若林倫香卒業公演3
■アンコールコール
えー、本日はご来場いただき誠にありがとうございます。
7月31日で卒業されます若林倫香さんの最後の公演は、
この、今やっているラムネの飲み方公演が最後となりました。
拍手!
(会場拍手)
SKE48に入ってから約3年、楽しいこと、辛いこと、
そして桑原さんを見てニヤニヤしたり、
いろいろな事があったと思います。
そこで、本日は、これから先の若林さんの歩んでいく道が
輝きに満ちた素晴らしいものになることを願い、
そして、今日ご来場の皆さん、DMMで見て下さっている皆さん、
そしてそして世界中の若林倫香推しの皆さんの想いを乗せまして、
アンコールは盛大に「ともにゃん」コールでお願い致しまーす。
(会場拍手)
よっしゃー!世界で1番の「ともにゃん」コール、行くぞぉーーー!
(おおぉーーー!!)
とーもーにゃん
(とーもーにゃん)
とーもーにゃん
(とーもーにゃん)
・・・・・・
・・・・・・
■ ボウリング願望
■ 16色の夢クレヨン
アンコールのボーリング願望から夢クレヨンの流れは、
メンバーが弾けまくっていてとっても楽しそうで、
観ているこちらもウキウキしてくるね。
■アンコールMC
高柳 「アンコールありがとうございます」
全員 「ありがとうございます(一礼)」
高柳 「アンコールの1曲目「ボーリング願望」、
「2曲目16色の夢クレヨン」を聞いていただきましたが、
みなさーん、いかがでしたかぁー」
(耳に手を当て会場の声を聞こうとするともにゃん)
高柳 「今日、若林倫香ちゃんの卒業の公演ということで、
今日でKⅡとしてともにゃんが立つのは最後になってしまいます。
ですが、ともにゃんの卒業は悲しい卒業ではなく、
前向きな、いい卒業だということで、
メンバーみんなで笑顔で送り届けたいという気持ちでいっぱいなので、
ぜひ皆さんも最後まで笑顔でともにゃんの背中を
一緒に押していただけるよう、よろしくお願いします。
ということで、最後に聞いていただきたいと思います。
この公演のタイトルにもなっていますこの曲、
聞いて下さい。ラムネの飲み方」
■ ラムネの飲み方
(歌い終わって1列に整列したメンバーの目には涙が認められた。)
■ダブルアンコールコール
本日は卒業公演にご来場いただき誠にありがとうございました。
(拍手)
若林倫香さんにとって今日が最後のステージになります。
これまで3年間いろいろな事がありましたが、
決してこの経験は必ずプラスになることだと思っています。
そして、最後のアンコールも盛大に
「ともにゃん」コールでお願いしまーす。
アンコール行くぞぉおおーーー!
とーもーにゃん
(とーもーにゃん)
とーもーにゃん
(とーもーにゃん)
■
高柳 「アンコールありがとうございます」
全員 「ありがとうございます(一礼)」
石田 「皆さんの声にお応えして、もう少しだけ歌わせて頂いても、
いいですかぁ?」
(いいです、いいです、いいですよぉー)
全員 「ありがとうございます」
高柳 「みなさん私たちと一緒に最後まで盛り上がって下さーい」
■シングルメドレー
青空片想い
1、2、3、4、ヨロシク!
ごめんねSummer
バンザイVenus
パレオはエメラルド
高柳 「ありがとうございます。
それでは、ここで、もう1曲ぅううーーー!
(歓声)
ありがとうございます。
SKE48の9枚目のシングル「アイシテラブル!」を
チームKⅡバージョンで披露させて頂きたいと思うんですけれども、
みなさぁーん、ラスト盛り上がって頂けますかぁああーーー!
(歓声)
ありがとうございます。
それでは最後に聴いて下さい。
アイシテラブル!」
■アイシテラブル!
アイシテラブル!の「キスをしようとして」の歌詞で、
しゃわこりほにキスを迫られ、照れまくるともにゃん(^_^)
■卒業セレモニー
古川 「はい、今日はですね、7月に卒業となります若林倫香ちゃんの
最後の公演です。
ともにゃん寂しいけど卒業おめでとう!」
メンバー「おめでとう」
(ともにゃん目を潤ませながら一礼)
(会場からは盛大な拍手)
(メンバーのおめでとうの言葉の中、李帆から花束を受け取り、
驚いて、でも嬉しそうな表情のともにゃん)
高柳 「すごーい」
若林 「ありがとうございます。うえぇ、なんで、ありがとうございます」
古川 「はい、ということでですね、ここで、メンバー一人一人から
ともにゃんに一言メッセージを伝えて行きたいと思います。
じゃあ明音から行きますか」
高柳 「はい。ともにゃん、卒業おめでとう。
卒業してもKⅡはずっと16人で変わらず、
ともにゃんの気持ちもずっと背負ってやっていくので、
KⅡのこと卒業しても応援しててね。」
若林 「うん」
高柳 「ずっとKⅡの仲間です。おめでとう」
若林 「ありがとう」
古川 「ともにゃん!
