昨日はピアノのレッスンでした。
それにしても暑い!
毎年のように暑さがパワーアップしている気がします。
今回もまず練習していったところまでを弾いてみました。
練習していったのは転調前までです。
まずまずの出来ですかね~
しかし、相変わらず3拍子部分の後半がうまくないようで・・・
どうもこの箇所は苦手。
そんなに難しくはないように思うのですが、両手で弾いてみると付点4分や8分が短くなっているようです。
頑張って練習するしかないですね。
それ以降の転調前まではまずまずいい具合に弾けているみたい。
今回のレッスンでは転調に入る箇所の左手の弾き方やコードの押さえ方、そして転調以降は左手の弾き方を中心に教えて貰いました。
転調以降はハ長調になるので右手は「簡単でしょう」という事で、左手はアルペジオを弾いてみる事になりました。
アルペジオと言ってもそんなに難しくない弾き方なので、ネチネチやってれば何とかなるかな~って感じですかね~
暑さに負けず張り切って練習しましょ。。
昨日はピアノのレッスンへ行ってきた。
蝉は元気がいいし、天気もいいし、ボチボチ梅雨明けですかね~
最初に練習していったところまでを通してみました。
ちょこちょこ間違えたりしましたが、まずまずの出来でしょうか。
先生からは相変わらず付点4分が短いとの指摘。
特に3拍子部分の後半。
気を付けているつもりだったけど、少々おろそかになっていたかも・・・
なので、もう一度気を引き締めて練習しましょう。
4拍子に入ってからの間奏と続くメロディ部分は特に注意点は無し。
メロディ部分は今回初めて弾いてみましたが、結構弾けるようになっている気がします。
最初は右手でメロディを弾くだけでも苦労しましたが、何とかなるものですってやつですかね~
そして、今回は続いての短い間奏部分とその後のメロディの弾き方について教えて貰いました。
同じようなメロディが続くので何とかなるでしょ!
「ジュピター」もそろそろ佳境に入ってきたようです。
蝉は元気がいいし、天気もいいし、ボチボチ梅雨明けですかね~
最初に練習していったところまでを通してみました。
ちょこちょこ間違えたりしましたが、まずまずの出来でしょうか。
先生からは相変わらず付点4分が短いとの指摘。
特に3拍子部分の後半。
気を付けているつもりだったけど、少々おろそかになっていたかも・・・
なので、もう一度気を引き締めて練習しましょう。
4拍子に入ってからの間奏と続くメロディ部分は特に注意点は無し。
メロディ部分は今回初めて弾いてみましたが、結構弾けるようになっている気がします。
最初は右手でメロディを弾くだけでも苦労しましたが、何とかなるものですってやつですかね~
そして、今回は続いての短い間奏部分とその後のメロディの弾き方について教えて貰いました。
同じようなメロディが続くので何とかなるでしょ!
