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Let'sふ~ふ~!

風船、浮き輪やビーチボールなど(いわゆる空ビもの)を口で吹いて膨らますことが好きな人々のためのブログ

ゴールデンウィークは何してる?

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 またまたDプールに行ってみた。

 休日ダイヤのためか平日よりも本数が少なく、余裕をもって乗ったバスは、昼の部オープン1時間ほど前に、プール前に着いた。

 すでに先客がいた。朝の部でプールを楽しみ、規制緩和により飲食OKとなった2階休憩スペースで食事をしていた。以前はなかったテーブルといすもある。

 私は、Dプールでのいつものように、トイレで着替えを済ませというか水着を服の下に着込み、ダブルリング100cmブルー

 をふ~ふ~、ほぼパンパンにふくらました。浮き輪の栓をした頃には、入場待ち客で混んできた。

 オープンを待っていると、親子連れが3組やって来た。子どもたちは、みな泳ぐ(というか遊ぶ)気満々で、既に、男の子はこんな感じの水着(というか海パン)

 続きはこちら

こちらからの続き。

 その他に、

 この他に、ふくらまし方法の図解がいかにも昭和な2重浮き輪も。

2重浮き輪45cm赤

2重浮き輪45cm青

2重浮き輪(60cmピンク・裏表各1バルブ)

2重浮き輪(60cmブルー・裏表各1バルブ)

2重浮き輪(55cm赤・裏側2バルブ)

2重浮き輪(55cm青・裏側2バルブ)

二重浮輪のふくらまし方法(1)

こちらからの続き。

 あと、忘れちゃいけないのが、MADE IN JAPANでPAT528700逆止弁付きの無地浮き輪。こんな感じのやつ。

Sanyo80cmRed

Sanyo80cmBlue

Sanyo80cmYellow

 いまどきならば、シンプルな浮き輪といえば、

 続きはこちら

こちらからの続き。

 今とは異なる多分ナイロン製であごひも付きの水泳帽子、ゼッケンが縫い付けられた体操服、それから、つばはあってもたれはない、こんな感じ

 のカラー帽子。ところにもよるが、当時は学級数が多く、カラバリが豊富だった。

 続きはこちら

こちらからの続き。

 同じくGIRLSならば

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昭和といえば、なにを思い浮かべる?

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 思い浮かぶ場所といえば旧Bプールや、子供会のビッグイベントで行ったことのある、今は亡きプール付き遊園地。

 そこで思いつくアイテムは、昔ながらのスクール水着、BOYSならば

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こちらからの続き。

 某大型店に入ってみた。今年は10連休か?はたまたお仕事でそれどころではないか?GWの始まりよりも早く、売り場には浮き輪が並んでいた。

  • カラフルアニマル50cmピンク/ブルー
                                           
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  • アロハラビット55cm
                                           
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  • アロハキッズ60cmピンク/ブルー
                                           
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  • ガールコレクション70cm
                                           
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  • サイクロン70cm
                                           
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  • ラブリーガール80cm
                                           
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  • ノースショア80cm
                                           
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  • ラブビーチハート90cm
                                           
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  • トライバルブルー90cm
                                           
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  • アラモアナ100cmピンク/ブルー
                                           
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    アラモアナウキワブルー100センチ         アラモアナウキワブルー100センチ          
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 真っ先にやって来たのは、IGARASHI新型空気栓搭載モデルの一部だった。

夏に向けて何か計画たててる? ブログネタ:夏に向けて何か計画たててる? 参加中
本文はここから

 計画…ではないが、泳ぎに行くというか水遊びに行く準備ならばしている。

 その準備で、今でも真っ先にするのが、浮き輪の空気漏れがないことを確認するためにふ~ふ~!

 成長期には、前年使っていた水着と帽子のサイズ確認もしていた。当時はスクール水着と水泳帽子、つばはあるけどたれはないカラー体操帽子が当たり前だった。

 もちろん、浮き輪の空気漏れがないことと、サイズの確認も忘れずに。

 学校での競泳の授業は嫌だったが、浮き輪を着けての水遊びは楽しい。幼少時からそうだった。

 家族で行く海水浴とか、子供会のプール行きバスツアーの前には、着の上に水着を着て、帽子をかぶり、浮き輪をふ~ふ~。自分のだけでなく妹のもふ~ふ~していた。そういうときには、あと何日で海やプールに行けると、楽しみに待っていたものだった。