(涙でいっぱいの目を覗きこんで)ともにゃんすごい、すごいよ(笑)
2次元好きのメンバーはね数少なくて、
本当にともにゃんがいてすごい良かったって思ってる。
だからいつか絶対コスプレしようね」
若林 「しようね!うん、それはしようまじで」
古川 「よし!おめでとう」
阿比留「(感極まり涙ぐみながら)えっと、ともにゃん、
本当に本当に本当にともにゃんのこと大好きです。
これからもカツオ軍団永遠だよね」
若林 「そうだね、ずっとね」
阿比留「ともにゃんありがとう」
(両手を広げ、ヒシと抱きしめる)
石田 「(涙でぐちゃぐちゃで)ともにゃんおめでと~う」
若林 「(安奈があまりにも泣き崩れているので戸惑いながら)
ありがとう(^_^;)」
石田 「ともにゃんのにゃんにゃんが大好きだよ」
(言葉にならない想いを伝えるかのようにギュッと抱きしめる)
向田 「ともにゃん、本当に優しい性格だから、
本当にメンバーもたくさん優しいやさしいともにゃんに
たぶん救われたメンバーがたくさんいると思うから、
私ももちろん救われたときもあったし、
これからもやさしい優しいともにゃんでいてください。
おめでとう!」
若林 「ありがとう」
(駆け寄り抱きしめる)
小木曽「あーだめだ。あーうーんと、私がKⅡに研究生から昇格したとき、
一番に一緒になって喜んでくれてすごいうれしかったです。
みいちゃんの次でいいから好きでいて下さい。私のことも。」
若林 「うん、小木曽好き」
(抱きしめる)
小木曽 「おめでとう」
佐藤聖「えー、佐藤聖羅です」
若林 「知ってます。知ってますそれは。それは知ってます。
だいぶ前から知ってます。3年前ぐらいから」
佐藤聖「ともにゃんいつもパワフルで、あっ、
にゃんにゃんはパワフルじゃなかったかもしれないけど、自己紹介のね。
でも、ダンスはいつもパワフルで、
汚れのない純粋な心をいつまでも忘れずに
成長していってほしいなと思います。
たまにね、ずっと踊りづめだったから、
身体がなまって踊りたくなるなって思ったらまた呼んでください。
一緒に踊りましょう」
若林 「(嬉しそうに)本当!ありがとうございます」
(抱きしめる)
佐藤聖「頑張ってね」
若林 「ありがとうございます」
加藤 「ともにゃん。こういうときなんて言ったらいいんだろう。
でも、ともにゃんが決めた道。
最後まで私も応援していくのでたまには頼ってください」
若林 「うん。頼る、頼ってる」
加藤 「連絡とか取ろうね」
若林 「そ、そうだね、う、うん、OK」
加藤 「おめでとうございます。ともにゃん大好き」
(抱きつこうとするけど花束が邪魔で上手くいかず)
若林 「目が怖いけど大丈夫」
松本 「もうやばいよね。こういうの無理。あのう、結婚式呼んでね」
若林 「えぇええーーー?」
メンバー「えぇええーーー?はやくね?」
(会場)「えぇえええええーーーーーー?」)
松本 「結婚するとき、結婚するとき、結婚するとき、呼んでね」
若林 「そりゃまあもちろん。いきなり何の話かと思った」
(爆弾発言の反応が大きく恥ずかしくなったのか、手を振り立ち去る)
若林 「ああ、うそ、バイバイ。ええ?」
メンバー「まつりな頼むわ」
菅 「ともにゃんさんが同じ年だよねって話しかけてくれたのが
すごいうれしかったです。ともにゃんさんの後輩でよかったです。
ありがとうございます。いつまでも変人でいてください」
若林 「うん、元気で」
菅 「ありがとうございます」
若林 「うん、ありがとう。5期生!頼んだよ」
菅 「はい」
後藤 「えと、ご卒業おめでとうございます。」
若林 「そんな、ありがとうございます」
メンバー「他人行儀(笑)」
後藤 「えっと、ともにゃんと出会った奇跡に感謝してます。
愛してます。大好き!」
(駆け寄り、ジッーと目を見つめながら)
大好き!大好き!」
若林 「(ちょっと驚いて)ありがとう」
秦 「えーと、この素敵なラムネの公演で、一緒に手をつないで、
目を合わせて歌って踊れたことを絶対に忘れません。
本当にありがとうございました」
若林 「ありがとう」
(初めは笑顔だったのに話しているうちに感極まってしまい、
もうどっちがお姉さんで、どっちが卒業するのか分からなくなる(笑)
