けたのこのうた。 -21ページ目

けたのこのうた。

w-inds.好き~橘慶太好き~KEITA好き~♪ ケイタスキーヽ(・∀・*)ノ

去年と似たようなタイトル…(笑)

今年も2月20日がやってきた。
そう、それは…けいたがKEITAとして新たな一歩を踏み出し始めたKEITAの日ヽ(・∀・*)ノ

デビュー3周年おめでたやーーーー!!!



自身とw-inds.の未来に向かって荒野に種を撒き、水をやり、熱く猛進したKEITA1年生。
けいた全体で見れば芽生え始めたけど、KEITA的には動きも変化もあまりなかったKEITA2年生。
そして、コラボに始まりFRAGMENTSで一気に花が開くくらいまで伸びたKEITA3年生!!!

3年生の動き、めっちゃ嬉しかったなあ。
正直よ??2年生の頃には「う~ん、やっぱりグループとソロの両立ってw-inds.的には難しいんかなあ??」とネガティヴに考えた時も少しはあったよ、あったさ!
まぁ…仕方ないない(笑)

でもその2年生の状態もケイタ自らが意図的に作り上げた期間であったことを知った3年目は、新たにケイタに五体投地したくなるくらいの「してやられた!」感を味わったんだ。笑
しばらくのKEITA潜伏期間を経て、けいたがまたステキアルバムとステキライブを世に放っていったんだもの、やられたー!!
けいたに敗北する(なんの勝負ww)この感覚…かなり気持ちいいから困るー、全然困ってないけど困るー。

FRAGMENTSというKEITA珠玉のミニアルバム、何回聴いてもイイものはイイし、何回聴いても好きなものは好きなのじゃ。

けいたの歌スキだーーー、KEITAの音楽スキだーーー!!


SAMPLEの字、大きっw
あああケイタワールドーヽ(・∀・*)ノ


「ずっと歌っていくために」と自ら曲を作ってFRAGMENTSを完成させた事がケイタに自信を与えたそうだけど(けいた談)、その動きはケイタスキーにも明るい光を灯してくれたんだよねえ。
だって、ケイタがおじちゃん→おじいちゃんへと歳を重ねても、その歌声をずっと聴いていられる可能性がさらにUPしたってことじゃんね(^q^)うほほ。
かもなー、すらーいでんすてっぷ、いんとぅまーぃらーい、だれにもとめられなぁああああい♪

けいたが自由に好きなように音楽を生んで奏でて魅せられる環境がこの先もずっと続きますようにーーー。
けいたと好きな音楽が100年続きますようにーーー(替え歌w)
そしてその環境から生まれるKEITAの音楽を今後もたくさん聴くことができますようにーーー。


4年生のKEITAはどんなケイタワールドに連れて行ってくれるんだろうか(((ο(*゚▽゚*)ο)))

今年はw-inds.記念のおめでたい年でもあるけど、やっぱり並行活動は希望してしまふのでね、FRAGMENTS(2)まだーー??(・∀・ )っ/凵⌒☆チン チンってしながら次のKEITAをいい子にして待っていようと思いまする。


2016/02/20



けいたがゲームをしてた(ツイッター参照)、かわいい、うれしい。
けいたがゲームで「けいた」って書いてた、かわいいいいいいいいいいいいい。

平仮名の「けいた」表記ってただでさえ丸っこくって可愛いのに、けいた自身が「けいた」って書くもんだから、けいた可愛いの極み!!!_______○__



今回の記事、何回「KEITA」やら「けいた」やら「ケイタ」やら書いたんだろw

先週、突然メンバーと山崎ゆーた氏がツイッターでagehaの話を始めるもんだから聴くしかないやんってことでアイポッツからセレクトしてしばらくの間聴いてましたー(いえす、単純)

記念すべき4枚目のアルバム「ageha」異色のリード曲。
w-inds.初の8分の6拍子、なおかつアコースティックでノスタルジックな香りも漂う壮大なステキバラード。
ウィンストで銀河初ON AIRされた時には曲の途中で地震速報が入ったという…そんな思い出もある曲!SuKi!!

リリース当時からめっちゃ好きなんだなー。
まぁサビはあんまり好きじゃないんだけどね、うはは(笑)…いやぁ、一番いいところに「しんゆー」って単語が入ってるのが未だに自分の中で微妙にしっくりきてないだけでさ、全体的にはめっちゃ好みなんだなー。

そもそも8分の6拍子に弱い私…、そこにけいたのボーカルと綺麗なコーラスがのるわけで、そりゃあ好きさ!笑
AメロBメロあたりのメロディを聴くと胸の奥がなんだかツーンとするん。
特に2番の冒頭の「♪友だちに囲まれてー」からの流れね!!!!!
サウンドもけいたボーカルも、ここ最高やで…。

MVはけいたが長髪ふわっふわパーマに、なんかユニセックスな?服を着てるもんだから、ほんのちょっとだけオスカル風味(ベル薔薇あんまり知らんけど…薔薇は薔薇はー)

