ピアノ・359回目のレッスン | 一休さんのピアノ・フルート日記 Ⅱ

一休さんのピアノ・フルート日記 Ⅱ

楽器を触るのは小学校のリコーダ以来。
ピアノもフルートも全くの初心者から始めました。
ピアノを始めて20年・・・
楽しみながらネチネチと続けてますが「熟年老いやすく楽なり難し」なのであります。

フルートの次はピアノレッスン。
「黒いオルフェ」を弾いてみましたが、注意点は左手でベースラインを弾くときの付点4分が短いという事。
前回のレッスンでも注意されていたので練習して少しは良くなったかと思っていたのですが、まだ全然短いようです。
先生からは自分では長過ぎると思うくらいで弾いてみて下さいとの事。
それに短いよりは長い方がいいとの事であります。
それと、フルートでも指摘されていたテンポ感がおかしくなる部分。
ピアノのソロはバリー・ハリスのしか弾いていないのですが、そのバリー・ハリスのソロ部分でテンポ感がおかしくなる所が一か所。
ピアノでやはり上手くテンポ感が取れなかったのですが、先生にいい方法を教えて貰い何とか上手く弾けそうな感じがしてきました。
ピアノで弾ければフルートでも何とかなるでしょう・・・