でも、そんなところがとっても佐和子さんらしいなあ)
(上手側の人数が少なくて、ちゅりがしきりに
あちら側だよとジェスチャーするが、
どうしていいかわからずわたわたするともにゃん。
会場からは笑い声)
矢方 「こっちの方が人数多かったんだね(笑)
ともにゃん、本当になんか今日が最後って気がしないんですけど、
でもずっとともにゃんの歌声だったりダンスだったり、
本当にずっと大好きで、これからも大好きなので、
今度また(一歩近づいて)2次元一緒に巡りましょう。」
若林 「OK。ありがとう」
矢方 「本もちゃんと返すから」
若林 「将来的に返してね(^_^;)」
矢方 「はい。ちゃんと新刊で返すね(と言って立ち去る)」
若林 「あはは、まじか」
(忘れ物があったことを思い出して、みきてぃ戻ってきて抱き合う)
若林 「ありがとう」
佐藤実「えーと、ともにゃんに厳しいことを言ったこともあったけど、
でもそれは、ともにゃんの実力を誰よりも知ってたからだし、
ともにゃんのこと大好きだったからだし、
君は「私の人生一区切りだ」と思ってるかもしれないけど、
私に言わせれば「君の人生まだまだこれからのほうが長いんで」・・・」
若林 「そうですよね」
佐藤実「あの、SKEでなんか苦しかったこととか絶対これから力になるから、
頑張ってね。」
若林 「ありがとうございます」
佐藤実「大好きだよ」
(姉さんに抱きしめられたともにゃんの瞳には涙が浮かび、
その姉さんの目も真っ赤で、ふたりの絆の強さを物語っているようだった)
(左右の人数のバランスが悪く、下手側ばかりが残っているのを見て)
若林 「なんか多くないですか、こっち(笑)」
赤枝 「(号泣しながら)ぅええ、
倫香がいなくなったら暇つぶしの時間どうしたらいいかわからない。
倫香がいなくなったら暇つぶしどうしたらいいかなぁ~」
若林 「あのね、暇つぶしに私を使ってたの?」
赤枝 「まあ、暇なときはさメールするからさぁ。
あのさ、お前メール返すの遅いんだよ!
早く返信しろよ。」
若林 「する、するするする(汗)」
赤枝 「じゃあな!」
若林 「じゃあな(笑)」
(抱きしめる)
赤枝 「うそだよ、大好きだよ、バカやろ!」
古川 「カッコ良かったね、最後ね」
高柳 「カッコ良かったねぇー」
古川 「ということで、今日はですね、
今日はここに立てなかった山田澪花ちゃんからですね、
お手紙が、届いてます」
(驚くともにゃん)
高柳 「読ませていただきます」
山田澪花手紙(BGM「遠くにいても」)
「若林倫香さん。ともにゃん、卒業おめでとう。
最後の公演に一緒に出ることができなくて、ごめんね。
ともにゃん、
ともにゃんが卒業を決めたということは、
後悔してないってことかな?
SKEに入ってから今までにない葛藤にぐっしゃぐしゃになったよね。
何をしたら報われるのか、誰を信じたらいいのか、
一番信じなきゃいけない自分がどういう存在もわからなくなったりしたと思う。
でもそれ以上にふつうじゃ経験できないようなことも経験できたり、
大きな喜び、幸せをかみしめられたよね。
16日の公演で、
「れいちゃんのばかぁ」って言いながら泣いているともにゃんを見て、
澪花は幸せ者やなって思ったよ。
ともにゃん、見ていてください。
澪花はニコイチとしても、
ともにゃんがSKEで叶えられなかった夢を含め、自分の夢を叶えるよ。
だからともにゃん、
私が学生を思いきりできない分、
思いきり青春してね。
特に勉強。
東大とか、ハーバードとか、
どっかーんと伝説残してもいいんだよ。
いや、冗談じゃなくて
SKE卒業したのに成績下げたりしたら、ぶっ飛ばしに行くでね。
1時間ぐらい説教するでね。
まあ、全力な姿はどんなイケメンよりもかっこよくて、
どんな美人よりも美しく見えるものなのよ。
ともにゃん、自信持ってね。
人はともにゃんが思っている以上に
ともにゃんのことを思ってくれていて、
信じてくれてて、
必要としてくれてるよ。
少なくともチームKⅡのみんなはともにゃんが大好きやんね。
ばか林
わかび
ともにゃん
中2病
どんな若林倫香もだだだだだ大好き!
やさしくないけどいい奴な山田澪花より。
P.S.
Hellow みんな、
私のお手紙、気持ち伝わったかな?
