口グセ
「無くて七癖」などという諺にもあるように、
人には誰しも癖がある物だと言います。
もちろん、ぼくにもいくつも癖があって、
それは自覚しているものしていないもの
いろいろあると思うのですが、
そんな中で、つい最近気がついたのが、
「すみません」という口グセでした。
人にぶつかったら「すみません」
店員さんを呼ぶ時も「すみません」
人に何かしてもらった時にも「すみません」
何も考えずに口をついて出てしまうのです。
条件反射のようなものです。
「すみません」というのはとても便利な言葉で、
とりあえず言っておけば何とかなるというような、
(というと語弊がありますが)
実に曖昧な言葉です。
だから使いやすいとも言えるのですけどね。
辞書を引いてみますと、
(iPhoneに入れた大辞林の場合は「辞書を引く」というのではなく、
「辞書をタップする」とでも言うのでしょうか?むむう?)
「すみません」
(連語)
相手に謝る時、礼を言う時、依頼をするときなどに言う語。
しばしば感動詞的に用いられる。
<大辞林より>
とあります。
どうやら、用法としては間違っていないようです。
でも、何でもかんでもすみません、すみませんで済ましてしまうというのは、
よくよく考えれば、自身の語彙力の乏しさを証明するような話ですよね。
他にもっと適した言葉があるのでは?
と考えるようになりました。
そう、
だから、
「すみません」ではなく、これからは
「ありがとう」
と言うように心掛けていきたいと思うのです。
「ありがとう」と言われると、やっぱりとても嬉しいものです。
少なくとも、ぼくはそうです。
自分が嬉しいのだから、自分にして欲しいことは人にもしてあげようと思います。
だから、できる限り「ありがとう」と言うようにしようと思います。
笑顔で「ありがとう」と言える、そういう人にぼくはなりたいっ!
うう、何ともまとまりのない文章ですみません。
・・・・・・ではないですね。
そうでした、そうでした(^_^;)
コホン、
それでは、あらためまして
今日は最後まで読んでくれて「ありがとう」
人には誰しも癖がある物だと言います。
もちろん、ぼくにもいくつも癖があって、
それは自覚しているものしていないもの
いろいろあると思うのですが、
そんな中で、つい最近気がついたのが、
「すみません」という口グセでした。
人にぶつかったら「すみません」
店員さんを呼ぶ時も「すみません」
人に何かしてもらった時にも「すみません」
何も考えずに口をついて出てしまうのです。
条件反射のようなものです。
「すみません」というのはとても便利な言葉で、
とりあえず言っておけば何とかなるというような、
(というと語弊がありますが)
実に曖昧な言葉です。
だから使いやすいとも言えるのですけどね。
辞書を引いてみますと、
(iPhoneに入れた大辞林の場合は「辞書を引く」というのではなく、
「辞書をタップする」とでも言うのでしょうか?むむう?)
「すみません」
(連語)
相手に謝る時、礼を言う時、依頼をするときなどに言う語。
しばしば感動詞的に用いられる。
<大辞林より>
とあります。
どうやら、用法としては間違っていないようです。
でも、何でもかんでもすみません、すみませんで済ましてしまうというのは、
よくよく考えれば、自身の語彙力の乏しさを証明するような話ですよね。
他にもっと適した言葉があるのでは?
と考えるようになりました。
そう、
だから、
「すみません」ではなく、これからは
「ありがとう」
と言うように心掛けていきたいと思うのです。
「ありがとう」と言われると、やっぱりとても嬉しいものです。
少なくとも、ぼくはそうです。
自分が嬉しいのだから、自分にして欲しいことは人にもしてあげようと思います。
だから、できる限り「ありがとう」と言うようにしようと思います。
笑顔で「ありがとう」と言える、そういう人にぼくはなりたいっ!
うう、何ともまとまりのない文章ですみません。
・・・・・・ではないですね。
そうでした、そうでした(^_^;)
コホン、
それでは、あらためまして
今日は最後まで読んでくれて「ありがとう」