やれやれ、HIV検査を受け終わって、帰路へ。

突然、携帯電話が鳴った。あれ? 誰だろう?でも・・・

この電話番号は何? 電話は取らなかった。

着信履歴には電話番号だけがあった。

又、鳴った。え?誰?

とりあえず2度目も出なかった。

その後、メールが入った。

このメルアドって・・・・(-。-;)

覚えのあるメルアドだった。 K様(バハマ人の元彼)からのメール・・

携帯には彼の連絡先は全て消去していた。

もう、何で今更・・・・(-""-;)

何が「How are you ?」なのよ!!

又電話が入って来た。

そう言えば、別れると言う蹴りのついた言葉はメールで送ってただけで、

彼からは何も聞いていない。いや、私は言い足りないわよ!!と思い

とてつもなく腹が立ってきた。

とにかく電話に出ることにした。

彼から「How are you ?」と。 何でそんなに普通なのよ!!

私は彼に「私にはもう新しい彼氏がいるから!」と言った途端、切られた

何、こいつ!! 何か言えよ! 無言で切るなんて失礼じゃないか!!と思って、

あまりにもむかついたので、すぐに電話を再度かけた。

「何で切るのよ!!」

彼は「もう彼氏がいるんだね。わかったよ。じゃ」

「は?「ちょっと待って!切らないで!! 私はあなたに何度もメールしたり、連絡を取った。
でもメールの返信もなければ、電話も出てこなかった。私は東京へ行って話しをするつもりだったけど、何度連絡しても連絡が着かないから、あきらめた。どうしてメールの返信もないのよ!!」

と彼を攻め続けた。彼は泣き始めた。

は~??泣きたいのは私の方よ!!と思った。

とにかく泣き出して、電話で話が出来る状態じゃない(汗)

もういいわ~と思って、黙っていたら、彼から電話を切った。

は~(-。-;) 疲れるわ~

こんな感情的な人、別れてよかったわ~とつくづく感じるのであった。

実は私は某有名な〇〇bookをやっていたのですが、

彼は私をリストから削除し、

何度も電話をかけても出てこないと言ったような酷い仕打ちを

受けて、別れを決意した経緯があった。この内容は

ところが、このK様はこれで終わることはなかった!!

次回に続く・・・・





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さて、前回ブログでも紹介したHIV検査に行くことに。

そこはビルの2階にあった。

そして、受付に行って検査に来た旨を伝えると

アンケートを渡された。

アンケートの内容は何故検査を受けに来たのか、海外渡航歴はあるのかと言うものであった。

そのアンケートを渡すと番号の札をもらった。

その番号を呼ぶまで待合室で待つように言われた。

カップルで来ている人が一組いた。

それでも来ている人数は非常に少なかった。

大人数来てたら、反って恐ろしいものがあるけど・・・・(汗)

そして、私の番号が呼ばれた。

女性の職員だった。その女性は「番号〇〇番ですね?」と聞いてきたので

そうですと回答し、部屋へ案内された。

プライバシー重視のようで、個室で説明を受けた。

検査機関は国が行っているものかと思っていたら、国の援助はあるもののボランティア団体らしい。

「HIV検査以外に梅毒、B型肝炎の検査も受けられるがどうしますか?」と

聞かれ、セコイ私にはもちろん無料なら何でも受けると言う考え方。

しかもHIVよりもB型肝炎の方がやや心配かなぁ?

若い頃、発展途上国ばかり行っていたから・・(^_^;)

でも毎年の人間ドックではひっかかてないしなぁ・・・

あれってB型肝炎の検査もあったけ?なんて頭の中で考えていた。

職員の女性は私にAIDSのパンフレットを見せながら、

丁寧にどう言う病気なのかの説明をしてくれた。

その説明を受けるまでは、感染力は低くいが、感染してしまうと10年で死ぬぐらいしか知らなかった。

しかし、その説明は相当細かく、リアルで・・・その・・・(汗)

私のブログの下ネタどころではなかった・・・(汗)

それを普通の顔で淡々と説明する職員は50代ぐらいの女性だった(;^_^A

職員が私に質問してきた。「今日はどうして検査を受けようと思いましたか?」

「付き合っている彼氏が検査を受けて欲しいと言われたから」

「彼は外国人だからとても心配するみたいなんです。」

職員が、「外国の方のほうが、心配される方多いですよね。もしかして彼氏はオーストラリア人?」

「いいえ、アメリカ人です・・・・あっでも・・もう一人・・・その彼はナイジェリア人です。

 しかも、以前はバハマ人とも付き合っていたし・・・(汗)」

「以前、来られた方はオーストラリア人と付き合っている女性だったんですよ。オーストラリア人の方は相当気にするみたいですよ。」

へ~ そうなんだ。 Ri様だけでなく、S様もその方面冗談混じりながらも聞いてきたなぁ。

結構、外国人はどこの国でも関係なく心配するかも。

この職員の説明が終わった後、「ここでお待ちください」と言われ、番号を渡され、

別室で待つことになった。

いよいよ次は血液検査だ。私の番号を呼び出され、血液検査ルームへ。

血液採取後、採取した血液を入れているケースに看護士が私の番号を貼っていた。

この検査はプライバシーを完全に守るため、誰が検査を受けたと言うのはわからないようにしている。

だから、その検査機関で名前は一切言う必要がなく、保険証なども提示する必要も全くない。

ただ、割り当てられた番号があるので、番号だけで管理されるのである。

だから、後日検査結果を知りたい時は郵送で結果をお知らせすると言うものではなく、

もう一度検査機関に行って、その番号の紙を提示する。

その番号を照会して検査結果を知ることができる。

もしもらった番号の紙を紛失すれば、検査結果は伝えられないのである。

血液検査後、また女性の職員が私のところに来て、先ほど説明を受けた部屋へ案内された。

「検査結果はいつ来られますか?」と。検査結果を知らせるのも彼女が担当するらしい。

検査結果が出るまで、1週間はかかると言われた。

とにかく1週間後の同じ曜日に予約を取った。

さて、この検査結果どうなるのだろうか?

次回へ続く・・・







何はトモアレ英語力!

1日5分ミルミル上達◎

ダーリンはBlack-eigo



girl i can notice but to
notice you
noticin me
from across the room
i can see it that cant stop myself from lookin
and noticin you noticin me
watch out i seen her type before


that girl is so dangerous
that girl is so dangerous
that girl is a bad girl
i seen her type before she's so dangerous
that girl is so dangerous
that girl is a bad girl