【フォローを意識したパタ練】 | BLOOD SHIFT Caddie G Blog

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昨夜は
愛息と【串焼き】で夕食
鶏モモ・鶏皮・豆腐・豚腸・豚バラ・舞茸・鶏胸団子
味付けは、少量の塩のみ
好みで昆布出汁醤油・韓国産🌶・七味・和辛子・擂り胡麻を混ぜたタレをつける。
そして、生ビール日本酒
 
飯は炊かずにタラコスパゲッティOK
 
仕込み〜調理に2時間
旨しッグッOKウインク照れ
 
 
 
さてと
先日アップしたパッティング動画↓
パッティングは、入れば良いのですが・・・
こんなパッティングでは先が思いやられますチュー
 
 
インパクトをスクショすると↓
芯を外れトゥー寄りにヒット
フォローでインに引っ掛けたストローク
 
ラインを入れた動画で見ると良く分かります。
 
パッティングが入る3つの要素
①ラインが読める事
②カップに届くタッチで打てる事
③カップに届くタッチで読んだラインに打ち出せる事
 
今日は、③についてアップします。
を可能にするには
パターの芯にヒット+ラインに打ち出せるストロークで打つ事です。
 
小生のストローク理論は
極力、ラインに真っ直ぐにフォローを出す事
冒頭でアップした動画の様なストロークではダメなのです。
 
プロでもパッティングする前にテイクバックを気にして素振りをする人が多く居ますが・・・
素振りは、フォローを気にして欲しいのです。
フォローが極力、ラインに真っ直ぐに打ち出せるストロークならばテイクバックは、自ずと真っ直ぐに引けているのです。
この理論の裏付けは
銃身の長いライフルの方が銃身の短いピストルより命中率が良いからです。
 
そんな訳で
フォローからテイクバックする素振り練習をオススメします。
ボールの前5〜10cmくらいにヘッドをラインにスクエアに置いてからテイクバックして素振りをしてみてください。
こんな感じで↓
 
この他にも
真っ直ぐなフォローを意識したノンテイクバックのパッティング練習もオススメです↓
 
そして、素振り〜パッティングまでの動作は↓
是非、お試し下さい。
 
 
さてさて
DWPK-03
ダワ筋パーカーの締切が近づいて参りました。
注文締切:11月3日・13時まで
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