あ、泣きたいときには泣こっ!澪花は号泣する。
でも明日からはスマイルだよ。
合言葉は「We love KⅡ! 大好きKⅡ!!」」
古川 「ということで、山田澪花ちゃんからのお手紙でした。」
若林 「はい、ありがとうございます」
古川 「じゃあ、ともにゃんから、みなさんにメッセージをお願いします」
若林 「もう本当に、なんで日本語って感謝を伝える言葉が
ひとつしかないないのかなって、本当に不思議なんですけど、
なんで今こんなことを言っているかもよくわかんないんですけど、
でも本当に、メンバーにも家族にもスタッフさんにも、
ファンのみなさんにも、本当に感謝の気持ちでいっぱいで、
やっぱりSKEに入っていると、
楽しいこともあるんですけど、
つらいこととかもいっぱいあって、
たまにメンバーのことを信じられなくなったり、
自分がこれでいのかなとかって、すごい思うんですよ。
でもやっぱりそんなときは、
メンバーが声をかけてくれたり、
握手会とかでファンのみなさんがちゃんと応援してるから、
見てるからって言ってくださった言葉に
本当にすごい救われて、
あー、もう、ね、
なんで、なんで私こんなに幸せなんだろう、
なんかもう幸せすぎるんですよ、私、今。
これから、私がいなくてもたぶんKⅡなら大丈夫だから、
でも、でも、
私がいたことを忘れるのはダメ!(笑)
ダメ!
ちゃんとテレビのところから見てるんで、
あのー、KⅡは新しいKⅡとしてやっていってほしいけど、
今のKⅡもちょっと思い出して!
ほしいです。
本当に、幸せ者です。
もう、本当にありがとうございます。
本当に、ありがとうございます。
んー、そうだなぁー
みんな大好きです私。本当に好きです。
なんか、素直じゃないってよく言われますけど、本当好きです。
大好きです、はい。
本当に、本当に、
今までありがとうございました(一礼)」
(会場から大きな拍手)
若林 「んふふふふふ、うーん、ね。ありがとう。
ありがとうございます、もうっ(笑)」
(贈られた花束を愛おしそうに抱きしめる)
古川 「よし!ちゃんとね、気持ちを伝えられたということで」
若林 「ちゃんと喋れてたよね、私」
古川 「大丈夫だよ」
若林 「日本語でしたよね」
古川 「日本語でした」
若林 「良かった良かった」
古川 「英語しゃべれるのかな?」
若林 「ちょっと無理だけど」
古川 「じゃあ、ちゃんとね、気持ちも伝えられたことで」
若林 「うん」
古川 「じゃあここで、いつも通り」
若林 「いつも通り」
古川 「挨拶しよっか」
若林 「うん」
(手をつないで、全員で挨拶)
全員 「ありがとうございましたぁ~」
(あいりんとちゅりが両サイドから抱えるようにともにゃんを抱きしめ)
古川 「ともにゃん大好きだぁ~」
(その言葉が合図であったかのように、
あんな、おぎそ、みえぴぃが駆け寄り抱きつき、
それにつられて次々とおめでとうの声がかかる。
そのどさくさにまぎれてりりが背後に忍び寄り・・・)
若林 「膝カックンするな、膝カックンを!」
(一人ステージに残されて)
若林 「本当にみなさんありがとうございました。
まだ、あのSKEでは握手会などもありますし、
頑張っていくつもりなので、これからもSKE48とチームKⅡの応援、
よろしくお願いまします。
あぁ間違えた、よろしくお願いします。
本当に今日はありがとうございました」
(深く長いお辞儀をして)
若林 「ありがとうございました」
(何度も何度もお辞儀をして、退場)
■影アナウンス
赤枝 「えぇ、これをもちましてコンサートはすべて終了致します。
どなた様も忘れ物の無いよう、お気をつけてお帰り下さい。
また、この後、ハイタッチでみなさんを
メンバーがお送りしたいと思いますので、
指示があるまでその場でお待ち下さい。
本日のご来場誠にありがとうございました。
またのご来場を心よりお待ちしております。
倫香さん!」
若林 「はい」
赤枝 「どうでしたか?」
若林 「ありがとうございます。ていうか本当にねぇ、ねぇ、
もう本当みんな大好きだよ」
赤枝 「はい、そうですね、りりも大好きですよ」
若林 「ほんとに思ってる?
赤枝 「そう、友達になってあげるから大丈夫」
若林 「うそ!ありがとう」
赤枝 「新しい友達ね」
若林 「うん、ありがとう」
赤枝 「はい、それではみなさん、また会いましょう。
チームKⅡ赤枝里々奈と」
若林 「若林倫香でしたぁ~」
赤枝 「ばいばぁーい」
若林 「ばいばぁーい」
なんだろう、なんでこんな素敵な卒業公演がDVD化されないんだろうね?
てか、是非して欲しいんだけど・・・
でも、涙、涙の湿っぽい卒業公演ではなく、
涙があっても笑顔いっぱいなのが、仲の良い、チームの絆の強い、
チームKⅡらしくって、爽やかな公演になったねえ
それに、普段は「超絶」とか「神」とか
そんな仰々しい言葉を使うなんて全く馬鹿げてるし
良く恥ずかしくないなって思っていたんだけど、
今日ばかりは思わず口にしたくなる・・・
超絶可愛いともにゃんの卒業公演は、将に神公演だった、と。
えー、本日はご来場いただき誠にありがとうございます。
7月31日で卒業されます若林倫香さんの最後の公演は、
この、今やっているラムネの飲み方公演が最後となりました。
拍手!