「ジュピター」もそろそろ佳境に入ってきたようです。
いや~~、暑いです。蒸し暑いです。
今年の梅雨はジトジトジメジメ湿気が凄い・・・
ここまで蒸し蒸しの梅雨は珍しい。
このクソ蒸し暑い中、昨日はフルートのレッスンへ~~
呼吸、音出しの後はモイーズの24の旋律的小練習曲の1番をやってみました。
非常にうまく吹けてるとの事であります。
こういう練習って結構好きなんですよね~
続いて、1番の変奏と2番も吹いてみました。
どちらもまったく練習はしていなかったので上手く吹けません。
それはしょうがないです。
練習すればそれなりにできるでしょうが、変奏の方はちょっと難しいそうかな。
ソノリテの低音の柔軟性のAもやってみました。
こちらもよく吹けているとの事であります。
曲はルイエのソナタ1番のアダージオ。
先生のピア伴で吹いてみましたが、出だしが上手く入れない。
という事で、こういう曲のテンポの取り方について教えて貰いました。
即ち、「1,2,3,4,5,6,7,8」と取るのではなく「1ト、2ト、3ト、4ト」と取る事。
似たようで全く違うとの事。
言われたら以前にも聞いたことがあるような気がするのですが・・・
演奏を聞いたらどちらで取っているのか分かるそうです。
という訳で、先生の仰る通りに取ってみるとた易く入れるし、途中の休符の取り方も簡単。
やっぱり、こういう事って非常に重要なんですね~
そして、フレーズに関しての注意点。
フレーズが終わる箇所を大きな音で伸ばさず、デクレッシェンドで終わります~って感じに吹く事。
最初から最後まで力一杯吹いてはいけません・・・
てな事に注意しながら何度か吹いてこの曲はオッケーであります。
次回までに次のアレグロが課題となりました。
アレグロは難しそうだな・・・
今年の梅雨はジトジトジメジメ湿気が凄い・・・
ここまで蒸し蒸しの梅雨は珍しい。
このクソ蒸し暑い中、昨日はフルートのレッスンへ~~
呼吸、音出しの後はモイーズの24の旋律的小練習曲の1番をやってみました。
非常にうまく吹けてるとの事であります。
こういう練習って結構好きなんですよね~
続いて、1番の変奏と2番も吹いてみました。
どちらもまったく練習はしていなかったので上手く吹けません。
それはしょうがないです。
練習すればそれなりにできるでしょうが、変奏の方はちょっと難しいそうかな。
ソノリテの低音の柔軟性のAもやってみました。
こちらもよく吹けているとの事であります。
曲はルイエのソナタ1番のアダージオ。
先生のピア伴で吹いてみましたが、出だしが上手く入れない。
という事で、こういう曲のテンポの取り方について教えて貰いました。
即ち、「1,2,3,4,5,6,7,8」と取るのではなく「1ト、2ト、3ト、4ト」と取る事。
似たようで全く違うとの事。
言われたら以前にも聞いたことがあるような気がするのですが・・・
演奏を聞いたらどちらで取っているのか分かるそうです。
という訳で、先生の仰る通りに取ってみるとた易く入れるし、途中の休符の取り方も簡単。
やっぱり、こういう事って非常に重要なんですね~
そして、フレーズに関しての注意点。
フレーズが終わる箇所を大きな音で伸ばさず、デクレッシェンドで終わります~って感じに吹く事。
最初から最後まで力一杯吹いてはいけません・・・
てな事に注意しながら何度か吹いてこの曲はオッケーであります。
次回までに次のアレグロが課題となりました。
アレグロは難しそうだな・・・
昨日はピアノのレッスンでした。
前回と同じようにメロディの繋がりがよろしくないという事でその部分を重点的に練習しました。
何度も弾いたんですが両手で弾くと付点4分が短くなってしまうところが3か所。
結局、何度弾いてもダメなので、しっかり練習してきて下さいという事になりました。
続いての4拍子に入っての間奏部分は特にお咎めなし。。
その後の裏拍で弾くようになるメロディ部分は10小節ほど練習していきましたが、右手だけだと何とかオッケーみたいです。
ただ、両手で譜面通りに弾くのはまず無理なので、左手は基本的にルートと5度を押さえて1拍毎に拍を刻むことにしました。
なので、メロディがしっかり弾ければなんとかなるという感じですかね~
だいぶ簡単にして貰ったので弾けるようになるかな・・・
前回と同じようにメロディの繋がりがよろしくないという事でその部分を重点的に練習しました。
何度も弾いたんですが両手で弾くと付点4分が短くなってしまうところが3か所。
結局、何度弾いてもダメなので、しっかり練習してきて下さいという事になりました。
続いての4拍子に入っての間奏部分は特にお咎めなし。。
その後の裏拍で弾くようになるメロディ部分は10小節ほど練習していきましたが、右手だけだと何とかオッケーみたいです。
ただ、両手で譜面通りに弾くのはまず無理なので、左手は基本的にルートと5度を押さえて1拍毎に拍を刻むことにしました。
なので、メロディがしっかり弾ければなんとかなるという感じですかね~
だいぶ簡単にして貰ったので弾けるようになるかな・・・
