根っこが浮き浮きのモクマオウは今だ微妙な
傾きを保ったままそびえ立っております。
「兄ぃいつごろこれるん?」
今朝電話しました。
「倒れてもあんたの方には来はせんよー、
近々行くから待っとけよー」
「うん、わかったー」
プロの見立てに逆らってはいけません。
今日マイ・ボートの力尽きた屋根の改修のために
ゆうさく大先生が、ユニック車にて登場。
屋根及び、周辺部材が取り払われた事による、その
見た目のすっきり感は、おいたがばれて、五厘刈りの
ペナルティを食らった高校生の如くスッキリとそして
マヌケな感じ。
そんなこんなでダメ押し感満点で向かって来るのは
21号。
とうとうブルーゲイト小屋が吹っ飛ぶ日が近づいて
おるのでしょうか?
色んな物達が耐える気力を無くしている様な。
今週末から来週末にかけてはお客さんも
訪れると言うのに。
オレの気力は大丈夫か?
来やがったら停電するまで5分に一回実況お知らせでも
してやる。
皆さんお祈りしてやってくださいね~