で、私的ハイライトのひとつは最初と最後のけいたナレーションだなー!
「たとえば、人生における有象無象の出来事は、そのどれもが誰かがいたずらに組み上げたパズルの誤った断片に過ぎないのかも知れない」
「たとえば、人生におけるどんな痛みでさえも、やがて許されることを前提に存在し、僕を日々、生かし続けているのかも知れない」

おう!!
このボイスが好きすぎたために、録音して携帯に入れてたし(笑)、けいたってばジブリの声優さんできるんじゃない!?!?ってひとりで高まってた、あの頃(笑)
いい声なんよー。

2005年の曲かあ…
いい曲はいつ聴いてもいいものでする。



その翌日だったかな??
けいたとリーダー(この時かな?アイコン、ワンピだった!笑)が、これまたツイッターでWaTにハナムケの言葉をおくっていた。

♪花が咲いて散りゆくように~出会いの数だけ別れがある~(w-inds.「ハナムケ」)
この曲って「めっちゃ好き!!」な枠には入らないけど、たま~に聴くとじんわりと沁みてくる良曲よね。
これも2番のAメロからが好きなポイントだなー。

で、ケイタのWaTへのハナムケの言葉がこの上なくザ・ケイタタチバーナでうわあああああああああけいたあああああってなったんだなー。
「刺激を受けてきた」というような内容も、それをコンパクトに真っ直ぐに言葉として紡ぐのも…ねえ!!(改行含む)
同年代の同士に対して最大級の敬意を払いつつ、エールを贈る自分に対する突っ込みも忘れないという高度なケイタテクニックよ。

けいたの真面目な言葉って強いよなあ。
いいなーいいなー、けーいたっていいな!!笑

すぐにヤフーニュースになっていたみたいだけど、記事を書いた人って検索してけいたのツイートに引っ掛かったんだろか??という素朴な疑問(笑)


WaTか~。
w-inds.が約束のカケラの頃、彼らの勢いがものすごかったよねえ。
あら、2005年だ、偶然にもagehaの年だw
ごくせんブームもあったから、とにかくカ○ンの人たちとWaTがすごくって「あー、うぃんずファンが流れてるー」ってのも少々体感したりしてね、懐かしいなw

両グループとも10周年にしてそれぞれが転換期を迎えていて…なんだか時代を感じる。
で、自分もその頃から10個も年をとった現実は恐ろしさしかないww

♪君の頬にひとひら~貼り付いてた花弁~だけど気付かないフリした~♪
うん、いい曲だなー!!



先日はw-inds.が石に囲まれた場所(ざっくり)で撮影してたっぽいけど、15周年のパンフか何かかね??

昨日はInstagramに#岐阜を投稿してたけど何してたのかねー??笑…って思ってたら、今日になって杉様関連のお仕事だったと知る、ふむふむ。
去年の山梨しかり…突然地方に出没している時は杉様関連のお仕事確率高しなんだな(学習)


そして、本屋さんでKEITAライブレポが載ってる雑誌をゲットーヽ(・∀・*)ノ
お店でチラ見したけど…あれはお店で見るもんじゃないわなw
急激なアドレナリン放出により、ニマニマ全開で恐ろしいことになりそうだったので、おとなしくお持ち帰りしました♪笑

まだちゃんと見てないけど…けいたのけいたによるけいたワールドは雑誌媒体を通しても良きかな良きかなー(*`・ω・´)b


などと昨日書き散らかしたこのブログを、昨日更新しようと思ったら…まんまとメンテナンス時間帯にひっかかったっていう。。。ちーん!
だから少々手直しして今日更新!笑

メンテナンスめっ


数日前にTLに流れてきたCDで~たのプロモ的なツイートを見て、買ったのに放置されてるその雑誌の存在を思い出したので読んでみたのである(基本、買って満足してしまうダメなタイプ)
「書」じゃないなw、まあいいや。


パラパラ捲ってケイタを探すこと数秒。
ロングジャケットを着て椅子に座ってるカーッコイイけいた先生がこっち見てるううううううヽ(・∀・*)ノ違
けいた×ロングジャケット×椅子って素晴らしい組み合わせすぎやしないだろうか(力説)
しかもコレ、あれだ、音ボケポップスの時の衣装と同じかな??

ロングジャケットというアイテムは、身長があって品がある…つまりジェントルマン且つプリンス要素を備えている人にしか着こなせない、なかなかにハードルの高いものだと思うんだけどね、さすがはケイタ先生、サラリと着こなしてるわあ(^q^)デルモー♪

Blue Bloodの衣装といい、Brand-New DayのMV衣装といい(これはコート?)、歳を重ねるに連れてどんどんどんどん似合うようになってきていると思うなあ。



と、それはさておき(笑)内容だよ、内容!!
「産みの苦しみ~制作は戦いだ!~」という特集に登場のけいた先生ったら、初っ端から「僕は産みの苦しみは感じないんですよね」ってスパッとぶった斬ってて…もう、めっちゃ好きだわー!!笑
真っ正直というか素直というか、私がけいたを「強い人だなあ」と思うところのひとつだなあ、これ。

