【復元】プチ特技(8) | Let'sふ~ふ~!

Let'sふ~ふ~!

風船、浮き輪やビーチボールなど(いわゆる空ビもの)を口で吹いて膨らますことが好きな人々のためのブログ

こちらからの続き。

 IGARASHIかんたん空気栓搭載モデル120cm

 実際にふ~ふ~してみた感想はというと、HIOKI大型空気栓は浮き輪サイズが大きいほどその威力を発揮する。逆止弁は思っていたよりも攻略しやすかった。一昔のPAT528700やそれに似たものの大型版のような感じだった。IGARASHIかんたん空気栓は、逆止弁が開かないかもしれないと思っていた。だが実際は、口でふ~ふ~しても意外と簡単にふくらむものだった。こちらも吹き慣れれば簡単にイケるようだ。

 SPECIAL THANKS!

コメント
 4. Re:ポンプも良いですけど・・・時と場合ですね
>赤魔導師さん
私の場合は、歩きスマホならぬ歩きふ~ふ~(ただし前を見通せることが条件)はたまにあるけれど、電車やバスの車内でふ~ふ~は経験がありません。早く到着した場合には、入場待ち列に並んでふ~ふ~もありです。

混雑度に応じて浮き輪サイズ制限がかかるプールの場合、130cm、120cm、100cm、90cm、80(85)cmの中からサイズ違いを選んで複数持って行きます。で、最初に最大のやつ(130cm)をふ~ふ~。慣れればペシャンコからパンパンまで10分でおつりがくるので、休憩時間中でもOK。もしサイズ制限でアウトになった場合は、その浮き輪をしゅ~しゅ~してロッカーにしまい、制限内サイズの浮き輪をふ~ふ~。サイズ制限が解除されたときには、小さい方の浮き輪をしゅ~しゅ~してロッカーにしまい、再び最大サイズの浮き輪をふ~ふ~、なんてこともありました。ロッカーがコイン式からカード式に変わったところもあり、そこでは入場当日は何度でも開閉出し入れOKなので助かります。
吹吹 2014-07-22 20:11:16
 3. ポンプも良いですけど・・・時と場合ですね
最近忙しいことが多くてなかなかすぐに、リアルタイムに書き込みできなくてすみません。
 僕の場合、80cm以下の浮き輪ならプールの入場から荷物置く場所を探している間や休憩時間に様子を見ようと(ウォッチングなど)歩きながら膨らましてその間にペタンコからパンパンにすることが出来ます。この際、くれぐれも「歩きスマホ」みたいにならないように前が見えるようにして浮き輪を持ちます。こんなこともあって混雑などの状況を把握することもあってプールで最初に使うのは、60~80cmの浮き輪なのです。
 120cm浮き輪なら旅行の最中、ポンプが荷物になってしまうので持っていかなかったところ、海水浴場に向かうときのバス車内で「ふうふう」して膨らませたこともあります。それと、先日もポンプを忘れてしまったところ、プールでの休憩時間10分の間にその浮き輪をペタンコからパンパンに膨らましたものです。
赤魔導師 2014-07-22 19:26:34
 2. Re:ビーチボールの方が先でした
>ありりんさん
お初です。
と思ったら、メッセージもいただいていました。
ここで返信すると長くなるので後程メッセージにて・・・
吹吹 2014-07-16 15:42:57
 1. ビーチボールの方が先でした
初めて書き込みます。
私の場合はビーチボールが先でした。
幼稚園に入る前の4才くらいの頃です。
ある日、膨らんだビーチボールに口を押しつけてプーッと音を鳴らしたり、吹き口を歯で引っ張り出してぷるんぷるんやったりしてたんです。
(小さい頃は何でも噛んでしまう癖がありまして、ソフビ怪獣の尾っぽとか笛おもちゃの吹き口とかを歯形だらけにしました。)
それを祖母が「汚いからやめなさい!」と注意して僕が聞かないでいると、とうとう怒って「そんなら今度、自分で膨らましてみ!」と言ったんです。
僕は、その言葉にびっくりしてたじろぎました。
なんでそんな事いうの?意地悪!できないもん!と。
空ビ物は親たちが膨らます物で、子供には出来ないと思っていたのです。
でも祖母の言葉は脳裏に残りました。
そして暫くして、また例のぷるんぷるんする遊びをやっていて萎めてしまった時、ふと「萎んだから、これ自分で膨らますの?」と台所にいる母に聞きに行ったんです。(笑)
母は「できるの?」と言ったきり、祖母は留守でした。
僕は気まずくて、「お婆ちゃんが自分で膨らませって言ったもん!」と説明して戻りました。
ふ~ふ~はどんな感じだったか覚えていません。
くわえ難くて唾でべとべとになったこと、最後ぱんぱんに出来なかったことが印象に残ってます。
母のところに持って行くと、「あら、本当に膨らましたの?」と驚かれて照れ臭さがこみ上げました。
それが祖母に伝わって、「今度から萎んだら自分で膨らましなさいねっ」と言われて、再びドキッとなりました。
祖母には、ふ~ふ~への好奇心を見透かされている気がして恥ずかしかったのです。
それから何度もビーチボールのふ~ふ~はありました。
いちいち「萎んだから自分で吹く!」と断ってからやりました。
時には、わざと萎めてからとか。(笑)
でも、ぱんぱんには出来なかったですね。
当時はゴム風船も膨らませなかったんです。
だから仕上げはいつも祖母に頼みました。
祖母は誉めてくれましたが、浮き輪だけは僕に吹かせなかったですね。
ぱんぱんにしないと危ないからと言いました。
浮き輪の初ふ~ふ~は小学3年の頃です、他人よりは遅いでしょうね。
ありりん 2014-07-15 22:47:06