けたのこのうた。 -22ページ目

けたのこのうた。

w-inds.好き~橘慶太好き~KEITA好き~♪ ケイタスキーヽ(・∀・*)ノ

今日はサタデーナイト(日付的にはもうサンデー)、昨日はフライデー。
先週のフライデーからサタデーにかけては、ケイタライブの充実感で餡子がギュギュギュっと詰まった鯛焼きのようになってたのに。
余韻に浸って、魂がふわ~ふわ~していたのに。
そのふわ~ふわ~も徐々に現実に溶け込んで消失していく悲しさよ!笑
ずっと消えなきゃいいのにねえ。

とりあえず、この度のKEITA期間もこれで一区切りっぽい。
いやあ、楽しかったなあああああああ♪

あれだね、3年前よりも周囲の雑音がウギャウギャしてないからさ、心穏やかにケイタを楽しめたというのも大きいし(うははw)、何より終始いい意味でラフにナチュラルにリラックスして楽しんでるケイタを観て聴けたのが一番楽しかったなー。

と同時に、けいたが肩の力を抜いて楽しむことを覚えた今、攻めの姿勢を全面に押し出してた冷静さんと情熱さんのSIDE BY SIDEなケイタは今後貴重になっていくと思われるので、その時のケイタをリアルタイムで観られたことも良かったなーと思ったり。

結論:KEITA最高っヽ(・∀・*)ノ

ww
ケイタはといえば、もう次に向かって進んでるみたいだしね。
大阪ライブが終わったその日に「今日からまた制作がんばるぞー(曖昧)」ってツイートしてたのがめっちゃケイタっぽくて笑みが溢れた←
笑みが溢れた=ニヤニヤ(・∀・)
「明日から」じゃなくて「今日から」…その心意気がザ・ケイタタチバーナ♪

しかも制作絶好調らしいじゃないかー!!
前に1曲を2日で制作だかなんだか呟いてたよねえ??早くない??プロだとそんなものなのかな??早いよねえ??
ぽこぽこと我が子を生み続けているようで何より。

えーっと…、FRAGMENTS 2マダー?(・∀・ )っ/凵⌒☆チンチン笑



今回のプロモ、テレビ露出(パフォーマンス面)はなかったものの、ラジオは相変わらず充実していたしタイアップもついたし雑誌もボチボチ。
もう少し違う方面へのアプローチもあれば尚更よかったなあ…なんて思い始めればキリがないのでw、またよろしくお願いします、ライジングさーん!笑

あと、接触系イベントがなかったのが私の中では何気に「おっ!」なポイントでしたん。
ただ単純に時間がなかったからかもしれんし、半分以上がケイタ作なので制作費がかからなくてあまり回収しなくてもよかったからかもしれんけどさ←下世話だなっ

接触も立派でステキな文化のひとつでレポを見るのは楽しいけど、本人への負担なんかを考えるとナイに越したことはないと思うからさーーー。



ソロといえば、けいたのストーカーでお馴染みのアキラキラ氏もソロライブをやるとのことで。

プロフィールを見るとさ、アキラキラ氏ってけいたの3個下なんだね。
ということは現在27才。

27才のケイタを~思い出してご~らん~、あんなこと~こんなこと~あ~った~でしょ~♪(思い出のアルバム)
えーと、ちょうど?おサムライけいたが逆風の中でKEITAプロジェクトを公に立ち上げた年なんである。
公私ともに大きく動いた年なんである。

「男は20代後半に自分の人生について大きく悩む時期が来る、そこで行動に移すか移せないかでその後の人生が大きく変わる(曖昧)」とは、その頃のケイタ先生のお言葉だよ!笑

いやあ、2人だいぶ仲良いみたいだし?KTスタジオにも結構来てるみたいだからさ、ケイタ先生がいろいろ相談にのったりアドバイスしたのかなあ…って勝手に想像したりするよね、してしまうよねえ。
そして勝手に微笑ましくなるっていう(笑)

でっ、けいたが楽曲提供するんだってね!?
なんだ、その優しい世界は!!