(会場拍手)
SKE48に入ってから約3年、楽しいこと、辛いこと、
そして桑原さんを見てニヤニヤしたり、
いろいろな事があったと思います。
そこで、本日は、これから先の若林さんの歩んでいく道が
輝きに満ちた素晴らしいものになることを願い、
そして、今日ご来場の皆さん、DMMで見て下さっている皆さん、
そしてそして世界中の若林倫香推しの皆さんの想いを乗せまして、
アンコールは盛大に「ともにゃん」コールでお願い致しまーす。
(会場拍手)
よっしゃー!世界で1番の「ともにゃん」コール、行くぞぉーーー!
(おおぉーーー!!)
とーもーにゃん
(とーもーにゃん)
とーもーにゃん
(とーもーにゃん)
・・・・・・
・・・・・・
■ ボウリング願望
■ 16色の夢クレヨン
アンコールのボーリング願望から夢クレヨンの流れは、
メンバーが弾けまくっていてとっても楽しそうで、
観ているこちらもウキウキしてくるね。
■アンコールMC
高柳 「アンコールありがとうございます」
全員 「ありがとうございます(一礼)」
高柳 「アンコールの1曲目「ボーリング願望」、
「2曲目16色の夢クレヨン」を聞いていただきましたが、
みなさーん、いかがでしたかぁー」
(耳に手を当て会場の声を聞こうとするともにゃん)
高柳 「今日、若林倫香ちゃんの卒業の公演ということで、
今日でKⅡとしてともにゃんが立つのは最後になってしまいます。
ですが、ともにゃんの卒業は悲しい卒業ではなく、
前向きな、いい卒業だということで、
メンバーみんなで笑顔で送り届けたいという気持ちでいっぱいなので、
ぜひ皆さんも最後まで笑顔でともにゃんの背中を
一緒に押していただけるよう、よろしくお願いします。
ということで、最後に聞いていただきたいと思います。
この公演のタイトルにもなっていますこの曲、
聞いて下さい。ラムネの飲み方」
■ ラムネの飲み方
(歌い終わって1列に整列したメンバーの目には涙が認められた。)
■ダブルアンコールコール
本日は卒業公演にご来場いただき誠にありがとうございました。
(拍手)
若林倫香さんにとって今日が最後のステージになります。
これまで3年間いろいろな事がありましたが、
決してこの経験は必ずプラスになることだと思っています。
そして、最後のアンコールも盛大に
「ともにゃん」コールでお願いしまーす。
アンコール行くぞぉおおーーー!
とーもーにゃん
(とーもーにゃん)
とーもーにゃん
(とーもーにゃん)
■
高柳 「アンコールありがとうございます」
全員 「ありがとうございます(一礼)」
石田 「皆さんの声にお応えして、もう少しだけ歌わせて頂いても、
いいですかぁ?」
(いいです、いいです、いいですよぉー)
全員 「ありがとうございます」
高柳 「みなさん私たちと一緒に最後まで盛り上がって下さーい」
■シングルメドレー
青空片想い
1、2、3、4、ヨロシク!
ごめんねSummer
バンザイVenus
パレオはエメラルド
高柳 「ありがとうございます。
それでは、ここで、もう1曲ぅううーーー!
(歓声)
ありがとうございます。
SKE48の9枚目のシングル「アイシテラブル!」を
チームKⅡバージョンで披露させて頂きたいと思うんですけれども、
みなさぁーん、ラスト盛り上がって頂けますかぁああーーー!
(歓声)
ありがとうございます。
それでは最後に聴いて下さい。
アイシテラブル!」
■アイシテラブル!
アイシテラブル!の「キスをしようとして」の歌詞で、
しゃわこりほにキスを迫られ、照れまくるともにゃん(^_^)
■卒業セレモニー
古川 「はい、今日はですね、7月に卒業となります若林倫香ちゃんの
最後の公演です。
ともにゃん寂しいけど卒業おめでとう!」
メンバー「おめでとう」
(ともにゃん目を潤ませながら一礼)
(会場からは盛大な拍手)
(メンバーのおめでとうの言葉の中、李帆から花束を受け取り、
驚いて、でも嬉しそうな表情のともにゃん)
高柳 「すごーい」
若林 「ありがとうございます。うえぇ、なんで、ありがとうございます」
古川 「はい、ということでですね、ここで、メンバー一人一人から
ともにゃんに一言メッセージを伝えて行きたいと思います。
じゃあ明音から行きますか」
高柳 「はい。ともにゃん、卒業おめでとう。
卒業してもKⅡはずっと16人で変わらず、
ともにゃんの気持ちもずっと背負ってやっていくので、
KⅡのこと卒業しても応援しててね。」
若林 「うん」
高柳 「ずっとKⅡの仲間です。おめでとう」
若林 「ありがとう」
古川 「ともにゃん!
