹いてみましたが、どうも出来はイマイチで・・・
細かく分けていろいろとアドバイスを貰いましたが、大きな原因の一つは速く吹きすぎている事。
特に後の方は32分音符と同じ速さで16分音符を吹いていることが発覚!
これではいけませんね~~
テンポを落として練習する事もさることながら、32分音符と16分音符をしっかり吹き分けねばなりません。。
フルートの後はピアノのレッスンへ~
「ローズマリーの赤ちゃん」をイントロ~テーマ~ソロ~エンディングと通してみました。
出来はまずまずでしたが、ソロに入ってから走ってしまいます。
これを何とかせねば・・・
イントロ、エンディングを含め他はいいようです。
今回の曲は難易度的にも調度良かったし、ソロもいい具合にできたし、近頃やった曲の中では上出来の仕上がりになってきました。
続いて、ショパンの「ワルツ7番」
こちらは初心者用に編曲してあるのですが意外と難しい・・・
片手だと何でもないでのですが、両手になるとなかなか弾けません。
もう一度片手練習をした方がいいかもしれないです。
特に左手はこのところ片手練習をしていないので・・・
「ローズマリーの赤ちゃん」をイントロ~テーマ~ソロ~エンディングと通してみました。
出来はまずまずでしたが、ソロに入ってから走ってしまいます。
これを何とかせねば・・・
イントロ、エンディングを含め他はいいようです。
今回の曲は難易度的にも調度良かったし、ソロもいい具合にできたし、近頃やった曲の中では上出来の仕上がりになってきました。
続いて、ショパンの「ワルツ7番」
こちらは初心者用に編曲してあるのですが意外と難しい・・・
片手だと何でもないでのですが、両手になるとなかなか弾けません。
もう一度片手練習をした方がいいかもしれないです。
特に左手はこのところ片手練習をしていないので・・・
私事で恐縮ですが、先日還暦を迎えました。
しかし、別段何の感慨もなく、全くショックもなく単なる通過点といった感じです。
ま、取り敢えず健康で迎えられたことはありがたいことです・・・

しかし、別段何の感慨もなく、全くショックもなく単なる通過点といった感じです。
ま、取り敢えず健康で迎えられたことはありがたいことです・・・

フルートの次はピアノのレッスンへ~~
「ローズマリーの赤ちゃん」をテーマ~ソロまで弾いてみました。
まあまあ弾けるようになっています。
もう少しスムーズに弾きたいのとソロに入って途中から走ってしますのでそれを改善しないと・・・
レッスンではイントロとエンディングをどう弾くかを教えて貰いました。
イントロもエンディングもシンプルにコードを押さえるだけ・・・
それで結構オドロドロしいオカルト映画の雰囲気が出ます。
ま、ごちゃごちゃと何かすればいいって訳じゃないですもんね!
「ローズマリーの赤ちゃん」をテーマ~ソロまで弾いてみました。
まあまあ弾けるようになっています。
もう少しスムーズに弾きたいのとソロに入って途中から走ってしますのでそれを改善しないと・・・
レッスンではイントロとエンディングをどう弾くかを教えて貰いました。
イントロもエンディングもシンプルにコードを押さえるだけ・・・
それで結構オドロドロしいオカルト映画の雰囲気が出ます。
ま、ごちゃごちゃと何かすればいいって訳じゃないですもんね!
今日はダブルレッスンの日でした。
いつものように呼吸、トレバーワイ、タンギング
いつもいつも毎回注意されますが、フルートの唇に当たる位置をもう少し下にするようにって・・・
今の先生について3年半になりますが、最初の時から言われ続けています。
でも、少しは改善されてきたみたい。
そりゃね、耳にタコができるほど言われてますから、少しは何とかしないとね~
ま、今日もまずまずいい音が出てました。。
曲は管弦楽組曲2番の「ポロネーズ」から・・・
後半は難しいですね~
とにかく、ゆっくりとしたテンポで練習する事。
それと、これも言われ続けている悪い癖ですが、唇で音を切る癖が出る箇所があるので気を付ける事。
確かに、それに気を付けて吹くと音が出しやすいんですよね~
最後に先生からクラシック以外にジャズの曲を何かしましょうと言われましたが、どの曲を持って行こうかな??
いつもならピアノでやっている「ローズマリーの赤ちゃん」をってことになるのですが、先生はこの曲にどうも気が乗らないみたいです・・・
いつものように呼吸、トレバーワイ、タンギング
いつもいつも毎回注意されますが、フルートの唇に当たる位置をもう少し下にするようにって・・・
今の先生について3年半になりますが、最初の時から言われ続けています。
でも、少しは改善されてきたみたい。
そりゃね、耳にタコができるほど言われてますから、少しは何とかしないとね~
ま、今日もまずまずいい音が出てました。。
曲は管弦楽組曲2番の「ポロネーズ」から・・・
後半は難しいですね~
とにかく、ゆっくりとしたテンポで練習する事。
それと、これも言われ続けている悪い癖ですが、唇で音を切る癖が出る箇所があるので気を付ける事。
確かに、それに気を付けて吹くと音が出しやすいんですよね~
最後に先生からクラシック以外にジャズの曲を何かしましょうと言われましたが、どの曲を持って行こうかな??
いつもならピアノでやっている「ローズマリーの赤ちゃん」をってことになるのですが、先生はこの曲にどうも気が乗らないみたいです・・・
昨日はフルートのレッスンでした。
昨日も呼吸、音出し、トレバーワイ、タンギングからです。
まずまずいい音が出ていたかな・・・
曲は管弦楽組曲2番の「ロンド」と「メヌエット」を先生のピア伴で吹きましたが、特に注意点もなく私としてはいい出来だったようです。
続いて「ポロネーズ」。
こちらは難しい後半だけでやりました。
テンポをゆっくりと吹く事。
そして後半は分散和音になっているので、それを意識して吹くようにとの事で譜面にコードネームを書いてくれました。
次回までに練習していった2括弧の2小節に加えてもう2小節練習をしてきて下さいとのことです。
昨日も呼吸、音出し、トレバーワイ、タンギングからです。
まずまずいい音が出ていたかな・・・
曲は管弦楽組曲2番の「ロンド」と「メヌエット」を先生のピア伴で吹きましたが、特に注意点もなく私としてはいい出来だったようです。
続いて「ポロネーズ」。
こちらは難しい後半だけでやりました。
テンポをゆっくりと吹く事。
そして後半は分散和音になっているので、それを意識して吹くようにとの事で譜面にコードネームを書いてくれました。
次回までに練習していった2括弧の2小節に加えてもう2小節練習をしてきて下さいとのことです。