最高レート到達記念保存。
28
2平地
2沼
1山
3森
1梢の眺望
1燻る湿地
2燃えがらの林間地
4進化する未開地
2乱脈な気孔
2鋭い突端
2風切る泥沼
2孤立した礼拝堂
2陽花弁の木立ち
1竜髑髏の山頂
1森林の墓地
19
2永代巡礼者、アイリ
2死天狗茸の栽培者
2森の代言者
2不屈の追跡者
1巨森の予見者、ニッサ
3再利用の賢者
1折れた刃、ギセラ
1ゲトの裏切り者、カリタス
2放浪する森林
1大天使アヴァシン
1ムラーサの緑守り
1森林の怒声吠え
13
1ゼンディカーの代弁者、ニッサ
1最後の希望、リリアナ
2苦渋の破棄
2光輝の炎
2衰滅
1ゼンディカーの同盟者、ギデオン
1先駆ける者、ナヒリ
1生命の力、ニッサ
1灯の再覚醒、オブ・ニクシリス
1死の宿敵、ソリン
変更点は
マナベース(多色土地配分)、
「再利用の賢者」のフル投入、
「生命の力、ニッサ」の投入
の3点。
機体対策の「再利用の賢者」が自然と「スフィンクスの後見」「熱病の幻視」対策になって良い感じです。
試行段階。
25
3平地
3沼
3森
2梢の眺望
4進化する未開地
2乱脈な気孔
2風切る泥沼
2孤立した礼拝堂
2陽花弁の木立ち
2森林の墓地
19
2永代巡礼者、アイリ
2死天狗茸の栽培者
2森の代言者
2不屈の追跡者
2領事の配分、カンバール
1巨森の予見者、ニッサ
3再利用の賢者
1折れた刃、ギセラ
1ゲトの裏切り者、カリタス
1大天使アヴァシン
1ムラーサの緑守り
1森林の怒声吠え
16
2密輸人の回転翼機
1ゼンディカーの代弁者、ニッサ
1最後の希望、リリアナ
2苦渋の破棄
2集団的努力
2衰滅
2高速警備車
1ゼンディカーの同盟者、ギデオン
1生命の力、ニッサ
1灯の再覚醒、オブ・ニクシリス
1死の宿敵、ソリン
カラデシュ参入後の環境は、スタン同様、機体の影響力が大きく、
PWを軸としたグッドスタッフは苦戦を強いられることが予測されます。
スタンでも大活躍中の「密輸人の回転翼機」「高速警備車」は
ブロッカーを飛び越えてPWへダメージを負わせに来る強敵で、
相手のクロック対策を全体除去のみに頼ることができなくなりました。
しかしマジック・デュエルズ環境には最強の機体メタカードである
「再利用の賢者」が存在するため、置物対策の軸を
「先駆ける者、ナヒリ」からこのカードに置き換える方が良いのではないかと考えました。
「先駆ける者、ナヒリ」と全体除去を減らす方向に決まった以上、
もはや赤をタッチで足す意味はなくなり、純粋なアブザンを構築するに至りました。
ついでに、「宿命の決着」「安堵の再開」を得てさらに強化された
「スフィンクスの後見」デッキにも耐性が付いた形になっています。
「配分の領事、カンバール」は実験枠で、
今のところ最も外れていきやすいカードだと考えています。
新環境一発目はこれで行こうと思います。
26
4港町
4大草原の川
2ガイア―岬の療養所
4霊気拠点
6平地
6島
22
4鎖鳴らし
3無私の霊魂
4ネベルガストの伝令
4呪文捕らえ
4反射魔道士
3大天使アヴァシン
12
4本質の変転
4革命的拒絶
4ゼンディカーの同盟者、ギデオン
15
4否認
4鑽火の輝き
1慮外の押収
1無私の霊魂
1大天使アヴァシン
4断片化
細部はまだ煮詰め切れていませんが、大体このような感じで行こうと思ってます。
「衰滅」が消えたことによって強化されるジャンルを考えた時、
除去耐性のあるビートダウンとしてふと思いついたのがこのスピリットデッキでした。
メインに採用したカードは、「無私の霊魂」「反射魔道士」「ゼンディカーの同盟者、ギデオン」以外全てインスタントタイミングで唱えることができ、かつ相手の行動を邪魔しながら
それができるので、相手の行動をプレイングミスに変換しやすいのが最大のウリです。