(涙でいっぱいの目を覗きこんで)ともにゃんすごい、すごいよ(笑)
2次元好きのメンバーはね数少なくて、
本当にともにゃんがいてすごい良かったって思ってる。
だからいつか絶対コスプレしようね」
若林 「しようね!うん、それはしようまじで」
古川 「よし!おめでとう」
阿比留「(感極まり涙ぐみながら)えっと、ともにゃん、
本当に本当に本当にともにゃんのこと大好きです。
これからもカツオ軍団永遠だよね」
若林 「そうだね、ずっとね」
阿比留「ともにゃんありがとう」
(両手を広げ、ヒシと抱きしめる)
石田 「(涙でぐちゃぐちゃで)ともにゃんおめでと~う」
若林 「(安奈があまりにも泣き崩れているので戸惑いながら)
ありがとう(^_^;)」
石田 「ともにゃんのにゃんにゃんが大好きだよ」
(言葉にならない想いを伝えるかのようにギュッと抱きしめる)
向田 「ともにゃん、本当に優しい性格だから、
本当にメンバーもたくさん優しいやさしいともにゃんに
たぶん救われたメンバーがたくさんいると思うから、
私ももちろん救われたときもあったし、
これからもやさしい優しいともにゃんでいてください。
おめでとう!」
若林 「ありがとう」
(駆け寄り抱きしめる)
小木曽「あーだめだ。あーうーんと、私がKⅡに研究生から昇格したとき、
一番に一緒になって喜んでくれてすごいうれしかったです。
みいちゃんの次でいいから好きでいて下さい。私のことも。」
若林 「うん、小木曽好き」
(抱きしめる)
小木曽 「おめでとう」
佐藤聖「えー、佐藤聖羅です」
若林 「知ってます。知ってますそれは。それは知ってます。
だいぶ前から知ってます。3年前ぐらいから」
佐藤聖「ともにゃんいつもパワフルで、あっ、
にゃんにゃんはパワフルじゃなかったかもしれないけど、自己紹介のね。
でも、ダンスはいつもパワフルで、
汚れのない純粋な心をいつまでも忘れずに
成長していってほしいなと思います。
たまにね、ずっと踊りづめだったから、
身体がなまって踊りたくなるなって思ったらまた呼んでください。
一緒に踊りましょう」
若林 「(嬉しそうに)本当!ありがとうございます」
(抱きしめる)
佐藤聖「頑張ってね」
若林 「ありがとうございます」
加藤 「ともにゃん。こういうときなんて言ったらいいんだろう。
でも、ともにゃんが決めた道。
最後まで私も応援していくのでたまには頼ってください」
若林 「うん。頼る、頼ってる」
加藤 「連絡とか取ろうね」
若林 「そ、そうだね、う、うん、OK」
加藤 「おめでとうございます。ともにゃん大好き」
(抱きつこうとするけど花束が邪魔で上手くいかず)
若林 「目が怖いけど大丈夫」
松本 「もうやばいよね。こういうの無理。あのう、結婚式呼んでね」
若林 「えぇええーーー?」
メンバー「えぇええーーー?はやくね?」
(会場)「えぇえええええーーーーーー?」)
松本 「結婚するとき、結婚するとき、結婚するとき、呼んでね」
若林 「そりゃまあもちろん。いきなり何の話かと思った」
(爆弾発言の反応が大きく恥ずかしくなったのか、手を振り立ち去る)
若林 「ああ、うそ、バイバイ。ええ?」
メンバー「まつりな頼むわ」
菅 「ともにゃんさんが同じ年だよねって話しかけてくれたのが
すごいうれしかったです。ともにゃんさんの後輩でよかったです。
ありがとうございます。いつまでも変人でいてください」
若林 「うん、元気で」
菅 「ありがとうございます」
若林 「うん、ありがとう。5期生!頼んだよ」
菅 「はい」
後藤 「えと、ご卒業おめでとうございます。」
若林 「そんな、ありがとうございます」
メンバー「他人行儀(笑)」
後藤 「えっと、ともにゃんと出会った奇跡に感謝してます。
愛してます。大好き!」
(駆け寄り、ジッーと目を見つめながら)
大好き!大好き!」
若林 「(ちょっと驚いて)ありがとう」
秦 「えーと、この素敵なラムネの公演で、一緒に手をつないで、
目を合わせて歌って踊れたことを絶対に忘れません。
本当にありがとうございました」
若林 「ありがとう」
(初めは笑顔だったのに話しているうちに感極まってしまい、
もうどっちがお姉さんで、どっちが卒業するのか分からなくなる(笑)
