灰青のこころ ~たわごとにも似た~ -5ページ目

No.275

「もしいま、心臓が止まったら?」

イヤだな、と少しでも思えたら。

これからの坂道、登って行けるよ。

No.274

OK、これ以上は躊躇っても仕方ない。

あとは舞台で考えよう。

No.273

後悔は先に立たない

後悔が先に立ってたら、
やってらんないでしょ正直。

No.272

拍手などには惑わされない

見せ掛けだけのトロフィーには目もくれない


ただ、己が目指す頂へ。

No.271

目には見えないものに触れ、

こころの生まれるもとを知る。

No.270

思いは届く。
そう信じたい。

たとえ祈る気力すら、失せていたとしても。

No.269

「夜空の星の数をぜんぶ数えたら、
世界は平和になるよ」

しっぽとツノが生えた天使が、
そう囁いた

No.268

人生には

魔法なんてない
近道なんてない

一歩一歩、あるくだけ

No.267

芯がいっぽん、とおっているから。


突き飛ばされても、
ののしられても。


私は折れない。

私はめげない。

No.266

ガラスの靴が割れてしまっても

王子様はあなたを見分ける。

急げ!