 当時の私は、浮き輪といえばキャラものや派手な柄物よりも、どちらかといえば無地とか、今でいうこのようなシンプルなもの

 を好んで使っていた。キャラものは全然使っていなかった、というわけではない。2重浮き輪がそうだった。妹のは裏側がピンクベースで表側が女の子ネズミ、私のはブルーベースで表側が男の子ネズミというお揃い。もちろん自分の浮き輪だけでなく妹のもふ~ふ~していた。昨今では、安全かつ実用的なモデルのひとつである2重浮き輪は入手困難なようだが、このダブルリング

 ならば何とか入手できるかもしれない。

 妹もある程度大きくなってくると、仕方なく?無地ものを使うようになった。妹のは赤かピンク、私のは青か緑、色とサイズ違いのこれまたお揃い。もちろん自分のは自分でふ~ふ~、妹のもふ~ふ~してあげていた。

 当時は需要がなかったのか、今ほど浮き輪が大型化していなかった。90~100cmが最大サイズだったようだ。それに、大きなものはほとんどが無地だったような気がする。イルカマークのSANYOや亀NのNAKAJIMAなど。

 今となっては120~130cmのものが当たり前。本当に定員1名なのか?と思うものも中にはある。地域や店にもよるが、売り始めるのも、シーズン終了も、以前よりは早くなった。お出かけ先から少し先に某大型店があるとのことなので、ちょっと足を伸ばしてみた。

 続きはこちら

こちらからの続き。

 「やめなさいっ!」

 「すみません、この子たちが…」

 「あ、気にしていませんよ。」

 ふたりが持っていたのは、これまたスマートカラーの70cm、彼のがミントブルーで彼女のがチェリーピンク。サイズや色は違うが、見事にカブった。

 「確かにこれの縮小コピーだね。(笑)」

 ふたりとも、仲良く(?)ふ~ふ~で苦戦。それぞれ、お母さんにふくらましてもらおうとしていた。そのお母さんたちの水着も

 見事にお揃い。これがスクール水着だとは意外だった。お母さん向けのシンプルな水着なのかもしれない。水着だけでなく水泳帽子もお揃いだった。そのお母さんたちも、小さな浮き輪

 をふくらますのに苦戦、それどころではなかった。青い浮き輪の彼の弟と、ピンクの浮き輪の彼女の妹も、浮き輪はお揃いだった。

 「全然ふくらまないみたいですね・・・吹いちゃってよければ、ふくらましてあげますよ。」

 というわけで、ちっちゃなダブルデート?4人の浮き輪をふ~ふ~。

 「ありがとうございます、助かりました。」

 「できればこれとこれも・・・」

 と。お揃いなのは水着と帽子だけではなかった。出てきたのは同じ浮き輪2個。

 ふ~ふ~に余力のある私は、浮き輪を2個ふ~ふ~、ほぼパンパンにふくらました。この浮き輪、お母さんたちの水着が地味だったこともあってか、花柄が目立っていたような感じもする。

 Hプールを含む温泉施設の改装は屋外プールだけではないという情報もゲット。BBQ設備もできる予定とのことだった。

 最近、湯船にゆっくり浸かった?

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 先日のことだが、某温泉施設に行ってみた。屋内、屋外の両方に水着混浴ゾーンがあり、それぞれの一部がプールになっている。これらをHプールとしておこう。プールというか、大きな湯船かな?

 以前改装中だったHプールの屋内部分が先行リニューアルオープン。夏には屋外部分がリニューアルオープンするとのことだった。

 このリニューアル前は、浮き輪など施設内への遊具の持ち込みNGだった。それが、競泳プールを除き、90cm以下のノーマルタイプ限定で浮き輪が使えるようになっていた。混雑時には夏休み真っ只中のBプール同様、サイズ制限がかかる可能性がある。

 施設内で、このHプールを含む水着混浴ゾーンだけは、屋内屋外ともなぜか水着の他に帽子も必要である。年齢または泳力が基準に満たない子の帽子の色指定がなくなっただけで、帽子をかぶることは変わらない。

 早速Hプール屋内部分に入り、

 90cmミントブルーをふ~ふ~。100cm以上の浮き輪を吹き慣れたためか?簡単に大きくふくらますことができる。

 栓をして温泉プールに入ろうとしたとき、

 「あ、おんなじうきわ、おっきい!!」

 「ほんとだ!」

 ペッチャンコな浮き輪を持った男の子と女の子が近づいてきて、ふたりして私の浮き輪をぷにぷに。

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