またほぼ飛行持ちでブロックされづらいので、
ライフが14くらいあったのに気がついたら2ターンクロックが作られていた、
なんて状況も割とあります。
例えば先攻で、相手の2⇒3⇒4⇒5ターン目にそれぞれパワー2のスピリットを展開すれば
2+4+6+8=20ダメージで終了です。
「鎖鳴らし」「無私の霊魂」などの存在からコントロールに強いですが、
ライフを詰めてくるビートダウンには「反射魔道士」「ネベルガストの伝令」などが良く刺さり、
これらの能力を「本質の変転」で繰り返し使うことでテンポを獲得します。
カード単位で厳しいのはマイナス修正系の全体除去(「鞭打つ触手」など)や、
飛行持ちの機体は割と厳しいです。
特に「領事の旗艦、スカイソブリン」は通すとかなり厳しく、
「ネベルガストの伝令」でタップさせたり「反射魔道士」でうまく戻すタイミングを作ったりしないと
生物を全て駆逐されて敗北は必至です。
また1体のパンチ力が低いので、「領事の権限」を設置されると途端にキルスピードが落ちます。
また当たり前ですが「首絞め」「墓後家蜘蛛、イシュカナ」などの到達持ちも苦手とします。
デッキ単位では、ビートダウンのスピードが速いデッキも苦手です。
またタフネス1の生物が多いので、飛行機械トークンを量産できるデッキも苦手とします。
もう使うこともなさそうなので保存。
26
4進化する未開地
4燻る湿地
4詰まった河口
4窪み渓谷
3島
1山
6沼
34
1悪意の調合
2意思の激突
4チャンドラの誓い
1究極の価格
4闇の掌握
1無害な申し出
1破滅の道
2苦い真理
4ジェイスの誓い
1リリアナの誓い
3衰滅
4悪魔の契約
4闇の誓願
1シルムガルの命令
1押し潰す触手
15
4否認
2意志の激突
2シルムガルの命令
2即時却下
1過去に学ぶ
1灯の再覚醒、オブ・ニクシリス
3ゲトの裏切り者、カリタス
ラリーが落ちてから実用的なコンボデッキに出会えず悶々としてましたが、最後の最後に使えて良かったです。
「悪意の調合」は、「無害な申し出」を追放する「呪文捕らえ」に対して使います。先置きすればテンポロスが最小限で済むからです。
誓いエンチャントが大量にあるため「ドロモカの命令」に妨害されづらいのも強みになっています。
サイド後は昂揚(というか「約束された終末、エムラクール」)と青赤対策
27
2平地
2沼
1山
3森
1梢の眺望
1燻る湿地
1燃えがらの林間地
4進化する未開地
2乱脈な気孔
2鋭い突端
2風切る泥沼
1孤立した礼拝堂
1断崖の避難所
1陽花弁の木立ち
1竜髑髏の山頂
1森林の墓地
1根縛りの岩山
17
2永代巡礼者、アイリ
2死天狗茸の栽培者
2森の代言者
2不屈の追跡者
1巨森の予見者、ニッサ
1再利用の賢者
1折れた刃、ギセラ
1ゲトの裏切り者、カリタス
2放浪する森林
1大天使アヴァシン
1ムラーサの緑守り
1森林の怒声吠え
16
1ゼンディカーの代弁者、ニッサ
1最後の希望、リリアナ
2苦渋の破棄
2光輝の炎
2集団的努力
2衰滅
1ゼンディカーの同盟者、ギデオン
1アーリン・コード
1先駆ける者、ナヒリ
1灯の再覚醒、オブ・ニクシリス
1死の宿敵、ソリン
1炎呼び、チャンドラ
「熱病の幻視」と「スフィンクスの後見」に弱かったので、腐りにくいエンチャント対策として「集団的努力」を採用。
重く、根本的解決にならない「保護者、リンヴァーラ」は外し、タッチ赤を活かすカードとして「光輝の炎」「アーリン・コード」を再び投入しました。やはり軽い高ダメージ効率の全体火力は強いです。アーリンは単体だと若干微妙ですが、他のカードとの組み合わせ(「放浪する森林」や「ゼンディカーの同盟者、ギデオン」など)が結構強烈で面白い使い方ができます。