まぁ、でももしかしたらー??
[実はけいたにも一般的にいう産みの苦しみが襲いかかっているかもしれないけど、けいた自身がそれを苦しみと捉えていなくて、それすらも楽しんでる可能性が無きにしもあらず…?]なんて勝手な分析してしまうくらいには、今のけいたは楽しそうだなあと思ふ。

8時間くらい集中して曲を作ってることに対して「ストイックという感覚さえない。ワクワクしてる感じの方が近い」ってねえ、何事さ←褒めてる
音楽愛好家で超音楽マニアで超音楽ヲタクでキラッキラしてるけいたはヲタクの星だわあ(なんぞw)

制作中のワクワクけいた、絶対に可愛いよねえ。
ひとりでさー、ブツブツ言ったり「あー」とか「うー」言うたり、ニマニマしながら制作してるんだよ、きっと(^q^)うほほ



w-inds.とKEITAの境界線についての話も良かったー。
「w-inds.はいろんな人の意見が入っててソロは自分の意見。w-inds.にはw-inds.らしさがあるから」
これ、ソロ始動時からよく言ってたけど、ファン視点だと3年前はまだ今よりはグループとソロの境界線がぼ~んやりしていたと思うんだ。←あくまでも現在比
今回、けいたが制作を手掛けたことで、その線がさらに濃ゆく太くなったことが目に見えてわかってさあ。
けいたの行動力と頭の中で描いていることをちゃんとカタチにしていける強さ、すごい。


「w-inds.は(葉山さんやファンをはじめ)人が作ってくれた意識が強い」ってのもね、こういうのを見ると、右も左もわからない少年期に大人の思惑によって形成されたグループが、紆余曲折あれど15年も続いているという事実にミラクルしか感じない。。。
メンバーの相性がよかったのが一番大きい要因かな?とは思うけど、「作ってくれた」って言える謙虚さがあるからこそ長く続いてきたのかなあとも思ったりもする。
…うん、こういう話は来月すればいいんだな!笑


「ソロに専念するなんて考えたこともないw。両方やれた方が楽しいから」なんていう頼もしい文字もあった。
ただ、私はこういうのを目にすると「けいたが2人いたらなあああああああ」という非現実的な思考へと至るからどうしようもないわな!笑
ただ単純に、w-inds.はもちろんKEITAから生まれる音楽をもっともっと聴きたいんじゃーーーー。
けいたはこの世に一人しかしないから尊いということは百も承知のうえで夢見る夢子になるのである(笑)

いいんだ、けいたも「現実的ではないけどもう1グループあってもいいと思ってて、そこではロックを~」なんて非現実的なこと言ってるからさ、仲間さw
…けいたが3人いたらいいのに(おーい)


「僕が遊んでるうちに負けたくないと思ってる人が成長してる」「生きてる人全員ライバルw」
めっちゃケイタ、めっちゃケイタ、めっちゃケイタ。
最近は雰囲気も柔らかくあたたかくて[ひだまりの民]化してるケイタですが、その奥で沸々と煮えたぎってる超絶負けず嫌いっぷりが全然変わっていなくてニマニマしてしまーう(^q^)w
けいたやー、めっちゃけいたやー。

平和志向なんだか好戦的なんだか未だによく掴めない不思議な人だなあと思い続けて早10年オーバー…きっとこれからもずっと思い続けるんであろうよー。笑
魅惑の多面性。

そうそう、好戦的といえばちょいと前に「次の壁よ、来い!」だかなんだかツイートしていたのが最高にクールで逆に笑ってしまったん。
壁を煽る人はなかなかに希少だと思うんだ!笑
まるで少年漫画の王道主人公のようである(そんな話も載ってたね)


インタビュー終盤には「会社と縁が切れても音楽は続けるという自信がもてるようになった」なんて言葉も。
思わずオオオオオオオっと唸った。
いつまでも夢いっぱいの少年である一方で、地に足を付けて現実を歩いているー。
そうだよねえ、いつ何が起こるかなんて誰にもわからんもんねえ。

他のインタビューで「w-inds.がなくなったら誰も曲をかいてくれなくなる→歌えない→だったら自分で作らなきゃみたいな危機感から曲を作り始めた」話を読んだ時も思ったけどさ、自信と余裕が出てきてもだいぶシビアに先を見てて吃驚するん。
ネガティブなんだかポジティブなんだか
。笑

そんなケイタの未来が明るいことを私は知っている!!←言霊言霊


「謙虚に生きてれば学べることが多い」というケイタ先生の人生論にフムフム頷いたり、最後の最後に自分で「ここまでなんでもできる人はいないんじゃないかと思います」って言っちゃうけいたに微笑ましくなったりw
全体を通して「そうさっ100%けいた~♪(忍たま慶太郎)」な勢いしか感じられない読み応えのあるインタビューでしたーん♪


あ、そうだ!
「マドンナ来日公演は仕事が入ってて行けなくて残念(笑)」って載ってたからさ、グーグル先生に日程をお尋ねしたらば2月13日だったよ。
10年ぶりの来日公演なんだ…。
イベントの日か…、どんまいけいたー。



以上、とっちらかった感想文もどきでしたーヽ(・∀・*)ノ