聴きたいーーー_______○__

アキラキラ氏が歌うバージョンと、ケイタ氏が歌うバージョンの両方を聴きたいー、神様ー。



そんなリードくん達のツイッター。
RTで回ってくるのやw-inds.くん達とのやり取りくらいしか見てない私の勝手なイメージだけど、あの人たちもだいぶゆる~い感じなのかな?w
ライジング男性陣のツイッターってゆる~いのが多いよね??
千葉ちゃんやおがちゃんのもほんっとにフリーダムだし(最近のツボは突然の百恵botどうしたwどこから見つけてくんのw)けいたもあんな感じだし←どんなんw

逆に?これまたちょこちょこ見かけるエイ○ックス陣(スカイハイハハーイを筆頭にダ○スくん達やら)はわりとノリノリガツガツツイートなイメージ。

お事務所柄なのかすらん??
どっちがイイとかワルイとかじゃないけど、なんか面白いなあと思ってw



そういえば、15周年記念のw-inds.シングルは出るんだろうかー??
ここへ来てまだインフォメーションが出ていないってことはさすがにもうナシかな(笑)

珍しく新曲のアンケートをとったりしていたのでね、次がどういう路線でくるのか…楽しみなようなドキドキするような楽しみなような、そんな感じの今日この頃。



「ジャパニーズポップソングを制作中」ってケイタが呟いてた!
けいたが作ってるってことはソロ用か?はたまたプロデュース用か?それともお遊び??
とりあえず何でも聴きたいかーらーw((o(*'▽'*)o))

アルバムインタビューの時に「自分で曲を作るようになってから全ての音楽が素晴らしいとに気付いた。J-POPもアイドルソングも素晴らしい(要約)」って言ってたのが、とても嬉しかったんだなー♪
わりと洋楽志向タイプのケイタが、J-POPの良さをどういう風に料理するのかとっても気になる。
いいお味になりそうじゃんねえ(^q^)



おしまいー



※毎度ながらにレポなどはありませぬー

つづき!!


MCを挟んでからの、けいたがアコギを構えたアコースティックなGet U Backがこれまためっちゃステキだったの、ほんとどうしよう_______○__
原曲の力強いエモーショナルなGet U Backとはまた違う、優しく切ないGet U Backだった、と記憶。
そうそう、今回コーラスのお姉様方がいらっしゃってKEITAに彩りを添えていたんだよねえ、love keita~♪
AISHAさんパートをコーラスさんが歌うという目からウロコの魅せ方に驚…く間もなく惹き込まれたんだ。
その方の歌もほんっとに良くて、けいたの歌もほんっとに良くて、いやあこれほんとに良かったの!!!
音源に残らないなんて…もったいないおばけが出てくると思うんだよ、けーいーーたーーー。
本来のコラボ相手が来られなくてもこういう魅せ方があるんだなーということを知った今、今後いつかI'll be thereも聴ける気がしてきたぞーw

待ってました、Changed My World
ピアノ(キーボード)を弾くかな~って予想していたけどケイタはアコギだったね、ほほう。
とびーさんのピアノアレンジに痺れた。
この曲はねえ、CDだといっさい穢れのない限りなく透明に近い白のイメージを抱いたんだな。
でもライブで聴くこの曲はステージの雰囲気もあってか?なんだか暖色系の音に聴こえた(*´∀`*)
そして漏れなくウルウルした。名曲。


予告通りに未発表曲も!
ノリノリアゲアゲのオサレな曲だった…けど、いかんせん1回聴いただけでは全く覚えられてないので、早急に音源化を希望したいっ…とはいえライブでしか聴けない曲があるというのもライブの醍醐味ではある…でも音源は欲すぃ(以下エンドレス)
お客を巻き込んでのクラップクラップ祭りが盛り上がらないはずがなく、楽しかったー!
だいぶ真剣に数えながら叩いてみたんだけどね、途中でちゃんと迷子になったのは私です(笑)
今回のライブはサインライトがないもんだから必然的にクラップで盛り上がったり、拍手に包まれることが多くて、けいた関連ではとても新鮮。イイネ!

