仲の良かった同僚が退職することになった。
一人はもう退職していたが、もう一人も退職する事に。
そこで送別会をすることになった。送別会にはその2人と送る側としてもう2人も参加。
もう退職していた同僚のBさんは顔が広く、人脈もある人。良いお店も良く知っていた。
そのBさんの知っているイタリア料理のお店で、送別会をすることになった。
難波のとある場所。
素敵なイタリア料理のお店。久しぶりやなぁ~ こんなところで食事するのは・・・
そう思いながら、おいしい食事とワインを楽しんだ。
実はこのBさんのおかげで、私は恋愛が出来るようになったと言っても過言ではない。
私は夫がいた。S様と出会う2~3ヶ月前に元夫から離婚話を持ち上げられていたのだ。
私は当時離婚に承諾できなかった。
でも夫との夫婦関係はおよそ7年、いや8年ぐらい?全くなかった。
結婚して僅か3年ぐらいで、手さえも握らない夫婦になっていた。
そんなすれ違い夫婦をずっと何年も私は我慢をして来た。
しかし私は夫を愛していた。でも夫は私を愛していなかった。
私は3年ぐらい前から夫のことは好きだけど、彼氏が欲しいと周り愚痴をこぼしていた。
手ぐらい握ってもらえるような、恋愛に憧れていた。
そしてある日、その同僚のBさんに夫はいるものの彼氏が欲しいと私の心の内を話をした。
Bさんも私と同じ40代の女性だが、旦那さんだけではなく、2人のボーイフレンドがいた。
私にはそれがとても羨ましかった。彼女はとてもイキイキしていて、可愛らしい女性。
きっとあーゆータイプが男の人、好きなんだろうなぁ・・・と。
私、全然タイプ違うなぁ。もっと可愛くならないと・・・なんて思っていた。
その彼女に私の心の内を話をした翌々日にS様と出会ったのだ。
まるで、彼女が私に恋ができるように魔法をかけたみたいだった。
魅力的で不思議な力を持ったBさんは
私とBlack guyとのセックス事情に大変興味を持っていたf^_^;
彼女は私みたいな小さくてガリガリの女が、黒人のような大きい人で、しかも〇〇も大きい。
そんなんで、できるのか、どうやってできるのかがとても興味津々だった。
彼女はあまりにも興味があり過ぎて、黒人のアダルトビデオまで借りて研究したらしい(-_-;)
黒人男性と黒人女性バージョンと黒人男性と白人女性バージョンと。
黒人男性と黄色人種女性とのビデオはなかったらしい。
私は何でも話す方なので、包み隠さず話をした。
大きいことは大きし、それに強いと。だから私みたいな貧弱な女はしんどいし、痛いと。
でも、私は前夫から手さえも握ってもらえなかった女。
自分が女であることがすっかり忘れそうな境遇であった。
Bさんのような同僚に出会う前までは、私の周りの友人達は30後半でも独身で彼氏おらず。
恋愛や男の話なんて、全くなかった。何とも寂しい・・・カサカサ状態(;^_^A
だから、痛かろうが、しんどかろうが
もうそう言う行為だけでも有難いわけで・・・σ(^_^;)
さて、そのBさんが借りてきたアダルトビデオだが、
Bさんいわく黒人男性と白人女性とのシーンは、白人女性は絶対演技だと言っていた。
理由は黒人と白人とでは体の構造が違うから。
私は白人じゃないからよくわからないけど、そうなのかなぁ??と思った。
こんな下ネタをイタリア料理店で話す内容ではないけれど、
とにかくアラフォー女性は下ネタ大好きなのだ。
食事もずいぶん進み、いよいよデザートだ。
その時、私の携帯が鳴った。Ri様からのメールだ。
私はメールを見た瞬間。「わっ!」
彼のメールには「I wanna fuck you! 」
同僚達が聞いてきた。何てメールが来たの?