でも、そんなところがとっても佐和子さんらしいなあ)
(上手側の人数が少なくて、ちゅりがしきりに
あちら側だよとジェスチャーするが、
どうしていいかわからずわたわたするともにゃん。
会場からは笑い声)
矢方 「こっちの方が人数多かったんだね(笑)
ともにゃん、本当になんか今日が最後って気がしないんですけど、
でもずっとともにゃんの歌声だったりダンスだったり、
本当にずっと大好きで、これからも大好きなので、
今度また(一歩近づいて)2次元一緒に巡りましょう。」
若林 「OK。ありがとう」
矢方 「本もちゃんと返すから」
若林 「将来的に返してね(^_^;)」
矢方 「はい。ちゃんと新刊で返すね(と言って立ち去る)」
若林 「あはは、まじか」
(忘れ物があったことを思い出して、みきてぃ戻ってきて抱き合う)
若林 「ありがとう」
佐藤実「えーと、ともにゃんに厳しいことを言ったこともあったけど、
でもそれは、ともにゃんの実力を誰よりも知ってたからだし、
ともにゃんのこと大好きだったからだし、
君は「私の人生一区切りだ」と思ってるかもしれないけど、
私に言わせれば「君の人生まだまだこれからのほうが長いんで」・・・」
若林 「そうですよね」
佐藤実「あの、SKEでなんか苦しかったこととか絶対これから力になるから、
頑張ってね。」
若林 「ありがとうございます」
佐藤実「大好きだよ」
(姉さんに抱きしめられたともにゃんの瞳には涙が浮かび、
その姉さんの目も真っ赤で、ふたりの絆の強さを物語っているようだった)
(左右の人数のバランスが悪く、下手側ばかりが残っているのを見て)
若林 「なんか多くないですか、こっち(笑)」
赤枝 「(号泣しながら)ぅええ、
倫香がいなくなったら暇つぶしの時間どうしたらいいかわからない。
倫香がいなくなったら暇つぶしどうしたらいいかなぁ~」
若林 「あのね、暇つぶしに私を使ってたの?」
赤枝 「まあ、暇なときはさメールするからさぁ。
あのさ、お前メール返すの遅いんだよ!
早く返信しろよ。」
若林 「する、するするする(汗)」
赤枝 「じゃあな!」
若林 「じゃあな(笑)」
(抱きしめる)
赤枝 「うそだよ、大好きだよ、バカやろ!」
古川 「カッコ良かったね、最後ね」
高柳 「カッコ良かったねぇー」
古川 「ということで、今日はですね、
今日はここに立てなかった山田澪花ちゃんからですね、
お手紙が、届いてます」
(驚くともにゃん)
高柳 「読ませていただきます」
山田澪花手紙(BGM「遠くにいても」)
「若林倫香さん。ともにゃん、卒業おめでとう。
最後の公演に一緒に出ることができなくて、ごめんね。
ともにゃん、
ともにゃんが卒業を決めたということは、
後悔してないってことかな?
SKEに入ってから今までにない葛藤にぐっしゃぐしゃになったよね。
何をしたら報われるのか、誰を信じたらいいのか、
一番信じなきゃいけない自分がどういう存在もわからなくなったりしたと思う。
でもそれ以上にふつうじゃ経験できないようなことも経験できたり、
大きな喜び、幸せをかみしめられたよね。
16日の公演で、
「れいちゃんのばかぁ」って言いながら泣いているともにゃんを見て、
澪花は幸せ者やなって思ったよ。
ともにゃん、見ていてください。
澪花はニコイチとしても、
ともにゃんがSKEで叶えられなかった夢を含め、自分の夢を叶えるよ。
だからともにゃん、
私が学生を思いきりできない分、
思いきり青春してね。
特に勉強。
東大とか、ハーバードとか、
どっかーんと伝説残してもいいんだよ。
いや、冗談じゃなくて
SKE卒業したのに成績下げたりしたら、ぶっ飛ばしに行くでね。
1時間ぐらい説教するでね。
まあ、全力な姿はどんなイケメンよりもかっこよくて、
どんな美人よりも美しく見えるものなのよ。
ともにゃん、自信持ってね。
人はともにゃんが思っている以上に
ともにゃんのことを思ってくれていて、
信じてくれてて、
必要としてくれてるよ。
少なくともチームKⅡのみんなはともにゃんが大好きやんね。
ばか林
わかび
ともにゃん
中2病
どんな若林倫香もだだだだだ大好き!
やさしくないけどいい奴な山田澪花より。
P.S.
Hellow みんな、
私のお手紙、気持ち伝わったかな?