いっひゅーわーまいがぁ~♪If You Were My Girl~♪は、けいたがキラキラとハッピーをそこら中に振り撒いておって、ますます満たされていった(*´∀`*)ふぁんきー。
アルバムではオープニングを飾り、ライブでは本編ラストを飾るオールマイティな有能っぷりを発揮するこの曲は、聴くとルンルン気分になるからぴょんぴょん跳びたくなるんだよね、さすがに跳ばなかったけどね!
でも内心めっちゃ跳ねてたよw


んでまたドラム叩き始めたんだ!!
ドラムにはじまりドラムに終わる…、場所が場所ならひゅぅうううううううう(口笛ぴーぴー付き)って声が飛び交ってもおかしくないくらいの盛り上げ方(^q^)
あぁ終わるんだなあ…ってちゃんとわかる構成もいいなあけいたあああああああって思ってたら、なんかちょっとリズムがぐだったww
かっわっいっいっ!!!
動揺して「ありがうございましたー!」すら盛大に噛み太ってる三十路が可愛くて愛おしくって可愛くてー。
けいただなあ、あぁけいただなあ、けいただなあ。


アンコールでHey Loveきたきたきたきた、これは絶対にどこかでくると思ってたん。
30パーカーのけいたきたきたきたきた、これは絶対に着てくると思ってた!笑。
かーわーゆーいーーー。
「さっきたくさんミスったからアンコール呼んでもらえないかと思ってた(要約)」と口にして言っちゃうけいたが超けいたでかわゆいかわゆい。
この曲は自然とクラップしちゃうし自然と横揺れしちゃうなあ。
生バンドとリラックスしたけいたによる極上のハッピーソングにただただホッコリ。

最後のMCで「これで終わりか~寂しいな~泣いて歌えないかも~(要約)」とお茶目に名残惜しそうにしてたけいたが印象的よー。
「大切な曲」と紹介して始まった最後の曲はBrand-New Day再び。
本編とは違う、このアレンジがまーたーステキだったんだなあ(^q^)
どの曲もアレンジはけいたなんだよねえ?天才やん…。
けいたの包み込むような歌と伸びる声がめちゃくちゃ気持ち良かった。
ずーっと聴いていたかった。


そうなの、今回はダンス封印だったんだよね、予想的中!笑
ケイタの最高の歌を思う存分に堪能できるライブが開催されただなんて今でもまだ夢みたいでふわっふわしてるよ!!
ケイタノウタスキーなら一度は夢見るであろう(決め付け)、最初から最後までけいたの歌に特化したライブが現実に起こったんだよーーー。
夢だけど夢じゃなかった!!
わああああああああああああああああ←メイちゃん風にw
私の中の[ケイタノウタ]タンクが一気に満たされたのん(*´∀`*)本当に本当に今潤っている。
この部分に関しては最近のうぃんずではあまり補えない要素なのでね(そもそもグループとソロは別物だしね)、やはり並行活動を希望したひ。
あぁ、けいたの歌好きだなー!大好きだなー!!


MCは何喋ってたっけなー。
ピーチクパーチク部隊がいらっしゃったから「ざっ、大阪!ざっ、関西!」な雰囲気にはなってたよね、うはは(笑)
けいた、なんだか大変そうだったけどうまいこと捌いてたなあ、さすが30だなあ。
「大阪怖い」「可愛いと言われることが嬉しくなってきた」「いつまでも少年」「雨男?」「脱いでー」「DVD話は断った(こらー!!)」「摘み出す」「東京ライブの話」「スカイハイの真似」「ライブハウスでのライブ」「変な踊りが可愛く見えるのは目を覚まして」「15周年ライブは楽しいぞう」
思い出した順に書き留める、でもたぶんたくさん漏れてる(笑)

あ、ラウルの話してくれたんだ!少し歌ってくれたんだ!
めっちゃテンションあがったから、私の中で自動かんぱーーーーいが再生されました。
ラウル子爵おとうさまーーーヽ(;▽;)ノ←ラウルの話になればもれなくこの顔文字がついてくる私w

そうだ、いつか裏方に回るかも?話の時に「目立ちたがり屋だからスポットライトを浴びてなきゃ枯れちゃう(要約)」みたいなことを言ってたのが嬉しかったんだなあ。
そうだよ、君はステージの申し子なのだよ、極上のエンターテイナーなのだよ!笑
けいたがそういう性格の人でよかった(*´∀`*)
制作業もしつつ、ずっと表舞台で歌っておくれー。