「I wanna fuck you! だって!」と答えると
みんな嬉しそうに「きゃぁ~」 アラフォー女はホントそう言う下ネタ大好きなのだ(笑)
さぁ、このRi様とのデートがいよいよ。どうなることやら・・・(汗)
一人はもう退職していたが、もう一人も退職する事に。
そこで送別会をすることになった。送別会にはその2人と送る側としてもう2人も参加。
もう退職していた同僚のBさんは顔が広く、人脈もある人。良いお店も良く知っていた。
そのBさんの知っているイタリア料理のお店で、送別会をすることになった。
難波のとある場所。
素敵なイタリア料理のお店。久しぶりやなぁ~ こんなところで食事するのは・・・
そう思いながら、おいしい食事とワインを楽しんだ。
実はこのBさんのおかげで、私は恋愛が出来るようになったと言っても過言ではない。
私は夫がいた。S様と出会う2~3ヶ月前に元夫から離婚話を持ち上げられていたのだ。
私は当時離婚に承諾できなかった。
でも夫との夫婦関係はおよそ7年、いや8年ぐらい?全くなかった。
結婚して僅か3年ぐらいで、手さえも握らない夫婦になっていた。
そんなすれ違い夫婦をずっと何年も私は我慢をして来た。
しかし私は夫を愛していた。でも夫は私を愛していなかった。
私は3年ぐらい前から夫のことは好きだけど、彼氏が欲しいと周り愚痴をこぼしていた。
手ぐらい握ってもらえるような、恋愛に憧れていた。
そしてある日、その同僚のBさんに夫はいるものの彼氏が欲しいと私の心の内を話をした。
Bさんも私と同じ40代の女性だが、旦那さんだけではなく、2人のボーイフレンドがいた。
私にはそれがとても羨ましかった。彼女はとてもイキイキしていて、可愛らしい女性。
きっとあーゆータイプが男の人、好きなんだろうなぁ・・・と。
私、全然タイプ違うなぁ。もっと可愛くならないと・・・なんて思っていた。
その彼女に私の心の内を話をした翌々日にS様と出会ったのだ。
まるで、彼女が私に恋ができるように魔法をかけたみたいだった。
魅力的で不思議な力を持ったBさんは
私とBlack guyとのセックス事情に大変興味を持っていたf^_^;
彼女は私みたいな小さくてガリガリの女が、黒人のような大きい人で、しかも〇〇も大きい。
そんなんで、できるのか、どうやってできるのかがとても興味津々だった。
彼女はあまりにも興味があり過ぎて、黒人のアダルトビデオまで借りて研究したらしい(-_-;)
黒人男性と黒人女性バージョンと黒人男性と白人女性バージョンと。
黒人男性と黄色人種女性とのビデオはなかったらしい。
私は何でも話す方なので、包み隠さず話をした。
大きいことは大きし、それに強いと。だから私みたいな貧弱な女はしんどいし、痛いと。
でも、私は前夫から手さえも握ってもらえなかった女。
自分が女であることがすっかり忘れそうな境遇であった。
Bさんのような同僚に出会う前までは、私の周りの友人達は30後半でも独身で彼氏おらず。
恋愛や男の話なんて、全くなかった。何とも寂しい・・・カサカサ状態(;^_^A
だから、痛かろうが、しんどかろうが
もうそう言う行為だけでも有難いわけで・・・σ(^_^;)
さて、そのBさんが借りてきたアダルトビデオだが、
Bさんいわく黒人男性と白人女性とのシーンは、白人女性は絶対演技だと言っていた。
理由は黒人と白人とでは体の構造が違うから。
私は白人じゃないからよくわからないけど、そうなのかなぁ??と思った。
こんな下ネタをイタリア料理店で話す内容ではないけれど、
とにかくアラフォー女性は下ネタ大好きなのだ。
食事もずいぶん進み、いよいよデザートだ。
その時、私の携帯が鳴った。Ri様からのメールだ。
私はメールを見た瞬間。「わっ!」
彼のメールには「I wanna fuck you! 」
同僚達が聞いてきた。何てメールが来たの?
「I wanna fuck you! だって!」と答えると
みんな嬉しそうに「きゃぁ~」 アラフォー女はホントそう言う下ネタ大好きなのだ(笑)
さぁ、このRi様とのデートがいよいよ。どうなることやら・・・(汗)