あ、泣きたいときには泣こっ!澪花は号泣する。
でも明日からはスマイルだよ。
合言葉は「We love KⅡ! 大好きKⅡ!!」」
古川 「ということで、山田澪花ちゃんからのお手紙でした。」
若林 「はい、ありがとうございます」
古川 「じゃあ、ともにゃんから、みなさんにメッセージをお願いします」
若林 「もう本当に、なんで日本語って感謝を伝える言葉が
ひとつしかないないのかなって、本当に不思議なんですけど、
なんで今こんなことを言っているかもよくわかんないんですけど、
でも本当に、メンバーにも家族にもスタッフさんにも、
ファンのみなさんにも、本当に感謝の気持ちでいっぱいで、
やっぱりSKEに入っていると、
楽しいこともあるんですけど、
つらいこととかもいっぱいあって、
たまにメンバーのことを信じられなくなったり、
自分がこれでいのかなとかって、すごい思うんですよ。
でもやっぱりそんなときは、
メンバーが声をかけてくれたり、
握手会とかでファンのみなさんがちゃんと応援してるから、
見てるからって言ってくださった言葉に
本当にすごい救われて、
あー、もう、ね、
なんで、なんで私こんなに幸せなんだろう、
なんかもう幸せすぎるんですよ、私、今。
これから、私がいなくてもたぶんKⅡなら大丈夫だから、
でも、でも、
私がいたことを忘れるのはダメ!(笑)
ダメ!
ちゃんとテレビのところから見てるんで、
あのー、KⅡは新しいKⅡとしてやっていってほしいけど、
今のKⅡもちょっと思い出して!
ほしいです。
本当に、幸せ者です。
もう、本当にありがとうございます。
本当に、ありがとうございます。
んー、そうだなぁー
みんな大好きです私。本当に好きです。
なんか、素直じゃないってよく言われますけど、本当好きです。
大好きです、はい。
本当に、本当に、
今までありがとうございました(一礼)」
(会場から大きな拍手)
若林 「んふふふふふ、うーん、ね。ありがとう。
ありがとうございます、もうっ(笑)」
(贈られた花束を愛おしそうに抱きしめる)
古川 「よし!ちゃんとね、気持ちを伝えられたということで」
若林 「ちゃんと喋れてたよね、私」
古川 「大丈夫だよ」
若林 「日本語でしたよね」
古川 「日本語でした」
若林 「良かった良かった」
古川 「英語しゃべれるのかな?」
若林 「ちょっと無理だけど」
古川 「じゃあ、ちゃんとね、気持ちも伝えられたことで」
若林 「うん」
古川 「じゃあここで、いつも通り」
若林 「いつも通り」
古川 「挨拶しよっか」
若林 「うん」
(手をつないで、全員で挨拶)
全員 「ありがとうございましたぁ~」
(あいりんとちゅりが両サイドから抱えるようにともにゃんを抱きしめ)
古川 「ともにゃん大好きだぁ~」
(その言葉が合図であったかのように、
あんな、おぎそ、みえぴぃが駆け寄り抱きつき、
それにつられて次々とおめでとうの声がかかる。
そのどさくさにまぎれてりりが背後に忍び寄り・・・)
若林 「膝カックンするな、膝カックンを!」
(一人ステージに残されて)
若林 「本当にみなさんありがとうございました。
まだ、あのSKEでは握手会などもありますし、
頑張っていくつもりなので、これからもSKE48とチームKⅡの応援、
よろしくお願いまします。
あぁ間違えた、よろしくお願いします。
本当に今日はありがとうございました」
(深く長いお辞儀をして)
若林 「ありがとうございました」
(何度も何度もお辞儀をして、退場)
■影アナウンス
赤枝 「えぇ、これをもちましてコンサートはすべて終了致します。
どなた様も忘れ物の無いよう、お気をつけてお帰り下さい。
また、この後、ハイタッチでみなさんを
メンバーがお送りしたいと思いますので、
指示があるまでその場でお待ち下さい。
本日のご来場誠にありがとうございました。
またのご来場を心よりお待ちしております。
倫香さん!」
若林 「はい」
赤枝 「どうでしたか?」
若林 「ありがとうございます。ていうか本当にねぇ、ねぇ、
もう本当みんな大好きだよ」
赤枝 「はい、そうですね、りりも大好きですよ」
若林 「ほんとに思ってる?
赤枝 「そう、友達になってあげるから大丈夫」
若林 「うそ!ありがとう」
赤枝 「新しい友達ね」
若林 「うん、ありがとう」
赤枝 「はい、それではみなさん、また会いましょう。
チームKⅡ赤枝里々奈と」
若林 「若林倫香でしたぁ~」
赤枝 「ばいばぁーい」
若林 「ばいばぁーい」
なんだろう、なんでこんな素敵な卒業公演がDVD化されないんだろうね?
てか、是非して欲しいんだけど・・・
でも、涙、涙の湿っぽい卒業公演ではなく、
涙があっても笑顔いっぱいなのが、仲の良い、チームの絆の強い、
チームKⅡらしくって、爽やかな公演になったねえ
それに、普段は「超絶」とか「神」とか
そんな仰々しい言葉を使うなんて全く馬鹿げてるし
良く恥ずかしくないなって思っていたんだけど、
今日ばかりは思わず口にしたくなる・・・
超絶可愛いともにゃんの卒業公演は、将に神公演だった、と。