相続バトル -377ページ目

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また近況報告です。
時間が現在になったり、過去になってしまいすみません。


そして恥ずかしながら未だにアメブロのことをよく理解しておらず、前回のブログを三回もアップしてしまいました(汗)
なんたる失態。
以後このようなことがないようにせねば。


そして25 に書いたレッド叔母への手紙ですが、本日になって返事が来ました。
全文記載します。


『ブルー2様

 先日はKさんの事でご迷惑をおかけして
 申し訳ありませんでした。
 レッド1の方にも連絡のお手数をおかけして。
 今後はこのような事がないように気をつけます。
 ご迷惑をおかして大変申し訳ございませんでした。
                  
                 レッド』


うーーん・・・、何かが違う。


普通なら、この人は反省しているというのが伝わってくるだろう。
でもこの人は普通じゃない(←言い切ります)
何か裏があったりするだろう。


それに25 には書いてないのだけど、
実は私はレッドに対して、


「貴方は過去に自分を守るために嘘をつきましたよね?
 それではブルー家の名誉に関わります。
 それを必ずはっきりさせます。逃げれば追います」


ということまで書いていた。
それなのに、今日届いた手紙にはこの件に全く触れていない。


Kさんのことしか謝っていない。


人は何かを大事にしながら生きていると思う。
財産や地位や名誉、家族や自分。
この他にもいっぱいあると思う。
それで私は何を一番大事にしているかというと『名誉』や『義』です。


レッドの大事なものは自分や家族(といっても子供や孫)との関係だと想像できる。
でもレッドはお金にだらしがない。それは自分でも自覚していると思う。
だからお金にだらしがない自分が、子供達や孫達にバレるのは防ぎたいはず。
自分が実家のお金(2,000万円)を使ったことを皆に知られずに、その話をそらすために…。


レッド「だっておじいさんから聞いている金額(預貯金)より2,000万円少ないんだよ?お義姉さんに使われたに違いない」
と言いはじめたのであった。お義姉さんとは私の母である。


これを知った私の母は憤慨したが、私もきっとそれ以上に憤慨した。
しかもレッドの性格上、自分を守るために、あたかも自分が被害者であるような言いかたで、そこいら中に同じ事を言うであろう。


それではうちが悪者ではないか…。
ブルー家の名誉が…。


それなのに手紙の返事にはKさんのことしか書いていない。
私の一番大事だと思っている名誉を傷つけておいて、
レッドは自分では話をうまくそらしたと思っているかのよう。


宣戦布告として受け止めていいですか?(笑)


とりあえずはこちらとしては、彼女の借金取りからの電話が今後うちにないと思うとひと安心だけど、それだけでは済まない。
また手紙を送るか…。