以前ブログにも書いたけど、Brand-New Dayを初めて聴いた時に「KEITA名義だけど橘慶太(2006)成分がある」って思ったのね。
んで、ライブを見てもまたそれを実感したのだよーー。
楽曲のジャンルは違うけど、踊りを封印して歌と楽器で聴かせるスタンスが2006年のソロと重なって見えてさ、あの頃のけいたが脳内にぼんやりと浮かんだりしてさあ。
宙ぶらりんこになってた活動が今ココへ顔を出して繋がってきたあああってまた勝手に感動してた(笑)
巡り巡って…浪漫だな!!笑
もちろん2013年のKEITAからもしっかりと繋がっているわけでー。

今回は踊り封印というカタチで魅せたけど、魅せ方で言えば今後またSIDE BY SIDEのようなダンスパフォーマンスをする時もあるのか?はたまたずっと今回のような路線でいくのか…?考えるだけでワクワクするし、「このパッケージでまたやりたい」と意欲的だったこのFRAGMENTSライブがどう展開していくかも気になるし…ほら、まだDVDも出してないしね!←ケイタこらーー!!笑

これからのKEITAがますます楽しみになる、総合音楽家として歩み始めた2016年のケイタの第一歩を体感できた本当にステキなステキなステキなライブでした~(*´∀`*)♪

あぁ~けいた本当に楽しそうだったな~可愛かったなああああああ。




けいたーヽ(・∀・*)ノ

ブログ書くのん、久しぶりだなー!!
スマホがぶっ壊れたり(朝起きたら電源がつかなくなってたって何のホラーかな?w。真っ黒けっけ!データ全部飛んだし…さらばケイタよ…)、妹とオンラインゲームしてたり(笑)、ワンピの展開にうわあああああってなってたら、いつの間にやら1月も末だった。
ということはGo to Osakaの時がやってきたわけです、けいたっけいたっ♪

KEITA FRAGMENTSライブーヽ(・∀・*)ノwith けいた初体験の妹

※毎度のことながらレポなどはありませんー。

当日は安定の雨。
これさ、ケイタが雨男であることはまぁ否めない感あるけど、そのケイタについて回る(って言い方おかしいなw)スタッフやファンも雨男&雨女がだいぶ多いんだろね?なんてことも思う。
私もなかなかの雨女上級者なもんで申し訳ないー。

会場についてグッズも無事に買い、後方でケイタ待機っ。
スタンディングの後方大好きマンなのですw


えーっと、結論から書いてしまえば「けいたああああああああああああああああ」←もうコレに尽きる!w
2016年のKEITAのKEITAによる新たなKEITAworldは、SIDE BY SIDEとは別ベクトルにけいた濃度の濃ゆい濃ゆい…最高の最上級以上に最高の、ステキなステキなステキなライブだった。。。
音楽とケイタがいちゃいちゃしてた!笑

とってもナチュラルで肩の力が抜けている今のけいた、あの人、[音の歓び]の権化か何かなのかなあ??(真顔)

あの空間の何もかもが粒子レベルでケイタから溢れる音楽の歓びと楽しさを共有してたんじゃないの?ってくらいにあたたかくてさ、本当に楽しかったなー。
からだの芯からじんわりと温まるような音の優しさになんだか泣きそうになったり。

そんな優しさを生み出している源は紛れもなくケイタタチバナなわけで…最高かっ!!笑

奏でられる歌は心地よいし、いろんな楽器を楽しむ姿はステキだし、音楽大好きなんだろな~ってのが伝わってくるし、品はあるし、遠目から見てもかっこいいし可愛いしかっこいいし可愛いし可愛いし可愛いし可愛いしー、ケイタ最高かっ!!(2回目)
「最近、可愛いと言われることが嬉しくなってきたbyけいた」そうなのでここぞとばかりに言いまくる(笑)

バンドメンバーさん達やコーラス隊さん達も含めて、w-inds.とはまた少し違うアットホームな雰囲気の中、事前に慶太が呟いてた「音を楽しむライブにするんです」の意味を体感♪

けいたの音楽好きだなー!
けいたの歌好きだなー!!
けいた好きだなーー!!!



今回はまたネタバレを見ないで行ったんだけどね、初っ端からケイタ、ドラム、タタイテタ。
いやあ吃驚した、カタコトになるくらいに吃驚した!笑
…確かにドラムは2つあったけどさ、叩くのかな??ってなんとなく思ったけどさ、初っ端からディ○ニービッグバンドのミッ○ーの如くドラムを叩くなんて想定外すぎるじゃーんー。
わあああああ!だよ、わあああああああああ!!
まぁあんまりよく見えなかったけれども、姿勢良くドラムを叩く姿は…ぼんやりと可愛いかったなあ(*´∀`*)
Instagramは予告なんだなということを今更ながらに学習しましたw


※ここからはセトリを見ながら脳内整理φ(・ω・*)

Steal Your Beatをオープニング曲として作るケイタのセンスがスキだなあ。
1曲目からまんまと怪盗ケイタに心奪われるっていうね、我、本望なり。
ただ、この時の私はまだ「わああああけいたああああ、けいたやああああああ」とかなり舞い上がっていたためにあまり記憶がない…記憶もケイタに盗まれた(笑)我、本望…!?
歌い方は新境地感あるし、歌声はもちろん大好きだし、生バンドの迫力サイコーだし、聴くとツイストしたくなってくるし(私だけ?笑)…記憶はないけど、ケイタに「もーうートリコーーーー♪」状態だったことは確かである。

んで、次がSlide'n'StepMagicというKEITAの代表曲コンボだったんだ。
この後にもSIDE BY SIDEからの曲が何曲かあったけど、前回とは魅せ方が違うし生バンドバージョンもお初なのでどの曲も新鮮に聴こえたん(久しぶりなのもあるかもしれんけどw)
リズム隊好き好き。
あまり見えなかったけどヴォコーダーとやらも出てきて、もはや四次元ポケットなケイタワールド。
それにしてもやっぱりシングル曲やらリード曲は牽引力が強いよねえ、強いわー!
それを2~3曲目に続けて持ってくるの強いわー!!笑
ナッナッナッナッナーナーナー♪の合唱楽しすぎた。


MCを挟んでNice & Slowが始まった時の私のテンションね!!笑
めっちゃ好きな曲だからFRAGMENTSライブにも採用されて嬉しかったなー。
SIDE BY SIDEの時は賛否両論のパフォーマンス付きで…私はニヤニヤしながら観てたけど(笑)今回は聴かせるNice & Slow
けいたの歌声がより艶っぽく豊かに、より立体的になってるなあってこの時に思った気がする。そぅせくしー♪
あまりに良くって、たぶん私、口開けて聴いてた。←閉じて閉じてw
けいたが歌ってる時の手の動きっていいよね(突然)

Rumor Has It~Who Is The Gentleman~Brand-New DayはFRAGMENTSゾーンだーヽ(・∀・*)ノ♪
なんか、この辺りからありとあらゆる楽器を弾いてたけど、Rumor Has Itはなんだっけな?(あやふや)
この曲は途中の地声部分が特に楽しみで楽しみで仕方なかったんだけど、それも含めて美味しく堪能させていただきますた~(^q^)ごちそうさま~。

Who Is The Gentlemanはキーボードだったねー。
大切なもの全てに順序はつけられないけれども(←Paradox)この曲はFRAGMENTSの中でも1,2を争うくらいに好きな曲なのです。
今までケイタ×キーボード(ピアノ)の組み合わせって何度もあったけど、こういうジャジーな曲でけいたが弾くのって初めてじゃないー??すんごい良かった(*´∀`*)ベースも良かった♪
FRAGMENTSの曲たちはCDで聴いてもいいし、ライブでもめっちゃ映えるなあ。
歌い出しからクレッシェンドしていくボーカルを耳ダンボにして聴きました。聴福。

で、Brand-New Day登場やー♪
これがねえ…とんでもなく素晴らしかったー!!
リード曲強いわー、強いわー。笑(他の曲が弱いとかじゃなく)
生で聴くファルセットボイスはCDよりもさらにふわっふわで、さらに甘くて、さらに力強くて、さらに美しかった。
気持ちよかったなあ。
楽曲自体も歌もけいたの笑顔も雰囲気も、ステージ全体が陽だまりのようにキラキラしていてとってもあたたかかった。
2年半前にカバー曲を超絶ファルセットで歌いお客の度肝を抜いた人が、今度は自作の曲を丸ごとファルセットで歌い魅せている事実がとてもとても尊い…。


そうだ、今回のライブも照明がすごくいいお仕事をしていてさー、近年の傾向から見て、きっと照明もケイタ演出だよね!?
ナイスKT、GJKT(`・ω・´)b


ここで一旦きーるー。
つづく